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97(最新)
企業側にしても
株主関係者がワアワアと
上げだの、下げだの囃し立てたら
五月蝿いだけ
少しは静かにして研究をさせてくれと
成果も遅々として進まない事も多々有る
投資家ならば其れらを勘案しても良さそうなもの
まして
イナゴ、バッタ、バッカなどが来襲すれば
企業は迷惑なばかり
もの作り経験なき多くの者は
意味も解らずに、意味もなく大騒ぎしすぎる
頭の中を見透かされるだろう
浅はかな、浅ましきニッポンジン と -
春に成ると
お花畑騒動になるのが恒例かね〜?
もう少し---
頭冷やせば
Gniの先行きなど解ろうともしない輩の存在は
Gniにとっても良い迷惑だろう
企業実績と相場の動きは乖離する事もしばしば !
どの銘柄でも波はある
年がら年中騒ぐなんてのは--->阿呆の証拠
相場---
特に貴金属を経験すればよくわかる事だが
塩満ちた一瞬は売り時だって事を
株は若干異なるが
***見境無く喚けば方向を見失う
各自が夫々の方向を見いだして行動するだけ
相場は売り、買い双方が居て
成り立つんじゃなかったかな ?
しかし、騒々しいな、やりたい様にやるしかなし
相場をやっててお仲間、お友達を求めるなんて
オドロキ
単独行動できぬ輩達かな ?
笑われる、独り立ちできね〜と -
93
寧ろ私はここの掲示板で買い煽りに騙され高値で掴まされた被害者です。現在ロング塩漬けホルダーです。もちろん自己責任ですが。。
悪質買い煽りにはご注意下さい。 -
92
詐欺投稿ではありません。
人を騙して、、、の意味がわかりません。
この人の投稿こそ注意して下さい。
投稿履歴を見ていただけば一目瞭然ですが、なんの証拠もなく勝手に決め付けて妄想する完全にノイローゼと思われます。 -
この人の悪質投稿にご注意下さい
安く買いたい為に
人を騙して売り煽る
詐欺投稿です -
充実してましゅよ♪♪♪
三才でしゅよ~~☆\(#^〇^#)/
ガンバレ~~♪♪♪GNI☆ -
天然物のアホだな!おっさんが虚しくないのだったらいいぞ!
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ア~~~~~~~~~ン?三才だ☆
ストレしゅってなに?((゙Q(・ω・)パタパタ~☆ -
お前何歳や?いい歳したおっさんがアホか!ストレス貯め過ぎじゃ!
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F351がはやいかM351がはやいか☆
どっちにしろモモの大もうけ
モモチンに死角なし!!
フッフッフ♪♪♪(`・ω・´)
今日わ動かないと予測☆
すべてモモチンの手の中☆
あああああ~~ダリぃ~~仕事しゅるかあ~~♪♪♪((゙Q(・ω・)パタパタ~☆ -
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悪質買い煽りにご注意下さい。買値より下で売らされて養分になってしまわないようご注意下さい。
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アメリカでの治験申請から大手製薬会社との提携は普通に想像の範囲内。つまり短期も方にとっては時間が問題、長期を前提にしていれば株価が下がった時に買い増しの単純作業。
大手製薬会社との提携で個人的に期待しているのが、外資の株式購入。今はマザーズだから何らかの意図をもつGSくらいしかないが、いざ提携となると間違いなく他の外資が買ってくる。
いやいやKAKURAさんの株価も夢ではないかも。
今買い時と買いあおるつもりはない。
但しどこかで必ず大手製薬会社との提携はある。その時はもう弱小市民には手が届かない高値!
待ちましょう。そしてもう一度100円台で買いたい。 株価は上がって欲しいが下がっても欲しいそんな気分。
ただ今はこの株に出会えたことを有りがたく思っている。 -
83
なんだか、難しい話が多いようね・・・。
神様に、ちゃんとお願いしてますよ(^_-)-☆
だから、ここ、上がります・・・・。 -
F573-急性肝不全・慢性肝不全急性化治療薬 進捗状況
肝不全は、B型肝炎、C型肝炎やアルコール性肝硬変によって最も頻繁に引き起こされる重篤な疾患です。米国およびヨーロッパの合計推定患者数15万人と比較して、中国では肝不全患者数は最大27万人と推定されていま
1 当社は米国イミューン社(旧:米国エピセプト社)より中国、日本、その他のアジアにおける物質特許ならびに用途特許の使用許諾と世界のその他地域でのオプションを取得しました。
2 様々な肝不全動物モデルにおいて強力な細胞死の阻害ならびに生存率改善を示し、良好な安全性データを取得しました。
3 薬剤性の肝不全、失血誘導の心筋梗塞、脳梗塞を含む生体内/生体外モデルにおける有効性を確認しました。
4 上海市食品薬品監督管理局(上海FDA)に新薬臨床試験開始届(IND)を提出済み。試験開始許可を取得した後、中国での臨床試験を開始する予定です。 -
GNIと東光薬品はタミバロテンで関連があります
企業紹介
新薬開発に成功した「アムノレイク錠2mg」
釧路工場
創業当初は泥状のシップ剤の製造から始まり、その後、成型のパップ剤や軟膏剤を手がける。平成2年にインドメタシン配合のパップ剤「インテナース」を製造販売し、業績を伸ばす。現在、医療用医薬品から化粧品まで幅広く外用剤を製造販売し、特に経皮吸収型消炎鎮痛剤では比較的高いシェアを確保している。
そして今回、大賞の受賞理由となった新薬開発は、1983年に東京大学薬学部の首藤教授がタミバロテン(Am80)を創製し、ガン細胞を正常に戻す新しい分化誘導能を認めたことが契機となっている。しかしこの化合物が対象疾患(急性前骨髄球性白血病)とする、日本における年間患者数は400〜700人と少なく、大手製薬会社は費用のかかる新薬開発に二の足を踏んでいた。
そのような状況の中で、同社は「社会に貢献する」という経営理念から、市場は小さく短期的に大きな収益を見込めないが、新薬開発にチャレンジした。同社としても経口剤自体初めてであり、中小製薬会社が新薬開発に取り組んだケースは、ほとんど例がない状態である。結果は予定より少し時間を要したものの、見事に成功し、製造販売承認を得ることができた。今後はこのタミバロテンを北米、欧州などへの海外導出や抗がん剤などの新しい効能拡大を目指している。 -
下記 東光薬品について
歴代の受賞企業紹介
大賞:東光薬品工業株式会社|第5回選考結果
所在地 東京都足立区
資本金 8,000万円
従業員数 125名
創業 昭和36年
事業の概要
湿布薬などの外用剤の医薬品や化粧品等を主力として製造。主に医療用医薬品を全国の病院や調剤薬局に販売する。また、一般用医薬品や化粧品等をドラッグストアに販売、大手製薬企業にOEM供給する。
1998年より新薬開発に取組み、2005年に承認を得た白血病治療薬「アムノレイク錠2mg」を製造販売。
受賞理由
ほとんど例がない中小製薬会社による日本発の新薬開発に、産学連携等を活用し見事成功したこと。
対象疾患の患者数が年間200人程度と市場規模が小さく、大手製薬会社の開発参入が難しいなか、「社会に貢献する」という経営理念から新薬開発にチャレンジしたこと。 -
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製薬業界ニュース
製薬業界動向>
ジーエヌアイグループ、中国で肝線維症治療薬候補薬の第2相臨床治験を開始
F351
F351は新規化学物質であり、同社が既に中国で販売している突発性肺線維症(IPF)対症薬「アイスーリュイ(R)」(一般名:ピルフェニドン)と類似した作用秩序を持つ。
同薬はアイスーリュイ(R)と同類の低分子薬剤ではあるが、肝臓、腎臓、心臓疾患および皮膚線維症に対する動物実験において生体内、体外での比較試験でさらに優れた有効性が確認されている。また、中国で行った第1相1aおよび第1b相臨床試験においても高い安全性を示した。
中国における肝疾患
肝疾患の主な原因であるB型肝炎は中国では約9,300万人が感染していると推定され、その3分の1は肝炎患者だ。
また、B型肝炎の他に中国の裕福な階層増加によるライフスタイル変化の結果によるアルコールの暴飲や脂肪肝などが、肝疾患の重大な原因となっている。その後、慢性肝炎患者で肝線維症に進行した患者もしくは肝機能が低下した患者は中国で年間1,800万人以上とされている。
現在、肝線維症について確立された治療法は存在しないため、同社ではF351が世界の肝線維症患者に対する薬物療法として提供できることを目指している。
上記の記事がありました -
こんな記事有りました
平成 27 年 10 月 12 日、 当社 の連結子会社である GNI – EPS (HONG KONG) HOLDINGS LIMITED と 東光薬品工業株式会社 は 、 共同で 、 アムノレイク ® 錠2 mg (一般名:タミバロテン)の輸 入薬 登録 申請を、中国国家食品薬品監督管理総局 ( CFDA ) に提出 しましたので お知らせいた します。 本医薬品が承認されれば、当社グループ にとって 中国市場 で 2 つ 目の新薬となりま す。
アムノレイク ® は、再発・難治性の急性前骨髄球性白血病 ( APL )に対する治療薬で、日本 国内において平成 17 年に東光薬品工業株式会社が製造販売承認を取得し、同年より販売を 開始しております。 GNI – EPS (HONG KONG) HOLDINGS LIMITED と東光薬品工業株式会社は、 同製剤 を 中国にお いて、輸入医薬品候補として 共同開発を進めておりましたが、平成 27 年 2月には 、 臨床試験の中間解析結果が良好であったことから臨床試験を早期に 中止 し、 その 後は、 輸入薬としての 登録 申請の準備を行って おり ました。
本 登録 申請の後、 登録が 承認 される までには 、 CFDA の審査期間として 約 1~ 2年間の期 間が見込まれますが、この間に 、 GNI – EPS (HONG KONG) HOLDINGS LIMITED と東光薬品工業 株式会社は、 同製剤の 市場導入の準備を 共同して 進める予定です。 なお、本件による平成 27 年 12 月期連結業績への影響はございません。
以上 -
ーールオ社長は2001年、中国で上海ジェノミクスを設立しました。中国で設立されたのに、当時、米国に本社があったGNIの傘下に入ったのはなぜですか。
米国の大学で学位を取った後、引き続き米国の企業で遺伝子の研究をし、経営にも関与して創薬候補物質の探索をやっていました。その中で、もっと低コストで薬の開発ができないかと思っていました。上海旅行をした時に現地のベンチャーキャピタルから、遺伝子創薬会社を設立しないかとの話をもらったのを機に、上海ジェノミクス(SG)を設立しました。2年で株主さんが利益を得るまでになりましたが、創薬という事業は、中国の中だけでやるべきものではないと考えていました。
02年に、GNIを設立した佐保井クリストファー、鈴木勘一郎と出会い、まず、小さな共同研究を開始しました。GNIは遺伝子解析を得意とし、上海ジェノミクスは遺伝子解析のほかにウェットラボ(細胞などを直接扱う実験施設)を持っており、補い合えたのです。
クロスカントリーでの提携は難しいですが、クリスは米国人ですし、鈴木は米国が長い。私自身も米国での経験が長く、共通の土壌を持っていました。GNIにとっては、上海ジェノミクスの持つ中国という地盤も魅力的に映ったようです。米国や日本には高い障壁があります。開発費、ウェットラボの維持費などが非常に高い。中国でなら日本の10分の1程度で済みます。 -
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irr*****さん。こんばんは。
中国国内の諸事情から充分有り得ると以前から思っています。
利回りを無視した日本への100億円単位のソーラー設備投資等(主に上海系からと聞いている。)、私は不動産投資もしますから、肌で彼らが有形資産を日本国内に持とうとする事情と意図が見える気がします。中国の外貨準備高は急速に減少しています。、途上国へのODAばかりとは限りませんが利権も絡んでのお金の動きなのでしょう。アメリカの国力低下、又スイス等の外国の預金の規制の網等々(国内外の預金残高筒抜け状態は最も嫌がるところです。)種々名義を用い中国関連株に流れるのは此れからと思うが如何か。
IMFが危惧するほど、日本国債は脆弱ではなく(それを支える資金は諸外国程複雑ではない。)、将来の国際通貨としての実力を育てている所と思う。アジアは日本、欧米はドイツ(以前も投稿)。GNIは30000. 能天気的確信。モンゴルからの大量の暖房用石炭の量と質も興味が持たれる。
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