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信濃町のネット対策チームの対策です。
公明党支援について書き込みをされると嫌がる方がいるようです。
創価学会本部に公明党支援しないことによって学会員として不利益を被るのか?を問い合わせした回答は、不利益を被ることはないです。
また会員さんがどの政党を支援しようとも「自由」であると回答しました。
しかし現実には公明党の政策に対して批判を組織でしますと、「信心がない」「法謗」と言われ「白い目で見られる」「共産党の回し者」などと理不尽なことを言われます。
ダブルスタンダードの極みです。
さて、先週の国会中継を聞いていまして感じたことです。
大阪維新の会の下地議員が良い質問をしていました。
子宮頸がんワクチンの副作用による患者さんの救済についてです。
副作用については様々な議論がありますが、下地議員が副作用に苦しむ少女の救済措置を強化すべきだ質しました。
このような質問は本来は公明党がやって欲しいと思いませんか?
私達、創価学会員は「公明党議員だけが正義の見方」との認識が「頭の中にこびりついて」います。
政策で共感できる議員を応援するのが本来の「支援」です。
皆様も国会中継を聞いてみて下さい。
私達、創価学会員が共感できる質問をする議員は、他党でもたくさんいます。
追記 私が下地議員の質問を引き合いに出したからと言って彼の政策全般に賛成している訳ではないことを付け足しておきます。
一つの実例として紹介しただけです。
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