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中室教授にもご相談しながら、効果測定を意識した形で進めます。アフタースクールの充実に向け、NPでお馴染みの方々のご協力も頂きながら、日本の教育に貢献できるモデルを作っていく予定です。ご関心のある方は是非お声がけ下さい。
(ちなみに、現在NewsPicks上でも活躍されている熊谷市長ですが、取材当時はまだプロピッカーではありませんでした)
明日の#6では教育経済学者・中室牧子先生のインタビューを掲載します。
子どもの宿題ノートを見て唖然とした。漢字の間違い、計算の間違いを気づかず丸つけされている。「だって、先生がマルしてくれてるもん!」子どもは間違いに気づかず、そのまま覚える。親がちゃんとチェックしている家庭は間違いに気付け、放ったらかしの家庭との差が開く。
スタディサプリのようなツールは、先生を漢字や計算の丸つけといったルーチンワークから解放し、もっと本質的な教育にエネルギーをかけらられる可能性を感じる。
特に、教育分野においては成果を数字として現出させることはこれまで限られてきました。慶大の中室先生と一緒に効果測定を行うことで、どのような施策が効果的かを追究していきます。そのような研究を行うことで、文教予算の生産的かつ積極的な確保にも繋がると考えています。
成果目標、評価指標に対しては明確な回答がされていませんが、是非公表していただきたい。自治体の施策はKPI設定がなされていないケースが多々見受けられますが成功事例の横展開や費用対効果を測るためにとても重要。気になります。
今年そのあたりフラッグフットボールで攻めようかと思っています。