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琴の弦さま 冷静に目を開いて、私たちがこれまで家庭も仕事も犠牲にして応援してきたはずの、公明党の議員さんたちの姿を見つめていただきたいですね。
「過去の不祥事くらいでアンチになるほど、愚かな学会員は少ないでしょう」
とご発言される人もおられますが、不祥事くらいなどといとも簡単に言うべきことではありませんよ。公明党議員に不祥事は許されません。
先生から選ばれて政治家として立候補された素晴らしい人物だったはずです。
学会員さんたちが必至の思いで戦い抜いた法戦ですよ。
他の政党の運動員は日当と弁当が出るそうです。学会員は全員がボランティアの手弁当ですよ。
私もある公明党新人候補者の事務所に詰めてハラハラしながら開票結果を待ち、当選の一報を受けて仲間たちと抱き合って嬉し涙を流したこともありましたよ。
あのときの感激は今も覚えてますよ。
他の政党なんかどうでもいいのです。応援したことなんてないのですからね。
公明党はよその政党ではないんですよ。よその政党とは違うんですよ。
ですから、庶民のために社会的弱者のために、結党の精神を常に持ち政治の場で働いていただきたいのですよ。
私はアンチではないですよ、琴の弦さん。
公明党議員には1件の不祥事でも、先生を裏切り、先生の顔に泥を塗るという、師に敵対する重大な背信行為ではないですか。信用失墜行為なんですよ。許されないことです。
世間の人たちから突き放されますよ。
平成になってからというもの、なぜこんなに公明党議員さんの破廉恥な不祥事が続くのでしょうか。学会員は今、ひとりひとりがご自身の頭で冷静に公明党の存在を考え、実態の検証されるべきではないのでしょうか。
新聞には出てませんが私の住む町でも公明党議員の不祥事がありましたよ。
もう公明党議員を甘やかせてはだめだと、私自身は思っています。
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