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支援の話ばかりでは閲覧者がうんざりしてしまうだろう
組織に行っても支援の話
板まで支援の話
違う話をします
先生の御指導
師匠がいるうちは仮面をかぶって忠実を装っているが、厳しい眼がなくなると、途端に己の欲望をむき出しにする
そういう輩はいつの時代にもいた
勝手気ままな振る舞いを決して許してはならない
けなげな庶民がかわいそうだ
創価の民衆の城をわが身を大地に叩きつけても護り抜いていくのだ
私はそうやって戦ってきた
だから学会はここまで発展したのである
名誉欲、高慢は敵に利用される
仮面の後ろに隠された嫉妬
偉大なる我が師戸田先生の元、師弟の魂が脈動する新しい学会を築くことを私は生命を賭して強く強く祈り抜いていたのである
そして、事業の苦境を大きく打開して、ついにわが師戸田先生を会長に推戴できる春を迎えた
私は熱い涙が止まらなかった
先生のこの御指導を読んだ時、我らの使命は明白
師弟の魂が脈動する新しい学会を作ること
創価学会は会社ではない!
秋谷さんは聖教社主として、先ず聖教を会社にした
そして、会長になって学会も会社にした
集金団体にした
原田さんも前任の会長を師として集金団体にしている
しかし、学会は会社ではない
先生を師匠とする宗教団体
会社は社長の言う通り行動するのだろうが、宗教団体は師匠の言葉通り行動するべき
職員は師匠の言葉通り行動するべき
社員か?弟子か?が問われている
執行部関係の工作員は、執行部を援護し、何かと先生に泥をかぶせようとする
社員は大変ですね!
でも、弟子失格!
なんの為に職員になったのか?
録を食む為か?
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