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現場会員の組織活動は、毎年同じ様なルーチンワークです。したがって、誰が会長になり、極論すれば、今の最高幹部様方々が、居なくとも創価学会の組織は潰れません。朝から晩まで、行事尽くめで考えている暇もない。
でも、この状態が持続しているのは、先生が存命中だからです。コンサル会社も最大限に利用すべきと指導しているはずです。その上で、先生亡き後は、どうするのか?ここからが欧米人流の発想で、『民族浄化』ならぬ『学会員浄化』作業で、映像の世紀にも出て来た大量虐殺、学会内で言えば、『大量除名』です。
『別に1万人や2万人除名したり、退会しても大勢に影響ない』とか『少々血が出ても構わない』と言った言動によく現れています。広宣流布目的の創価学会が、折伏・弘教を疎かにして、聖教新聞啓蒙や選挙支援活動ばかりに没頭している現実を直視しないと誤った方向にどんどん突き進みます。だから、この板で最高幹部の皆様方々や工作員の皆さん方にもわかりやすく投稿しています。
さて、組織で村八部にならないために、F報告は、してもしなくても数字は出しましょう。担当幹部が安心します、その為の報告ですから。
ビラ撒きも、頼まれたら学会員宅には確実に入れて、残りは自分の配布以外の町内会役員宅に大量に投函する?管理組合や管理会社のうるさいシークレットマンションの郵便受けに大量に投函する?これがネガティヴアクションです。
このような事にならない様、細心の配慮で事前活動配布ビラの指導をお願いします(-_-)
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