アトピーゾンビであるストレスや過去のトラウマや無駄な人生を生きている苦痛から逃れるために、
グレア液晶のスマホに関東ゴミ高校醜アトピーゾンビ顔を映しながら、メモ帳に文章を書き殴っている。
文章なんて書きたくて書いているわけではないのだ。
本当に殺してくれるなら有り難いが人生はただ見ているだけで何もしてこない。
アトピーゾンビだということを出来るだけ意識しないように、光の当たらない薄暗い部屋で、
そんなことをせず、友達と楽しく遊んだり、恋人とデートしたり、セックスしたり、
セックスしたりした方が何億倍も楽しいだろうし、人生経験を積めるだろう。
文章なんて書いたって救われないのだ。アトピーゾンビは人間になれないのだ。容姿は良くならないのだ。
灰色の青春は取り返せないのだ。恋愛負け組という事実は変わらないのだ。
異世界に行きたい。
いきなりアトピーゾンビに告白されるのと 増田でくどくどくそみたいなテキスト見かけるのは 同等のストレスを伴う行為だから ある程度の物が書けるようになるまでは Evernoteにでも書...