ワシ今まで
料理が、あんまし美味しくない女性を
何人も見てきた
初めて見たのは高校生の時
同級生の母親
それらの料理、物理的に言うなら
味はそんなに悪くないケースも多々有る
そやけど
「食べる人」への愛情が感じられん
料理で
まるで紙で作られたオモチャの様な
霊的波動に感じられる
霊的には
ファミレスの料理の方が美味しく感じる
ちゅー感じ
ちなみに、これらの料理は
全て多人数で食べる為に作られたモノで
決してワシ相手に作られたものではない
最初から
多人数を相手と想定し作られたモノなので
作り手がワシに対し愛情が無い故に
料理に愛情がこもっていなかった
と言う訳ではない
これについて息子と
女性論&料理論を語ってたら
トーカーが教えてくれた
貴方が霊的に敏感、と言うのが
大きな理由として挙げられるでしょう
ほとんどの人は
その料理を食べたとしても
貴方と同じ印象は抱かないはずです
その女性はどうして
そんな料理しか作れないか
解りますか?
もしくは母親の役割をしてくれていた人が
そうだった
又は、母親がいなかった
この手の感覚は簡単には身に付きません
時間をかけて母から娘へ受け継ぐケースが
多いようですね
この料理の問題は何だと思います?
いや冗談でっせ
問題は
子供も同じ「愛情の薄い人間」に育つ
といった事じゃないでしょうかね
親からの愛情をこんな所でも感じます
料理に愛情がこもっているかいないかで
これは表面意識では解っていません
あくまで深層心理での話です
ですので貴方の言う通り
長年こういった料理を口にしていると
深層心理にそれが刻まれ
他への愛情が薄い人間に育ちます
霊的な面から話をするなら
「物質」とは「概念」ですよね
「エネルギー」とも言えます
愛情に欠ける料理は
あまり質の良くないエネルギーですので
それを長年取り込み続けると
魂に良くない影響を受けます
まあ、その点に関しては
子供が大人になってから
自分で修正すれば済む話なので
そんなに気にする必要は
無いかもしれませんね
修正できない人も
沢山いるんじゃないですか?
よくいるでしょ?
子供への接し方が分からない
そんな女性
あれは、そんな風に育てられた人です
この場合、大きな問題となるのは
子供が幼児の頃の親の接し方です
この時期の親の接し方は
後々大きな影響を与えますので
子供の為に親は
強い愛を持って接する必要があります
まあ何だかんだ言っても
貴方達にはエル・カンターレの説かれる
真理が有るじゃないですか
それに沿えば、いくらでも修正は出来ます
世の子供達の将来を憂えるなら
伝道に励む事ですね
やて
チャンチャン♪
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