64HRのめざすもの
黒板を見上げると,教室の前には…
そして,教室の後ろには…
黒板を見上げると,教室の前には…
そして,教室の後ろには…
15期生64HRがスタートする。大掃除をして見違えた自宅の勉強部屋環境,そして,受験一筋の日々の生活を本気で受け入れられるかが,明日からの17日間で決まる。夕食を取っての20:30までの自習,自宅に帰れば,食事を取る必要がないわけだから,『やれやれ,疲れた』ではこれまでと何も変わらない。さぁ,どうする(`◇´*)
14期 GREENと64HRの愉快な仲間たちは,各自それぞれが,いろいろな思いを抱いて巣立っていった。
その他の写真は,ここClick→ 卒業へ
今日から試験会場に向け出発する人もいるようだ。
最近特に、この64HRで1年間やってこれてよかったなあと感じる。不安だらけでスタートを切ってから気がつくと早一年が経ち、受験間近になったけど、このクラスでの1年間を思い出すと何故か自信がわいてくる。自習室で自分と向き合う時間は苦しい時の方が多かった。それでも必死に食らいついてみんなとここまで来れたことは自分でも誇りに思える。1年間でやれるだけのことはやった。あとは試験本番、自分の力を出し切って合格を勝ち取るだけ。みんなで最後までやりきろう!
とうとう受験生日記も最後だ。今までどういったことを書いてきたのかを思い返すとほとんど嘆きだったかもしれない。それとそれでもやってやるんだという意気込み。仲間が書いていることを見て心強く思ったり、自分自身書くことによって見つめ直してみたり。最近の面接の練習で志望動機について考えていたら自分が志望校にめちゃくちゃいきたいことを再び認識した。あと数日、試験が終ったときに悔いがないようにしたい。
全国の各試験会場へ進む準備を調えなければならない。残すところ,今日と明日,落ち着いて臨められるよう各自工夫をしてほしい。340日余りの努力の重みは必ず出せるものである,そのことを信じて…。これまでにいろいろあって,心の中での葛藤は各自それぞれあったと思う,それでも,元気に自習室に仲間と一緒に過ごしてきただけでも素晴らしいことだと思うよ。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
3月下旬に64HRのメンバーと対面した時は、5年の化学の授業の時とはまたイメージが全然違ったのを覚えています。初めて同じクラスになった人も多くて、馴染めるかどうか不安でした。 まだまだ書きたいことはたくさんあるけど、キリがないです…。それぐらい1日1日が充実してました。辛い時もあったけど、というより、辛い時の方が多かったけど、1年間乗り越えれたのはこのメンバーだったからだと思っています。これからみんな日本各地に飛んで行くけど、私はこの1年は一生忘れることはないです。数学や理科も楽しいと思えるようになりました。先生方、親、64HRのみんなには本当に感謝しています。 長々とすみませんでした。四六時中うるさくてすみませんでした。でも4組で本当に良かった!!! また会う日があれば、仲良くしてくださいm(__)m多少は大人しくなってると思います(笑) 国語力のない私が語り続けてしまい、読み疲れた方もいますよね…(^^; 最後に、みんなで笑顔で卒業できることを祈って、今年のはっちゃけコーナーの締めとさせて頂きます。 スタートの時だけこれからの闘いに向けての思いをぶっちゃけたけれど,俺はそれ以後何も語らず,ただただ,ぐさりとするようなことばかり平気でぼそっと言うだけ(。・_・)。それだけに,何をどうしたらいいのか辛い日々だったと思う。それでも,内面的にはそれぞれにずいぶん成長したよ。季節の巡り合わせのように,春,夏,秋,冬と64HRの思いがクラス独自のイベントに結集できて楽しめたことも今となっては過去のこと。明日からの全国各地での本番では思い残すことなく闘ってきてほしい。 いよいよ、また勝負の日が近づいているね。全力を出し尽くした顔をして帰ってきてくれることを願っています。できる準備は万全に、しっかり戦い抜いてきて欲しい。 |
最後の受験生日記となった。前期試験まであと5日、最後の日曜日を迎える。試験範囲に原子の分野があることが分かったので、早急に復習しなければならない。
64HRの皆と一緒だったからここまで頑張れた。あとは自分のベストを尽くすだけ、ミスをしないよう焦らず、落ち着いていきたい。
先日の東京での私立受験は、満足のいく結果とは言えないと思う。しかし、見知らぬ人に囲まれて、見たことのない問題を解くという緊張感を味わうことができた。さらに、朝の時間の使い方、ホテルでの過ごし方なども考えることができ、迫る本番に向けて、大きな収穫を得られたと思う。これまでの経験をいかして、前期試験で合格を勝ち取りたい。
スタートした頃は結果が出なく,何とかなる思いも簡単に粉砕されたに違いない。目標に向かうというのは実はそういうことだったのである。とにかく,本番では結果が出るまではとことん粘ってほしい。見たことのある頻出問題なんてどこにでもあるものではないはずである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
思い出し得る限り僕が最初に抱いた「夢」としての目標は医者となることだったと思う。これは別に崇高な目的があるわけではなく、ただ単に「かっこいいから」という理由からだったと記憶している。小学生低学年の頃の話である。次に考えたのは科学者となること。小学校の卒業文集では、「世界的に有名な科学者となる」という夢を語っていた。これもまた崇高な理由はない。ただ理科が好きでおもしろそうだったから。そしてその次に抱いた夢、今も抱いている夢は「宇宙に行くこと」「自分の目で外から地球を眺めること」となった。多分この夢はこの先変わることはないと思う。 いままではブレブレで曖昧だった将来の目標が見えたのが中3の時である。やっと一本の芯の通った軸が自分の中につくられた。それを機に、大学の目標も建ててやってきた。 しかし、将来に向けて引いた道も、6年になりその道通りに歩くことは許されず、道を変更しなくてはいけなくなった。それがわかった時は失意のどん底にいた。しかし、よく考えてみるとそれは自分が大学合格を目標にしていたからだと気づいた。大学合格とはあくまで一つの過程であり自分が目指すべきはその先にあるものだということも気づかされた。大学名に気を取られすぎて本来の夢を忘れかけていたのかもしれない。ここで、将来の目標が曖昧であったら、大学名に気を取られたままで、前進することができなかったかもしれない。しかし、幸運なことに自分にはぶれない軸があった。道は変わることとなったが、求めるものは変わらない。少しばかり遠回りになるかもしれないが必ずや行き着いてみせる。 この先なにが起こるかわからない。1ヶ月後もしかしたらもしかしている可能性もある。しかし、どんな道を歩くことになっても自分の中の一本の柱だけはしっかりもって、蛇行しながらでも、遠回りしながらでも夢の実現を目指したい。 地球を外から見ることができたら、そのときは「地球はやはり青かった。」とでも言いたいですね。 理想的には1年間の闘いが終わり,受験というのは本当は通過点になるはずのものだのに,燃え尽き症候群になったり,解放的な次の待ち受けている世界にどっぷり浸からないことを祈りたいものや┐(´д`)┌。 この先もきっと悩むことや挫折すること、決断しなければいけない時もあるとは思うけれど、自分の目標は見失わずに全力を注ぐ姿勢は大事にして欲しい。自分のやりたいことであれば、辛いことがあっても乗り越えることができると思うしね。何がしたいのか、どんな自分でありたいのか、自分と向き合うことで道は拓けるはず。遅い早いは関係なく全て自分に必要なことだったんだ、と思って踏ん張って欲しい。夢が実現する日を私も楽しみにしています。 |
前期試験まで残り一週間を切った。この1年、思い返すとやはり辛い事が多かった。途中心が折れそうになった事もあった。けれど、自分なりには精一杯やり切ることができたと思う。
今試験を目前にして変に緊張したり不安になったりしないのはそういう思いがあるからだと思う。あとやるべき事は、最後まで時間を大切にして机に向かうこと、そして何より体調管理をしっかりすること。最高のコンディションで試験を迎えれるようにやれる事は全部やりたい。
ついにここまできた。64HRは本当によい環境でインフルエンザにかかることもなかった。そして何より良いメンバーでみんなに刺激されて頑張ることが無ければ自分のいまの志望校はなかったと思う。本番はそれぞれの会場で全力を出している仲間がいる。一人じゃないことを忘れずにみんなで合格したい。
この受験生日記もあと3日で終わる。どうなるんだろうという不安は益々募るばかり,しかし,それは誰も同じこと,体調を崩さず,普通どおりに受験できれば,この340日余り集団から置いていかれないように,仲間の居る自習室で,自らと向かい合いながら一緒に走り続けようとしてきた努力は嘘をつかないはずである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
一年間本当にあっという間でした。一年前に受験生活がスタートして、64HRの仲間との差にただただ辛かった毎日でした。でもこの一年は 自分の弱さと向き合おうとしなかった自分から抜け出したい という思いだけでやってきたと思います。逃げ出したいと思うことがほとんどでしたが やっぱり、まだ頑張ろうと思うことができたのは支えてくれる人がいたからだと思います。
あと1週間となりました。この1年のすべてを自信にして最後 出しきりたいです。
これが最後の受験生日記だと考えているとこれまでの大変だったことや楽しかったことが思い出されると同時に、あっという間の一年間だったなとも思った。みんなと頑張ってきたこの一年間を信じて、自目標達成に向かって最後まで諦めず突き進みたい。
焦る気持ちを抑え,不安でたまらない気持ちに負けないで,今できることを淡々とこなしていくだけである。本番はもう,そこにある。あと5日である。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
さてこの話でいったい何が言いたいのかっていうと、年を重ねるごとにモノの見方が180度変わることもあるんだなーいうことです。そして大半の人はよく「あのときもっと○○すれば良かったな~」って感じたことがたくさんあると思います。だから僕もこの先おんなじように、もっとあのとき○○すれば良かったな、と何回も思うことでしょう。だけど、どうせそれを繰り返すのだったら、今を全力で生きていたいと思いました。 以上が最後(?)のはっちゃけです。みんなが今を全力で過ごして、いつか再会できることを期待しています。 以前のある家庭の家庭訪問に出かけたら,玄関の横の大きな部屋にドーンとグランドピアノが置かれてあった。聞くところによるとその子が弾いているのだと,驚いたね,だって,その子の小さい頃からの夢は飛行機乗りだったから。でも,両立させていたみたいやし(*^O^*)。結局は,ランクの高い大学こそ進まなかったけれど,今は飛行機乗りになってるよ。(失礼かもね(´・∀・`)ニヤ,飛行機乗り=パイロット) 要は人生いろいろ,小さい頃だとか,資格がどうのこうのだとかやなく,人生って,一生懸命になりたいことを持ってるって大事だよとGreenは言いたかっただけや(´・∀・`)ニヤ 「あの時、もっと〇〇しておけば」という気持ちは時間が経ち、一度離れるから気付くことができるんだよね。でも大抵のことは、自分の気持ちと工夫次第で本当にやりたければいつでも始められるし、やり直せるんだろうね。どうせなら自分のやりたいことを全力でやり尽くす余裕や楽しみを持っていたいよね。 皆が何年間後に会った時、それぞれ何に全力を注いでいるのか楽しみだね。 |
試験までちょうどあと一週間になった。始まったばかりの頃の一週間とは訳が違う。この1年間ほど、本当の意味で自分と向き合った日は無かった。勢いだけで空回りしていた頃には気付きもしなかった自分の弱さや周りの皆の力を、受験を通して身を持って感じさせてもらった。レベルの高い仲間の中で、最後の1年を過ごせた事を誇らしく思う。
64HRで教えてもらった事は、きっと最後の最後で自分の力になってくれるはずだ。これだけやったんだと自信を持って、6日後出発したいと思う。 64HR解散まで」のカウントダウンが10と少しになっていた。「第一関門」とか「センターまで」とかのプレートは残り1桁になるとつぎのプレートに変わっていたけれど、もうこれ以上プレートが変わることはない。そうと思うと感慨深く思わずにはいられない。あと一週間、悔いが残らないように全力を尽くしたい。
この時期になると,いつも過去の受験生日記を読み直してみる,彼らはどんな思いだったんだろうと。そこには,やはり,一緒に闘ってきた仲間への感謝と来たる国公立2次試験への熱い思いが綴られている。期が熟すということはそういうことなんだなと思う。その高まりがなければ,闘いを前に何も為す術はないと思う。
昨日は,仲間の中に,超難関医科大学の合格を県下で9人という中に勝ち獲った者が居る。この勢いをみんなで後押しにしてもらおうではないか。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
この一年長かったようであっという間でした。日々自習室で勉強して楽しむことはみんなで楽しんで……(笑)充実した一年だったと思います。 とはいえいろんな現実と向き合わなければならない酷な一年でもありました。現に私は何度も何度も志望校を変えることになり、迷走しそうになった時期もありましたし。それでも前を向いて頑張ろうと思えた事に同じく頑張るクラスメイトの存在は大きかった、そう思います。卒業まであと二週間…残り短い時間ですがよろしくお願いします。 最後にちょっとしたことですが今日空を見上げたら半月でした。試験日前日は十六夜です。みんなそれぞれ現地で緊張した夜を過ごしている人がほとんどかと。夜空を、月を見ていると落ち着ける……気がするので見てみるのもいいかもです。試験当日天候に恵まれることを願ってます。 確かに(´・∀・`)ニヤ,2/23は月齢14.5の十五夜,そして,2/24は十六夜だ! |
二次試験まで残り少しになった。最初、自習がスタートした時は試験まで300日以上あってこれから長いなと思っていたが、時間がたつのはとても早かった。その時間の早さに焦りも感じました。今は前を向いて、自分が、やってきたことに悔いがないように試験を受けたいと思う。
最後の受験生日記だ。自習室は仲間と不安を共有し、今の自分を見つめ直すことが出来るとても良い場所だった。普段はあまり口にしないGの言葉で、やる気や、勇気をもらうことができた。そんな仲間とももうお別れかと思うと何だか寂しい…。辛くて自分が折れそうになった一年間だったけど、仲間や家族のおかげでここまでやって来れた。こんなに充実した生活は初めてだった。決戦まであと一週間。一年間自分がしてきたことを出しきって、笑顔で卒業できるよう、ギリギリまで二次力をつけていきたい。
焦る気持ちを抑え,不安でたまらない気持ちに負けないで,今できることを淡々とこなしていくだけである。本番はもう,そこにある。世間では,インフルエンザが猛威を振るっているが,規則正しい生活リズムこそが予防措置に他ならない。
あと1週間である。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
この一年間、いろいろな人の言葉に支えられてきたように感じます。部活で取材させて頂いた、とある先輩の「限界を決めずにやればいい」という言葉や、毎日の本当にくだらない、友達との雑談だったり、私が小さなことで悩んでいるときのG先生の「しょうもな」という言葉だって、全部ばらばらのように見えて、同じように私を励ましてくれました。 正直言って、去年の春には、クラスのみんなやG先生に対して、劣等感しか感じませんでした。でも、みんなに追いつきたいという一心で、むしろめちゃくちゃ頑張れました。自習室で勉強する中で、自分の甘さやしょうもなさと向き合えました。1人だけで勉強していたら、きっとそういう危機感を感じたり、悩んだりせずに終わっていたと思います。いい経験でした。もう少しで卒業。その前に二次試験。今までの経験すべてが自分の自信になる気がします。 G先生、中富先生、みなさん、本当にありがとうございました。というか、あともう少しの間、よろしくお願いします。 毎年ながら,ゴールが近くなると余計にいろいろなことが思い出される。それ以上に,分からなかったことが一番に見えてくる,良いことも悪いことも…。それが1年ポッキリだけの出会いなのかもしれない。もう,こんなにも身近に感じることはないんだろうな。 今は確かな覚悟と意気込みを感じるから、大丈夫 |
この1年、とても時が過ぎるのが早かった。現実は、思っているより甘くはなかった。センター試験も終わり、二次試験まで残すところあと少しとなった。3月の64HRがスタートしてから、自習室で毎日勉強してこれたのは、クラスのみんなのおかげだと思った。途中で、くじけそうになったこともある。でも、みんなが頑張っている姿を見てここまで来れた。
あとは、本番まで、できる限りのことをして望みたい。これで、受験生日記も最後になった。この受験生日記は、改めて自分のことを振り返る良い機会であったと思う。 先日は慶應の入試だった。キャンパスが駅前なので人が駅内に溢れかえって愛媛ではまず見ない光景。どこが会場か分からず、とりあえず人の流れに身を任せ、意気揚々とテストに臨むことができた。結果はさておき、マンモス校での試し受験。色々と経験値を積むことができたと思う。
前期までこの自習室で勉強できるのはあと8日,指折り数えていくらの世界に入った。二次力を持ちながら思わぬ敗退してしまった私立大学という仲間も居る,前期試験本番に向けて気を引き締めなければならない。何が足りて,何が足りないのか,すべての科目を眺めてみて,この8日間にバランス感覚で臨んでほしい。15期生の黒板にはスタートまであと33日と書かれている。去年の今ごろは何を考えていたのだろうか,そして,あれから300日余り経過した今,成長を確かに感じているだろうか?
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
何ごとでもそうだけれど,結果が思わぬ方向になった時,その要因は何でもない些細なことであることの方が多いものである。 |
とうとう終わりも間近となった。ここまできてしまえばもう体調を崩さないようにする事くらいしかできない。振り返ってみると本当に長い一年だった。だがもうどんな結果に終わろうとも後悔する事はない。そう思える一年を過ごせることができて本当によかったと思う。
最後の受験生日記となると感慨深い。100字程度で収まったことはない,それだけ受験生としての日々で感じるものが多かった,様々な面で成長できたこの1年,共に歩んだ仲間、先生、家族、支えてくれた全ての人に恩返しすべく、最後に結果を出して笑って終わりたい。
前期試験までのカウントダウンが一桁になる。そして,有名私立受験から帰ってきて,気持ちを新たにあと少し,1週間のそれぞれの曜日が重要な意味を持つ。まだまだやれることがあるはずである。目標を持って,それぞれのポイントで確認を済ませて歩んできた日々に悔いを残さないためにも。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
あともう少しで本番です。今までやってきたことは決して無駄なことではないと思います。残りの時間で最後の仕上げをやって、本番に臨みたいです。
みんながあと少しって、口に出すようになった。思えば、スタートして間もない20 日間のお試し期間は何をしていいのやら不安で押しつぶされそうだった。でも、仲間が頑張ってるのにといつも必死だった。これで良かったって今頃になって思えるようになった。
いろいろな出会いが今年もあった。歯がゆくてどうしようもなかったことも、とてつもなくおまえたちからもらった感動も、今となってはこれで良かったと思いたい。あとはラストスパートだね、あの愛媛マラソンのときのおまえたちの声援を今度はおまえたちに送りたいよ。『ラスト』って。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
そんな先生に感謝したいことは、毎日たくさんの物理と化学の模試を解かせてくれたことです。自分にはいつも手強い内容でしたが、たくさん解いていくうちに体が分かっていく感じがしました。今では理科が大好きです。 限界は自分が勝手に決めていることが多いのだと思います。先生が、ちゃんと決断するように言ってくれたから、今、後悔なく進んでいます。何が正しいのか誰にも分からないけど、それでいいんだと思えました。25日の勝負に向けてこれからも頑張ります。 |
私立大学の受験が終わりに近づき、合否が発表されている。国公立の受験も間近だ。私たちができることは最後まで気持ちを強く持って諦めないことと、体調に十分気を付けること。本番に向けて緊張感をほどよく持ち、笑顔を忘れずに前進したい。
ついに前期試験まであと13日、64解散まであと18日になった。この一年間で学習面だけでなく、生活面や自分なりに切り替えをすることなど、多くのことを学んだ。もう受験生日記も13回目、初回の春、慣れていない生活、目標も曖昧だった頃とは違い、少しは変わったと思う。あと少し。最後まで皆と頑張りたい。
ここ数日の私立大の受験では貴重な経験をしたようである。重圧の中で平然と居られるのが不思議な世界なのかもしれない。自分らしく居られることを今一度考えておきたいものである。この受験生日記もあと10日で終わりを告げる。マイペースというものは良くも悪くも使える重宝な言葉である。そのことを理解して自分に言い聞かせたいものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
結局、半年で増えた体重は、7kg弱。はやく、受験を終えて、ガッツリ運動したいというのが今の本音です。 また、先日の先生のマラソンでの頑張っている姿を見て、自分も挑戦してみたいと感じました。決して簡単なことではないと思いますが、新たな目標が出来ました。本当にお疲れ様でした。 とりあえず、早く運動したいです。痩せたいです。 ダイエットは運動だけでなく食事の面も大きいからね。体を作るのは食事 |
思えば64HRがスタートしたばかりのころは、不安しかなくて家に帰ってからよく泣いていた。でもクラスマッチ、スポカ、平成祭等を経て64HRはすごく居心地のいい場所になって、自習室も快適だった。
済美平成は本当に温かい学校だなと最近改めて感じる。先生方は熱いご指導はもちろん、授業で教わっていなくてもノート添削を引き受けてくださったり、愚痴を聞いてくださったり、無言のエールを送ってくださったり。周りにいる仲間はそれぞれが目標に向かって一生懸命だから励まされる。こんなに恵まれた環境で勉強できたことは、幸せだと思う。通わせてくれた家族のためにも、合格通知を手にしたい。
"サクラ咲ケ僕の(いや、みんなの)胸のなかに 芽生えた名もなき夢たち 振り向くな後ろには明日はないから 前へ前へ
受験も目前となり自分の今やれることをやるだけといった時期になった。自分の抜けているところを最後まで埋め続けて、体調を崩さずに試験で何が出てきても動じずに向き合って考えたい。自習室でのこれまでの日々と仲間を胸に戦っていこうと思う。
ビデオの編集のように意図された企画の中では,いかようにも表現できる。受験生のこの1年間の闘いは仲間たちから刺激を受け,そしてまた,仲間に刺激を与えながらの自らの心の成長記録に他ならない。そのことは一人一人が一番わかっているはずである。独りモードにならなきゃできない,かといって,仲間意識がなければ成立しないものだと思っている。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
この一年間今までで一番時の流れが早く感じ、一番濃かったと思います。友達の様々な表情を見、人としてあるべき姿を学び、そして自分の性格や精神力を深く知ることが出来ました。他にも今まででにない経験をしたと思います。 自分が将来何をしたいか考え、それに達するためにもこの経験を無駄にせず生かしていきたいと思います。一年間本当にありがとうございました。 64HRの集団が途中で何度も縦に長く尾を引いてちぎれそうだったけれど,あの始めた頃の『てくてく☆SH_walk』のゴールのように,最後はみんなが手を取り合って猛ダッシュを今はかけている最中のような気がする(*^O^*)。 本当にここ最近のはっちゃけは始まった頃とは変わってきていると思う。生みんなの思いがちゃんと伝わってくるからこちらのメッセージも考えてしまう。 |
いよいよ本番が間近に迫ってきた。私立受験とは違う緊張感があって自分の中で張り詰めたような気持ちを感じるし、周りの友人と話していてもそういう雰囲気を感じる。本番を受け終えた先にどんな結果が待っていようとも、今はただ自分と周りを信じてひたすら2次対策をするのみだと思っている。悔いの無いよう最後の時まで頑張りたい。
二次試験本番まで、ちょうど2週間となった。最近は数学を集中的に最後の追い込みをしている。理科はどんな分野の問題が出ても解けるように、苦手なとこでも午前中のプリントを毎日確実に解けるように復習したい。
ラストスパート、悔いの残らないよう頑張りたい。
14期生も最後の受験生日記を書く順番に入った。本番のために必死で磨いてきた二次力を25日に出し切れるよう最後までやり切ってほしい。自習室に貼られた「解散まであと○日」という文字を目にする度に,当たり前のように過ごしていた仲間との日々が終わりに近づいている。
ところで,ふと思うときがある。人は誰かに見守られて,評価されているから一歩前へと勇気が湧くものである。,何も気づかないで好き放題してるというのは,仕方がないではないと思う。何を最優先して
いるかで,いつかどこかで人の評価が決まっていくのである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
体育がおわる前まではもう走りたくないと思っていたのにずっと運動してないとたまには体を動かすのもいいかもと思うようになった。高校を卒業するお運動する機会とかあんまりないかもしれないけど、空いた時間をつかって思いっきり体を動かそうかな。 因みに、去年の卒業生からある日「グリーン先生の愛媛マラソンの応援に行って感動したからマラソンに挑戦しています」という連絡をもらったよ。新しいことを初める行動力が嬉しかったな。 ところで,このお花、素敵です |
前期試験まであと15日。センターでボーダーを切ってるから、巻き返さなきゃならないという焦りと、本当に力を出し切れるのかという不安を物凄く感じる。
先日のマラソン応援は、とてもいい気分転換となった。大きな声で応援すると、それに応えて手を振り返してくれる人もいて、自分も刺激をもらい、頑張ろうという気持ちが増した。
これから本当に何が起こるのか分からないが、悔いだけは残さないように、今はできることをできる限りやって、ラストスパートをかけたい。 学校に来て、授業を受け、自習をし、そんな当たり前の事だけれど、それを当たり前のものとして共有する仲間がいることに感謝して,二週間先、皆でそれぞれの大学へ気後れせずに受験に行けるよう、それぞれが最後まで頑張っている。
自習室の学習も国公立本番まで残された日々は2週間は,進み具合を尋ねてみると顔は冴えない。そうだろうなと思う,目に見えないもののプレッシャーなんだろう。慌てても不安がっても,この1年で積み重ねた学習力・精神力を落ち着いて発揮するしかないのである。多くのアスリートが大会を前にして思うことと同じなのである。
この受験生日記の中でそれぞれが終わりを意識し始めている。自習室で真剣に送った日々を後押しにすればいい。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
さて、最後に。Gクラスに入ってからの一年間、色々な出来事があり、楽しかったです。今思うと、何かの目標を達成するためにここまで夢中になった事はありませんでした。本番まであと僅か、体調を崩さないようにしつつ、今までやってきたことを発揮できるように持っていきます! 自分の置かれ環境にうまく馴染めない,自分の中にわだかまりがある,そんな問題を抱えているって良いことなんだと思うよ,今のこの年齢の時期には。自分にとって何が嫌で何が心地良いか分かっている証拠なんだから。ただね,そこからうまくコントロールできる自分を見つけ出すことに時間はかかるかもしれないけれど。でも,葛藤している間に勇気と自信が沸いてくるもんだよ。あっけらかんとして,嫌なことがあれば逃げ出す,知らんぷりしてわめき散らす,人の優しさに我が儘をぶつける,そんな類の人間が周りにはいかに多いことか(。・_・)。自分に正直にいたいもんだよね。 今日の文章からはしっかりした覚悟と自信のようなものを感じるから嬉しい。今まで積み重ねてきた自分を信じて最後まで諦めず粘り強く強気で攻めて欲しい。 |
いままでのこの受験生の生活を思い出してみれば様々な努力をしてきたと感じる。でもそれをただの思い出で終わらせないように最後まで手を抜かずにやっていきたい。
一昨日は,昼食を食べて,先生の応援にいった。あんなに必死な表情をしている先生を見るのは初めてで,すごく奮いたたされた。二次試験は最後の最後まで諦めるなと先生はいつも言っていたが,あの日の先生のラストスパートの追い込みをみて,自分も最後の最後まで諦めないでやろうと感じた。
スタートラインに立って,「さぁ,頑張るぞ」と思い込んでも,1年間の練習がなければ,記録も楽しさも何もないのがマラソンである。日々の積み重ね,計画がすべてものを言う。同じように受験でも言えることである。誰もが充分な準備ができていると信じたいし,やってきたと思いたい。でも,本番には何が待っているかわからない。そんな中,本番,与えられたか環境の中で,最後にペンを置くまで,粘り強く闘ってほしいものである。
34回のフルマラソンを走ってきて,去来するものはいつもその一言に尽きるのである。
あと18日,この1年間の歩みの中で何か気づいたことがあれば,まだ,修正できるはずである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
先日の愛媛マラソンお疲れ様でした。色んな人が色んな格好で色んな目的で走ってるんだなぁというのを感じました。いや…でも個人的にはやっぱり毎回目標を持って本気でやってるっていうのがカッコよくて周りも感動させられるのかなぁと思います。 受験も同じなんじゃないかという気がします。どこへ行くにしても、目標を立ててそこまで積み重ねて本気でやったら、自分が満足できる結果が得られて自分も周りも感動できるゴールが見えてくるはず。。。 さて、残り2週間とちょっとです。もうゴールに向けてただただ突っ走るのみ!!自習室のいい緊張感に刺激を受けながら、64HR全員で戦い抜きましょう! 『無駄なものはない,体験から学ぶべきものはいくらでもある』,これが俺の唱える『走禅』である。故障に鳴き,トレーニングの甘さに後悔し,大会でのペース配分を間違い,何回走っても満足のいくものはない,あるとしたら34回のうち,1回だけだろう,3時間30分内で走っていた頃にもそれはなかった。その悔しい思いを,1年間で成就しなければならない宿命の受験生に少しでも伝えられたらといつもあの大会ではクラスで盛り上がっているつもり('-'*)。 最初は遠慮がちだった皆がグリーン先生を見て一緒に走り始めたら、本気の声援。信号で止まってしまってグリーン先生が行ってしまうのを見て「やばいやばい。でも頑張ってゴール前へ行こう」と一致団結。そこからの全力疾走。グリーン先生の力強いラストスパートと勢いのある本気の応援を見られて今年も大きなパワーをもらったよ。 皆なら大丈夫 |
長い一年の集大成、本番まで20日もない。焦り、恐怖はあるがそれに飲み込まれないようにせねばならない。
センター試験が終わってからいろいろなことで、悩んだり苦しんだりしました。ずっと行きたかった大学を諦め、何回もどこの大学を受けるか迷ったけれど、悔しい思いをまたしないように2次では成功できるように頑張ります。
受験に旅立つまでに自習室で勉強できるのもあとちょうど2週間と少しになった。しかし,カウントダウンというのはそんなものである。19日過ぎて,あと18日ある。まだまだやれることはあるはずである。気を引き締めて追い込みをしてほしいものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
朝6時15分頃、松山発高松行きの特急に乗ろうとしたところで、まず一人目。僕は電車に乗る機会が無いもので恥ずかしながら切符の買い方がよくわからず、切符販売機の前で2分ほど苦悩した後、諦めて緑の窓口に行きました。そこの係りの人が優しい‼︎理解力の無い、寝起きで少し無愛想だったかもしれない僕が2回聞き直したのに丁寧な対応をしてくれたんです。仕事だからあたりまえだとか思う人は母親の腹の中ぐらいから人生やり直せっ‼︎笑 そして特急に乗って二人目。僕は指定席だったのにも関わらず「あー指定席って書いてあるとこのどっかに座ればいーんね」とかいうバカみたいな考えでテキトーに座ってました。そこで巡回していた乗組員の人の僕のミスに対する指摘の仕方。これがまた優しい‼︎まー恥ずかしかったけどね…そうこうして無事に8時50分頃に高松に着きました。 で三人目。僕が持っていった地図になんと受験会場の位置が描かれて無いという悲劇が起こり9時30分までに会場入りをしないといけない僕は、北行って東に曲がったら着くっていうのはわかっていたので「太陽がこっちやけんこっちが東ってことは北はこっちか‼︎」って考えて北だと思った方角へ…しかしどこまでいっても見当たらないので来た道を帰って、結局9時20分高松駅付近に再着。そこで近くにいた人に場所を聞くと僕は間逆に進んでいたことが判明。改めて考えたら、東がわかったところで北か南かは判断できませんよね…笑いやはやこの人も優しかった。自分が教えた方向が違うかもしれないと思ったのか、違う人にあっているか確認してくれてたんです‼︎ そしてギリギリですが受験会場に間に合うことができました。 とこんな感じで周りの人の優しさにどっぷり浸かった一日でした。 で、今この文章を打ちながらはっちゃけもこれで最後かと考えると、6年間僕が日々「はっちゃけ」れていたのは何と言っても僕の周りにいてくれた人のおかげだし、自分は恵まれた環境に居たんだなって感じました。ってなわけでちょっと早いですけど6年間ありがとうございました‼︎ グリーン先生も一年間ではありますが、追放されてもおかしく無いのに追放しないで、世話してくれてありがとうございました‼︎ しかし,彼がよっぽどたまらなくしょぼく見えて,心配でたまらなかったのだろう。彼の素朴な人柄というのも関わっているかもしれないね。大切なことや。 |
とうとう、後20日をきりました。センターが終わってからも20日、あと半分です。この1年間やった勉強が国立前期という、たった2日間に集約されます。一番後悔するだろうことは力を出しきれないことです。本番の運もあると思いますが、体調だけは万全で挑みたいです。
あと18日後には入試……。今から少し緊張している。ふりかえってみると、今年一年で以前の五年間以上に勉強してきたと思う。今はただ、合格したいという気持ちしかない。
センター試験が終わり,2次試験対策に入ってもう最後の2週間あまりになった。本番でのイメージトレーニングが必要な時期に入ってきた。時間配分,手を着けたことのない問題への対応等など考えられることがあるはずである。自分の心に問うてみればいい,普段通り,ちゃんとできているかって…。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
走る余裕と時間ができれば、自分もいつか走ってみたいと思っています。明日は少し気温が低いようですので、無理をしないように頑張ってください。応援しています。 でも,沿道にやって来て見ればいい,それぞれの人がそれぞれの思いで一生懸命走っている姿を。何かを感じてくれて,このあとの19日間へのギアチェンジとパワーアップに繋がれば。 6-4のメンバーとゴールで待っています。グリーン先生の思いが走りに全て出し尽くせるよう願っています。そして6-4のメンバーと何を感じるのか楽しみです。 |
前期まで残り20日と迫った。自分の志望はとにかく英語という感じがあるが、理数もとにかく妥協なくやろうと取り組んでいる。あととにかく意識することは、ミスをしないこと。だけどこれが本当に難しい。結局本番で差がつくところは、難問が解けるかよりもミスをするかどうかだと思う。これからの日々のプリントでも注意をぬかずにやっていく。
本番が近づくにつれて、家族や、お世話になった先生からのの期待もよく感じる。それにこたえられるよう、ベストを尽くしたい。
別の話だが、昨日の私立受験で1週間くらい前に授業でやった数学の類題が出た。直前期の授業にはこういうメリットがあるからしっかりやるべきだと感じた。
初めての私立入試はできが悪かった。初めは緊張なく受けられていたが、分からない問題にぶつかり手が止まり、焦りが思考を停止させてしまっていた。自分の重点に置いていた教科であったため、少し引きずってしまっていた。しかし、いい経験ができたとポジティブに捉え、今やるべきことをし、来るべき20日備えたい。
決戦の日は確実に見えてきた。迷ったり,不安がったりする時間はもうないだろう。完璧な準備などあり得ないはずである,本番に何が起こっても動じず対応できる何かを身に付けてほしい,それが自らと向き合うことなのである。本番は何が起こるか分からない,そして,どんな結果になるかも分からない,それだけに,これまでの1年分の歩みは嘘をつかないのである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
駅伝というレースは限界ギリギリのスピードを要求される。でも,マラソンはゆっくりしたペースをどこまで展開できるかという楽しみがある。初めて同僚の先生に誘われて挑んだ時は乗り気もなかったから遊び半分だった。それが程よいスピードだったんだろう。そのタイムが後にも先にもないベストタイム3時間8分である。そこから,やみつきの『サブスリー』への挑戦が始まった。でも,10年間は数分差という惜しいタイムではあったが,28年間決して破れることはなかった。そのうち,故障したり,化石年齢が増してタイムは落ちていった。 それでも,日々の歩みというのは嘘はつかない。月間走行距離とペースとは微妙に関係が深い。だから,続けていられるし,受験生にも日々の大切さを強く言えるんだと思っている。 私も走ってみて初めてきづいたんだけど、沿道の応援がきれることがない。ずっと応援してくれる人がいて、それが力になったな。今年の愛媛マラソンで何を感じるのか、私も楽しみ。毎年の行事だけど、毎年感じることが違うんだよね。 |
国立の入試まで三週間を切った。今になって不安要素ばかりが浮き彫りになってきているように感じる。日数にも追われ何とも言えない焦りに刈られそうだが自習室で共に頑張るみんなの存在を励みに落ち着いて残りの日数、自らの弱味を埋めて自信をもって本番に立ち向かえるようにしたい。
受験票が、届きました。去年の春から目指してた学校からのものではありません。苦手教科を頑張って、二次の判定で、良い判定出るようになったのになあと思うと悔しいです。でもセンターの点は、想定内だし、苦手教科を克服してのこの結果なので、悔いはないです!二次は得意教科で勝負できます。でもその反面、科目も少ないしたるんでしまっています。受験は個人戦じゃないってことをこの一年間で感じたから、最後までそれだけは忘れずに、勉強します。
この場所に居て勉強するのもあと19日,何ができて,何ができないのか,ちゃんとメニュとして書き出し,試験会場まで不安材料を引きづって持ち込まないようにしたいものである。後期へはまた前期から帰ってから,切り替えあるのみである。もう,そんなことを指示する時期に来てしまったのだと思う。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
性格とかそういうものじゃない。何か自分のもっと奥にあるネジが飛んだ気がする。頭がヤられたのかもしれない。けど前より世界が明るく見える気がする。努力は人を変えるって言うけど、いろんな意味が込められていたんだと勝手に納得した。 勝手に推測するならば,わだかまりが消えたということかな。それまでは,絶対にこうあるべきだし,こうしなければならないと思っていた意識に,進路のこととか悩んで,いろいろ試行錯誤を繰り替えしている過程で変化が見られるようになったのかな。 まあ,あと20日間,最後の粘り強さで感動を手にすれば,もっと,心の中は喜びに大きく膨らむはずだよ(´・∀・`)ニヤ。 |
二次試験前期まであと22日にさしかかった。教室には私立受験のため空席も多くなってきた。この1年間の集大成を出す時が刻々と近づいているのが目に見えてわかる。22日後、終了のチャイムが鳴るまで全力で闘えるよう1年間色んなことを一緒に乗り越えた4組の仲間と切磋琢磨していきたい。
刻一刻と試験が迫る中、不安に駆られることもある。でも、短い時間の中で、時間を無駄にせず自分なりに最後まで伸ばせるところは伸ばしていきたいと思う。
気の遠くなるような,それでいて目標を失いがちな長い助走の後に,センター試験後の40日間があるような気がする。残り20日間思い切りギアチェンジをして高い目標を飛び越えてほしいものである,努力は必ず報われるはずだから。秋が枯葉と共に終わりを告げ,センター試験を区切りとして,取り留めもなく不安が襲ってくる,目標を失いかけると潰されていくのかもしれないから。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
さて、もうこれが最後の投稿になるでしょうか。1年間続けてきたのが終わるとなると寂しいです。ブログだけでなくこの済美平成での生活も本当にあと数えられる程になってしまいました。 この済美平成での6年間は人生において大きな転機がたくさんあったように思います。まずは陸上部に入ったことです。最高の仲間の先生と出会えて,競技面以上に自分の弱さと向き合うことができた濃い時間を過ごすことができました。勉強一本 となったときに 今まで指摘していただいたことを改めて感じることが多かったです。顧問の先生には引退後も気にかけてくれたりして,6年間の1年間は本当にたくさんの人に支えられているのだと強く感じました。 そして,64HRは自分にとって今までで一番の刺激であったと思います。この環境を作ってくれた先生,クラスメイトに本当に感謝の気持ちしかないです。自分は恵まれすぎているなーといつも感じてます。あと20日余りとなりましたが この雰囲気のまま最後まで全員で走りきりたいです!! GREEN先生、7日の愛媛マラソン頑張ってください^ - ^ 済美平成へは良い大学へ進むためにやって来たとか,良い大学へ進むんだったら部活もほどとにして,早く受験モードに進まなくてはというような声をよく聞くけれど,俺は絶対に間違ってると思う。 俺自身,部活を引っ張ってきたし,頂点を目指すために胃が痛くなるような思いもしたし,部員たちも必死に付いてきたことを見てきたから。また,夏に部活動を終えた一人の子が秋口にかけて,その浅黒い顔が白く頬のこけた顔へと変わりつつ,必死に頑張っていた光景が未だに脳裏をかすめることが良くあるから。だから,頭でっかちで,間違った優等生意識だけを植え付けられて,自分の心をコントロールできない人間にだけはなってほしくないという思いは今も変わらない。 去年の愛媛マラソンに去年の6-4の皆でグリーン先生の応援に行ったんだけど、グリーン先生の応援に行ったつもりがグリーン先生の走る姿からこちらがパワーをもらって応援してもらってるように感じた。「本気」があれば、応援する方もされる方もお互いが高め合える力を作れるんだと感じたよ。「本気」で何かをできるって大変なことだけどすごく幸せなことだと思う。今、一人ひとりがしっかり頑張ることが6-4のホームルームを支え励まし合える雰囲気を作っているのだと思う。皆ならしっかりやりきってくれると信じています。 |
いよいよ、あと三週間ほどで二次試験本番。最近になって改めて数学や理科など、考えることが楽しいと思うようになった。また、楽しく感じることで、理解したことをすぐに吸収でき、次に活かせることも実感している。これから残り少ないが、今まで解いた問題をもう一度確認してみて、再度定着させていきたい。
私立受験で抜ける人が多くなり 大学入試がすぐそこまで迫ってきている。超さなければばならない
課題はまだ多く山積しているので何を最優先すべきなのかを考えながらとにかく前だけを向いてその
課題をクリアしていきたい。
今の時間はとても貴重である。自分の得意な科目を自分が疑問に思うまま深く掘り下げていけばいい。今までのカウントダウンがそうだったような,あと21日間ではないはずである。受験に旅立つまで「濃い時間」を過ごしてほしい。自習室のはつり詰めた空気が助けになると思う。もしも,そんな張り詰めた空気にそぐわないものを脳裏に駆け巡っているとしたら,仲間に失礼な話である。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
いよいよ僕の中での第一志望校の受験が迫ってきた。今の心境としてはとてもじゃないが、はっちゃける気分ではない。いまは自分なりに集中して追い込みをしており、世の中で何が起きてるのかも分からない状態である。もっと前から今くらい集中してやっておけば良かったと思うが、とにかく本番では、焦らず慌てず諦めずの心境で頑張ります。 それに,やっと集中という言葉が身に浸みて分かったようだけれど,昨年の春にスタートをしてから,一歩一歩階段を上るように,集中しながら歩んできた仲間が相当数居る,そして,ギリギリのところで闘おうとしている,そのことも忘れないでほしいな。自習室というのは,何もしなくても毎日が平穏に過ぎていくところ,しかし,そこが闘いの場と意識するとしないとでは,目線や行動パターンはがらっと変わるものであり,その積み重ねの大切さを思い知らされる時がいつかは来るはずだから。 |
今日、一つ試験が終わった。まだあと二つ、帰ってきてからもう一つ残っている。計算ミスや読み間違いをして今までやってきたことを無駄にしないように、一つ一つ丁寧に解いていきたい。
この時期に来て、昨日までの1、2週間程度自分の周りの出来事にかなりふりまわされてしまっていました。自分が試されていると考えて逆境の中で戦えるようにするべきと、もちろん頭の中ではわかっているのですが、それでもやはり、自分の弱さに負けてしまっていたと思い、反省しています。ただ、今日で一連の出来事に区切りがついたので、ここから前期までの間、目の前のことに集中しようと思っています。
先輩たちは,難関私立の受験に出かけ,緊張の余り,吐き気がするとも伝えてきた。本番の闘いとはそんものだろう,国公立の本番では,志望校の受験場まで進むことができたという自信を感じてほしいものである,そして,終わりのチャイムまで必死で格闘し続けなければならない。あと25日,この残された日々がこれまでに感じたことのない信じられないほどの仕上がりができるものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
3年前に一度会ったきり、連絡も全くとっていなかったので、偶然の事に結構驚きました。かなり人見知りの私ですが…さすが幼馴染み!久しぶりに会ったのに、一緒にいるのがすごく自然な感じでした。もうかれこれ15年の仲になります。これからみんな住む場所も生活もバラバラになってしまうと思いますが、懐かしい顔に会えるとなんだか安心しますよね。 3月には一度皆で集まって色々話せたらいいなぁ( ´ ▽ ` ) ともあれ,受験生活が一段落したら,そのうち楽しいことがたくさん待ってるよ,先輩たちがそうであったように(^▽^)。 |
自分にとって、今年の受験はかなり厳しいものになると思う。でも、この一年間自分がやってきたこと、積み重ねてきたことをしっかりと出しきりたいと思う。考えてみれば、この仲間達と一緒に自習するのもあと1ヶ月もない。最後の最後までみんなと一緒に戦いたい。
もう2月。本番が刻々と近づいている。少しずつ、私立受験の人も抜けてきて、もう時間がないのだと改めて感じる。これからは、本番で、何が出ても動揺しないように、自分に少しでも自信をつけれるようにしたいと思う。悔いの残らない試合にするために、自分の力をしっかり出せるような準備をしていきたい。
現役での挑戦は最後だと思うと,少しでも自分の時間がほしいと思うのは誰しも同じである。今日からまわりは自由登校,私立大学の受験は致し方ない,しかし,この1年間一緒に頑張って来た仲間のためにも,残りの僅かな時間に集中し
てほしいものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
次は銀天街。あの辺りの地名が湊町となっているのは、あの辺りで船から荷揚げをしていたためだという。なんであの辺りで荷揚げをするんだろう?と思ったら、中の川が三津港と松山の中心部を結ぶ運河の役割を果たしていたらしい。今の中の川は、道の真ん中にあるほとんど水路みたいな川だけど、埋め立てられたりしたのかなー、なんて考えたら大間違い。なんと江戸時代からほとんどあの太さのままで、船は船頭が川岸から引っ張って動かしていたんだそうだ! エンジンも建設機械もなかった時代。それだけの仕事を人間の力だけでやっていた時代があったのだ。いま、私たちはそのそばを車で通り過ぎるだけ。世界史も日本史も大事だけど、こんな地域史も結構大事なのではないだろうか? 現世は,とこでもかしこでも,無造作に建設ラッシュのような感じがするけれど,太古の時代には,地形の上にいろいろな自然的な動線が繋がっていたような気がするな。 |
自習が中心の毎日の中で、授業のありがたさを感じる。集中力を切らさないように、最後まで頑張ろう。寒暖の差に気を付けて、風邪を引かないようにしよう。
受験もラストスパートである時に、自分のこれまでの一年ほどを振り返ってみると、明確な目標を定めて努力するという当たり前のことが如何に大切かが身に染みて分かった。受験生になるまで、自分が充実していないと感じていた理由がいまでははっきりとわかる。
残り僅かな時間だが大切にし、その時間に当てようと思う。
明日からは2月に突入である。自習室もラストスパートに入るための良い緊張感が漂っている。センター試験対策をしている間はできるだけ短絡的に答えを探し当てようと脳の中にショートカットを幾つも造ろうとする。しかし,センター試験が終わって深い思考力が必要なときに,どうしても先を急ぐ別の考えが焦りを生む。ここはじっくり攻めていくしかない。あと,25日間,じっくり攻めることはまだ可能である。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
一番最近で有名なお菓子類では,メッセージが描き込められる『きっと勝!キットカット』,その他ににも,『コアラのマーチ』(コアラは木にしがみついても落ちません),『POCKY』(キッポー=吉報),等々。 |
受験する大学が決まり、過去問を解いているが、まだ不安なところが多い。特に数学。とにかく演習と復習の繰り返しだと思う。残りの日数はわずかとなっているが、自信を持って本番を迎えられるようにしたい。
前期試験まであと1ヶ月を切った。もう私立大学を受験した人も少なからず出てきて、いよいよ高校生活も終わりに近づいている。自分自身もあと10日ほどで最初の受験がある。殆んどの人たちが大学に対してチャンスは1回であり、失敗したらそれまで。緊張して時間が足りない、無理に難しい問題を解こうとする、などのことには気を付けたい。
共にスタートに立って,正確には320日もの間,走り抜けてきた。始まりの春,鍛える夏,実りの秋,そして,仕込みの冬,いろいろな横顔があった。毎年ながら,辛くも,悲しくも,また,楽しい日々であった。志望校も決まり,これからの30日足らず,花を見事に咲かせるために必死に燃え尽きてほしい。今しかないと思う頑張れるのは…。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
あと、風邪予防のためにはヤクルトが効くそうです。只今実践中。ぜひお試しあれ。 今までの320日間,考えない人でも考えざるを得ない場面に直面したのではないだろうか。人は弱いものである。あっけらかんとして何も感じない人は別として,凹んだり笑ったり,そのたびに喜怒哀楽を発信するものである。何でもかんでも人に助けを求めない,自分から逃げない,無駄なことは何もないんだ,目をそらさずに何かを考えてほしい等々,気づいてほしかったことは山ほどある(´・∀・`)ニヤ。 毎年毎年,こうやって受験生を前に同じことをやってても,そのことをしっかりと分かってくれる者が一人でもいるから,終わりを迎える頃に心地良く感じるのかもしれない(。・_・)。 インフルエンザも流行っている所があるみたいだから対策もバッチリしてね。 |
センター試験が終わり、受験科目に合わせて授業を選択し、午後からは自習の日々。あと28日ほどで入試本番なので、時間がない。私の志望校は英語重視なので、英語を徹底的にやっているが、思うようにはかどらず、不安が募るばかりだ。体調管理にも気を配りつつ、最後の追い上げをしたい。
ついに二次試験まで1ヶ月をきった。国公立の願書も提出してもう受験だけという状態になった。まだまだ足りてないところもあり間に合わせることができるか不安なこともあるがギリギリまでやれることをしっかりやっていきたい。
「ゆっくりすればいい,自らのペースで」,このことが案外,闘いには禁じ手である。スケジュールを念入りに立てながら,自らの目標に自分を追い込むことがモチベーションも上がるし,それなりの効果はある。ただし,それをこなせるだけの自分を築いていないとあくまで無理というものである。
愛媛マラソンまであと9日,33回も走ってても,どんな記録になるんだろうという不安感は変わらない。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
「ドーハの悲劇」は20年前、日本が初めてのW杯出場をかけての大会で1点リードのまま終盤にはいり、ロスタイム残り少しというところでゴールを入れられ、W杯を逃してしまった悲劇のことです。当時のW杯のアジア枠が2枠のみであったことも関係していると思います。 しかし、今回は後半のロスタイムで点を入れることができ、延長になる前に勝負が決まりました。最後にゴールを決めた選手は「ドーハの悲劇」の年、丁度20年前に生まれた選手だそうで、運命のようにも感じますね。 リオオリンピックでの活躍も楽しみです! ところで,この話題になると登場してもらわないと済まないのが熱き青年教師,昨年度愛媛FC広報担当だった彼である。 あれから20年以上経ち、ワールドカップに出るのも、オリンピックにでるのも、もはやそれだけでは褒めてもらえない時代になりました。出場して、そのあとの結果が求められるようになったのは、日本サッカーがレベルアップしているということだと思えます。しかし、実力的には世界のトップとの差は大きくて、これから日本サッカーが進むべき道を、だれも示せないでいると思います。 日本人の気質というか、なんというか、ワールドカップやオリンピックや、お祭りには盛り上がるのですが、それを支える国内のプロリーグ、つまり、Jリーグにも目を向けてくれませんか? 受験が終わる頃、2016シーズンが始まります。遠くのものは価値があるように思えるけど、足元にある素敵なものも大切にしてください。ぜひ、ニンスタへ! 2014シーズン原川力選手と地元の小学校に訪問した時の写真。物静かで真面目な印象でした。日本代表だからといって偉そうにすることは全くなくて、でも、この時21才くらいだと思うけど、とても大人の選手でした。 「ドーハの悲劇」どこか余裕や緩みがあったんだろうね。勝負事は最後の最後まで分からない。最後まで集中力を切らさず攻め続けた方が勝ちに繋がるのだと思う。自分たちのやってきたことを全力で出し切る為には集中力と粘り強く諦めない貪欲さが必要ななんだろうな。 |
HR解散までいつの間にか50日をきってた。今まで思うようにいかないことばっかりだったが、最後まで踏ん張りたい。今できることを丁寧に。不安もあるけどあと少しだと思って乗り越えたい。
自分の志望学部はレベルが高すぎるので不安でいっぱいの日々です。ただ自分に足りないところを補っていくのみです。今まで頑張ったことを無駄にしないようにしたいです。
落ち着いて日々を振り返り,計画を進めていかなければ,浮き足だったまま本番の日を迎えてしまう。闘う前の姿勢はアスリートであろうが,受験生であろうが同じであり,センター試験以上に重くのししかるものを感じているはずである。あと4週間後には,全国の入試会場のどこかに立っていることになる。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
私は一連の騒動の中で、「世界に一つだけの花購買運動」に注目していました。これは、ファンが解散を食い止めたい一心で、彼らの代表曲である世界に一つだけの花を購入し、売り上げ枚数という目に見える形でSMAPに対する想いを伝えようと自発的に行われた活動です。品切の店舗が続出で追加プレスされたり22日付けのオリコンデイリーチャートで1位を獲得したりと、この運動には目を見張るものがありました。 アイドルとファン、親と子、先生と生徒……支えてくれる誰かがいるというのは本当にありがたいことです。 自分は周りの人にたくさん迷惑かけてしまっていて、本当にダメやなぁと思うことばっかりですが、これから少しでも恩返ししていきたいなと思います。SMAPみたいに何万もの人を幸せにすることはできないと思うけど、この先就く仕事で誰かを元気付けたり喜ばせたりすることができたらいいですね。 夜空ノムコウに、みんなの世界に一つだけのオリジナルスマイルが輝きますように。((話のオチがわからなくなりました、すいません。 ただね,俺が思うのは喜びを与えてくれた対象が『アイドル』だったことにこの問題が波紋を広げてしまったのではというこや。以前に,この手の人たちはひとつの『企画商品』だという発想を聞いたことがある。だから,契約を結んだ以上,そこから逸脱することが起こった場合,『契約違反』という概念が発生するんだろうと思う。どこかの教育者が,育ててきたものを気持ちよく卒業させてやることが人間として当たり前だと言う論理を展開していたけれど,その考えはどうなんだろうと俺は思ったよ( ´_ゝ`)フーン。 まぁ,いろいろやね(´・∀・`)ニヤ。もちろん,これは日本だけの特有の『組織』という没個性的な考え方に裏付けされたものであるし,俺はそんな組織の中にはきっと居住できないだろね( ̄ー ̄)。 自分も周りから力をもらっているけれども、周りの人にも力を与えていることも確か。だから今いる場所で、身近な人を気遣い思いやること、自分のできる精一杯のことに努めることが周りの人を助ける力にもなると思うな。自分のいる場所を大事にできる人でありたいよね。 |
センターが終わり、願書も送り終え、後は本番に臨むだけである。終わった後に後悔しないよう、これからの一ヶ月、体調面も気をつけながら今までのリズムを崩さないようにしつつ、今までやってきたことを最大限に発揮できるよう最終調整をしていく。それ以外に道は無い。
センターが終わって早くも一週間がすぎた。焦って何も手がつかないままに本番を迎えないように少ない時間の中で、計画をたてて苦手科目の克服をしたい。ここまで来たら気持ちの勝負だと思う。
たかが受験,されど受験,受験を通して感じたことは多々あるだろう。ただ単に現役で合格するだけのものだったら,ここまで不安や焦りの中で迷い込むことはないはずである。あと30日できるだけのことを準備して感動を手に入れてほしいものである。できなかったことに,言い訳を用意することだけは勘弁してほしいなぁ。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
よく言われることだが人は一人では生きてゆけない。学校では先生や友人の支えがあって今日まで過ごせてきたし、家に帰れば家族というコミュニティの中で自分を保つことができた。だからあと一ヶ月、もう一度言うが感謝の念を持って生活していきたい。 それはいいよ。多分,親の立場として何かしてあげたいという気持ちの表れなんだろうし,自分たちにできることそんなことくらいと思っているだろうから。それよりかは,自分が受験生として,残された日々を悔いなく過ごし,周りの人に感動をプレゼントすることが受験生として一番求められていることだと思うよ('-'*)。 ところで,先日書いてもらった志望校資料,64HR14期生分を記録として閉じておいた。これで,5期生から始まって10年分が整理されたことになる。こうやって,志望校を決めていくのに,いろいろなことがあった。一つ一つの顔が浮かんでくるものよ(。・_・)。 |
済美平成生としての集大成でもあり、なにより受験生としての集大成である二次試験で、この一年で吸収してきたことを紙の上に表現して自分の持っているものを全て出し尽くす!
あと一ヶ月でどこまでいけるのかを思うとすごく焦るけれどやっと少しだけ掴めたイメージもある 諦めたくない
自己採点が終わり,世の中のデータリサーチという騒ぎに,過程共々巻き込まれ,志望校がなかなか決まらずに狼狽えている様子がありありと感じられる。騒ぎが収まった頃にはもう1週間が経過していた。短絡思考症候群というセンター試験後遺症はもう治っているのだろうか。自習室で仲間とやっていけるのもあと4週間,あっけなく本番が終わってしまったということのないように。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
実は、センター前日に弟がインフルエンザになって、我が家は大慌てでした。弟は自分の部屋に隔離され、母が除菌スプレーを家中にしてくれました。家族みんなの協力で無事にセンター試験を終えられて、改めて受験は自分1人の闘いじゃないんだと実感しました。 家族に支えられて、64HR仲間の刺激をもらって、ここまで頑張って来れたんだなとしみじみと感じました。自分でも1年間やり通してきたことに正直驚いてます。これからはその気持ちを、あと1ヶ月の学習の姿勢に表していきたいと思います。それが本番での自信につながればいいなと思います。 すみません、はっちゃけた話ではなくなってしまいました…(^^; しかし,前日に発病したという弟のインフルエンザ,もしも,感染してとしたら大慌てしてもあとの祭りだったのでは( ̄ー ̄),まぁいいか,その気持ちが伝わるだけでも。 ところで,この『はっちやけコーナー』はスタートの時に伝えたように,定義では『はっちゃけるとは日常生活の嫌なことやイライラを忘れ(忘れるために),思う存分にはしゃぐことである』とあるが,ここ数日,登場してきているように,受験を目の当たりにしてきて,みんなと共有できることなら大歓迎だよ('-'*)。 |
もう受験に向けて現地に向かっている友達もいる中、1月も残り1週間となった。時間を惜しんで、1点でも高い点が取れるよう、必死に机にしがみついていく。
センターも終わり、勉強するなかで、二次力がやっぱり落ちているなぁと実感した。英語が思うように解けなく、また私立受験まであと1週間ほどなので、それまでに赤本をとき、問題形式に慣れ、自分の苦手も減らし、受験に備えるようにしたい。
センター試験から解放されてあとは必要な科目を毎日取り組む日々が続いている。センター試験を意識し始めてバタバタと急ぎ足で回答を探る作業に比べたら,今までに見えていなかったいろいろなことが落ち着いてみると見えてくるものである。努力を重ねてきた者が一番,伸びていく時期である。今日は40年ぶりとかの大寒波,それでも,いつもと変わらない,いや,それ以上の真剣な眼差しで2次試験に向かっている。毎年ながら,感動の日を待ち受けているような気がする。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
このニュースを見て感じたことは、世間からどのような評価をされようが、結果を決めるのはその人の実力なんだということだ。それは相撲に限らずどんなスポーツにも、それだけでなくあらゆる勝負ごとに対して言えるだろう。どんなに素晴らしい判定が出ていても、最後の結果を決めるのはそのひとの実力であり、世間の判定が結果を保証してくれるわけではない。だからこそ勝負事には感動があり、悔しさもある。世間の評価も大事ではあるが、己を磨くことのほうが大事なのではないかと思う。 不安に押しつぶされそうで恐くなって闘いを止めてしまうのではなく,一歩前に踏み出して歩む勇気が闘いには必ず必要なのである。 最後に,琴奨菊は来場所,横綱のチャンスを前に潰れるかもしれないね,そこを一気に駆け上がるとしたら本物だけれど(。・_・)。 自分を信じて攻めていけるか、何があってもブレずに練習を積み重ねることができるか、そこに強さがあったんじゃないかな。自分を信じられるか、信じられる努力をしているか、勝負所で出てくるんじゃないかなと思うよ。 |
気付けば1月も終わろうとしている。一年間がここまで淡々と進んでいくことはこれまでなかった。残り2か月で、この闘いにも一区切りがつくことになる。
悔いだけは絶対に残したくない。でも時には、今自分のしている勉強にある種の楽しさを見つけていきたい。
センター試験が終わって、授業もやっと2次に戻り、いよいよだな、って感じる。センター試験はあまりいい点がでなかったけどもう仕方ないことなので、2次で挽回してやります。1ヶ月といえども、確実に実力の差が生まれると思う。やりたいことはたくさんあるので、着実にこなしていきたい。
もう決めたことはしようがない。しかし,不安・焦りの中でただひたすらに己を信じ,やってみようとする確かな賭は今しかできないこと,そして,そのことが大きな財産になることを人生はいつしか教えてくれるはずである。挑戦しようとする勇気は確かな展望の下に,後押しをしてくれる人を信じ初めて成り立つものだとずっと思ってきたから。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
1年生の最初から考査の成績は常に上の方で時たま1位もとっていた。いつからか大学は東京大学に行くものだろうと思っていた。模試を受ける際にも第一志望は東京大学理科一類。判定はほとんどがAであり、それ以外の大学のことなど考えたこともなかった。自分なら受かるだろうと思っていた。自分は進路になど迷わない、一貫して東大に行くのだと思っていた。「迷わない進路はない」なんて自分には当てはまらないと、自分は例外だと思っていた。 ところがどうだろう。6年生、受験生となった最初の数学のテストで150点中の30点。5分の1。100点にすると20点。赤点をとった。初めてのことであった。今までの5年間どの教科で赤点などとったことはなかった。しかもそれまでは数学のテストでは1位とか、少なくとも上位層にいたはずであった。その数学で赤点。自分の目を疑った。そんなわけはないと。何かの間違いだと。このテストが返ってきた日の昼休み、弁当を食べている時にG先生に呼ばれ言われた一言は今でも覚えている。「東大は無理だ」と。 なんとか挽回しようと次の数学のテストには万全の準備で挑んだ。というのも最初の数学のテストはあまり勉強していなかったのだ。だからあの点数だったのだと自分を納得させた。自信はあった。150点中の26点。期末の結果はこうだった。準備をしてこの点数。 今までの努力は偽りだったのだと悟った。今までは出るものが決まっていたから高得点だった。本当の闘いで現れる自分の本当の実力はこの程度だったのだと、現実を突きつけられた。今まで生きてきた中で初めてぶつかった壁、挫折だった。自分は進路に迷ったのだった。どうすればいいのかわからない。迷うわけがないと思っていたのに。 長らく目指していたところが到達不可能とわかった時の絶望というのは凄かった。しばらく腐った。しかし、いままで東大しか見ていなかったのを、一度そこを離れて視野を広くしてみると、いろいろないい大学があることを知った。大学とは東大だけをいうのではないと。思うに、今まで東大にこだわっていたのはその中身よりはその名、評価だったのだと思う。学ぶことの本質を見失っていたのかもしれない。大切なのはどこで学ぶかでなく、何を学ぶか、なのだと当たり前のことを再認識した。これは自分の正当化ではなく、真にそう思う。 自分でも意外に思うほどすんなりと志望校を変えることができた。心の底からこの大学に行きたいと思う。この一年で進む道が大きく、最初予定していたものとは、異なってしまった。大きな壁にもぶち当たった。だけど目指すところは変わっていない。遠回りにはなるが、意地でも必ず夢を叶える。大学に合格できますように。 外の世界にも視点を持ちアンテナを張って情報をキャッチし、自分にとって本当に必要なことを選んでいく。自分のいる場所が全ての価値観、考え方ではないということを知っている人と知らない人では考え方の深さが違うと思う。しっかり自分と向き合った所に意味があるよ。良い方向を向いてるよ、自信を持って自分の道を歩いて欲しい。 |
センターの判定が返された。 自分は前期・後期両方ともE判定だった。志望校は2次の配点が大きいが、最低でも6割以上取らなくてはならない。特に苦手な英語、物理を中心に2次対策をしていきたい。
長いようで短いような期間で、油断すると1日が終わってしまうのが怖いです。詰め込むことがたくさんあり、日々整理して次にいかせるよう身に付けていかなければならないから気が抜けないときだなと感じています。同じ学部に志願している人がどういう人がいるか不安ですが、伸びるようやっていきます。
センター試験が終わり,毎年のように情報が錯綜し子供たちも不安と焦りがピークに達し混乱を招いている。理系にとっては,意味のわからない判定に惑わされるよりも,自らの持ち点にあと何点積み上げればいいのか,過去の問題を分析すれば自ずから見通しは明確なはずであり,要は滑り込めば良いだけなのである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
研究者は日の目を見ることができる人は一部です。私が研究者を目指す理由は何かを見つけたり発見したときの喜びのためです。わかりやすく言いますと、難しい数学や理科の問題を解きながら考えていて解法、つまり解までの道が照らされたときが相当します。何ものにもかえがたい感動が得られるのです!やはり、これが研究者の醍醐味とも言えるのではないでしょうか。最初は創薬なんてできるのかと思っていました。しかし、この一年、グリーン先生に考える力をつけろと言われ続けました。この考える力をつけることが本当に鍵であると感じます。おそらく、大村さんも考えることを続けてきた結果がノーベル賞に結びついたのだと自分ながらおもいます。 大村さんも,名もない大学を卒業して定時制高校の教師から道を歩み始めた。大村さんのその当時の部活動の指導であったり,その後の美術に対する関心であったり,その楽しみながらの人生って妙に心地良く感じると同時にホッとするものである。 私も大村さんは、元教師という所にも興味があって受賞後色々調べて、5年生の保健の授業で大村さんのことを考えたよ。本当に環境だけではなく全ては自分次第だよね。自分のやりたい、と思ったことを諦めずに粘り強く続けることが大きな力になるのだと思う。自分に信念があり、それをとことん追求している人はかっこいい。そんな人に私も憧れる。
グリーン先生から教えて頂いたことはきっとこれから生きて行く中で支えとなるはず。自分次第でどんな生き方もできる。だからこそ、どんな自分でありたいか、それを追い続けていきたいよね。お互い自分の人生をしっかり踏ん張れる人でいよう。 |
これまでの関門のカウントダウンのようにあと40日もあっという間に時が経っていくんだなあと思う。センター最終日に2月25日までの予定を立てた。これからできることは限られる、そんな中でこれまでの300日を自信にし これからの30日をどう過ごすかは自分次第だと思う。今、自分の国公立 私立の志望校が決定し、それぞれの道に向かって頑張っていると思うけど、弱音を吐きあい慰め合う仲間ではなく、この6の4は最後までお互いを高め合える集団でありたい。
センター試験を通過し、残るはいよいよ二次試験のみとなった。勉強してても、自分たちに残された時間があとわずかである事がふと思われる。しかし、ここで焦りや不安があまり湧いてこないのは、ここまで努力してこれた自分がいるからだと思う。今やるべきことをしっかり把握してこなす。自分を信じて今後も走っていきたい。
ほんとうに不思議なものである。センター試験の集計結果としてボーダー付近40点くらいの間に判定はA~Dとして志望者がひしめき合っている。2次試験がほとんどないのであれば,この志望者に合格整理券を上位から配れば終わりである。しかし,2次配点の大きい大学であれば,この40点は差の付くものではない。1年間の積み重ねが試されるときである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
今治西時代の『緑夢誌』を書いてくれた彼らが,2次試験ギリギリまでいろいろなこと話題があったのも,彼らの何気に凄い進学先を見てなるほどなと思うよ('-'*)。 済美平成の卒業生も南極で活躍した人がいたり、医師という夢を叶え邁進している人がいたり、そんな話を聞くと嬉しくなる。卒業生が頑張っていることが後輩たちの励みになるだろうし、平成のプライドも育まれたらいいなと思う。やりたい!と思うことにはぜひぜひ挑戦して欲しいな。 |
センターも終わり、私立受験のため今日から東京に入った。高い目標を持っている仲間と離れ今日から入試まで自分との本当の意味での闘いになる。ここからは「焦らず、慌てず、諦めず」のGreenの教えを胸に最後の最後まで頑張っていきたい。
センター試験が終わって、正直言って今は悔しさしかない。周りのライバルは自分より絶対出来ているとか、志望校を変えなければいけないとか、来年また頑張らないといけないとか、いろいろ考えてしまう。しかし、終わったことをいつまでも引きずっても仕方ない。結果がどうなるかはまだ分からないけど、今出来ることは次の二次試験に向けて出来る限りのことをやり尽くすことだけなのかもしれない。
ボーダーがどう変動しようと,判定がどのように出ようと結果は見えてこない。最終ラインに入る見込みがあるのならあと最後まで粘り強くやるしかない。しかし,これからの37日間はこれまでの300日余りの日々の礎の上に成り立つものであるから,勘違いしてはならない。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
これから二次で県外にいく人もたくさんいるとは思いますが安全に、予定通りいって帰れるよう天候に恵まれたいものですね。 毎年,俺はあの日は,東京,京都,大阪と時間と睨めっこしながら試験会場に出没するけれど,会場の受験生の様子には独特なものがある(。・_・)。毎年ながら,ぶれない人の横顔には,その後の感動がいつも待っているような気かずる。 |
無事にセンター試験を終え、ここからが本当の勝負になる。この二日間で実感したように、本番は本当に何が起こるかわからない。思ってもいないところでの失点や予想外の高得点、最後の最後まで気を抜けないなと改めて感じさせられた。これからはひたすら二次対策になるが、間にある私立の試験のことも考えて計画を立てないといけない。あれもこれもと手を出して中途半端に時間だけ過ぎてしまうことの無いように、やるべきことの選択をしっかりしていきたいと思う。
センター試験が終わり、何となく受験に対する臨み方というものが分かった気がします。センターと2次では会場の雰囲気や緊張感が違うものだけど、やっぱり極度の不安感に陥ったり緊張したりするのは良くないなと思いました。なので2次では自分に自信を持って楽観的にいきたいです。そのためにも最後の大詰め、やり残しがないよう頑張ります。
今日から2次対策の授業が始まる。自分の志望校対策,不得意科目等々,何かと目先のことが気になってしょうがないものである。無駄なものは無いはずである,午前・午後と切り替えを心がけてほしい。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
今年はどこで桜を見ることになるんだろう、と考えると少しワクワクします。センターが終わって、いろいろ思うことはあるけれど、桜の季節に向けて、まだまだがんばります。 あと少し,というより最後の正念場だと思う。ずっと言ってきたように,過ぎてしまえばセンター試験もあっけないものである。この1年間の重みを感じつつ,最後の仕上げを完成させて,感動を手にしてほしいものである('-'*)。 いよいよ、ここからだね。もう一踏ん張り。最後まで諦めずにやりきった、と思える日々を過ごして欲しい。今年は暖冬だから桜の開花も早いとか‥。3月、どんな気持ちで一年間を締めくくり4月に繋げられるか。しっかりとした足取りで走り抜いて欲しいと思っています。まだまだ、できる! |
いよいよ本番が始まる。どれだけ自分で気楽に構えようとしても緊張してしまうけれど、それはきっと全受験生が感じているはずだ。模試で何度もやったことを、全力でやりきるだけ。目の前にある問題に全力で取り組めば、間違いなく結果は出る。夢を叶えるために、今は英気を養いたい。
ようやくセンターが終わった。よく分からないまま終わったが悪くはなかったと思う。というわけで久々に二次の数学を解いたが明らかに学力が落ちていた。頑張ろうと思う。
とにかくセンター試験は終わった。無事通過できた者もいれば,少し苦戦した者もいるかもしれない。それでも,これからの39日間の次のことを考え対策を練ってほしい。先輩たちもこうして挑んできたはずであるから。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
これまでに,いくつもの関門を通り過ぎて,残すところは,64HRの仲間たちが全国に散っていく本番しかない。仲間の,そして,周りの人たちのこれまでの支えを糧に,残された日々を貪欲(どんよく)に過ごしてほしいものである。 |
いよいよ、あと本番まで少しになった。センター試験本番とはまだ信じきれていない自分がいる。センターまで本当にあっという間だった。今までやってきた事を自分が納得のいくように結果を出せれるように、体調万全で受けたい。点数は決まっているかもしれないが、直前までやり残すことがないように、勉強したいと思う。
センターは授業だけで大丈夫だろう、と思っていたが、正月特訓で目標に届かないこともあり、漠然と不安を感じていた。そんな中、目標点数の近い友達が日々苦手教科に取り組んでいる姿を見て、自分はセンターを甘く見ていたのではないか、と痛感。急遽、地理・数2Bを叩き直すことに決めた。この5日間、短期間だがとても効果があったと思う。やっぱり受験って団体戦なんだな、と実感した。
センター試験も過ぎてみれば大したものではない。センター試験をクリアしなければどうしようもない者も,センター試験が終わってからが勝負の者もあるだろうが,いつものマーク模試通り迎えてほしい。
もうあとがない,明日試験場に向かうことになる。
3月末に新鮮な気持ちでスタートしてから始まったカウントダウン306も明日で消える。毎日,何かを考えながら歩むことの大切さをここへ来てやっとわかったのではないだろうか。その悔しい気持ちをセンター試験後にぶつければいい。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
以前にも,受験生日記のところで書いたように,周りのこととは関わりなく,貪欲(どんよく)に邁進している人の横顔は頼もしくて実に心地良いものである。逆に,視線を気にしながら上目づかいをしてしている人って,どこか淋しげなものですよ(。・_・)。 |
センター試験にしろ二次試験にしろ、これまでやってきたことにある程度自信を持ってのぞみたい。ここからは気持ちの持ちようも大事になっていくと思う。
センター2日前になった。私は点があまり採れないが、ギリギリまで粘り、精一杯頑張ろうと思う。採れる点は決まってると思うので、本番は冷静に受けようと思う。
何とかしたいという気持ちから,そうあってほしいと願う気持ちに高ぶらせ,不安は募るばかり,先ずは本番第一関門を目前に控える受験生の偽りのないこころの内だろう。何が起こるかわからないというのは闘いに付きものであり,終わってみれば結果は必ず付いてくる。この300日余りの姿勢がそうさせると思うしかないだろう。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
まずはツボ押し。ツボは3カ所あります。 ①親指と人指し指の分かれ目のくぼみにあります。人指し指の骨の下に、親指をもぐりこませるようにして押します。 ②手のひらの真ん中にあるツボです。5秒くらい押し、ゆっくり力を抜いてください。 ③親指で強めに、もみほぐすようにしてぐりぐりと押します。 記述試験でもない,ただ単に,これまで通りにマークを塗りつぶして時間が余ったら,いつものようにコックリコックリと居眠りするだけなのに…。結果は大騒ぎするほどのことでもないよ。 冷やかしはここまでにしといて,『気』の存在を前提にしている東洋医学では365個もあると言われる『経穴(ツボのこと)』の研究が奥深いんだとか…( ̄ー ̄)。 |
センター試験まであと数日。やるべきことはやった。センターには全力を尽くす。さらに大切なのはセンターから二次試験へのスムーズな切り替えだと思う。センターの結果を引きずらないように前向きな気持ちを作っておきたい。
とうとうセンターまで数日となった。これまでの模試の点数の波を考えると不安になるが、自分のベストを尽くすことを第一に考えたいと思う。しかし、自分の志望校において言えば、二次試験のことも怠ってはいけない。残された時間がわずかだからこそ、しっかり時間の使い方を考えたい。そして、クラスの皆で最後まで頑張りたい。
昼休みになって,座席を囲んで友人と楽しく語らい合う昼食も授業が終わると,自分たちの机に戻って昼食を続けながらの暗記もの対策,こんな光景が1か月も続いた。あと2日で終わりである。こんなふうに自らを追い込むことがどんな効果を生み出すのかわかるときが来るはずである,真剣にやっていれば…。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
私にとっても学校でのマラソン大会はいい体験でした。体の大切さがわかり、自分で走れば走るほど楽しかった。体育の先生は走り方について質問をすると技術だけでなく、心構えも教えてくださり、勉強になりました。走れる体は財産だと思います。体育の先生方、本当にありがとうございました。 しかし,天地創造の時の神の教えを聞かされているようで何かしっくりしなかったなぁ。いろいろなことの素晴らしさを知らされ,周りの人に教えを請い,自らを鼓舞できる喜びは尊い。しかし,それだけでは,人間はもう一つ成長できない。大きな壁にぶち当たった時に,それらの教えは何の役にも立たないかもしれない。そんな時にこそ,自分に何が足りなくて,どうすればうまく,自分の心をコントロールできるか悩むことのできるチャンスを与えられるのだと思う。,嫌なことから逃げていたのでは『トラウマ』のようになってしまうだけだと思うよ(。・_・)。 それにしても、グリーン先生は毎年愛媛マラソンに参加され、トレーニングをずっと続けられていることが本当に凄いと思う。続けることが難しいんだよね。 |
センター試験まであと片手で数えられるほどになった。自分はセンターに重きをおいているのでかなり不安や恐怖を感じている。しかし多かれ少なかれみんな不安は感じると思うからあまりプレッシャーをかけすぎず、最後の校内マークで自己ベストを更新できたというよい感触をもって臨みたい。
支えてくれる家族がいる、お正月返上で特訓に付き合ってくださったり、必死で過去問を分析してくださったりした先生方がいる、そして一緒に戦う仲間がいる。笑って次のステージに向かえるように、詰めれるとこをしっかりと詰めたい。 センター試験がもうそこまで迫ってきた。すごく焦りとプレッシャーがあるものの、今のところあまり緊張はしていない。でもそんな流暢なことを言ってられるような点数ではないし、前日とか前々日になると流石に緊張してくると思う。そんなとき、今までの自習室での時間がきっと励みになると先輩方が仰っていた。自分がやってきたことを思い出しながら、本番には心静かに臨みたい。
センター試験まで最後の調整に入りやすい自習確保の4日間が終わった。。多くを望んでも何も変わらないと思うセンター試験,そればかりか何が起こるかわからないセンター試験,もう気持ちはセンター試験後の準備を念頭に置いても良いのではないだろうか。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
受験期間もあと少しになったので、病気にかかることなく後悔なく終えたいものです。また、64HR解散までの日数も、もう数えるほどになりました。少しでも多くの思い出をみんなと作りたいと切に思います。 1年に5回の『節目の日』,よく知られているひな祭り(3/3),5月の節句(5/5),七夕祭り(7/7)と一緒に,この七草粥を食べる(1/7)も『人日』と呼ばれる節目の日に当たるらしい。正月に飲み食いして疲れた胃を休め,野菜が乏しい冬場に不足しがちな栄養素を補うという日常の食生活に戻る一つの区切りとか。やはり,季節を感じながら暮らすというのはいいわ('-'*)。これからは,新しい芽が顔を出す春が待ち遠しいものよ(´・∀・`)ニヤ。 |
今まで遠い存在に感じていたセンター試験が目前に迫っている。ここ最近やっている実践形式のマーク模試は以前と変わらない点しか出ない。先生がおっしゃるようにセンターの点は変わらないのかもしれない。それでもあと一週間、自分に出来る事をやっていきたい。
もうセンター試験が目と鼻の先まで近づいている。ここまであっという間だった。やはり不安はあ
るが、残りの日々を大事にして、落ち着いて本番を迎えられるようにしたい。
「やらされている」から「自分でなんとかしよう」に切り替われば,時間の使い方やみんなで一緒に使っている教室の使い方も必ず変わるものである。センター試験まであと306日から始まったあのスタートした日から一区切りの日が近づいてきている今,ふとそんなことを思う。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
でもエナジードリンクは体に悪そうだから、眠くなったらトイレに行って鏡の前でシャドーボクシングをする。誰かが入ってくるかも知れないという緊張感から結構目がさめるものです。 つまり,このように自律神経が乱れると寒気や眠気が起こってくるとも言われている。だから,適度に体を動かし,陽の光を浴び,深呼吸するなど,体を活性化させることが救いになるのでは。彼がトイレでシャドウボクシングしてるのを見つけてみませんか(´・∀・`)ニヤ,納得やな('-'*)。 |
センター試験まで1週間を切った。今まで取り組んだパック問題でも点数が安定せず不安が募るばかりである。今年に入ってから、頭がボーッとしてしまうことがあるので、いくら疲れててもメリハリはきちんとつけるようにしたい。時間配分などの感覚を失わないように少しずつ問題にふれておくつもりだが、これからは体調を整えることも大切にしようと思う。
センター試験まであと1週間だ。不安と緊張で頭がいたくなる。ただ、焦っても仕方がない。G先生の言葉通り、今は自分のこの気持ちを落ち着かせなければならない。平常心で本番に挑むことが何よりも大事な事だ。残りわずかの時間を上手に使いたい。
センター試験もあと1週間になった。『能力がすべてではない,闘う姿勢,そして,平然と居られる強い気持ち』,これまでの300日間以上に,この言葉ほどこれからの受験生に重くのしかかることはない。その言葉の怖さを知った者は後悔を,後押しと感じた者は感動を,それが現実だと思う。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
手間をかける程、大事に使うようになるよね。私は筆圧が強いからかすぐにチビてしまっていたけど、考査の時も鉛筆を使っていたような。モノの捉え方とか味覚は年を重ねるごとに変わっているな。その年だから分かることもあるしね。どうせなら楽しく年を重ねていきたいよね。 |
「縄鋸も木断ち 水滴も石穿つ」
洪自誠が「菜根譚」に引用した名言であり、どんなに小さく見えることでも継続すれば成果を挙げることができるという意味である。6年になってからこのセンター試験直前までに勉強してきたことは、ときには成績が落ち込んだりしてたとしても、決して自らを裏切ることはなく力となっているはずである。その身につけた力を余すところなく発揮できるように体調管理には十分に気をつけ、本番を迎えたいと思う。 センター試験本番が、もうすぐくる。良いときと、悪いときの差も、大きい。緊張感と集中力をもっと、高めたい。センターですべて決まる訳では無いけど、配点も大きいので、すこしでも良い点数がとれるようにしたい。自分は、すごく緊張してしまう。センター本番では、どれぐらい緊張するか分からないけど、平常心を保って、冷静に試験を受けれるようにしたい。
それにしても,最初の彼の中国に古くから伝わる名言には恐れ入ったよ。
昨年末から実施してきた実戦練習は今日で終わる。5回もの実戦を通して,たたき出す得点は問題内容によってこうも違うのかと驚くばかりである。受験生日記には不安と気負う気持ちが交錯している内容が多くなった。理系では,センター試験に重きを置かなくてはならない者はごくわすか,残りの者はあと9日後に新しいスタートに立つ。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
センター本番まで10日をきった。
緊張するものと思っていたが、案外そうでもない。これがいいことなのかどうなのかは分からないし、あと10日でできることなど限られているが、油断だけはないようせねば。
センター試験まで10日をきった。正月特訓の間、納得いく結果が出せず、また課題も見つかった。でもこのまま終わってしまうのだけは嫌なので、やるだけのことはやり遂げて本番に臨めるようにしたい。
センター試験まであと一桁になる。これまでの300日間,いくつかの関門があったように思う。夢を見て現実離れした空想から,現実に認めざるを得ない日々が容赦なく過ぎ去っていったはずである。闘いの厳しさを思い知った上で理系にとっては,もうすぐ一番に奮起できる時がやってくる。センター試験は運に任せればいいよ,知識が増えてもマークセンスはしょうがないんだから。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
センター試験までもう2週間もなく、気持ちの焦りも尋常ではないけど、こういう時こそ一回落ち着いて深呼吸してみることが大事だと思います。 6年間の色んなことを思い出すと自分は人との出会いには本当恵まれてると思います。同級生、先輩後輩、先生、部活での出会いが自分に刺激を与えてくれて、充実した生活にしてくれました。6年生になって色んな人に応援してもらって励ましてもらってひたすら勉強して、残り時間少ない今考えると、感謝感謝…という気持ちです。 本番までにできることはもう少ないと思うので、勉強はもちろん追い込みつつ…気持ちを整理することも大事にしてみたいです。 まだ終わってないんだから‥そうそう深呼吸して落ち着いて、もう一度自分の目指す所を思い描いてそこに向かって最高の準備をするのみ |
センターまであと10日もない。そして、本番、やらかさないかが心配だ。本番のプレッシャーは大きなものであると思うが、自分にいつもと同じだと言い聞かせて平常心で挑もうとおもう。
試験で隣の人に先入観をもったら焦ると、年末年始で分かった。もともと自分はそういうのに敏感な人間だから、どうしようもない所はあるかもしれないけれど、出来る限りまわりを意識せずにいきたい。そして、センター試験をうまくのりきって、二次対策を楽しみたいです。
今日は唯一の冬休みである。センター試験会場では起こらないことが起こる。当日の体調もそうだし,周りの環境もそうである。焦りや不安を否応なしに掻き立てられる。人と違っていて当然なのに同じでないと落ち着かない。今日一日,ゆっくりこれまでのことをいろいろと考えてほしいものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
これは個人的な意見ですが、トイレットペーパーっていうよりペーパートイレットって言った方が響きがいいように感じます。 そもそもJISではなぜ114mmという紙幅が標準として規定されたのかというと,日本がトイレットペーパーを製造する際,アメリカのトイレットペーパーをお手本にしたためだとか,日本では中途半端に思える数値でも、,紙幅4.5インチ(114mm)とインチで考えるとすっきりやね。 まあ,そのうち,違う方向に行くやろうね。 |
刻一刻と本番が迫っている。とにかく上手くいけば…上手く行けば…とは思うが、今までの経験からして全ての教科が上手く自己ベストが出せることなどないのかもしれない。だけどここからは全てプラスに考えていきたい。自分は点が出ないと諦めた時点で確実に点は下がる気がする。自分は大丈夫だと過信をしてはいけないが、自信は絶対にもち続けて、乗りきりたい。その結果は素直に受け止める。
自習室のカウントダウンが『64HR解散まで....』になった。これまで第一関門の模試、第二関門、秋のオープンと様々な節目があった。いつも関門を迎えるたびに緊張していた。ギリギリだったけど一年間志望校を変えずに乗り越えられてきたという自信があることに、今のカウントダウンを見て思った。この自信がもてるのは自分の勉強量も根拠となっているけど、この良い環境で毎日を過ごせているからだっていうことを忘れないようにしたい。センターまで二週間を切った今、あとは気持ちの戦いやーー!!
素直に粛々とやり遂げてきたことに自信を持ってほしい。弱気と強気が混じった受験生活をここまで真面目に取り組むことができのだから,凄さとか個性的とか見方によっては評価の仕方は分かれるかもしれないが,自らの「ぶれることのない」素晴らしさを感じてほしいものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
最近のマークは、理系科目の点があまりよくない。まさか、ここにきて、理系科目に悩まされるとは…。だけど、あとセンターまで二週間しかない。今嘆いても結果はもしかしたら決まっているのかもしれない。とにかく、今まで通りこつこつとして、本番では平常心を保って挑みたい。
年末からずっとセンター対策をしてきたが、いいときと悪いときの差が激しくて不安だ。あとで見直すとどうして間違えたのか分からないような間違いをしていたり、いまだにマークミスや計算ミスがあったりするので落ち着いて取り組みたい。寒くなってきたので体調管理もしっかりしたい。
正月特訓は本日で終了。8日間続いたマーク実戦練習,問題の難易度によって一喜一憂,ひとそれぞれに得手不得手はあるだろうが,ひとまず一休み。ミスというものは終わってから気づくもの,その人の落ち度でしかない,それも実力のうちなのである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
家族で撮った写真で実際にしてみると凄くおかしくなったり、逆に違和感が全くなかったりして面白かったです、是非使ってみて下さい。 ところで,このLINEの公式アカウントで,『LINE英語通訳』というのがあるけれど,ネットの翻訳機能を使うよりめちゃ便利でなかなか使えるよ(´・∀・`)ニヤ。英語からも日本語からもいける,でも,ちょっと噛み合わないこともある。 |
センターまであと少し。ここにきて、できると思っていたことが出来なくなっていた。残り時間で焦らず克服していく。校内マークで自分の現状を把握したい。
家に帰って自分の部屋にある2月25日に大きな丸を付けてあるカレンダーを見ると、一年がホントあっという間に感じられる。今まで自分がやってきたことを振り返ると、自信が湧いてくる一方で、誰にも分からない自分の将来に不安を感じてもいる。このままでいいのかと、自分に問いかける。そんな時、いつも「初心貫徹」という言葉を思い出す。この言葉を胸に2月25日のその日まで努力を積み重ねたい。
マーク練習が毎日続いてくると同じ結果が思うように出ないもどかしさを感じていてならないのだと思う。この受験生日記にはそんな声が多く書かれるようになった。理系にとってはあと少し,センター試験本番が終わり,次のステップに進めることだけを考えればいい。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
まぁ年越しそば食べたりお餅をちょこっと食べたりしたが…。けどまぁやっぱり一番嬉しかったのはお年玉で今年全く使わず溜まっていたお金がさらに潤った。受験に落ちないように、ここでおとしだまを落とせるだけ落として頂きたいなと新年そうそうくだらないことを思ったのであった。 正月恒例の高校サッカーだって,箱根駅伝だって,それらと同じようにおまえたちの正月特訓は大切なものなんだよ。何となく,お友達とのお付き合いでこの8日間を過ごしているようであれば,感動は訪れないものと俺は確信してるよ(´・∀・`)ニヤ。 これからお年玉をどう使うか、それもこれからの楽しみだね。楽しみがあるとそれを考えるだけで嬉しくなる。今年出来なかったことはやらなくても困らないことだけれど、リフレッシュの一つとして何をするのか余裕がある時の自分へのご褒美!?として楽しみたいよね。 |
新年を迎えますます緊張感が高まって来たように思う。自分はセンターの比率が低いがそれでも取っておくに越したことはない。二次を重点的にやりつつも抜かりなくやっていきたい。
この時期になって純粋に勉強を楽しむことができるようになった気がする。結果を出すことが一番大事ではあるが、最後まで楽しんでいけたらなと思う。
センター試験が近づいてきて焦りよりも不安の方が大きくなってきた。勉強はもちろんだが、最近どんどん寒くなってきて体調を崩し気味なので本番よいコンディションで迎えるためにも体調管理をしっかり意識していきたい。 正月恒例の箱根駅伝では激闘が繰り広げられている。そして,済美平成でも8日間の正月特訓が。どの世界にも,先輩から後輩へ伝えられる言葉がある。その言葉を信じて闘っていくのと,逃げ口上に使うのとは大きく違うものである。やったからできるものではない,やらなきゃできるものではない,本番にどう臨むかは,今の8日間を切り替えと集中力を自らに言い聞かせている者だけが知っていると思う。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
話は変わりますが、朝晩暗くなり…行き帰りで楽しめるものといったら…空しかないですね笑。特に夜は星が綺麗に輝いています。オリオン座しか分からないので オリオン座は毎日チェックしていますo(^▽^)oでも今年に入ってから視力が落ちてしまって月も星もはっきりとは見えなくなってしまいました。受験が終わったらまず目を休ませてあげたいなぁと思ってます(^。^) 色々盛り込み過ぎましたが…とにかくあと2ヶ月頑張ります!! 朝夕のチャリ登校が真っ暗になる季節になると,真っ先にオリオン座は見つけられるし,それが真東から,済美平成の本館の真上に移動し,やがて西の空に移っていく頃に64HRの解散が待っているという軌跡なのかもしれないね(。・_・)。 年末は空気が澄んでいて星が綺麗に見えた。星が綺麗に見えると何だか嬉しくなる。自分と毎日向き合っているからこそ、ふっとした些細なことにも喜びを感じらるんだよね。この一年は特に毎日を丁寧に大事に過ごすようになったんじゃないかな。この積み重ねが自分の幸せに繋がっているんだと思うよ。 |
新年が明けた。センターまでの日数も少なくなり不安が増している日々だがやれることをやるしかない。初日の出も見て、気持ちを新たに残りの受験勉強頑張ろうと改めて思った。
新年になった。そして約2週間後には、センター試験が控えている。高得点は必須だが、練習では目標点に届くことはなかった。でも残りの日々にできるだけのことはやって、自分に自信をもって、本番に挑める状態に仕上げていきたい。
元旦,新年を迎えた気持ちも一変,本日からセンター試験に向けて気合いの入れ直しである。正月特訓の後半が始まる。時の流れは容赦なく,日1日と過ぎ去っていく。何ができて何ができなかったのか無駄にしたくないものであるる
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
たまに,ラベルにくっついている成分表を見るといい,そこの炭水化物の量の多さに驚くことだろ(。・_・)。 私も自分に気合いを入れたい時や気持ちを高めたい時にエナジードリンクを飲んでしまうな。私は精神的にコレを飲んでるから大丈夫とすがっているような気がする。でも最近「エナジードリンクを頻繁に飲んでいた九州地方の20代男性がカフェイン中毒で死亡していたことが、2015年12月21日、福岡大法医学教室の発表によって明らかにされた」というニュースも聞いたよ。程々に、そして自分を高める方法として何か違う方法もあれば良いんだけど‥。 |
センター演習をしていると、記述問題の感覚が鈍ってしまう。でも、センター対策を全くしないのではいけない。比重をどうするのか、毎日悩んでいる。明日からは、いよいよ実戦の年になる。流されて、本番までの時間を見て焦るのではなく、センター、二次としっかり先を見据えて取り組みたい。
元旦。そしてセンターまで20日を切った。今更どう足掻いてもしょうがないと分かってはいるがやはり焦ってしまう。今年一年を振り返るとやはり夜遅くまで自習していたことが思い出される。64HRになっていなければここまで勉強することはなかったに違いない。この一年が無駄にならないようにだけはしたい。
2016年が開けた。今朝の『はっちゃけこーなー』に心がが洗われるような爽やかなコメントでのスタートになった。受験生にとっては,先ずは15日後のセンター試験を,そして,それから40日後の国公立2次試験がクリアできなければ本当の春はやって来ない。良い春にしたいものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
あっという間に2016年…残すところあと15日と40日です。昨年の3月から64HRがスタートし、様々な苦しさや自分の弱さと戦いながらここまでやってきました。なかなか結果に結び付かず、何度も心が折れそうになりながら葛藤してきた日々でしたが、最後まで走りきるためのエネルギーを蓄える時間だったんだなと、この時期になって改めてそう感じます。気持ち的に余裕がなくなってきているのは皆同じです。最近の自習室の空気からも、心なしか皆の焦る気持ちが感じられるようになってきました。この時期だからこそ、もう一度、一緒に戦っている仲間の姿から力をもらう時だと思います。決して過信するわけではなく、自分の持てる力を信じて残りの日数を悔いなく走り切りたいと思います。 新年最初の日ということで、一度初心に戻って自分を見つめ直すいい機会です。ここからまたラストスパートかけれるよう意味のある時間にしたいと思います。 文章から逞しさを感じて元日から嬉しいなと思っています。6–4のホームルームだからこそ感じられることだと思う。夏の合宿でほんの少し携わらせてもらって、グリーン先生が皆をぐいぐい引っ張られていて、クラスの男子も女子もある意味楽しそうにくらいついていたことを今、思い出したよ。この仲間を近くに感じて本気で切磋琢磨し合えるのもあと3ヶ月 |
あっという間に今年が終わる。センターまであと3週間をきり、1日がとてもはやく感じる。何を根拠に選んだのか、どこを間違えたのかを意識しながらしていきたい。間違えたところを頭に焼き付ける気持ちでミスをなくすことを第一に考えていきたい。
志望校が決まり、センターまで残り20日を切った。センターには多くを望めないかもしれないけれど、持てる力を全て出して、最後の踏ん張りをみせていきたい。
急にきっかけが掴めたからといって魔法にかかったように自分の取り巻く環境が一変するというような出来事は決して起こりえない。どんなに苦しくても一歩ずつ前へ進みながら自分なりの手応えを感じていく,それが現実の世界なのである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
話は変わるけれど,昨日は天気が良く、特にすることもなかったので今治に何のあてもなくドライブに行くと綺麗な景色と出会えました。一昨日、昨日と星が綺麗に見えて何だか嬉しかったです(≧∇≦) |
多目的でのセンター練習。場所が違うだけで不思議と雰囲気も変わったように感じる。正直、センターと二次の対策の仕方が全く異なっていて焦りが出る。これではセンター後に二次対策で苦労するのもわかる。
二次を見据えてセンターまでの毎日を充実させたものにしたい。
センター試験まであと少しになった。最近毎日のようにマークを解いているが、なかなか思うようには点が上がらない。それでもめげずにあと少し頑張ろうと思う。とくに地理と国語をどうにかしないといけない。
2015年も終わろうとしている。三者面談もあと少し,志望校が決まっていく。センター試験の持ち点にどこまで上乗せできるか,センター試験後の40日間で決まる。この290日間にひたむきに努力してきた者にとっては『飛躍』という言葉が似合う,そうでない者にとってはそれなりの日々しか待ってないだろう,それが闘いなんだと思う。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
そのうち入試恒例のGの御守りシールを配ることになるだろう,センター試験バージョンと2次試験バージョンとを('-'*)。 |
明日からは、正月特訓が始まる。毎日あってどんどん溜まっていくので、間違えたところを放っておかないように、やった日に必ず見直しをするということを大事にしていきたい。緊張感を持って一つ一つ丁寧に取り組んでいこうと思う。
センター試験までもう時間がない。点数もなかなか安定しない。単純なミスが大きな失点につながるうえ、時間との戦いともなる。そのため、集中して、丁寧に行うことも大事なんだと思う。明日からは正月特訓。なんとかしてここで結果を出し、今の目標点に到達したい。
今日から正月特訓,午前中マーク練習,そのままの勢いで年を越し,新年を迎えて,気がついたら始業式だった。そういうパターンでセンター試験を迎える。先輩たちの中でやれる人にはこの期間が一番に内容が濃いかったと聞く。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
ところで,G邸のペレットストーブの再登場。これって,エアコンよりも足元が暖まりやすく,何と言っても癒し効果満点や('-'*) |
悔いのない受験をしてね、と励ましてくれた人がいた。センター試験が近づく今、その言葉の大切さがわかる。全国のたくさんの受験生と、一点を争う気持ちでセンターの準備も二次試験も、できる準備をしたい。
2015年はもう終わる。センター試験はもう目前。もうこんな時期か~とは思うけど、ここまで早かったな~とは思わない。ある先輩が言っていた。『最後の最後まで往生際の悪いやつでいよう。』私はいい言葉だと思った。ここから粘りまくるぞ!
「この自習室の仲間と一緒に頑張ったからここまで伸びて来られた」,この時期がやってくるといつも耳にする言葉ではあるが,努力するすることの大切をこのクラスで学べたんだなと思える一言である。知らずのうちに消えていった仲間が居る,能力ではない,一緒に居られることの素晴らしさをもう少しの間,分かち合ってもらいたい。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
ちょうどセンターまで三週間となった。
考え方によっては、この期間をかなり有効に使えると思うので、可能な限り精一杯やりたい。また、センターと並行して二次対策も欠かさずやっていきたい。
センターも間近に迫ってきた。長いようでとても短い時間だったように感じる。最近の理科では自分の苦手だった分野を突かれて解けないこともしばしばあるが、一つ一つそういう部分を埋めて、理科で確実にアドバンテージが取れるようにしたい。
三者面談していて(Part2) ここへ来て,収まるところに順当に収まっていく者,厳しい状況の中でも何とかなるだろうとあっけらかんと挑戦する者,不安の中で問題点を抱え込み,何とか克服しようと頑張っている者,センター試験が終わって向かう目標は様々なんだろうなと思う。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
全日本フィギュアwas being aired でした。私が注目しているのは宇野昌磨選手。(羽生選手について書こうかと思いましたがクラスに大ファンがいるので遠慮しておきます笑)私たちと同じ18歳、シニアデビュー1年目ながらGPファイナル3位表彰台という日本人初の快挙を成し遂げました。今日のフリーでは4トゥループでのミスがありましたが、最後まで"攻め"の演技で見事2位に輝きました。代名詞のクリムキンイーグルは本当に見とれてしまいます。 インタビューでは「失敗はあったけど攻めた失敗だからよかった」と言っていたのが印象的でした。 リスクを恐れず貪欲に勝ちに行く姿勢、見習いたいです。受験生活も残り2ヶ月、攻め続けたいと思います。 『絶対王者』という代名詞を冠にもらった羽生でさえ,昨夜のフリーの前に遭遇した転倒というアクシデントの影響があったのかどうかは知らないけれど,300点越えはなかった。こんなに辛い努力を重ねてきた選手だって,本番に歯車が狂うってあるんだから。 自分の全てをかけられるものがあるって本当に素敵なことだと思う。自分の全てを捧げられるものに出会った時にやり遂げられるよう今、やるべきことをしっかり丁寧にするのみだよね。お互い前向きに頑張って行こう。 |
2015年もあと数日で終わり、センター試験も刻々と近づいている。二次の数学の勉強も怠らないように計画性を持って取り組みたい。
本番で自分の持っている力を出しきれたら合格できる力はあると思う。でも今までのオープン模試の感じからして、あがってしまう可能性は高い。自習室の雰囲気にはうまく乗れているのに、校外となるとまわりに呑まれてしまう。自分に自信をつけるのには、可能な限り追い込んで勉強するしかないと思う。
選択肢の中から正しい回答を選ぶのは統計学的な確率でしかないと有名予備校の講師が語っているのを聞いたことがある。夏以降,実施している一人一人のマーク模試の全国偏差値は確かに動きがないのを見ていると,本当にマークセンスなのかもしれないと思う。センター試験まで残り21日,手が付けられていない不得意な分野の穴をこつこつと埋めていくしかない。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
ところで,自習室からの帰りの真っ暗な空に満月の月がクッキリと輝いていたのを気づいただろうか。38年ぶりの満月のクリスマスだった。20世紀の間,満月のクリスマスは1901年,1920年,1977年のたったの3度しかなかった。19世紀中も1806年,1825年,1863年の3度だけだ。 『世界の子供たちにプレゼントを配ろうと大空を駆け回るサンタクロースが,闇夜で頼りとするのがトナカイの真っ赤なお鼻と夜空を明るく照らす月の光だ。嬉しいことに,今年は1977年以来、38年振りとなる満月のクリスマスとなる。12月24日のイヴの夜には,99%まで満ちた月がトナカイを率いて空を飛び回るサンタを導くことだろう』と。 |
今年もあと1週間で終わる。長いようであっという間だった。今年が終わるまでにできるだけのことをやっておきたい。新しい年に不安を持ち込みたくない。復習と二次対策ができるように時間をうまく使っていきたい。
諦めたくない。今の現状を認めたくない。悪い結果を見る度にずっとこう言い続けてきた。でも、その時少しでも立ち止まって「何がダメなんだろう」と自分で考え直すことをしていれば、もう一つ上の自分になれたのかな…と思う。今更気づいたって遅いが、今何をすべきなのか。それだけは履き違えないよう、ここからあともう少し。本番でこの1年やって来た自分の力が出しきれるよう、粘り強くやりたい。
どうだろう,三者面談が続いている今,オープン模試の結果がほとんど返却されてきて打ちのめされたものが多いのではなかろうか。確率的に合格可能性の低い志望校を目ざすことが良いのかどうか再考を要する者,それでも後押しをしたくなる者と人それぞれにコメントは異なるものである。
現状に満ち足りることは良くない,そして,先の見えない無謀も良くない,いつも,挑戦者でありたいものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
(話は変わりますが)今日はクリスマスイブということで、家でフライドチキンを食べました。久々に脂っこいものを食べて胃もたれになってます…。それ以外では、普段と全く変わらない1日でした。生活リズムができてる今では、フライドチキンを食べただけで違和感がします。体には無茶しちゃいけないと痛感した1日でした。 ともあれ今日は…メリークリスマス♪みなさんよいお年を☆ うろ覚えだから,はっきりしていないけれど,『飽食の時代』と言う言葉が世の中に登場したことがある。何もかも満ち足りたている世の中への警鐘だったように思う。多分,生活のリズムを気にしながら,やらなければならないことを意識して毎日を送っていると,彼女のようなコメントが飛びだしてくるんだろうと思う。受験生活にもしもうまくいって,ピリオドを打つことになって,ホッとすることがあったとしても,こんな1年の過ごし方を大切にしてほしいと思う。 昨日は昼間は暖かい一日だったね。雪が降っている時もあるのに、と思いながら過ぎていったよ。生活のリズムがしっかりできていることは当たり前のことなんだけれど、身体や心の為にはすごく大切なこと。異変にも気付きやすいしね。この自分に合う生活のリズム作りはこれから先も大事にしてほしい。 さあ、今日はどんな1日になるかな。全ては自分次第。今年も残りわずか。やり残しのないよう良いしめくくりができるよう大事に過ごしていこう。 |
あと一週間ちょっとで1月。センター本番が確実に近づいている。だが、一次対策だけでなく、二次対策のための時間も作っておかなければ、今までのリズムが崩れてしまう。問題を解き終わった後の残り時間、休み時間、そして昼休みの自習。それら全てを上手く利用して、時間を出来る限り作らなくては。
ここ数日、休日を利用して、立て続けに返ってきた志望校の模試の整理に充てた。理科では、かなり時間に追われ焦るので、180分の振り分けをしっかり考えなければならない、などの課題が浮かんだ。総合的には良くなかったので不安が残るとはいえ、ここで諦める訳にはいかない。国数英物化それぞれ着実に伸ばしていきたい。
受験生と一緒に過ごす1年間は部活動に似たものがある。能力に余り長けていない者が,また,息を潜めていた者が魂を注入されたときから豹変するからである。それはこれからのセンター試験が終わって残りの40日間の余りにはっきりと現れる。部活動で言えば大きな大会前の1か月でで目に見えて強くなる時期である。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
朝のランニングから帰って,寒い朝などは部屋に戻っても,汗がダラダラと吹き出ているのに手先はメチャクチャ冷たく感覚が麻痺している。そんなとき,お湯を入れた洗面器に手先を入れてやるとじんわりと回復してくる。そんなことをふと思いだした('-'*)。 |
センター演習を毎日やっているけど、なかなか思うように点数は上がらない。センター試験で出る点数は、今までの一年間の積み重ねの結果であってそれを残り一ヶ月もない期間で変えるのはかなり難しいのかもしれないと思い始めた。単調な毎日が繰り返されているけど、その中で自分なりに工夫して充実した時間にしていきたい。
オープン模試がすべて帰ってきた。結果は予想以上に悪く、特に自分が武器としていた数学が非常に悪い。あの時は時間が長く感じ、とても疲弊した中で投げやりになっていたのかもしれない。でも悪かっただけでなく、非常に自分の弱点が見えたものばかりだった。その劣等感に対して危機感を持ってきた。何をすべきか、何が必要かを考えなければならないと思った。
自らの非は見えないもの,見ようとしないもの,目に付くものは周りの非ばかり,それでは進化はあり得ない。自暴自棄に陥るのも良くないけれど,自らの非を改めて前を向いていくことも受験を通して知るべきことがらである。
やってできないことはない,でも,やろうとしても,なんの知恵もなくいたずらに日々を繰り返し,夢ばかり見ていては何も変わらない。もう後がないという今のこの時期,無鉄砲に迷走しているようではダメだ。ストレスを溜めるということは,やらなければいけないと思ってることを溜めることなんだ思う。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
僕は映画が好きでいろんなジャンルの映画をみてますが、往々にして「何年かぶりの新作ッ!!」ってやつはつまらなくなる。映画にせよ何にせよ、特にその「何年かぶり」ってのが長くなればなるほど。前作がヒットしたから何年かぶりに新作を出すことになり、予算が増えたはずだろうからさらに面白くなってんじゃないかァ?と思うものだけど、そんなことは滅多にない。2は駄作が多い。個人的にそう思う。でも3はいいのが多い。不思議。 リメイクってのも、やはり一作目には劣る。というかリメイクはダメだ。やっぱ、1作目ってのは儲けとかそういったものは考えず、純粋にいいものを撮りたいって思うからいい作品ができるのでしょうね。リメイクまでもが歴史的大ヒットになったのはキリスト教ぐらいじゃあないでしょうか。イエスから始まった第一作目「キリスト教」。これが大ヒットして、ローマ教会が制作した「キリスト教2 ~カトリック~」。そして、二作目に抵抗する形でルターが制作した一作目リメイク「キリスト教 ~プロテスタント~」。これが大ヒット。「1000年ぶりの新作ッ!!!」なのにこの出来。すごい。リメイクは往々にして駄作扱いされ、さらに一作目公開から1000年もたっているのに歴史的大ヒットにしたルターは映画界の巨匠になれたんじゃあないでしょうか。 まぁ、なんだかんだ言って受験終わったら、スターウォーズ見に行きますけどね。 |
周りがセンター向けの勉強を始めている中、2次の対策をしていると焦りや不安が募るが、今の自分に必要なことを周りに流されることなく着実に進めていこうと思う。
センター本番まで残すところ25日。もし残り時間ゲージみたいなものがあれば赤色の状態であろうか…。とにかく、差し迫った試験への焦りが更に増してきたことを実感する。うまく点が出ない数学、ちょっと難しくなるとボロが出る。時間との勝負でもあるセンター試験、このスピードに慣れるしかない。ようやく間に合うようになってきた。二次力も落とさないようにコツコツと赤本などを使っていきたいと思う。更に集中力が高まったみんなの作る個々の波が作り出す高潮に乗り遅れることなどないように、自分も波に乗って勉強を続ける。
三者面談が行われている。やっと事の重大さを理解し始めたのかもしれない。何とかなるだろう,自らの選んだ道は間違っていないんだという確信はどこにもない。受験と言えども「生きる」ということのあくまで通過点である。自らに問えない人間は宝くじに当たったとしてもどこかで挫折するものである,これは,多くの受験生をずっと見守ってきた俺が信じて疑わない気持ちである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
私、実は自称ラー麺好きなんですよ。この前、ラーメン屋に行ったのはもう半年も前、5年生のころは1カ月に2回以上は行ってました。ラーメンといえば、カップ麺やインスタント麺、ラーメン屋など様々なものがあるんですが、私の脳内での序列はラーメン屋>カップ麺>フードコートとかの?>インスタント麺ですね。やっぱり、一番美味しいのがラーメン屋!特に一風堂のラーメンが美味しいです。美味しさの分、ラーメン屋はコストも高めですが。笑 ちなみに今日食べたカップ麺はチーズカレー味です。 チーズカレー味が発売される前からカレー味に、チーズを入れてたのが私です。笑 しかし、調べてみると、その美味しさの反面、塩分の含有量が多かったりと体に悪いとも言われます。大学生になったらラーメン屋巡りでもしようかと思ってましたが、しないとは言いませんが、適度にして、健康にも気をつかおうと思います。 ところで,俺からはこんな話題を提供して進ぜよ。 今から11年前,県立学校最後の年,そのクラスの周りの多くの者が大学に夢を賭けている時に,卒業と同時に菓子職人を夢見て東京にたびだち,そこで修行し,やがてフランスに渡った人間が居る。当時の文集に,「多分,どこかのケーキ屋で,まだ働きよる…」と10年後を綴った彼が,今年の秋の深まった11月,神戸の街の中に,一軒の店を構えた。その店は コチラ, 彼が3年生の時のこんな想い出もある。 今治駅の近くでGreenのバースディパーティ(ほんとうは単なる呑み会)を若い先生でやったとき,こいつが家庭科室で作った緑のケーキを店に届けてくれて,お客さんたちにお断りして,真っ暗闇の中でローソクの火を消したというやつである。 |
センター試験まで残り1か月を切った。
二次対策とのバランスをとりながら、しかしセンターを決してないがしろにすることのないようにしなければならない。受験は長い人生のひとつの通過点だが、それと同時に大きな分岐点になることは間違いない。しかし、焦りは禁物。もし「何か」が起きても、受け入れることのできるだけの余裕を持ちたい。
今日で全ての模試が返ってきた。化学はともかく数学と物理がひどすぎる。このままでは浪人も覚悟しなければならなくなってきた。でも自分のきめたことなので例え浪人することになっても悔いのないくらいこれから試験までのあいだ必死に食らいついていきたい。
受験というものはひとつの「ものづくり」だと思う。長い1年という時間をかけて,失敗を重ねながら,試行錯誤を繰り返しながら作品を完成していく過程は,制限時間の無くなった今の時期に慌てて創り上げてしまうような簡単なものではない。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
最近本当にこういう風な人間に近いロボットの研究が進んでいるニュースを目にする。今までマンガやSF映画でしかなかった発明がなんともうはじまっているということだ。その中で、その発明を進める側と危険視する側での対立があるようである。正直自分は後者側の意見だ。もしアンドロイドなどのロボットが「意思」を持ち始めたら… ぞっとする。今現在でもモノであふれかえっているから、あってもなくてもいいようなものばかり発明されている気がする。 まぁそういうことを考えるのはやめにして、今の自分は勉強だ。とにかくはやく社会にでてこういった様々なことの現場を体感したい |
秋のオープンや実践が返され、物理、英語が弱いことが改めて分かった。数学は夏より点を取れていたが目標点には到達していなかった。センターまであと4週間、英国物の3教科を重点的にしていきたい。
センターまでの日付も刻々と迫っている。安定しないマーク点数、返ってくる自信を削がれるような冠模試。あと1ヶ月しかないと焦りも出てくる。二次の足だけは引っ張らないように最善を尽くしたいが、二次力が低下するのも恐い。受験の恐さがひしひしと分かりだす今日この頃、なんとか点数が伸びるようにしなければならない。センターまでの日付も刻々と迫っている。安定しないマーク点数、返ってくる自信を削がれるような冠模試。あと1ヶ月しかないと焦りも出てくる。二次の足だけは引っ張らないように最善を尽くしたいが、二次力が低下するのも恐い。受験の恐さがひしひしと分かりだす今日この頃、なんとか点数が伸びるようにしなければならない。
焦れば焦るほど,自分の弱点が気になり始めるもの,そのような弱点は案外始めから指摘されていたもの,小さなほころびを繕うことしか今はできないと思う。良い気分でセンター試験に臨めることだけ考えればいい。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
前にも書いたけど,やろうとしていることに無駄はないと。一休さんをすることは自分の脳内ネットワークを広げ,いつかどこかで恩返しをしてくれるものだよ('-'*)。今度当番回ってきたら,こんな事書いてやろうとくらいには思ってほしいな。これから先,自分をピーアールするモーションを自分しかできない手段でやってみるというのも生きていく上では大切なことなんだよ。それと,『おいおい…したいと思います』って,日記のよく使用する言語,これって,『GREENの教え』にもあるけれど,多分考えないだろうし,そのさきもないだろうな(´・∀・`)ニヤ。それが積み重ねられると,人というのは,向上心がいつの間にか,やってるつもりでも麻痺してしまんですよ。 |
センター時間割が始まり、受験が目の前まで迫ってきていることをひしひしと感じる。秋に受けたオープン、実戦も次々と返ってきているが、思うような結果は出ておらず、現実を突きつけられた。今の自分に何が必要で何をすべきかを把握して、これから自分に残された時間を最大限活用できるように日々過ごしていきたい。
最近、ようやく目標が定まった。以前はとてつもなく高い壁にただ呆然としていたが、今は違う。届きそうな壁を何とか越えようと必死で頑張っている。ハードルを下げたことに変わりはないかもしれない。でもこの一年で、時には自分の力量を受け止め、決断することも必要なんだと思えるほどに成長したことは誇りに思う。
不安で不安でたまらない気持ちを覆い隠したって何も始まらない。でも,それのことに押しつぶされてもいけない。素直な気持ちに気づいて,そこから前を向く姿勢に変えればいいのである。29日後には,センター試験が終わって志望校を決めなくてはならない。考えていた志望校を変えるのは決断のいるとことである。しかし,それは夢に描いていたとか,ランクを下げるとかという次元で考えることとは異なるものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
この 『はっちゃけコーナー』っておもろいね('-'*),飛び込んでくる記事を読んでいると,一つのある響きを感じてくる。学校生活には感じることのないリズムを。そぉーか,こうやってこの子は頑張っているんやとか,そおーか,こうやってなにげなく書いているけれど,それが自然体なんやなとか…(´・∀・`)ニヤ。 |
センター対策期間が始まってから 今までより時間の使い方を気を付けている。1日だけ 放課後まる潰しでセンターの勉強をしたが 今までの充実感が得られなかったような気がした。今はその日の復習をし終えてから数学理科の二次対策をしている。センターの点が足りていないのが自分の現状だけどあと70日を戦い抜くには 自分にとっては毎日センター漬けの勉強よりも 1日を充実させていくのが一番のやるべきことだと感じた。
秋のオープンが返ってきました。もちろん自分の思っていた以上の結果は出るはずもなく、自己採点で予想していた点数より大幅に低くなっているものもあり、本番まで気を抜くことなどできないと思いました。センター試験対策の特別時間割にはなっていますが、自分をしっかり持って予定をたてて勉強に励んでいきたいと思います。
この時期になると,不安と焦りはやむを得ないとしても,自分さえ良ければという行動が目に付くものである。隣の消しゴムの音,ザラ紙にシャーペンを走らせる音,仲間の頑張る姿が雑音に感じてしまう,そして,集中できないと嘆く。過去にもそんな人がいた,そうなると自習室を出て行ってもらうしかないよな。もしも,本番に,隣の席の人がどうしようもなく雑音の発生する人ならばどう対応するんだろう。
昨日,生徒会の目安箱に投書があった,練習する場所を追いやられ,寒空の中で頑張っている吹奏楽部の音が受験の妨げになると。先のことと同じである,受験生として最低だと憤りを覚えると同時に,その投書した者が64HRの愉快な仲間たちの中にいないことを願いたいものである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
もうセンターまで1カ月しかない。焦りからか、時間が過ぎるのがとても早く感じる。いくつかオープン模試が返ってきたが、自分の得意としている数学が思うような成績ではなかった。また、センターではいかに正確に早く解くかが求められるが、自分にはその正確さがないがゆえに早さが伴ってないと思う。センターまでの期間でその正確さを磨きたい。
センター対策に切り替わってみて、正直なところ、やらないといけないことがありすぎて何からやっていいのか迷ってしまう。そんな時だからこそ今までに受けたマーク模試が何の為にあったのかを考えて、自分の問題点をしっかり洗い出していきたい。
カレンダーを眺めてみると,センター試験までの土曜日は今週からあと4回分,すべて時程も内容も異なる,そして,ラストの1週間。慌ただしく時が流れていきそうである。あと5週を大切にしていきたいものである。
何度でも言うけれど,今,2次対策をいい加減にしていると,センター試験後に後遺症に襲われるよ,頭が痛くて深く考えられないというヤツである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
センター試験まで残り約一ヶ月。つまり一ヶ月後の自分は、もう第2段階の戦いに向けて進み出している頃。来月のセンター試験で無事に受験資格が得られたとしても、そこからの壁はだいぶ厚い。そこで不安にならないように、これだけやったんだ、と思えるような自信になるものを持っておくことが、今後の精神面にも大きく影響してくのではないかと思った。毎日同じ時間割りの繰り返しで単調になりがちの日々だが、軸をぶらさず進めるようにしたいと思う。
センター対策が本格的に始まって、放課後の時間がいつもより取れるようになった。センター対策にも全力を注がないと後がない私にとっては、この時期の勉強法は考えものである。今のところ、自習室で理科全般+数学の二次対策 、家では文系科目の復習等というのを出来るだけ厳守している。問題の数学は難しいものには手を出さず基礎をしっかり身につける ということに重点を置いて、このセンター対策期間を有効に活用したいと思っている。今日みんなの受験生日記を読み返してみて、再び気が引き締まる思いがした。まずはセンターだ。
本番が益々近づいているこの時期に,何故,『はっちゃけコーナー』にいちいち投稿しなければならないのか,もしも,そう考えている人がいれば間違ってますよ。集中したい気持ちはわかるが,頭を捻らすことに無駄なものはない,リラックスしたいと何もしないことの方が無駄である。
そして,もう一言,授業にランチタイムに,センター対策してて,それ以上にセンター対策に何故時間を費やすのかわからない。出ることもないセンター試験への対策よりも,1年もの間,費やした2次対策に全てを賭けてほしいものである。
さらには,最近気になっているおまえたちの横顔について,それは,なりふり構わず,自らのいい加減さに目を瞑って,受かることだけを考えて行動している姿は滑稽としか言いようがない,そんな自分をもっと,これでいいのかと問うてみたらいい。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
オープン模試が返って来た。まずまずの点ではあったが、最近センター型の調子が良くないのがどうも気掛かりになってしまう。センター試験の受験票も配布されたことだし、落ち着きと気合いの両方を以って準備したい。
オープン模試がいくつか返ってきた。数学は、目標が7割半だったが、実際は5割から6割しかとれていなかった。私はセンター試験や二次試験の英語を理系科目でカバーしたいがまだそれだけの実力はついていない。センター試験は無視できないが、これから2ヶ月の間に目標点との差を埋めるためにも、センター試験対策だけに振り回されるわけにはいかないと思った。
今,理科の授業では,ずっと続けてきた詳しい解説付きの問題から解答しかない,しかも,これまでに余り扱われなかった二次対策の問題が展開されている。本番に向けてこれまでに培ったものを試されている時期にさしかかったのである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
全統マークと駿台マークとマーク模試が続いた。マーク模試でも、その時その時の問題によって、点数が変動しているように思う。どれか点数が上がっても、どれかで足を引っ張ることの繰り返しが起こっている。センター時間割も始まり、いよいよセンター試験が近づいてきた。一日一日の時間を大切に、効率よく勉強していきたい。
「努力だけじゃだめ、だけど足りないのは才能じゃない」G先生が繰り返し言ってきた言葉だ。その事がようやくわかってきた気がする。深く考えること、思考を張り巡らすこと。ただただ、解説の読書、板書のコピー、解法の丸暗記…。そんなことして、旧帝・医学部などの難関に通るわけがない。どれだけ考えられるかが、成績に繋がってくると思う。そして、そういうふうに考え出したとき、G先生の「送迎禁止」や「塾通い禁止」など色々なことの意味がわかってきた。全部今更すぎて、どうしようもないが、自分に足りないことを残り時間を考慮しながら、センター・二次と戦っていきたい。
やはり,マーク模試の得点が伸びない,どうにかなると思っていたが,次のことを考えなくてはならないのだろうか。昨日のマーク模試でそう思ったのではないだろうか。
ここまで伸びなきゃ駄目という意識が強すぎると何もできていない現状が惨めに感じるものである。自分の不得意の分野を一つずつ埋める努力を繰り返していけば結果は後から付いてくるもの,一日をやれる範囲でやり切る,それだけを考えて継続することが,ゴールが見えてきた今,大切なことである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
試験本番の日が刻一刻と近づいてくると、不安が大きくなるばかり。今までこれだけやってきたんだから、という自信を持てるように、残りの日々を過ごしたい。
センター特別時間割が始まり、センターと2次の両方の対策で忙しい。さらに、続々と模試の結果も返されてきている。この模試の結果に一喜一憂するのではなく、慢心せずに本番へと繋げれるようにしたい。
あと1か月,年が改まってというより,月が変わればセンター試験本番というところまでやって来た。センター試験本番では何が起こるかわからないと言われる。体調,マークミス,予想外の難化,多くを期待せず淡々と通過してほしいものである。何度も言うように大切なのはこれから74日間の過ごし方である。
それにしても,ここ数日,浮き足立っている。普段できていることができていない,目先のことばかりに急いでいる。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
秋模試が徐々に返ってきた。結果が良かった人もいると思う。私が気を付けていることは、その結果に一喜一憂しないことだ。よい結果であったとしてもライバルたちはその時で止まっているわけではない。追い上げようと必死に走っている。よい結果は秋の自分の結果として自信につなげ、思わしくない結果は見つめ直し次に繋げる。センターが近づいているなら二次試験も近づいていることを忘れてはならない。
最近、現実逃避したくなる時がある。でも、それが現実に過去の自分の行動や態度の結果であって、目を向けて対策を考えねば、何も変わらない。今の自分が2ヶ月後の受験に直結しいてるわけで、今、自分は試されているんだ と思ってやるしかない。センター時間割になり、俄然 時間が過ぎるのが早く感じるけれど、自分的には自習が少し長くなったのが嬉しい。志望校が2次重視なので、2次対策を大切に、時間は限られているが、優先順位をつけてやっていきたい。この状況をなんとしてでも脱してみせる。
秋のオープン模試が返されてきている。確かに,これまでの努力が実って夏以降少しは自信の持てる内容になってきた。しかし,受験は最後に合格キップをもらうまでは,判定や自信は当てにならない。貪欲に前へ進むしかない。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
センター時間割が始まった。約11ヶ月前、センター同日模試を受け、自分で理科と社会も解いて、希望を抱きながら目標点をノートに書いたのを思い出す。そのときは期待も込めて定めた目標だったが、達成出来つつある科目も増えてきた。まだ目標に届いていない科目も失点の原因が大体はわかっている。普段より自習時間が多くとれるので、復習と弱点強化に努めたい。不安は大きい。でも自分がもっと強くなれるチャンスが目の前にある。活かさない手はない。
英語と国語に関して、主観にとらわれず考えるということがわかってきて、解説も自分で考えて深く理解していくこと。最近考えていることで、練習は本番のように本番は練習のようにということをよく聞いて、自分にできると思って取り組めば言葉のように本番良い緊張感持ってできるのかなと思ったり、考えて解くことをしていけばできるのかなと思ったりしています。日々の取り組みに注意して考えて取り組みます。
受験モードになり,スタートしてからこれまで,自分の気持ちをどうコントロールしてよいやら分からないことばかり,ただ,定期考査のように教えてもらってやれば良いものではないこともわかってきた,それでも,自分の気持ちが萎えていきそうな様子かうかがえる。誰もがそういう気持ちになるものである。そこで,どのように悩みながら前に進み,感動の合格切符をもらえるかどうかを試されているのである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
いよいよ今日からセンター特別時間割が始まる。普段のリズムとは全く異なる生活が始まるので、自分が何をするのか見失わないようにしないといけない。授業中はマークの事のみに集中し、放課後の自習の時間は回せる時間をなるべく二次の対策に当てて今までやった事を衰えさせないような工夫をしていきたい。
いよいよ明日からセンター時間割が始まる。理科以外は演習量が全然足りてないので、時間を有効活用して、本番では二次への負担を少しでも減らしたい。
先日、愛媛大学でマーク模試が実施された。今回は緊張しすぎることもなく、比較的コンディションも良い状態で受けれたように思った。が、最後のリスニングにおいてはかなりヘトヘトの状態で受けることになった。多分,本番もこんな感じなのだろう。あと40日弱やりきってこう。
毎朝,自習室のカウントダウンを剥がし,次の数字を貼っていく時,この時期の一日の重さを知る。切り替えと集中,何を為すべきか考えながら前に進むしかない。今までの270日間が大きな意味を持つはずである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
最近、睡眠時間も変わってないのに疲れをどっと感じている。もちろん自分との闘いもあるけれど、辛いのは自分だけじゃないので、周りのみんなを意識しながら最後まで突っ走りたい。
いよいよ明日からセンター時間割が始まる。理科以外は演習量が全然足りてないので、時間を有効活用して、本番では二次への負担を少しでも減らしたい。
センター時間割が始まる。センター色が濃くなってくると、去年の今頃を思い出す。慌ただしく3階の渡り廊下を往き来する6年生を見て、どこか他人事だと感じていた。まだ1年先の事だと。あれからの1年はあっという間で、ただただ驚くばかり。もっと前から真面目に取り組んでおけばよかったと思えばそれまで。ここまで来れば、あとは前向いて今出来る最善の選択をするだけだと冬になって思うようになった。個人的には、センター対策は授業に任せて2次力を衰えさせることのないようにしたい。
センター試験まであと38日,そして,センター試験から本番まで40日,そういう所にさしかかった。これからは,何が大切かをきちんとわかってからものごとに向かうのとそうでないとは全く違う。ただ,覚えていけばいいものではない,ただ,演習を繰り返していけばいいものではない。それをわかるのが一番難しく時間がかかることなのかもしれない。
しかし,オープン模試が返されてきて,全国の上位に入るなど確実に成果を出していることに,この1年の重みを感じホッとしている。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
マーク模試がまた終わり、本番までは確実に近づきつつあり、残った時間で何をするべきかの重要性がより高まっている。マーク模試で点数を取ることも重要であるが二次力を落とすこともないように1日1日の計画をしっかりたて、どちらかに偏ることのないようにしていきたい。
徐々にオープン模試の結果が返ってきた。それを見て今自分が志望校の中でどのくらいの位置にいるのかがわかった。やっぱり厳しい位置にいるし今まで以上に頑張らないといけないと思った。でもちゃんと計画を立てて焦らずやっていきたい。
関門だとか,ここまでやらないと保証できないよと言い続けてきた,それでも,おまえたちは上手にスルーしてきた。でも,当事者には理解できないかもしれないね。近くて,遠~いゴールで結果を言い渡された時,自分なりに考えてほしいものである。教室のうしろの最後のポスターにも書かれているように,もうここまで来たら,あと少し,ちぎれそうになっている大集団が競い合える愉快な仲間で居たいものだね。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
ところで,もしも,彼の言う『周りの大人』が数列を解しているとしたら,20秒はかかり過ぎやな,電卓でも叩いたんじゃないかな( ̄ー ̄)ニヤリ。だって,100/2×101=5050で終わりのはずだから,数秒もかからないのでは。それはいいとして,この自然数の和を,たとえば,この1から100までの和を数列じゃなく,小学校レベルの算数としての解法14個を掲載しているのが, コチラ すげぇなぁと思った。 |
12月も6日を過ぎ、センターまであと40日程度。今日昨日のセンター模試でやはり社会が出来ない。あと1ヶ月でなんとかなるものだろうか。隙間時間を社会にあてていきたい。
学校で受ける考査も遂に終わり、後はセンター試験と二次試験のみとなって、ますます緊張感が高まってきました。友達はオープンで結果を残せてる人が多くて、実力差を感じにはいられません。これからの約三ヶ月は、時間の許す限り勉強していきたい。
とうとう,この日がやってきた。偶然にも,考査が終わり,リハーサル模試があって,今日が本番まで40日+40日の日である。
夢から目覚めて,周りの状況を冷静に眺めてみれば,今,自分が何処にいるのか自ずからわかるはずである。今までのやって来たことに悔いは残さず,次にできることを考えるのもひとつの生き方である。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |
センター模試の1日目が終わったが、今まで多くの模試を受けてきたからか、緊張もしなかった。これで二次試験まで約80日。80日間が一瞬の間で過ぎていくのは今までの関門で何度も経験している。志望校が決まりって15日が過ぎた。この15日間は今までで一番有意義なものになっていると感じている。残り80日、伸ばせるだけ伸ばしたい。
昨日赤本を解いてみた。最近、数学が少し出来るようになってきたと思っていたが、自分の中で一番の課題であることに変わりはないことを痛感した。残り日数は僅かだが、自分はまだまだだなと思った。
受験というものは今までに経験のしたことのない目標だと思う。簡単に夢に描いてみてもなかなか到達できないものである。成果が出ないのは,自らに課する試練の甘さでしかなく,何とかなるだろうという努力しか続けていないのだろうと思う。そこが部活動で鍛えられ,闘い抜いてきた者が秋を過ぎて飛躍的に伸びる所以なのである。
| ここからは,共感できる身近な話題
大いに,はっちゃけてほしい |