潘基文は委員会と連携するように「自称慰安婦」を国連本部に呼んで世界にアピールした。
仕組んだのは自分だと白状したようなものです。

引用:http://img.news.goo.ne.jp/picture/movie/tbsnewsi/tbsnewsi-54341_news2723906_6.jpg
国連の女子差別撤廃委員会が唐突に日本叩きを始め、背後で操っているのは韓国と中国なのが分かった。
委員を任命したのは事務総長の潘基文、任命された中国人団体は中国政府と一体になり日本叩きを主導しました。
委員会による唐突な日本批判
国連女子差別撤廃委員会が日本に対して様々な批判や勧告をしている事が問題視されています。
3月7日に同委員会は日本に関する報告書を発表し、その中に慰安婦問題で日本を非難した箇所があった。
報告書は2016年12月に日韓政府が合意した解決案を「慰安婦の立場に立っていない」と否定しました。
また日本は慰安婦に公式な謝罪や補償、賠償、名誉回復の為の措置を取っていないと指摘し、日本が謝罪と賠償をするよう求めている。
日韓合意は不適切なもので、より慰安婦の立場に立った救済を実施するよう勧告している。
それだけではなく、日本の教科書を書き換えて、小学校や中学校でも「慰安婦への日本軍の残虐な行為」を教えなければならないとしている。
異常とも言える踏み込んだ内容で、日本の教科書の書き換えまで迫っています。
さらに日本に関して「皇室典範は女性差別」だとして、典範を改正して徳仁親王第一子「愛子さま」に皇位継承させるよう迫っていた事が分かった。
皇位継承に関する記述は日本の抗議で報告書に書かれなかったが、前例の無い高圧的な内容は、何者かの指示で作成されたのを物語っている。
現在の皇室典範では男子のみに皇位が認められ、秋篠宮第3子「悠仁親王」あるいは父の秋篠親王が、徳仁親王の次に皇位継承すると考えられている。
皇室典範は明治22年に法制化されたが、それまで皇位継承は厳密に決められては居ませんでした。
女性天皇を禁止した理由
その時代によって弟が相続したり妻が相続したり、息子や娘や姉が皇位継承したりしている。
このうち女性の天皇について調べると、多くは父親が早くになくなり、息子が幼かったなどの理由で中継ぎで即位している。
男子の皇位継承者が充分な年齢になると、多くの女性天皇は地位を譲っていました。
明治になって皇室典範を定め、直系の男子に限ると決めた理由は、明らかに内戦や紛争を避けたかったからだと考えられる。
南北朝時代や源平の合戦、乙巳の変、保元の乱など皇位継承を巡る内戦はかなり頻繁に起こっていた。
明治時代になっても「私が本当の天皇だ」と名乗る人物が現れたり、実は不安定なものです。
明治天皇が崩御すると息子の大正天皇が即位したが、次に昭和天皇を推す者と、弟を推す勢力で対立していた。
また明治維新は鎖国を支持する推古天皇の崩御によって起きたが、タイミングが良すぎる逝去には疑惑が絶えない。
このように皇位継承は常に揉めるもので、日本を揺るがし内戦を引き起こした事が何度もありました。
だからこそ「直系の男子以外の相続禁止」として後継者争いを無くしてしまったのでした。
これをもし「女性も皇位継承可能」あるいは昔のように「姉や妹、妻でも皇位継承可」としたら大混乱に陥るでしょう。
例えば現皇太子が天皇に即位した後、雅子妃殿下が天皇に「立候補」したり、秋篠宮の3人の子供が手を上げたら日本はどうなるだろうか。
運が悪ければ南北朝時代や戦国時代の再現になるでしょう。
国連委員会を影で操る者
国連女子差別撤廃委員会で執拗に日本を非難する報告を出していたのは中国人報告者だとされています。
委員会の委員は「個人」として参加しどの国にも中立とされていますが、信じている人は中国人を含めて居ないでしょう。
委員会の報告書を作成したのは、中国民間団体【全国婦女連合会】の代表者だとされていて、中国政府の指示を受けて行動した。
国連委員に誰がどのような選考を経て任命されるのかは一切非公開で、国連事務総長と常任理事国の意向に左右されていると言われている。
慰安婦に関する報告は韓国政府の主張とまったく同じで「日本は謝罪も賠償もしていない、天皇が土下座して自決しろ」という言い分そのままです。
疑惑が深まる中、潘基文国連事務総長は突然「従軍慰安婦」を国連に呼んで対面し、事務総長が委員会を主導したことを印象付けた。
中国人を委員に任命し中心メンバーに据えたのが潘基文で、実際に委員会を主導したのが中国政府でしょう。
これらを見れば分かる通り、国連というのは犯罪組織と変わらない程度の組織だと言える。
因みに潘基文は韓国の次期大統領選に出馬を表明し、「私が世界大統領の潘基文です」と支持を呼びかけた事もある。
仕組んだのは自分だと白状したようなものです。
引用:http://img.news.goo.ne.jp/picture/movie/tbsnewsi/tbsnewsi-54341_news2723906_6.jpg
国連の女子差別撤廃委員会が唐突に日本叩きを始め、背後で操っているのは韓国と中国なのが分かった。
委員を任命したのは事務総長の潘基文、任命された中国人団体は中国政府と一体になり日本叩きを主導しました。
委員会による唐突な日本批判
国連女子差別撤廃委員会が日本に対して様々な批判や勧告をしている事が問題視されています。
3月7日に同委員会は日本に関する報告書を発表し、その中に慰安婦問題で日本を非難した箇所があった。
報告書は2016年12月に日韓政府が合意した解決案を「慰安婦の立場に立っていない」と否定しました。
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さらに報告書は日本の政治家や官僚が慰安婦を傷つける発言を行っていると指摘し、そのような発言をしないよう求めている。また日本は慰安婦に公式な謝罪や補償、賠償、名誉回復の為の措置を取っていないと指摘し、日本が謝罪と賠償をするよう求めている。
日韓合意は不適切なもので、より慰安婦の立場に立った救済を実施するよう勧告している。
それだけではなく、日本の教科書を書き換えて、小学校や中学校でも「慰安婦への日本軍の残虐な行為」を教えなければならないとしている。
異常とも言える踏み込んだ内容で、日本の教科書の書き換えまで迫っています。
さらに日本に関して「皇室典範は女性差別」だとして、典範を改正して徳仁親王第一子「愛子さま」に皇位継承させるよう迫っていた事が分かった。
皇位継承に関する記述は日本の抗議で報告書に書かれなかったが、前例の無い高圧的な内容は、何者かの指示で作成されたのを物語っている。
現在の皇室典範では男子のみに皇位が認められ、秋篠宮第3子「悠仁親王」あるいは父の秋篠親王が、徳仁親王の次に皇位継承すると考えられている。
皇室典範は明治22年に法制化されたが、それまで皇位継承は厳密に決められては居ませんでした。
女性天皇を禁止した理由
その時代によって弟が相続したり妻が相続したり、息子や娘や姉が皇位継承したりしている。
このうち女性の天皇について調べると、多くは父親が早くになくなり、息子が幼かったなどの理由で中継ぎで即位している。
男子の皇位継承者が充分な年齢になると、多くの女性天皇は地位を譲っていました。
明治になって皇室典範を定め、直系の男子に限ると決めた理由は、明らかに内戦や紛争を避けたかったからだと考えられる。
南北朝時代や源平の合戦、乙巳の変、保元の乱など皇位継承を巡る内戦はかなり頻繁に起こっていた。
明治時代になっても「私が本当の天皇だ」と名乗る人物が現れたり、実は不安定なものです。
明治天皇が崩御すると息子の大正天皇が即位したが、次に昭和天皇を推す者と、弟を推す勢力で対立していた。
また明治維新は鎖国を支持する推古天皇の崩御によって起きたが、タイミングが良すぎる逝去には疑惑が絶えない。
このように皇位継承は常に揉めるもので、日本を揺るがし内戦を引き起こした事が何度もありました。
だからこそ「直系の男子以外の相続禁止」として後継者争いを無くしてしまったのでした。
これをもし「女性も皇位継承可能」あるいは昔のように「姉や妹、妻でも皇位継承可」としたら大混乱に陥るでしょう。
例えば現皇太子が天皇に即位した後、雅子妃殿下が天皇に「立候補」したり、秋篠宮の3人の子供が手を上げたら日本はどうなるだろうか。
運が悪ければ南北朝時代や戦国時代の再現になるでしょう。
国連委員会を影で操る者
国連女子差別撤廃委員会で執拗に日本を非難する報告を出していたのは中国人報告者だとされています。
委員会の委員は「個人」として参加しどの国にも中立とされていますが、信じている人は中国人を含めて居ないでしょう。
委員会の報告書を作成したのは、中国民間団体【全国婦女連合会】の代表者だとされていて、中国政府の指示を受けて行動した。
国連委員に誰がどのような選考を経て任命されるのかは一切非公開で、国連事務総長と常任理事国の意向に左右されていると言われている。
慰安婦に関する報告は韓国政府の主張とまったく同じで「日本は謝罪も賠償もしていない、天皇が土下座して自決しろ」という言い分そのままです。
疑惑が深まる中、潘基文国連事務総長は突然「従軍慰安婦」を国連に呼んで対面し、事務総長が委員会を主導したことを印象付けた。
中国人を委員に任命し中心メンバーに据えたのが潘基文で、実際に委員会を主導したのが中国政府でしょう。
これらを見れば分かる通り、国連というのは犯罪組織と変わらない程度の組織だと言える。
因みに潘基文は韓国の次期大統領選に出馬を表明し、「私が世界大統領の潘基文です」と支持を呼びかけた事もある。
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