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信濃町のネット対策チームの対策です。
原田会長を擁護したい職員の気持ちを代弁する書き込みが散見されます。
職員の中も一枚岩ではありません。
①池田先生の過去の御指導と違う指揮を取る原田会長に対して何も言えない空気に不満と心配がある人。
②池田先生=原田会長であるから、原田会長を批判する輩は池田先生を批判することと同じである。
概ねこの二つに別れます。
②の考え方の職員は、名実共に「坊主」です。
日顕に対して内証は日蓮大聖人と同じであるから、日顕を批判する輩は日蓮大聖人を批判することと同じである。
と宗門の「坊主」は私達に何度も言ったことばです。
せっかく池田先生が宗門に勝利宣言をされたのに、宗門と同じ思考になっているのが②の職員です。
名実共に「坊主」ですよね?
1の考え方の職員は、半分「在家」です。
しかし職業である職員を辞める勇気はありません。
この掲示板で原田会長を擁護するのは②の方です。
池田先生の宗門に対しての勝利宣言を無にする輩です。
歴史を正視眼でみましょう。
秋谷元会長は池田先生が公の場で御指導されている時ですら、土下座のお詫びと聖教新聞に反省文を掲載しなくてはならない「会長」であり「悪党」でした。
原田会長は池田先生が公の場で御指導されない時の「会長」です。
歴史に照らせば「間違って当たり前」です。
歴史に照らせば「悪党で当たり前」です。
創価学会の会長職は「生易しい役職」ではありません。
「魔」にまぶらかされる「役職」です。
戸田先生も池田先生もそのように御指導されています。
過去の歴史を学びましょう。
「悪党」は「会長職」になるのです。
この私の意見に反論される方は、「会長職」であった秋谷元会長の土下座と反省文に対して説明をしてください。
皆様いかがでしょうか?
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