急にこのようなことを聞いてしまい、
びっくりされた方もいらっしゃると思います。
なぜ?このように図を用いたかというと、、、、
注意を引いてでもこのページを読んでもらいたかったから。
これから、あなたにとって重要なお話をします
損をすることはありませんので、しっかり最後まで読んで頂けると嬉しいです。
はじめまして、DNAパブリッシングの〇〇と申します。
このページを見てくださり、本当にありがとうございます。
私のことをはじめて知る方がほとんだと思いますが、一つだけ共通点があります。
それは、、、「集客」で苦労してしまう。。。
集客がうまくいかない、、このまま既存客だけではいつか会社が潰れてしまうのでは
ないだろうか?という不安です。
我々社長が抱えている共通の不安です。
「集客ができない。。。」その気持ちは痛いほど、わかります。
起業した当初は私も集客に一番苦労しましたから。。。。
自慢話しではないので、聞いてほしいのですが、
今は、集客(見込み客集め)に苦労することは限りなくなくなりました。
その大きな理由の一つはやはり、マーケティングの勉強をしたことです。
もし、マーケティングの勉強をされていないのであれば、心からお勧めします。
マーケティングといっても様々な方法がありますが、今だからこそ通用し先行者利益を
獲得できるマーケティング戦略が存在します。
つまり、Bのように広告費をかけずに理想のお客さんを集められる方法です。
この戦略を構築したことにより、より集客に頭を悩ますことはなくなりました。
多くの企業はAのようなグラフで見込み客を集めを行っています。
集客できるかどうかは莫大な広告費をかけられるかで決まってしまっているのです。
広告が上手くいき新規客を集めることに成功することもありますが、なかなか上手くいかない月もあります。
つまり、広告費を捻出できなくなってしまえば、新規客を獲得することはほぼ不可能になるのです。
反対にBのグラフでは、広告費をほぼかけずに新規客を集められています。
広告費の予算を捻出できるできないに限らず、新規客を集めることが可能なのです。
ビジネスを行う上でとても重要なことなのですが、、、
新規客を集められるとビジネスが安定していきます。
つまり集客できないというような最大の不安や問題に頭を悩まされることないので、
精神的にも落ち着きます。
集客以外でやるべき仕事(商品開発・人材教育・設備投資)などに時間とお金を使えるようになります。
多くの方が広告以外で見込み客集めに活用しているメディアは
ブログ・メルマガ・Facebook・YouTubeでは無いでしょうか?
それらのメディアを活用しお客様との最初のコンタクトを得ようとしています。
もし上記のメディア戦略を行っているのであれば、
あなたのビジネスは棺桶に半分足を突っ込んでいる状態かもしれません。
なぜそう言い切れるのか?それはライバルもこぞって参入しているからです。
日本第1位ブログサービスであるアメーバブログの
利用者数は4000万人以上
大手メルマガ発行サービス「まぐまぐ」の
発行者数は3万8000誌以上
SNS最大手Facebookの月間
アクティブユーザー数は世界で14億4000万人以上
動画共有サービス大手YouTubeの
月間ユーザー数は世界で8億人以上
正直、、、、これだけライバルが多い現状だと、勝つ見込みはなくなります。
大勢の人が集まる媒体=ビジネスチャンスと捉えているのであれば危険です。
なぜなら、需要と供給のバランスがすでに崩壊しているメディアばかりなのです。
YouTubeで例にあげると動画を視聴している人(需要)が8億人で動画を撮影しアップしている人
(供給)が1000人であればいいのですが、、
登録すれば誰でもすぐに動画をアップできるので、供給の方が需要を上回っているのが現状・・
つまり、動画を数本アップしただけでは誰も反応してくれなくなった。ということになるのです。
では?どのメディアを使うのか?ということですが、
そのメディアとは、電子書籍になります。
電子書籍が集客ツールになるの?と思われた方も多いとおもいますので、
市場規模と現状を詳しくお伝えしていきます。
日本より10年先をいくと言われているアメリカでは、
電子書籍が分厚いカバーで知られるハードカバー本よりも上回りました。
たった3ヶ月での売上高は2億8230万ドルです。しかもこれは4年も前の話です。
つまり現在はもっと大きな差になっているということです。
アメリカではなく、日本はどうなのか?ということですが、今がまさにチャンスになります。
理由として、「Amazon(アマゾン)」が上げられます。
Amazonの月間ユニークユーザー数は約4800万人にものぼります。
日本の人口はおよそ1億2000万人ですので、2から3人に1人は毎月Amazonで何かしら
購入しているということになります。
そして、そのAmazonがKindleストア(電子書店)を2012年10月25日に開設しました。
日本でも大ヒットしている電子書籍端末であるKindleの売れ行きも好調です。
巨大企業であるAmazonの中で電子書籍マーケティングを行うことが
広告費をかけずに集客できる最も適した戦略だということです。
しかもまだライバルが手を付けられていないメディアでもあるのです。
そうは言っても、本当なのか?と思う方もいると思います。
ですので、Amazonを味方につけ電子書籍出版での結果をお伝えします。
これからご紹介する方々はすべて当社がサポートさせて頂きました!
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もし、あなたが電子書籍マーケティングの概要を知りたいのであれば、良いニュースがあります。
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ビジネスにおいて、「集客」ができれば安泰といわれます。
多くの企業は良い商品を作れれば売れると思っていますが、実は良い商品が売れている訳ではありません。
どのような商品が売れているのかというと、売り方が上手い商品なのです。
つまりマーケティング戦略を熟知し実践している会社だということです。
大勢の方に商品・サービスを知ってもらうことの第一歩として集客プランが存在します。
集客できなければ成長はありえません。
そもそもお問い合わせの段階でお金がかかるなんていうビジネスは信用できませんよね。
そのような企業は限りなく少ないのですが、、、当社は完全無料で疑問にお答え致します。
ビジネスでの集客でお困りの方は一度、お問い合わせしたほうが賢明なご判断だと思います。
問い合わせされてきた企業様の方が抱える大きな疑問の一つに、
「どんなビジネスでも大丈夫ですか?」ということを聞かれます。
ですが、この方法はどんな業種・業態でも使えます。
事実、当社がお伝えした方々は
様々な業種(個人ビジネス・不動産業・飲食業・物販・BtoBビジネス)の方ばかりです。
もちろん私達もこの方法を取り入れ実績を上げ続けていますので、自信をもってお伝えすることができます。
ビジネスで取り巻く環境は日々変化しています。
インターネットの普及によりスピードは一気に早くなりました。
それに競合(ライバル)も存在しています。たった1つのマーケティング手法かもしれませんが、
どちらが先に行うかにより未来が決まる可能性もあるのです。
もたもたしてると競合(ライバル)に新規客を根こそぎ奪われてしまうかもしれません。
お伝えするマーケティング手法は世の中の企業はほとんど行っていません。
ですので、もしこの手法をあなたが先に取り入れされすれば、
今まで悔しい思いをしてきた競合(ライバル)の市場に風穴を開けることも可能なのです。
スピードが早ければ早いほど売上アップも可能なのがビジネスの世界なのです。
これまでホームページを作成したり、ブログやユーチューブ(動画)をアップなどをしてきたのかもしれません。
このように新たな試みを行い会社の安定を図ってきた企業であれば、
当社でお伝えする次世代マーケティング手法にも興味を持ってくださると思います。
お問い合わせしていただければ、概要を細かく聞いて頂いて構いません。
つまり、私たちがお伝えする方法を盗むだけでも良いということです。
編集者として<10年間で1000万部!>
元フォレスト出版取締役編集長兼マーケティング部長。
編集者歴10年で書籍売上1000万部超。
コンスタントに毎年100万部以上売ってきた実績は、業界で圧倒的な数字。
主な担当書籍に
シリーズ70万部『怒らない技術』(嶋津良智著)
シリーズ70万部『「心のブレーキ」の外し方』
シリーズ70万部『なぜ、占い師は信用されるのか?』
(ともに石井裕之著)
シリーズ50万部『英語は逆から学べ!』(苫米地英人著)
シリーズ70万部『なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?』(小堺桂悦郎著)
『略奪大国』(ジャームス・スキナー著)
『30代でやるべきこと、やってはいけないこと』(井上裕之著)
『会社にお金が残らない本当の理由』など。
<135作中、62作を5万部以上。20作を10万部以上>
編集者が一生のうち3万部でベストセラーを出せば御の字という
業界において、134作中60作を5万部以上の本が60作、
10万部以上の本が20作。
この実績からも「5万部はマーケティング力で必ず作れる」とし、
企画、マーケティング、著者ホームページ、著者のブランディングまで組み立て、
多くのベストセラー著者からも信頼を得ている。
現在は累計2000万部以上の著者たちにもアドバイスをしている。
<新人著者を大スターにするのが得意>
手がけた著者のほとんどが、新人かベストセラー未経験者。
「すべての人の中には、必ずベストセラーになるコンテンツがある。
そして、それを引っ張りだすのが編集者である」というのが持論。
<ほぼゼロから15億円規模に>
フォレスト出版のバックエンド部門(セミナーや教材)をほぼゼロの売上から
5年で年商15億円規模にまで成長させる。70億円以上の情報販売を指揮した。
6万円の教材を1万本販売、40万円のセミナーを250名集客、5000名満席のビックイベントまで手がける。
1979年、埼玉県川越市生まれ。
セールスコピーライター、マーケター。
ビジネススクールK2アカデミー代表。
一般社団法人日本ビジネスプロモーション協会理事
大学時代に仲間と起業するも失敗。借金だけが残り、
引きこもりのニート状態に。
親からの視線に耐えられず、友人の家に3年間居候させてもらい
1日100円以下の食費で毎日を過ごす。
なんとか1人で食べられるようになりたいと、HP制作会社にコピー
ライターとして売り込み、生まれて初めて13万円の仕事を受注。
そのとき起業して1年半が経っていた。
その後、コピーライターとして実力をつけ会社設立。
インターネットを使ったマーケティングで短期間に売上を上げる
手法を学び、2005年には売上1億円を突破。
2009年には、パートナーの村上むねつぐ氏と
たった12時間で5億円の注文を受けつけ、一躍ネッ
ト界では知られる存在となる。
起業支援を目的としたビジネススクール「K2アカデミー」を設立。
起業したいが何から始めていいかわからないという人たちに、
オンライン講座を中心に2年半で1000人以上の起業支援を行っている。
著書に『お金と時間と場所に縛られず、僕らは自由に働くことができる。』(フォレスト
出版、累計4万7千部)『人は感情でものを買う』(フォレスト出版、2015年8月刊)がある。
主なマーケターとしての実績
| 販売者 | 株式会社DNAパブリッシング |
|---|---|
| 所在地 | 〒171-0033 豊島区高田3-5-3 第3布施ビル1F |
| メールアドレス | nagakura@jcapromo.com |