十代の性欲は天井知らずだ。
アトピーゾンビには性欲なんていらないのだ。子孫を残す気などないからだ。
結局、容姿が全てだと感じながら性欲処理をしなければならない。
「セックスセックスエロセックスセックスエロセックスセックス」
友達がいれば、一緒にエロ話に花を咲かせたり、馬鹿やったりで、うまいこと性欲やらの欲求を解消できるだろう。
恋人がいれば、ちょっとイイコトしたりエッチしたりセックスしたりセックスしたりして、性欲を解消できるだろう。
一人で、ルサンチマンやら承認欲求やら性欲やらなんやらでグチャグチャになった物を溜め込むしかない。
おそらく、子孫を残そう本能が子供を作ることを拒絶しているのだろう。
配られたカードがマイナスポイント高すぎて、日本に生まれてきたという最強カードを打ち消してしまった。不幸だ。
目がクリっとしてて可愛い。
声が可愛い。
話し方が上品。
足が綺麗。
胸が大きい。
スキ。
若さに身を任せ、所構わずヤりまくっているのだろう。処女なんて小学生で捨てたのだろう。
コイツは登下校時、スカートを長くするのだ。学校内ではセックスアピールを存分に楽しみ、学校外では純粋清純JKを演じているのだろう。
こいつが性格ブス女だと言うことを。
こんな性格ブス女に欲情するアトピーゾンビも死ね。足見てんじゃねーよ死ね。声掛けられたくらいで勘違いすんな死ね。
不幸だ。
ありのままの姿を見せてチヤホヤされるのは容姿の良い奴だけだ。
そのままの姿で優しくされたい。褒められたい。認めてほしい。
頑張ったねーって、えらいねーって。
中学の頃は、ピュアで純粋な心を爪の先くらいは持っていて、そのおかげで健全な性欲を保っていた。
性的趣向が暴力的な物に変わっていった。具体的には、レイプや監禁物だ。
いつもこんな感じだ。