|
|
私が子供でも感じる素朴な疑問の件と、山脈さんの時系列で話された件は共通する一般会員の疑問でもあります。
なぜこの素朴な疑問にお答えできないのでしょうか?
公式の手続きを通し先生が知らないわけがない教義解釈改正の件により、教学レポートの意義は、発表前には中枢でいろいろもめ事があったようだがもうけりがついたことという程度の話にしかなっていないことにどうしてきづかなのでしょうか、、、。
日々の聖教先生の記事や体験から、信仰心を触発され生きる希望の糧としている会員からみれば、現執行部が師敵対、邪教化、悪の4人組なんて妄想する人がいるんだというレベルでしょう。
この板を読んできた私の感想は、執行部に怨嫉しているメンバーが先生の過去の指導を使い権力闘争に利用し、それに組織に不平不満のある提灯もちのメンバーが乗っかって騒いでいるようにしか見えません。
自分がこうあって欲しいという想いや理想を組織や幹部や先生に投影していませんか?
妻や子供が自分の思うようにいかないからって、正義の旗を振りかざして追求はしないでしょう。よし自分が成長して変わった姿で家族と関わっていこうと、私は組織で教わりました。
人や環境を責めても変わらない、むしろ悪化するだけでしょう。そういう局面で自身を見つめ祈る所から境涯革命の一歩が始まると教わりませんでしたか?
もう局面は大きく変化しちゃったんですよ。先生の思いはこちらにあるという正当性を主張するなら、教学レポートはまったくピントになってしまったんですよ。
現状の組織が悪の4人組に乗っ取られて、先生の意向を無視しているというなら、先日の埼玉での写真のときにも話しましたが、新聞の先生のメッセージや記事が都合のいいように改竄され、先生もそれに気づかないほどお体の具合が良くないということを証明しなければ
理解できないと思いますよ。
あるいは元職員3人の行動に何かしらのお墨付きが先生からいただくとか、また奥さまや御子息までもが、現執行部に協力しているのも、経済的な理由で脅されているとか、憶測ではなく確たる証拠を提示しなければ、この板に希望を感じている方にたいしても失礼なことになりませんか、、、。
4代以降の会長にカリスマ性が欠けるため、不満がおこるのも理解はできますが、師敵対、邪教化はいくらなんでもいい過ぎでしょう。そこが改まり、現状の組織の問題解決のための意見交換のような板であれば、共感するところも正直なところ大いに感じていますよ。
しかしクーデター、組織の分裂は先生は望んでないと私は思います。ここでコメントされていた桜さんは、教義改正、安保法制で先生含む執行部の判断に見切りをつけ宗門に行かれたようです。ある意味筋が通っていると私は感じました。
言葉尻を捉えた反論ではなく、私が提示した小学生でも感じる素朴な疑問にお答えできないでしょうか?
|
|