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粘着質の変態その他の輩について。
排除された人々のことを、「ではなぜ彼等は沈黙しているのだ」、また「池田先生は承認しているからこの様なんである」と鬼の首でもとったかのような居丈高で、さもありなんと大威張りですが、そんな態度に矛盾がありあり。
その態度は何かを隠して開きなおっています。
とても変で承服できませんから、可能性として言いたい事があります。
奴めらは、除名・解任、その他処分にあたり、常に同じやり方、つまり、本人からの署名捺印日付入りの書類をとるのでしょうね。汚い金貸しのやり方ですよ。
(元職員の三方もなんかそれを頑なに拒んでいたでしょう?元職員の三方は勇気がある方々です。)
それを、池田先生に御迷惑がかかるから騒いではいけない、とか池田先生に御心配をかけてはいけない、と言って、心理的弱味につけこみ、手足をしばるわけです。
本当は、奴等に都合が悪い事は、自分で自粛させると簡単におとなしくなる奴等だからと、甘く見ているのだと思います。
そうやって、あたかも法律的に縛られたような心理状態に至らしめ、口封じをされているのだと思います。
それしかないとも言えますよ。
しかし、全国的に、人道的に間違った制裁をしていることは、疑いようのない事実。
とても社会的に許される事ではありません。
まさに人権侵害も甚だしいことを執行部はやらかしています。
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