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間違った進路指導後生徒が自殺、篠永美代子教諭へ抗議殺到
激裏GATE PRESS
広島県の府中緑ヶ丘中学校での誤った進路指導により
川本悠稀君が自殺。担任だった篠永美代子教諭をはじめ
緑が丘中学校関係者に抗議が殺到しているという。
篠永美代子教諭

問題となったのは篠永美代子教諭が指導した
5回の進路指導。自殺した川本悠稀君が中1の時に万引きしたという
誤記録に基づき志望校への推薦を拒否。それに悲観し
自殺したようだ。
自殺までの経緯
2013年10月6日
中1年生の男子生徒2人が万引きしたとコンビニから学校へ通報。
たまたま部活指導で学校にいた教師Aがそれを受け
生徒指導である須賀和憲教諭に報告。
しかし須賀和憲教諭は、生徒指導推進委員会資料へのデータ入力の際
なぜか現場にもいない川本悠稀君の名を誤って入力。
2013年10月8日
前日に生徒対教諭の暴行事件が発生したため
生徒指導推進委員会が開かれる。その際、10月6日の
万引き事件の生徒に川本悠稀君の名前が
間違って載っている事を参加教師が指摘。
配布された資料は手書きで修正されたが元のデーターベースは
そのまま放置。
2015年11月16~
問題の生徒指導が担任の篠永教諭と川本君の間で行われる。
篠永教諭は「万引きのために専願受験が難しい事を伝える。
自殺当日2015年12月8日
川本くんを含む三者懇談が予定されていたが、川本君は時間になっても現れず、
篠永教諭と川本くんの両親が教室で面談。はじめて
万引き事件を両親に伝える。
その後川本君は自殺。篠永教諭は保護者説明会、全校集会、卒業式を
体調不良で欠席するも、保護者説明会の日
川本くんの良心に「すごい良い子だった」などのメッセージを添えて
卒アルを郵送。
経緯まとめ

誤入力した須賀教諭のヤフーIDも流出・アダルトカテ常駐
「人妻とセーラー服好き」と話題に
学校の杜撰な対応と隠蔽、そして関係者の変態知恵袋と
逃亡中の担任、あまりにも酷い学校にまだまだ抗議は殺到しそうだ。
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