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上意下達の幹部の愚かさについて

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 3月 7日(月)08時42分18秒
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  現在全国各地で行われたいる査問において、もはや決まり文句となっているセリフ「H氏は学会を除名になった反逆者だ」であるが、

小生は本件は未だ裁判所において係争中の問題であると考えている。という事は本件は未だに未決であり、「除名になった」というのは

あくまでも創価学会側の言い分であって、本人が納得していない以上、確定した事柄ではないという事実を知らなければならない。

査問されている幹部の方々は自ら事実を確かめる事もなく、ただ本部の言うがまま上意下達で言っているだけに過ぎない。

世法においても、裁判で係争中の案件は結審するまでは、具体的コメントは避けるのが通常である。

しかしながら、査問を行う学会幹部の方々は一方的に「除名された」と言いふらす事は明らかな人権侵害ではなかろうか。

裁判において、創価学会のいう「除名」が「無効」として判決がでた場合、この幹部の方々は侵害されたH氏の人権をどの様に回復させるというのだろう。
 
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