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アカツキ、元Quipper日本オフィス代表の横井明文氏が新執行役員に就任…経営基盤のさらなる強化と事業領域の拡大が目的
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起業から2年半たち、Quipper学習プラットフォームが形になってきた
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話が変わりますが、記事中にもあるように、来学期に向けてチームを一気に拡大して、数千校にアプローチをしていく体制を現在急ピッチで整えているところなのですが、現地のイケてるスタートアップ(e-commerce, travel booking, transportation系のサービス)が、1年足らずで数十人から1000人を超える規模の組織に急成長していて、とても勢いを感じます。東南アジア・中米、アツいです。
Quipperは、「Distributors of Wisdom」という社是のもと、インドネシア・フィリピン・メキシコなどの注力国をはじめとして、絶賛世界展開中なので、ご興味ある方はぜひご連絡ください!
明日はついに最終回です。「スタディサプリ」の生みの親である山口文洋氏のインタビューをお届けします。
こっちなんてフラッグフットボールを10カ月で350人にしか教えられてないのに泣。
日本は逆に教育制度が確立されすぎているから、新しいオンラインプラットフォームの入り込む余地が少ない。新興国の教育は、例えば一人の先生が数百人教えなければいけない状況があるなど問題だらけで、逆にそれがQuipperのような先進的なサービスの入り込む広大なスペースとなっているというような趣旨でした。
アフリカのサバンナには、固定電話が普及せずにいきなり3Gが発達したり、銀行支店網をスキップしてモバイルバンキングからスタートするようなものですね。
蛇足ですが、本記事登場のTakuya-san、新卒からのキャリア形成という側面でも飛び抜けてます。プロピッカーの迫さんと同じ位は強烈。尊敬しています。
各国のユーザーに愛されるシステムを作り出したのが日本人であることが誇らしいです。学びたい欲のある子どもたちの役に立てるなんて、素敵な仕事だ。