私の本でありますが、予約が開始されております。
表紙(案)が決まったため、許可を得て公開。
(帯書きや配色などは変更される可能性あり。)
出版社のTwitterでは、告知されてるようです。
すでに粘着?みたいなtweetもあるみたい。
目次の紹介と、特に大きく取り上げたテーマについて説明させて頂きます。
興味を持って頂けた方は、是非、ご購入をお願いします。
(OGP画像)
(画像はイメージです。帯書きや配色など、一部が変更になる場合がございます。)
編集の方も参考にしてくださったようで「何が読みたいですか?」とBlogで問いかけた際、頂いたコメントはかなり採用されています。
見事なまでに「双方向性の本」となっております。
この書籍は、「既存のエントリ」、及び「JAPANISMに寄稿した記事」で構成されています。
それぞれが補足しあうような書き方をしてきたため、違和感なくつながっております。
(編集さんって凄い。)
恩を返す時が来た
朝日が雪印食品にしたこと
第2章 時事問題を語る
日韓合意
靖国爆破事件
第3章 政党と思想団体を語る
日教組と自治労を干上がらせ、組合を是正する
デモ日当疑惑
日本共産党と対峙する
モンスター化する左翼
SEALDsの皆さんへ
第4章 外国人特権を語る
外国人への税制優遇 その①
外国人への税制優遇 その②
地方議会の誇り
意見書が採択される
第5章 自分自身を語る
民主党政権下のネット保守の戦い
政治家の目線
基本的には、当時の記事のままです。
ただし、進捗のあったものもありますし、新たな情報があるものもございます。
要所要所で現状を付記して言っております。
制度面のみならず、採択して頂いた自治体の名前とか、現在の最新情報を掲載。
本当は、このテーマだけで一冊になるぐらいの文章量がございます。
例えば反論された場合には、この資料でひくべき等、アップしていない資料も大量にありました。
何度も一般質問を行っておりますが、その際に議場に持っていく資料があるのです。
とは言え、一般層向けには余りにマニアック。
量も量ゆえ、採用は見送りました。よくよく考えれば、扶養控除の制度の説明だって簡単なものではありませんし、楽ではありませんでした。
最小限にはまとめており、「導入用」とはさせて頂きますが、
「議員向けの説明資料」としても使用に耐えうる構成となっております。
(ここは胸を張って「おります!」と言わせて頂きます。)
おかげで断念したのが外国人の国保の話や、赤旗の話。
総集編の一つとして「外国人の扶養控除」を扱う形なのですが、ページ数を撮り過ぎてしまい、結果として政策テーマについては断念しました。
機会があれば、こちらも書籍化してみたいですね。
必死に、ページ数を抑えました。
ゆえに「最小限の構成」とはなっておりますし、「導入用」である点にも留意しました。
専門書ではなく一般書籍でありますから。
(議会向けの、がっちがちの資料なら山のようにございます。Blog用に書き下す作業が追い付いていない。)
その上で、「外国人の扶養控除」に関しては、【地方議員向け】としても使用に耐えうる形態となっております。
頁数の制約ゆえ、非常に頭を悩ませましたが、「使える」ものに仕上がっております。
出版後、少しだけど流れは変わると思う。
あの件は、実際の書籍としてはまとまってなかったし。
それでもまだ数年はかかるかもしれないが、糸口にはなると思う。
まあ、それも大事なんだろうけど、保守って『○○すべき』とか『●●であるべき』とか、べきべき言ってる気がするんだ。
平和平和と唱えても平和が来ないように、
べきべき言っても日本がよくなるわけではない。
べきではなく、『こうする』『こうした』というアクションが大切。
特に外国人の扶養控除の話しがそうなんだけれど、『公的機関の資料』とか、それを受けての『自治体の動き』とかを触れた上で、その上で論理展開を行っている。
書き方としてはblogベースだから入門書みたいなものだけど、内容としては実用書とか専門書だと思う。
これは本の話のみならず、ブログの書き方にも徹底して根差しているテーマです。
「私はこう思う!」という意思表示や、「私は怒っている!」という【自らの主観】や【思い】を述べることもございます。
その上で、「思い」と対になる「是正のための施策」を資料として作成すること。
思うだけでは何も変わりませんから。
特に「べき」という形で【他者に求めること】は避けてきたつもりです。
ちなみに言われることも好きではありません。
「べきべきべきべき!」と言われて、私に求められて、
そして私はどうすれば良いのでしょうか?
扶養控除の件とかは追いかけて5年スパンとか、です。
「おかしいから是正せよ!」とか「廃止すべき!」と、【べき】と書くのは楽なんですけど、
じゃ実際に廃止に向けて動くことがどれほどのエネルギーが必要か。
私に「べき」と言っても、私に何かを求められても、
私の負荷も限界でございます。
ゆえに、私は「誰かに何かを求めること」ではなく、
「私はこれをやります。」もしくは「やりました。」という報告であることを強く意識してきました。
すでに粘着?みたいなtweetもあるみたい。
関係者からすればありがたい話しですが、まだ足りない。
保守系の書籍の場合は、あの陣営からの【紹介】こそが最高の宣伝だからだ。
欲を言えばA参議院議員に紹介してほしいなぁ、とか。
ある意味では、保守系書籍の、国内トップクラスの営業担当としての側面ももつ。
ゆえに導火線の代わりに「引き連れていた」のだが。。。
もうちょっと、あとちょっと。
一歩引き気味で、関係者一同まっているのだけど、なかなか来ない。
この時のためにストックしていたのだけど、昨晩、先に触れてしまったから・・・。
あれは失敗だったかも知れませんね。
非常にもったいなことをしました。
せっかくの宣伝担当者たちが。。。
宣伝担当としてストックしていた方々が、あんまり動かなくなってしまうと思いますゆえ。
各個人、ちょこちょこ宣伝して頂けますと幸いです。
まとめサイトさんやブログをお持ちの方は、是非、紹介をお願いします!
紙って意外に高いものですから。
赤字になっても申し訳ないですし、初版部数はかなり抑えています。
余っても嫌ですし。
私のオファーとしては、2000部ぐらいで、、、と打診。
何部、刷るかは出版社次第ですが、「2倍以上はやめてね」と妙な注文をしています。
よって少なくとも4000部はございません。
(それぐらいしか注文を出していない。)
2000部の論拠ですが、一日あたりの訪問者数から逆算。
10人に1人ぐらいが買ってくれたとして、という計算です。
(一日の平均が2万人ぐらいなので。)
まぁ、自分のBlogの読者数「だけ」は確保しようという思いで2000部です。
それ以外の分は、第二版以降になると思います。
特に初版特典とかはありませんが、少しレアアイテムになるかも知れません。
Blogゆえamazonのリンクしか紹介できませんが、地元の本屋さんからも注文して頂けますと幸いです。
キンドル版や電子書籍化でございますが(以前コメント欄で質問を受けました。)いつかはされると思いますが、それがいつかは、ごめんなさい、わかりません。
もしも「初版分」がどうしても欲しいという方は、下記のリンクから速攻で注文をお願いします。
「Blogの読者+α」しか初版はございません。二版以降は、出版社が経営判断として部数を決めると思います。
(そこは私の責任ではありませんから気楽です。)
私なりの計画ではございましたが、「次は書籍化だな」と。
この問題がまとまっている書籍は、現状ひとつもないのが現実でした。
政治的な「具体的なアクション」として示し、かつ持っていくだけで地方議員に状況を説明できるもの。
ネットで何を言おうと、多くのツールでは「後で編集が効く」のです。
もしくは削除ができる。掲示板方式以外は可能ですよね。
逆に言えば「紙は燃やすしか消しようがない」のです。
本当のソースとは、時代を経てもやはり紙です。
私たち政治分野の人間が、公式に用いる場合もやはり紙です。
それは、あとで編集が効かない、という一点に拠ります。
名を記し、責任をもって大量印刷する。
契約書の場合は2部とか3部ですが、それが複数あることで「事実の証明」を行えるようになるのです。
ソースとは、決してアルファベットと英数字の羅列ではないし、httpから始まる「ゆーあーるえる」などという横文字ではない。
紙には紙の優位性がある。
事実の証明には最適任だ。
私は理系の人間で、そしてネット上でも活動する一人です。
その上で、冗談みたいですが、デジタル端末に比較した上で紙の優位性だってあるのだ。
例えば「落としても壊れない」点です。どんなに高い場所から落下させても、本自体が破損することは基本的にありえない。
そして「水にも強い」のです。濡れても乾かせば機能を満たす。
これは電子端末では不可能。
また動力を必要としないため、スマホやPC、タブレットと違い、
充電器がなくても動作し続けることが可能です。
冗談で言っているのではななく、本当に「電子端末が越えれない壁」なんです。
一部の端末よりは重量もあるかも知れませんが、これらの優位性をもった上で「軽い」という点は凄いことだと思います。
無論、コストはかかります。(ですから初版部数を抑えてもらいました。)
買う人だってタダではありません。
情報も、機能も、サービスも。
無料のものばかりが溢れておりますが、本当は無料のものなんてない。
それを支えるインフラがあり、それは非常に高価なもので、黙ってインフラを支える人間たちがいるのです。
高くて役に立たないものも確かにございます。
安くて良いものも確かにございます。
だけれども、コストがかかるものだって、やっぱりあるのです。
ある程度の部数が出た場合、続編として「外国人の扶養控除」に特化した書籍を書きます。
今回は「それだけではビジネスとして成り立つか」の踏ん切りがつかなかったのです。(私に、です。)
続編が出されるかはわかりませんが
(私が書く余力があるか否かという問題もある。)
他にも書いて欲しいという方は、購入の検討をお願いします。
応援して下さる方は、FBでのシェア、Twitterでの拡散をお願いします。
一歩、前に出る勇気。
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バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。
最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。
FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ 行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント 行橋市議会議員 小坪慎也
【祝・初出版】小坪しんやの本、予約開始【応援してくれる人はシェア】 私の本でありますが、予約が開始されております。 表紙(案)が決まったため、許可を得て公開。 (帯書きや配色などは変更される可能性あり。)
小坪先生、初出版おめでとうございます!
いま、アマゾンでポチッてきました。4月2日が、楽しみです。
閑話休題・・・・
すこし、書き込みご無沙汰してますが、いいね!推しは続けております。
先ほどポチッとしてきました。
地方だと書店にまず政治的な本の在庫は少ないので…。
A参議院議員の宣伝が入るといいですね。
セブンイレブンで注文しようとしましたが、できませんでした。
該当無しの表記でした。基本、アマゾンでは、中古以外買わないので、セブンイレブンが、注文受付するまで待ちます。
ゴメンね。
> ネットで何を言おうと、多くのツールでは「後で編集が効く」のです。
> もしくは削除ができる。掲示板方式以外は可能ですよね。
> 逆に言えば「紙は燃やすしか消しようがない」のです。
確かに書籍化してしまえば燃やすしか無く、この書籍で問題定義されてる事案を消し去る事は困難になりますね。
国民に今まで隠蔽されていた事実が広く知れ渡ってしまうのも、売国勢力には脅威でしょうが、更に連中にとって不都合な事があります。
国立国会図書館法
第十一章 その他の者による出版物の納入
第二十五条 前二条に規定する者以外の者は、第二十四条第一項に規定する出版物を発行したときは、前二条の規定に該当する場合を除いて、文化財の蓄積及びその利用に資するため、発行の日から三十日以内に、最良版の完全なもの一部を国立国会図書館に納入しなければならない。但し、発行者がその出版物を国立国会図書館に寄贈若しくは遺贈したとき、又は館長が特別の事由があると認めたときは、この限りでない。
第二十五条の二 発行者が正当の理由がなくて前条第一項の規定による出版物の納入をしなかつたときは、その出版物の小売価額(小売価額のないときはこれに相当する金額)の五倍に相当する金額以下の過料に処する。
○2 発行者が法人であるときは、前項の過料は、その代表者に対し科する。
上の法律を御覧頂ければ御理解頂けると思いますが、この書籍自体が消せない証拠物件に化けてしまうのです。
因みに アチラの勢力は国民にバレない様に、こっそり国立国会図書館法を改悪しようと必死です。
当然、マスゴミも共犯者ですよ。
またまた更に追い打ちをかければ、この手の正式な書籍は国際標準図書番号(ISBN)を取得するのですが、その名称を見ての通り日本国内でしか発行されていなくても、著作者が希望しようがしまいが、容赦無く国際的な書籍として登録されます。
国会図書館による保護とは別に、国際的な履歴が残る仕掛けです。
行橋市議会議員 小坪しんや
ISBN-10: 4792605474
ISBN-13: 978-4792605476
つまり、書籍が売れようが売れまいが、書籍化された時点で売国勢力には都合が悪い事満載なんですね。
因みに、サヨク共は日本国民に隠れて赤字覚悟で、この制度を悪用して外国向けの既成事実を創造して来た訳です。
富田安紀子氏の「日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)」や、はすみとしこ氏の「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」に連中がアレルギー反応を起こしていた事にも納得行くのではないでしょうか。
尤も、法の抜け穴を突いての金儲けに長けたサヨクは利益に関係無く書籍を乱発出来ますが、保守勢はここが弱いのでやはり買い支えが必要でしょう。
早速予約しました。
発売が楽しみです!
おめでとうございます!
中高年の奥様方には「インターネットって、いい加減な情報ばかりなのでしょ?」
と言う方が結構多いのですが、紙の本ならば信用度が一気に増すので、大変に意義
深いと思います。
小坪議員、この度の初出版予約開始おめでとうございます。
早速、アマゾンにて予約させて頂きました。
スレチで申し訳ないのですが、告知させていただくことお許しください。
「立て直そう日本女性塾」講演会のご案内
日時 平成28年 3月23日(水) 13:30~15:30
(開場13:00)
会場 参議院議員会館 B104号室
講師 杉田水脈 (前衆議院議員)
女子差別撤廃国際会議報告(慰安婦問題レポート)
参加費 千円
申し込み FAX:03-3311-7810
メール:info@matuura-yoshiko.com
(幹事長 松浦芳子)
主催は女性の立場から日本を建て直そうとする保守系団体であり、
単に受け身の勉強会に留まらず実践行動を旨とする団体だそうですが、
下記講演会は男性の参加も大歓迎との事です。
多くの方の御参加をお待ちしております。
よろしくお願い申し上げます。
追記
詳しくは【建て直そう・女性塾】のブログを検索願います。
おめでとうございます!当方、初版本は無理かもしれませんが、(増刷間違いなし、と確信)応援させていただきます。この手の本は一過性ではなく、じっくりと息長く売れ続けて欲しいと思いますので。短期の大雨より、シトシトと降り続く雨の方が、より深く大地に浸透すると聞いたことがあります。
わーいおめでとうございます!!
私も読みますよー!!
あとこんな時もスレチですが、東大が裏で糸を引いてるかもですね
↓
【衝撃情報】独自制裁で再入国禁止の東大卒・在日研究者、北朝鮮の『ミサイル開発』関与が判明! *ロケットエンジン開発の権威
ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/48140098
「なでしこりん」さんという方についての情報提供
鬼怒川氾濫時(2015/09/10)の常陸常総市ホームページ
トップページからリンクされた外国人向け情報ページの記載について
外国語の下に日本語が書かれているのは日本人軽視と騒いでいた。
当時、トップページにおいて
日本人向け情報はタイムスタンプ付きで刻々アップデート
(参照)緊急災害情報
http://web.archive.org/web/20150910072119/http://www.city.joso.lg.jp/
外国人向け情報ページはトップからリンクされたそのページのみ
内容は日本人向けのものからピックアップされたもの。私が確認した範囲では、外国人向け特別情報と思われるようなものはなかった。
(参照)トップページ右端の柱「関連ページ」より 避難指令発令 Evacuation Order
http://web.archive.org/web/20150910034436/http://www.city.joso.lg.jp/language/portugues/1441855379586.html
(ページ上部に案内として 現在の位置 ホーム> Foreign Language> PORTUGUES(ポルトガル語版)> 避難指令発令 と表示)
「行政」の役割として、災害時、正規だろうが違法だろうが存在が確認される外国人の安全確保に手を尽くすのは当然のこと。むしろ、日本の天災や行政の支援について、不慣れな外国人を安心させられるに足る情報が少なすぎるとの観が湧いた。万一、彼らがパニックに襲われて暴動など起こすことがあったら、国際社会で問題視され糾弾されるのは自明だし、当時の日本人の安全確保にも問題が生じただろう。
はじめ、なでしこりんさんや彼女の支持者が、うっかりどこかから単体で流れてきた外国人向けページを早とちりして誤解し取り上げたのかなと心配し、その旨を伝えたが、返ってきたのは、ここは日本なんだから日本語がなにより優先されるべきだ(「 Foreign Language」と案内があるのに?)、情報が少ないところ「避難指令発令」と書かれていたらそこを見るではないか(トップページに赤をバックに「緊急関連情報」と日本語のみで書かれた欄がある。なでしこりんさんがとりあげた「〝関連”ページ」のリストは「避難指令発令 Evacuation Order」と英語併記。しかも複数ある項目のひとつにすぎない。そのリンクをクリックして(ワンクッションおいて)、通常、日本に住み、日本語を母国語とする日本人が優先して閲覧するだろうか?)と強弁。日本人が「(英語併記かつワンクッションの)避難指令発令」より「緊急関連情報」を優先させるなど、あなた個人のマイルールだ、勝手な決めつけだ、情報の場所が分からない閲覧者だっているではないか(ホームページの作りとして、一般のネット利用者に分かりにく構造か?)と、彼女やシンパからきつく攻撃されました。「荒らし」とすら言われた。
その時のことを思い出し、改めて見にいったら、なでしこりんさんのブログおよび、彼女の情報を知るきっかけとなった「八重桜の会」さんという保守サイトのコメント欄より、なぜか上記関連情報がきれいに削除されていた。びっくりした。
「そういう方たち」だとは疑いもせず、当時の彼らのページの保存はしなかったので、残念ながら「証拠」の提出はできない。なでしこりんさんの発言として書いているものは、私の記憶を文責にいたします。
私の検索の仕方に問題があるのでしょうか?
過去記事(しかもトラブルが発生した情報)を取捨選択して残す、というのは、政治や社会情勢の情報提供型ブログとして普通のことなんでしょうか?
もし、当時のページを保管されている方がいらしたら情報提供をお願いしたいです。
*この情報を「信用する」「しない」は、読み手の皆様ににゆだねます。
なお「保守」を自称する方には、都合が悪くなった(?)情報を消去する方が結構おりましたので、お気を付けください。学習させられましたよ。
個人的には、一見どれほど正しいことを語ろうと、彼女等のような行動をとる人間も、安易に手を組む人間も、信用しないことにしている。