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明日掲載の#3では、実際に学校で「サプリ」がどのように使われているのか、全国4カ所の高校での導入事例を『AERA』との協力取材でリポートします。
シンプルで力強いサービスだと思います。それが今回の「スタディサプリ」へのリブランディングでさらに強化されそうです。
公文式や赤ペン先生は、人が必要。なのでコストもかかるし、国としてやれない部分も分からなくもない。それに比べてこのモデルはソフトサービスで、基本的にコストが比例して増えるものではないと思う。環境が進化しているのだから、それを活用しない手立てはないと思うのだが…高等教育も重要だが、まずは初等教育で置いてきぼりにならないことが全体という点では一番重要だと思う。
http://jouhouka.mext.go.jp/school/
追記:
このインフォグラフィックは広告モデルとしても面白いですね。時間をかけずに読めますが、通常のCMや広告と比べてインプットされる情報量は多い。一方でNPの特性上、厳しいコメントがつくこともあり、場合によっては逆効果のリスクもある。興味深いです。
一方、なぜ文科省の行政事業レビューをしたらあんなに疲労感ばかりだったんだ。。。と隔たりを感じる。是非、具体事例を各自治体と作ってインフラにしてしまってください。(と古巣だから応援しているわけではない)
どこのツールでもいいが、先生も子供もいいことづくめのツールは是非活用してほしいですね。
『スライドストーリー「日本の教育2020年問題」』
https://newspicks.com/news/1429912
山口文洋さんのコメントを読むと、スタディアプリに対する思いが伝わってきます。こういう作り手の思いが入ったものを、ぜひ、子どもに使わせたい。
教育の機会の均等を進める際に、教育×IT技術の組み合わせは相性が良いので、どんどん広まっていくイメージ。
学生の方・保護者の方で、実際に利用した方の感想をぜひ教えていただきたい!