リアルアカウント妄想記事20160302
てっきりチホだけがCAPされるものだと思いました。そして久しぶりに「ゲームクリア」の表記を見ました。SNSおにごっこは過去の色々めぐりがあったこともあって過去最長のゲームだった故ですが。
・市民スタジアムの爆発
CAPは「人間の意識」以外はコピーするので、首輪は元のスペックそのままコピー、つまり市民スタジアムの首輪は爆発し、リアルアカウント空間の首輪は爆発しない、ということでしょう。
・チホ、偽ゴールにて散る
やはり散りませんでした。
・次号、ユウマの怒りの鉄拳がマーブルに飛ぶ(みたいなの)
飛びませんでした。
・星名アイジ「ヌルゲー」
読者視点はともかく、よくよく見ればほぼ必勝法のようなものがあるため、早くからそれに気づいていればヌルゲーにも感じるのかもしれません。無論それは星名アイジの力の高さを示しているわけですけれどね。
・マーブル「死体の頂点」
これだけ見るとゲームがここで終わりのようにも聞こえます。
・いまだにわからないリアルアカウント運営の目的
「帰ろう、あのすばらしかった時代に」だけ聞くと「SNSがなかった時代にすること」(※1)という気もしますが、それだと「数日後俺たちはこの世界にいない」というのと繋がらなくなります。あと、アタルがユウマを殺そうとする理由や、アタルの「産まれたときから運命が云々」もいまいちはっきりしていないところがあります。
・ナナコはどこへ
行ったのでしょうか?
・その他
過去の話を見返しますと、SNSおにごっこでマークを読み取れなくなるのは反則死だそうです。しかし、どうやってそれを判定するのかは気になります。
そして、「向井蔵科コンビはマーブルマークを切り取っているが、これは大丈夫なのか」と一瞬思いましたが、その気になれば読み取ることはできるので多分大丈夫なんだと思います。
次号からの「マーブル狩り」にご期待ください。
※1
リアルアカウントは「今まで存在したSNSが1つにまとまったもの」だったはずなので、リアルアカウントがなくなった世界というのはSNSがなくなった世界でもあります。さらに、このような事件が起きることで人々に「SNSは危険だから使いたくない」ということを体感させ、今後SNSが産まれないようにする、という考えがリアルアカウント運営にある、という妄想をしたことがあります。
ただ、先ほども書いたように、「この世界にいない」といまいち繋がらないため、違う気もします。実は社長もマーブルももうすぐ病気で死ぬのであれば話は別ですが。
3/3 追記
本物のマーブルの妙な能力も現実世界でのものだということになりますが、「マーブルマスクの超技術」以外で考えられるのが「体に何か仕込んでいる」ことです。
そして、作中で他に妙な能力を見せた人というと「雁谷ミツル」が思い浮かびます。マーブルの「生意気なユウマ君にお仕置き」とミツルの「向井ユウマは嫌い」というのもどこか共通点になっている気がします。実はこの人、リアルアカウントの運営権限を持っていて、リアルアカウントの所謂「変死」の力で非プレイヤーを大量に葬ることができたのでは、という気がします。そしてチホのことは最後までフォローしていたものの、リアルアカウント運営権限で「死亡したプレイヤーをフォローしていても死なない」という例外的な力を行使しようとした(実際には生きていたので関係なかった)、といったところでしょうか。別の方面から考えると、リアルアカウントのゲームには大抵の場合強力な(ほぼ)必勝法がある(※2)わけで、「SNSおにごっこの以前のフォロワーにフォローしてもらうミッション」の必勝法が「ミツルにフォローしてもらうこと」なのではないか、という気もします。
もちろんこの部分もただの妄想なので、粗があっても(相当あります)無視してください。というより、そもそもマーブルとミツルが同時に出ている場面がなかったかどうかの確認もしておりません。分身は社員でも使っているんでしょうか。
ちなみに、「雁谷ミツル」をローマ字に直し、「リアアカ」の文字を取る(「網原アルク」のときの方法)と、
kariya mitsuru
aが1つ足りなくてymitsuruが残りました。・・・ここまで書いておいてあれですが、微妙な説の気がします。
ユウマが預けられた施設の人じゃないですよね?
全然関係ないですが、「プレイヤーが死ぬとフォロワーも死ぬ」ならば、仮に(非プレイヤーの)ナナコが死んでもユウマは死なないんでしょうか。
※2
第1部
予選のフォロワー残ってほしいゲーム:プレイヤー同士でフォロー
ノーアンサー:顔に細工
黒歴史裁判:通しでよんでいないので分かりません
第2部
予選:プレイヤー同士でフォロー
悪いいね:客観的な目線があれば大抵大丈夫なはず(どうでもいいね、は推察力が必要ですが。)
既読スルー撲滅運動:
大炎上祭:予選のうちにプレイヤー同士でフォローしているならば(フォローしている人数が1人ならば)燃料を投下されてもまず大丈夫なはず
SNSおにごっこ:(出来る前提ではあるものの)GPSをずらせば大元の鬼ごっこは大丈夫、ミッションのうち「以前のフォロワーにフォローしてもらう」はマーブルの中の人がミツル説が違うと怪しい、「フォロワーにマーブルマークを読んでもらう」はその気になれば左程難しくないはず、ゴールについては推察力が必要
でしょうか。
推察力を持った人間を選抜している可能性もありますが、ただ楽しんでいるだけの可能性もあると思います。
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・市民スタジアムの爆発
CAPは「人間の意識」以外はコピーするので、首輪は元のスペックそのままコピー、つまり市民スタジアムの首輪は爆発し、リアルアカウント空間の首輪は爆発しない、ということでしょう。
・チホ、偽ゴールにて散る
やはり散りませんでした。
・次号、ユウマの怒りの鉄拳がマーブルに飛ぶ(みたいなの)
飛びませんでした。
・星名アイジ「ヌルゲー」
読者視点はともかく、よくよく見ればほぼ必勝法のようなものがあるため、早くからそれに気づいていればヌルゲーにも感じるのかもしれません。無論それは星名アイジの力の高さを示しているわけですけれどね。
・マーブル「死体の頂点」
これだけ見るとゲームがここで終わりのようにも聞こえます。
・いまだにわからないリアルアカウント運営の目的
「帰ろう、あのすばらしかった時代に」だけ聞くと「SNSがなかった時代にすること」(※1)という気もしますが、それだと「数日後俺たちはこの世界にいない」というのと繋がらなくなります。あと、アタルがユウマを殺そうとする理由や、アタルの「産まれたときから運命が云々」もいまいちはっきりしていないところがあります。
・ナナコはどこへ
行ったのでしょうか?
・その他
過去の話を見返しますと、SNSおにごっこでマークを読み取れなくなるのは反則死だそうです。しかし、どうやってそれを判定するのかは気になります。
そして、「向井蔵科コンビはマーブルマークを切り取っているが、これは大丈夫なのか」と一瞬思いましたが、その気になれば読み取ることはできるので多分大丈夫なんだと思います。
次号からの「マーブル狩り」にご期待ください。
※1
リアルアカウントは「今まで存在したSNSが1つにまとまったもの」だったはずなので、リアルアカウントがなくなった世界というのはSNSがなくなった世界でもあります。さらに、このような事件が起きることで人々に「SNSは危険だから使いたくない」ということを体感させ、今後SNSが産まれないようにする、という考えがリアルアカウント運営にある、という妄想をしたことがあります。
ただ、先ほども書いたように、「この世界にいない」といまいち繋がらないため、違う気もします。実は社長もマーブルももうすぐ病気で死ぬのであれば話は別ですが。
3/3 追記
本物のマーブルの妙な能力も現実世界でのものだということになりますが、「マーブルマスクの超技術」以外で考えられるのが「体に何か仕込んでいる」ことです。
そして、作中で他に妙な能力を見せた人というと「雁谷ミツル」が思い浮かびます。マーブルの「生意気なユウマ君にお仕置き」とミツルの「向井ユウマは嫌い」というのもどこか共通点になっている気がします。実はこの人、リアルアカウントの運営権限を持っていて、リアルアカウントの所謂「変死」の力で非プレイヤーを大量に葬ることができたのでは、という気がします。そしてチホのことは最後までフォローしていたものの、リアルアカウント運営権限で「死亡したプレイヤーをフォローしていても死なない」という例外的な力を行使しようとした(実際には生きていたので関係なかった)、といったところでしょうか。別の方面から考えると、リアルアカウントのゲームには大抵の場合強力な(ほぼ)必勝法がある(※2)わけで、「SNSおにごっこの以前のフォロワーにフォローしてもらうミッション」の必勝法が「ミツルにフォローしてもらうこと」なのではないか、という気もします。
もちろんこの部分もただの妄想なので、粗があっても(相当あります)無視してください。というより、そもそもマーブルとミツルが同時に出ている場面がなかったかどうかの確認もしておりません。分身は社員でも使っているんでしょうか。
ちなみに、「雁谷ミツル」をローマ字に直し、「リアアカ」の文字を取る(「網原アルク」のときの方法)と、
kariya mitsuru
aが1つ足りなくてymitsuruが残りました。・・・ここまで書いておいてあれですが、微妙な説の気がします。
ユウマが預けられた施設の人じゃないですよね?
全然関係ないですが、「プレイヤーが死ぬとフォロワーも死ぬ」ならば、仮に(非プレイヤーの)ナナコが死んでもユウマは死なないんでしょうか。
※2
第1部
予選のフォロワー残ってほしいゲーム:プレイヤー同士でフォロー
ノーアンサー:顔に細工
黒歴史裁判:通しでよんでいないので分かりません
第2部
予選:プレイヤー同士でフォロー
悪いいね:客観的な目線があれば大抵大丈夫なはず(どうでもいいね、は推察力が必要ですが。)
既読スルー撲滅運動:
大炎上祭:予選のうちにプレイヤー同士でフォローしているならば(フォローしている人数が1人ならば)燃料を投下されてもまず大丈夫なはず
SNSおにごっこ:(出来る前提ではあるものの)GPSをずらせば大元の鬼ごっこは大丈夫、ミッションのうち「以前のフォロワーにフォローしてもらう」はマーブルの中の人がミツル説が違うと怪しい、「フォロワーにマーブルマークを読んでもらう」はその気になれば左程難しくないはず、ゴールについては推察力が必要
でしょうか。
推察力を持った人間を選抜している可能性もありますが、ただ楽しんでいるだけの可能性もあると思います。
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