☆必見☆ 2013. 3.30 (土)「オンライン英会話を最大限活用する秘訣」ワークショップ 先行インタビュー!
認識を変えるだけで、費用対効果は確実に上がる。そのための「認識の変え方」を徹底的に伝えます。
My Eyes Tokyoサイト内で3月初めからご案内している、”英語キュレーター”セレンさんとの共同企画第3弾『「オンライン英会話を最大限活用する秘訣」ワークショップ』。実はMET主宰の徳橋にとっても全く未知の世界ですので、この企画を運営・実施するにあたり「オンライン英会話の活用法では右に出る者はいない」と言うセレンさんより、オンライン英会話に関する勉強も兼ねて、この企画の全貌についてお聞きしました。
セ:セレンさん T:徳橋功(My Eyes Tokyo主宰)
*ワークショップのご案内はこちらをご覧下さい。
みんな暗闇を走ってる – オンライン英会話の実状
T. このワークショップを企画したきっかけを教えていただけますか?
セ. 一番のきっかけは「オンライン英会話を始めてみたけど、どうして良いか分からない」という声をたくさん聞いたことです。僕はこれまでツイッターでのやり取りだけでなく、実際にオンライン英会話の利用者にも多く会ってきました。そして僕の実感として、彼らのうちの99%が”正しいやり方”を知らないでいました。誰もが正解が分からないまま走り出し、英語力が伸びている感触がないまま続けていました。しかも、オンライン英会話の運営者の方々も、正しい活用の仕方をお分かりでないというのが僕の印象です。
T. そうなんですか!
セ. ええ。でも一方で僕は、ほとんど話せない、自己紹介すら満足にできない状態でオンライン英会話を初めて、それから2年足らずで何のストレスも感じずに英語を話せるレベルにまで持っていくことができた。どのようにしてそれを可能にしたのか、それをお伝えしたいと思ったのです。
これまで皆さんは、真っ暗な暗闇を模索しながら走ってきました。そこへ僕が「この道を行けば最短で目的地に着きますよ」とガイドする。ただしそのためには、オンライン英会話に対するあらゆる認識を変えるところから始めなくてはなりません。
それらの認識を変え、そして効果的な実践の仕方を伝授する。それがこのワークショップです。僕は以前「英会話オンラインレッスンを最大限に活用するための10の方法」(*こちら)というまとめ記事を書いたことがありますが、それは今回お伝えするうちのたった10%に過ぎません。それだけ中身の濃い話を、このワークショップでするつもりです。
ネイティブからは「盗め」フィリピン人講師とは「慣れろ」
T. 正直、私も初めてオンライン英会話の存在を知った時に、思ったことがあります。「ネイティブ講師でなくても良いのか?」と。巷にもそのような批判があると聞きます。それについてはいかがですか?
セ. それは僕からすれば、まったくトンチンカンな質問です。恐らく日本人の中に”ネイティブ信仰”が根強くあるから、フィリピン人から英語を学ぶことに魅力を感じられないのだと思います。
しかし、英語はネイティブから「学ぶ」のではない。ネイティブからは英語を「盗む」のです。ネイティブからは英語表現を盗むのです。
T. なるほど、私もネイティブから表現を盗んだことがあるので分かります。
セ. 英語を「盗む」対象と「慣れる」対象を明確に分けることが重要です。そこから英語学習を始めずに、同じ人から英語を「盗む」ことと「慣れる」ことをしていては、非常に効率が悪いです。 ネイティブとは無意識のうちにその言語を習得した人たち。指導のスペシャリストでない限り、ネイティブでも英語を「教える」ことはできません。
T. すごく分かりやすいです。
セ. つまり、オンライン英会話のフィリピン人講師は、英語を「盗む」対象ではない、ということです。オンライン英会話の利用者が明確に意識しておかなければいけないことは、フィリピン人講師は英語を第二言語として、僕ら以上のレベルで習得した人たちということ。つまり、彼らから学ぶことは多いのです。そしてオンライン英会話とは10のうち8が慣れるための場、2が学び知る場だという認識が必要です。
ネイティブから英語表現を盗みたかったら、映画を見ればいい。ネイティブの友人を作ればいい。どちらもお金をかけるようなことじゃない。「盗む」ことは自分の好きな時間にできること。一方で、学びながら対話に慣れるという行為は対面でしかできません。「対面でしかできないことをやる」 – オンライン英会話活用法のポイントの一つです。
トラブルを味方につけよ
T. もう一つの懸念として「回線の不安定さ」を挙げる声もありますが、これについてはいかがですか?
セ. 回線は「落ちるもの」です。相手がネイティブだから回線が落ちないということではなく、スカイプそのものの問題です。インターネットですから、回線トラブルは避けられません。
では、トラブルが起きるからダメなのかと言うと、そういうことではありません。トラブルが起きたら、それを英語で解決するのです。それが大事なポイントです。
T. なるほど。
セ. 講師も申し訳ないと思っています。だから共に工夫してスカイプをつなぎ直す。つまり、英語を使った共同作業が始まるのです。こちらが1回切ってみて、もう1回かけなおす。ビデオをOFFにしてマイクだけONにしてみる・・・いろいろ試行錯誤しながらトラブルを解決していくのです。トラブルをチャンスに変える意識があれば、回線が悪いというのは何らマイナス要素にはなりません。
ほとんどのオンライン英会話運営会社は、スカイプの回線は落ちやすいものだということを把握しているので、もしそれが原因でレッスンがまともに受けられないという事態になったら、”振替レッスン”を受けられます。ですので全くマイナス要因にはなりません。それをマイナスと思うか、ピンチをチャンスに替えてでも英語を学ぼうと思うか – その意識の差だけだと思います。
マイナス要因を挙げれば何だってその対象になり得ます。健康のためのランニングだって、アスファルトからの反発が膝に悪いだの、公道を走ると排気ガスの吸入の危険性があるだのと言い出す始末です。反対しようと思えば何だって要因になる。そういった生産性のない意見に耳を傾ける必要はないのです。
オンライン英会話の唯一の弱点
T. 巷でよくある批判の3つ目として、これはかの「○ゼッタストーン」からも指摘があるようですが、フリートークばかりしていて英語力が伸びるのか、という声があります。
セ. それについては、○ゼッタストーンの指摘が正しいと思います。オンライン英会話では誰も活用の仕方を指導してくれません。「そんな状態で続けていても、成長しませんよ」と言っているのが、○ゼッタストーンです。これは正しいと思います。
つまり、これが僕の思うオンライン英会話の唯一の弱点です。個々の生徒のプランやスキルに合ったプログラムを提供していない。これは運営側も認めていることです。その克服の仕方は、オンライン英会話の運営者側は教えてはくれません。誰も教えてはくれない。だからこの弱点が残ったままになっているのです。
でも逆に言えば、この弱点を克服さえすれば、オンライン英会話に非の打ち所は無くなります。自分できちんとした計画を立て、プログラムを作れれば、オンライン英会話は完璧なものになるのです。
では、どうやって計画を立て、プログラムを作るか – それをお伝えするのが、このワークショップです。
全受講者の99%が「自分にとって効果的なレッスンをやっている」と胸を張っては言えない状態です。一方でたった1%の受講者だけが、自分の目指すべきゴールを明確に設定し、それに向けてやるべきことをプランニングして、オンライン英会話を受講している。これらの人は、○ゼッタストーンの批判には当てはまらない人たちであり、その一人が僕です。
つまり計画的にオンライン英会話を使うことができれば、それは英会話の最高の実践の場として機能します。しかも、月に5,000円足らずで、です。まずはこれをお伝えします。
「1人で出来ること」と「2人でなければ出来ないこと」を分けよ
T. では、実際のワークショップで行うことを大まかに教えていただけますか?
セ. まず最初の1時間半で「オンライン英会話の基礎知識」をお伝えします。それは言い換えると「費用対効果を最大限に上げる方法」です。この方法を習得するためには、一番最初にも言いましたが「オンライン英会話に対するあらゆる認識を変える」ことが必要です。
それは大きく分けて2つあります。「”対面でなければ出来ないこと”と”一人で出来ること”を分けること」と「”講師”と”生徒”が対等な関係を作ること」です。
まずは「”対面でなければ出来ないこと”と”一人で出来ること”を明確に線引きすること」ですが、今自分がやっていることが、本当に対面でなければ出来ないことなのか、もしかしたら一人で出来るかもしれないことではないのか – これを自らに問うのです。一人で出来ること=無料でできることを月5,000円のレッスンに持ち込んだら、その瞬間に費用対効果は落ちます。なので”一人で出来ること”を明確にしないといけません。
ただし、これを分けられない方が多いので、その分け方をお伝えします。
講師にナメられたら終わり
セ. 次に「オンライン英会話を利用する時の心構え」です。これを知らないから、多くの人が次第にオンライン英会話に飽きてきます。自分の英語力が上がっていないにも関わらず、です。
はっきり言えば、フィリピン人講師の英語力は追い抜けます。正しい方法で英語習得している人の伸び率は凄いので、その人は受講開始して1年後には、だいたいの講師を追い抜きます。「講師を追い抜く」という意識は、受講者全員に必要です。それを持って挑まないと、講師にナメられて終わってしまうのです。ゆっくりしゃべられたり、自己紹介の延長線のような会話を続けられたり、彼らの趣味の話に付き合わされたりと、彼らが手を抜き始める。講師にナメられた時点で、費用対効果は「最小限に」まで落ちます。
T. なるほど!
セ. 「コイツは手を抜けないな」と思わせるくらいでないと、5,000円の月謝を最大限に活用できません。そのためにやるべきことは沢山あります。彼らが手を抜いていたら指摘する、間違っていることを言っていたら指摘するのです。
もし講師から英語を「学ぼう」「教わろう」という意識を持っていたら、こういうことはできるでしょうか?出来ないと思います。これができるようにするためには、「講師」と「生徒」が対等な関係にならないといけません。向こうが上でこちらが下、という意識を持った時点で費用対効果は落ちます。費用対効果を上げるためには、講師と生徒が「対等」の関係にならないといけないのです。
「いずれ相手を追い抜く」という意識を持つ、そのためには対等の関係を初めから作って挑む。これも、費用対効果を最大限に上げるポイントです。
よくネイティブに言われます。「日本人は俺らじゃなくてフィリピン人と英語のレッスンなんてやって、ありゃ一体なんなんだ?」と。
僕はいつもこう言います。「僕らは第二言語としての英語の習得を目的としている。ネイティブから教わることが全てではないことを知っている。そしてあれは、そもそもが教わることよりも英語を使う場として、慣れるための場として機能しているものだ。教わってるんじゃない。じゃあなにか、君は5,000円払ったら毎日休まず僕の相手をしてくれるのか?」
自己紹介は最長でも5分
T. それらが「基礎知識」でお伝えすることですね。でもワークショップというからには、その後に「実践編」もあるのでしょうか?
セ. もちろんです。しかも実際にフィリピン人講師に会場に来ていただき、会場で端末同士をスカイプでつなぎながら、インタラクティブに行って行きます。
その「実践編」の中で、まずは「レッスン時間を2つに分けること」を教えていきます。例えばレッスン時間が25分なら「5分」と「25分」に、50分なら「5分」と「45分」に分けられます。この時間の分け方も、費用対効果に大きく影響します。殆どに人が持ってない意識です。初めの5分は自己紹介ですが、それ以上の時間を自己紹介に充てない。これがポイントです。でも実際には、自己紹介20分、本編5分という人が大勢います。
自己紹介でできる表現は、一人で身につけることが可能です。つまり、レッスンの中で自己紹介の練習をするべきではありません。独りで練習した自己紹介を、本番のレッスンで試す。しかもその時間は最長で5分です。
ですのでレッスン時間を2つに分けることを覚えた後は、その「5分」の使い方を練習をします。参加者の方にも実際に実演してもらい、改善できる部分や、もっとこうした方が良いというところを一緒に発見し考えていきます。
ご安心ください、鬼の首を取ったかのようなことはしません。これを良い機会として、自己紹介の仕方を学んでいただきたいと思います。これを知って3月31日以降のレッスンに臨むのと、知らずに2年も3年もレッスンを続けるのとでは、歴然とした差が出てきますから。
T. 一言で自己紹介と言っても、奥が深そうですね。そして自己紹介を終えた後の、実際のレッスンについても触れていくわけですね。
セ. そうです。ただしその前にやるべきことがあります。
レッスンは「実践の場」
T. それは何でしょう?
セ. 「レッスンを受講する前に5分間”今日自分がやるべきことをハッキリさせる」のです。レッスンの前に5分だけでも時間を作り、今日レッスン内で話したいことを考え、整理する。しかも「英語で」です。レッスン5分前からは日本語を使わず、英語で考える。それがレッスンに向けての準備です。
例えば講師からは100%の確率で「How was your day?」と聞かれるわけですから、今日あったことをレッスン前の5分間で英語で説明してみるのです。あくまでレッスンの前です。レッスンの中でこれをやっていてはダメです。
レッスンはあくまで「実践の場」であり、学びの場ではありません。多くの受講者が、レッスンを「練習と実践を兼ねた場」だと捉えていますが、この考えを打ち消すべきです。レッスンは「実践の場」です。英語を学んではいるけど、決して「練習の場」ではありません。100%断言できます。
そしてもうひとつ断言できること、それは「99%の人がその認識を持っていない」ということです。つまり「練習と実践を兼ねた場」だと思っているのです。そうではなく、レッスンは「実践の場」です。
そしてその実践で使うフレーズは、全て自分にとって”2回目”に使うフレーズでなくてはなりません。レッスンの前に身につけたフレーズを、レッスン内で使う、それが”2回目”の意味です。これが費用対効果を最大限に上げるポイントです。レッスン5分前から、レッスンがスタートしている。そのように考えて下さい。
T. なるほど。それがレッスン前だとしたら、レッスンの後はやはり復習だと思うのですが、それについてはいかがですか?
セ. レッスンの後は、25分間復習に充てて下さい。その実践を終えた後、同じ時間だけ「練習」に費やす必要があります。
つまり、あなたが今日25分のレッスンを予約したとしたら、あなたのレッスン時間は「55分」です。そこを明確に意識して下さい。ただし、50分のレッスンを受けた後に50分の復習をする必要はありません。その場合でも「25分」です。
T. それは集中力の問題ですか?
セ. そうです。25分以上は続きません。それを1年間毎日できるかと言えば、人間はそんなに我慢強くありませんから。それともう一つ、対面での会話はたとえ50分続けたとしても、そこまで濃いものではありません。一人での復習で25分に濃縮できると思います。
興味ある者全てWelcome
T. どのくらいのレベルの人が、このワークショップの対象ですか?
セ. レベルは問いません。オンライン英会話に興味がある人全てが対象です。ですので始めていないけど関心がある人、始めようと思っている人、受講している人は初級者から上級者まで、これら全ての人が対象です。始めていない人なら「どのくらいのレベルになったら始めるべきか」そのタイミングをお教えします。ですので「オンライン英会話に関心があるけど、まだ始めていない」という人にとっても必聴の話なのです。
そして受講者の中でもレベルは問いません。たとえ上級者でも、学ぶことは絶対にあります。上級者が陥りがちなのは、自分の英語力に任せてただしゃべるだけ、という穴です。それにより費用対効果を下げてしまっているケースが往々にしてあります。何度も「費用対効果」という言葉がこれまでにも出てきていますが、つまり僕がお伝えしたいのはこの一点なんです。「5,000円の月謝をいかに無駄にしないか」という話であって、英会話を学ぶポイントではありません。
まず皆さんに認識していただきたいのは、このようなことまで教えるワークショップというものは存在しない、ということです。ですので、この機会を大事にしていただきたいのです。もしオンライン英会話に関心がある人がこのワークショップを受け損ねたら、この話は永遠に聞けません。今回に関してはUstream中継も無し、講義のもようを収録した音源のプレゼントも無しです。
もし皆さんが、ご自身の払っている月謝を最大限に活用していると思われるなら、お越しいただく必要はありません。
ただ、少しでも「この利用法は合ってるのかな?」と疑問を持つ方なら、英語力は関係ありません、ぜひお越し頂きたいと思います。
月謝と同額 空前絶後のワークショップ
セ. 僕は、日本一オンライン英会話を最大限に利用し、英語力を上達させたと自信を持って言えます。僕より上手に活用している人がいたら、名乗り出てほしい。そう思っています。その僕から魂を込めてたくさんのことをお教えしますので、ぜひ来ていただければと思います。
そして、これを読んで「よし、参加しよう!」と思ってくれた方々へ・・・ワークショップ当日までに、すでに受講している人なら「何故オンライン英会話を始めたのか」を思い出し、初心を取り戻してから来て下さい。つまり、それが皆さんが描いていたご自身の理想像です。また、これから始めようと思っている人は「何故始めたいと思っているのか」「どうなりたいのか」をはっきりさせてから来て下さい。それが、皆さんの現在描いている理想像です。
しかも、ワークショップの後は学習相談会を設けます。例えばまだ初めていない人なら、一人一人のレベルに即して「どのレベルに到達してから始めるべきか」をお伝えします。また、ワークショップで生まれた疑問は、個別に僕とフィリピン人講師にぶつけることができます。オンライン英会話受講者、また受講を考えているのなら、来ない手はありません。
そして最後に。今回はワークショップ+学習相談会/懇親会で計5,000円に設定しました。つまり、1日だけのワークショップがオンライン英会話の月謝と同じ料金なのです。これは僕からの挑戦状です。
1ヶ月のレッスンと同じ効果を、僕はあなたに提供します。その費用対効果を考えて、この僕の挑戦を受けに来て下さい。
【講師】
英語キュレーター。海外経験皆無にもかかわらず、非常にクリアな発音と澱みない会話力を手に入れる。そのきっかけは、大学の時に知り合った外国人の友達に10年近くぶりに街でばったりと出会い「一緒に飲みにいこうよ!これから時間ある?」が言えなかったことだった。
2011年1月1日、英語の勉強を本格的に開始。生活の中に可能な限り英語環境を取り入れ、オンライン英会話を駆使して会話力を磨く。それらの英語学習法や成長の軌跡をTwitterやTogetterでリアルタイム配信、数千人のフォロワーを獲得。英語学習開始からわずか1年あまりで、ネイティブ講師との英語ワークショップ主催、そして東証一部上場企業であるGMOインターネットグループでグローバル化推進のために発足した『GMO英会話部』にゲスト講師として招かれるまでに登り詰める。2013年2月より、GMO英会話部にて年間を通して英会話習得プログラムを実施。
* My Eyes Tokyoインタビュー:http://www.myeyestokyo.jp/6227
* Twitter: https://twitter.com/cellen0「セレン@英語キュレーター」
* Togetter: http://togetter.com/id/cellen0(セレン流英語学習メソッドまとめ)
「オンライン英会話を最大限活用する秘訣」ワークショップ
【日 程】2013年3月30日(土)
【時 間】開場:午後1時半 開演:午後2時(〜午後5時) 懇親会&学習相談会:午後5時〜7時
【会 場】コワーキングスペース茅場町(通称「Co-Edo」)
【参加費】4000円(懇親会&学習相談会:+1000円)
【対 象】未経験者から上級者まで、オンラインレッスンを利用されている全ての方+まだ勇気が出ずに始められていない方。
【定 員】20名 ※定員に達ししだい締め切らせていただきます。
【アクセス】東京都中央区新川1-3-4 PAビル5F ※地図 : http://goo.gl/maps/OktUE
東京メトロ日比谷線・東西線「茅場町」駅3番出口を出て永代通りを直進、スターバックスを過ぎ、橋(霊岸橋)を渡って「ベローチェ」を過ぎてすぐ隣に、うす茶色で「PAビル」と書かれた建物があります。永代通り沿いにそのビルの入口があります。会場はビルの5階です(ベローチェとピタットハウスの間にある建物です)。
【連絡先】コワーキングスペース茅場町:03-5542-0470
*別ページ(*こちら)からもお申し込みいただけます。
ご参加を希望される方は、下記にお名前とメールアドレスをご記入し、送信ボタンをクリックしてください。*メッセージには、懇親会&学習相談会へのご参加の可否もお書きいただけると幸いです。
オンライン英会話の伸び悩みを実感している英会話初心者です。初めてサイトを読ませて頂きとても興味を持ちました。セミナーはもう終わってしまったようで参加出来なかったのですが、機会があれば行ってみたいです。
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