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先生が公式会合に出席されていない
先生の了承をとったか、どうか
大事なことだけど、それ以上に大事に思っていることは、先生の御指導通りに会が運営されているかのかどうか?です
大事な御指導が削除、改竄
教学部長の講義もでさえも師弟を感じられない現状
本来善知識として、1番の善知識は池田先生です
誰かも投稿していましたが、1度も池田先生の名前を言いません
大白に記載されている池田先生の御指導を読む時だけ
池田先生の御指導に、自分こそ、最高の善知識と池田先生が言われるでしょうか?
もし、そういったならば、慢心、恩きせがましいと却って反発されるでしょう
だから先生は仰らない
それをそのままにしておいていいのでしょうか?
戸田先生の時代、池田先生は至る所で戸田先生のおかげで御本尊に出会え、最高の正しい信心をさせていただいていると話されています
弟子が師匠の偉大さ、有り難さを語るべき
教学部長の仕事ではないですか?
大聖人が自分で自分を末法の御本仏と言っていないから、釈迦の方が上だなんて思っているどこかの大学教授と同じになっていませんか?
池田先生は戸田先生のことを叫んで一生を終えたいと
今こそ、池田先生、池田先生と池田先生の真心、慈悲、偉大さを叫んで行く弟子が必要です
執行部は会員と先生を分断しようとしている
一体、誰の弟子?
一体、誰のおかげで生活している?
天台沙門と名乗った5老僧の眷属?
師匠を師匠と認識できない弟子になるな!と先生
そんな人が職員にいるのか?と思ったが、ゴロゴロいるのに、驚く
先生が言論問題、宗門問題で苦労されていた時
内部の人間が後ろから矢を放ったと言われた
1番大変な時、1番応援するべき時に背後から先生を攻撃した弟子
釈尊が亡くなりそうになった時、弟子が次々と立ち上がり、敵を攻撃する話をして、釈尊に少しでも、喜んで貰い、長生きしていただこうとする話がスピーチにある
虹さんの投稿を読んで、その話しが浮かんだ
功徳とは?
悪を滅し、善を生じること
師弟を分断する悪と戦い
師匠の心を感じて歓喜で戦う中に功徳がある
管理人さん、信濃町さん
大切な場の提供ありがとうございます
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