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学会が崩壊しようとしているのに信濃町の人びとさんが根拠も示さず裏をとったと言っています。
原田会長は池田先生との研修道場の写真がのり何度も池田先生の許可をいただいて
会則に着手したと何度も聖教にのりました。
教学レポート遠藤文書の執筆者が音信不通だったなら勘違いもあったのかもしれません。
であれば事実と断言した信濃町の人びとさんが根拠も示せないことを思索するとどうやら不穏な動きは
信濃町の人びとさんにあると私はみています。
事実と公言しているのに信濃町の人びとさんは本名も名乗れず本部に身元がばれてしまうことを
恐れこの学会の一大事の時にインターネットに明け暮れているとは創価厳護があるのか疑問です。
池田先生のこれまでの指導を思索しても信濃町の人びとさんは何を習ってきたのかわかりません。
今日の聖教の随筆
戸田先生は、よく語ってくださった。「相手に真面目に真実を語る。そして心にあるものを訴えていく。
これが創価学会の発祥の原理であり、発展の原動力である」
なにかやましいことがあるのなら会って話せませんか?
今日の随筆には対話対話で会って話していこうとのっています。
メールアドレスにメールすればいいですか?
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