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はじめまして。最初の頃から拝見しています。
貴重な情報ありがとうございます。
教学部レポートは事実か?
を巡る攻防戦をみて私はこう思いました。
昨今の除名や役職解任、役職を降りるよう強要。
会館への呼び出し、聴取と偽る実質の査問。
会合への出席停止、行動の監視など。
創価学会特殊部隊が行っている狂気の沙汰は尋常ならざるものを感じます。
これらの事実から推測します。
教学部レポート、遠藤文書に書かれている内容は創価学会本部並びに原田会長を中心とする執行部にとって非常に都合が悪いものなのだと。
組織が衰退している現実。
池田先生亡き後は求心力がなくなり、学会崩壊の危機がある。
そこに、師 池田先生への敵対行為を証明する爆弾が投下された。なんとしてもこれを拡散してはならない。
それには掲示板を攻撃し、信濃町の人びとを追い詰めるしかない。しかし、信濃町の人びとが誰かわからない。反板の書き込みにも、そのような内容がうかがわれました。
誰かを突き止めて、反逆者に仕立て上げ、レッテルをはりつけて追放しよう。問答無用だ。遠慮することはない。
法匪八尋さんが考えそうなことです。
また、実働部隊を仕切っているのは弓谷氏だと思います。
執行部は正々堂々と戦うことが出来ないのでしょう。信仰心も人間の魂を救済する気概もなく、ただ策に頼り、学会員を力により抑えつける。傲慢以外の何物でもありません。
教義解釈を変えたから広宣流布が進みわけではないでしょう。
広宣流布が何かもわからないから、策に走るのでしょうが。
あまりにも滑稽に感じるのは私だけでは無いでしょう。
そんな腐った宗教貴族など歯牙にもかけずに頑張っておられる宿坊の掲示板の皆さん方が頼もしくて、エールを送りたくなりました。
一筆御礼を込めて書かせていただきました。ありがとうございました。
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