自分が死んだり辞めたら今の職場を疑って下さい。

本当に何度もしつこいが、仕事で銃の免許まで取らせておいて最終的に弾代も出ないってどういう事?
他の市町村に相談したら8市町村中8市町村の職員・隊員が『そこはブラックだから絶対辞めた方が良い。それか今すぐ労基に行くべき』と言う始末。近隣地域の警察署員にも相談したら『え???あなたは有害鳥獣駆除で採用されているんですよね?出ないってどういう事ですか?呆れすぎて言葉も出ませんね。』ですよ。


出張費・仕事費全て自費だと分かっていて誰がこの街に来たんですか?笑
もうこれからは遠慮なしに、今まで自分が何故活動できなかったかを市民にどんどん言わせて頂きますよ。

1000000歩譲って、免許や出張費が自費なのは黙認しますよ(ほとんどの市町村は払われています)。でもメインの仕事で使う筈の、弾代が出ないってどういう事?
ガチで道庁と国に訴えますか?

一番言いたいのは貰ってる補助金はどこへ?

最近職場来るだけでも吐き気と頭痛がしますよ。

誰がどう見てもおかしいのは分かるし、仕事で使う・しかもそれで採用されているのに予算が出ないってどういう事?真面目に、では予算はどこに行ってるの?


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# by honobono08 | 2016-03-03 08:44 | ほのぼのつぶやき | Trackback | Comments(1)

悪い意味で素晴らしい

本当に全力でこの町で地域おこしをしたいって言う人を止めたい。
ここの行政は街おこしなんてさらさら考えていませんから。

有害鳥獣駆除で補助金が出ないってどういう事?笑
ブラックにも程がある。
ブラック企業よりブラックですわ。

センテンス・スプリングにでも投稿しようかな。
正直この役所全体でうつ病検査したら8割鬱病だとおもうね。

補助金の存在を隠し通そうとしているが、これは列記とした犯罪ですからね。



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# by honobono08 | 2016-03-02 08:38 | ほのぼのつぶやき | Trackback | Comments(0)

昨日は…。

今の職場で自分が採用される前にパワハラで心を病んで辞職した先輩と飲んできました。
いやぁ、ほとんど9割型やられてるのが一緒。笑
その先輩が辞めた理由は、役所の方では嘘を市民に言いふらしていますが、事実は残酷すぎます。(多分自分達が辞めた時もこう言う風に言いふらされるんだろうな。とは考えています。)
自分もこれ以上、被害者を増やしたりしたくないもので。
まぁ、自分も前職が無く、ここが初めての職場であれば自殺してると思います。
公務員がこんなこと言うの?と言うレベルの恐喝などがあの役所では繰り広げられています。
しかも、自分たちが何もわかっていないと思っているのか知らんが、財政が厳しいこの街が何も自分達に利益がないのにワザワザ自分達を採用しますか?笑


補助金貰ってるの知ってるんだぜ?笑
それでもシラを切るって言うなら、道庁や国会の知り合い回って調べさせますが?笑
そろそろ甘く見ないでくださいよ。笑

最後にこれは愚痴ではありません。これ以上、自分や先輩のような被害者を増やしたくないので、これを知り合いや全国の方に知って頂きたい。

正直な話、先輩がやられてきた事や職場の人間がやっていた事は、ニュースや新聞に載ってもおかしくありません。
これをどう、解決していくか。
行政も市議も役に立たなければ自分達で動くしかありません。

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# by honobono08 | 2016-02-28 20:08 | ほのぼのつぶやき | Trackback | Comments(0)

なんのために?

さぁ、昨日に引き続き何故自分たちのような仕事があるのか、もうお一度おさらいしましょう。

○制度概要:都市地域から過疎地域等の条件不利地域に住民票を移動し、生活の拠点を移した者を、地方公共団体が「地域おこし協力隊員」として委嘱。隊員は、一定期間、地域に居住して、地域ブランドや地場産品の開発・販売・PR等の地域おこしの支援や、農林水産業への従事、住民の生活支援などの「地域協力活動」を行いながら、その地域への定住・定着を図る取組。

○実施主体:地方公共団体
○活動期間:概ね1年以上3年以下
○総務省の支援:概ね次に掲げる経費について、特別交付税により財政支援
①地域おこし協力隊員の活動に要する経費:隊員1人あたり400万円上限(報償費等200万円〔※〕、その他の経費(活動旅費、作業道具等の消耗品費、関係者間の調整などに要する事務的な経費、定住に向けた研修等の経費など)200万円)

※ 平成27年度から、隊員のスキルや地理的条件等を考慮した上で最大250万円まで支給可能とするよう弾力化することとしている(隊員1人当たり400万円の上限は変更しない。)
②地域おこし協力隊員等の起業に要する経費:最終年次又は任期終了翌年の起業する者1人あたり100万円上限
③地域おこし協力隊員の募集等に要する経費:1団体あたり200万円上限

○自身の才能・能力を活かした活動
○理想とする暮らしや生き甲斐発見
○斬新な視点(ヨソモノ・ワカモノ)
○協力隊員の熱意と行動力が地域に大きな刺激を与える
○行政ではできなかった柔軟な地域おこし策
○住民が増えることによる地域の活性化

任期終了後、約6割が同じ地域に定住
※H27.3末調査時点
隊員の約4割は女性隊員の約8割が20歳代と30歳代





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# by honobono08 | 2016-02-24 09:03 | ほのぼのつぶやき | Trackback | Comments(0)

市民の皆さまには、何もやっていないだとか活動していないだとか思われているでしょう。
一つ言っておきますが、私たちもこうなるはずとは考えていなかったです。

私の場合、鹿猟の仕事がありますが、面接時には『予算があるので心配しないで下さい。』と言われましたが、実際は『お前に直接渡すことが出来ない。その代わり、お前の予算として猟友会に回す(9月から12月までたびたび)』と発言していたのを信じていたが、最近になり『お前の考えは間違っている。募集要項にも書いていただろう、意欲的に活動できる人を募集すると。(私が意欲的に活動する=弾代は自費なのですか?と質問すると)そうなるな。』と言われました。また、地方公務員の法律で決まっているなど、度々言い訳をしてきたため、他の同じ事業をしている市町村に匿名で問い合わせると、『他の市町村を参考にしています。・予算で通しているので問題はありません』などと言う答えが返ってきました。

また、私たちが予算の話しを持ちかけたり活動の起案などをすると『お前らを住まわせてやっている。家賃を払ってやっているんだからそれだけでも感謝をするべきじゃ無いのか?』など、正直ここまで言われて萎縮しない人間は居ないと思います。
この仕事には見なし残業すら無いほぼブラックに近い物がありますがその代わり代休(時間休)が認められます。その時間給を請求した際、『お前らは地域おこしだろう。3年間居たいんだろ?居たいなら余計なことをしないのがお前らのためだぞ』などと言われ続けました。

民間でもここまではっきり言うブラックって有るのか?と言うくらいです。

最後に、予算の話しはそもそも猟友会には言っていませんでしたし、有害鳥獣の話になると『観光もやれよ。』と言う話になり観光系のイベントをやろうとすると、『お前のメインの仕事は有害鳥獣駆除だろうが!』とこの半年間繰り返しで正直精神的に参ってます。

これでよく、人口を増やす気になるなと思ってしまいます。だんだんと人口増減や観光誘致がバカバカしく感じます。国からもこの事業の予算が出ています。毎度毎度ビビらせるように市民のお金だと言ってきますが、自分たちの税金も入っていますが?と言いたいですね。

私たちは奴隷では無いのです。人間です。
市民も良い人ばかりで、素材は良い街なのに本当にもったいないですね。
早い話、市民と〇〇所が逆になれば街は発展すると思いますけどね。

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# by honobono08 | 2016-02-23 08:56 | ほのぼのつぶやき | Trackback | Comments(0)