花粉症予防に毎日飲んでるエルバランシア
花粉症だけでなく、アトピー性皮膚炎などのアレルギーにもいいそうで、「アトピー ルイボスティー」とか「花粉症 ルイボスティー」とかでググるといろいろ出てきます。
花粉と言えば、くらいの精油がティートゥリー。
ティートゥリーは
優れた抗感染作用があり、呼吸器系の上気道と下気道の感染症に役立つ。たとえば風邪、インフルエンザ、花粉症などに。免疫系を刺激して白血球を活性化し、病気の予防や病後、抗生物質の飲用後に心身のバランスを整えてくれる。(アロマテラピーの教科書より)
と、言われていて、主な使い方としてはディフューザーで炊いたり、お風呂に数滴入れたり、マスクやハンカチに1滴垂らして使う吸入法。
抗菌、抗ウィルス、抗真菌作用でいうと、ユーカリにも同じような効果があるので、今まではユーカリで代用していたんですが、こないだウィーンに行ったときにティートゥリーの精油も買いました。
単体のティートゥリー精油だけでなく、リラクネクスのハピネスオイルにもティートゥリーが含まれているので、こちらもよく使います。
こちらはティートゥリーのほかに20種類以上のハーブが入っているブレンドオイル。
入浴時に入れる精油を選ぶ時、ついつい手が伸びてしまうのがこのオイルで、なにげに2本目です。
最近女同士で集まると「花粉のせいで肌のコンディションがグラグラ」という話をよく聞くんですが
肌グラついてんなー!というときに使うのが、同じリラクネクスのハピネスバーム。
私の場合は花粉が原因なのかよく分からないんですけど、頬の一番高い部分に湿疹のような赤みが出たり
おでことか眉間のキメが乱れて、ニキビじゃないんだけど、これなんていう名前つけたらいいの?( ´∀`)
みたいなのがたまにできるんですけど、そういうときにハピネスバームを塗っておくと落ち着きます。
肌の調子がグラついているときはあんまり余計なことはせず、シンプルな化粧水にリラクネクスのにハピネスバームだけ。
もともとは背中ニキビや胸元のニキビに訴求しているものなんですが、こってりめのテクスチャーなのでヒジ・ヒザ・カカトの保湿などにも。
ただ、月見草オイル、ローズヒップオイルが入っているので、夜のみの使用か、日中は日に当たらないところのみの使用です。
今使っているのは6gのミニサイズが3個入ったセットですが、30gの現品サイズもあります。