いつもたくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。
ほんとうに皆様のコメントが、とっても嬉しく、かつありがたく拝読させていただいています。
議論というものは、すくなくともこのブログのコメント欄が、国政や地方自治、あるいは組織内の意思決定の場でなく、自由な意見交換の場であるという趣旨からすると、互いに互譲の精神を持ち、相手を尊敬する姿勢、ならびに互いに学びあうという姿勢が肝要であると存じます。
私は、相手に対する尊敬の念を持たず、互譲の精神も、相手から学ぼうとする姿勢も持ち合わせない議論は、単なる空論でしかなく、簡単に言ってしまえば、単なる揶揄、いいがかりに他ならないものであると断じます。
ましてや、自分で質問を発したものについて、それぞれお忙しい皆様が、時間を割いて丁寧にご回答くださった者に対し、見下したような論調で応対するならば、それは他のコメントされる皆様、あるいは、それをお読みになる皆様にとって、非常に不愉快極まりないものとなります。
従いまして、謙譲・互譲・感謝、そして学ぶという姿勢のない連続投稿、粘着投稿に類する投稿をされた方については、以後のコメント書き込みを、管理人である私の判断で投稿の禁止措置をとらせていただきますので、あしからずご了承ください。
何かしらのペナルティーはあって然るべきかと思います。
体罰を許したら社会全体がブラックのような組織ばかりになる気がします。
体罰賛成の論客に、保守派(とされる人達)が多数いるのが気がかりですが。
http://www.mitsuhashitakaaki.net/2013/02/08/se-6/
例えば、こちらの施先生なんかは「体罰は日本の伝統ではない」と仰っていますね。
むしろ、維新後、欧米から流入されてきたもののようです。
かつ使うべき時を正しく判断できるか、
そして力加減を分かっているか等、
教師側が基本的な事が出来る能力を持っているか
どうかから考えるべきだと思う。
最近は先生の質が大分落ちているので、気に入らないだけで暴力を振るったり、私の学校では何も言えない知的障害者の児童を操作方法だと言い、言う事を聞かせるため、
生徒にも暴力を勧めた先生が普通に存在した。
私は暴力を断ったが、日常的過ぎて
他の生徒はその事に疑問を感じていなかった。
教師は殴るときにいつも笑っていたので、
ストレス発散に暴力を使っていたのは間違いない。
こういう教師が日本には沢山いる事も忘れてはいけない。
愛する相手に対して、思いあまって体罰を与えることは否定できないこともありますが、己の楽しみのように振るう体罰については、肯定できません。
今から1年半位になりましたけれど、大阪の桜宮高校での事件は、許しがたいことです。
南シナ海で中国の国営企業が石油の掘削作業を開始したため、これに抗議するベトナムの巡視船等30隻と中国の軍用船60隻が集結、衝突や放水活動をしました。
中国はベトナム船が衝突してきたと報道しましたが、テレビニュースを見るとベトナム船に中国船が衝突しています。
どこかで見たビデオと思ったら、尖閣諸島で日本の巡視船が衝突されたときと衝突の方法がそっくりです。当時、中国船の船長は軍人だとの情報が流れましたが、確かにそのとおりでした。
その一方で、南シナ海のスプラトリー諸島近くで、フィリピン海洋警察はウミガメ500匹を密業した中国漁船を拿捕しました。
中国は、他国の領海である南シナ海のベトナム及びフィリピンで勝手に領海を主張するとともに、東シナ海では日本の尖閣諸島もまた狙っています。
ベトナムもフィリピンも大変だと思いますが、日本も同じような立場ですから両国と共同して、中国の野望から自国の領土・領海を守らなければならないと思います。
それにしても、中国の衝突の仕方はベトナム船の強度の弱そうな部分を狙っており、日本の巡視船のときとよく似ています。ただ異なるのは、ベトナムがすぐにビデオを公開したのに対して、日本の政府は公開をする気がなかったことで、海上保安庁の職員がその職を賭して公開したものです。
おかげでその職員は、秘密保護法がなかったために公務員の守秘義務違反で書類送検されたものの起訴猶予処分にされたのではなかったでしょうか?
その後、民主党は秘密保護法に熱心でしたが、政権を失うとこれに反対の立場になった・・・・・・・
そう言えば、あの46分以外のビデオは、未だに公開されていません。
ゴールデンウィークに外遊した中国行きの国会議員は、結局、習近平に会えずに帰ってきました。
確か、習近平が民主党政権時に日本に来たときは、誰かが憲法の国事行為にあるとし、30日ルールを無視して天皇陛下に面談させたのですが、彼はその時、中国の主席ではなかったので国事行為の対象ではなかったことを思い出しました。
憲法を知らない民主党の幹事長が、やりたい放題をしていました。
そして今、習近平は日本の首相が何の条件もつけずに会おうと言っているのに、会わないと言っています。
13億人の国民を束ねている割りには、疑問符の付く主席だとおもいます。
今回は、主席になって天皇に会う資格ができたのですが・・・・・これは、性格なのでしょう。
http://www.news-postseven.com/archives/20140509_251768.html
【関連情報】
日本の先端技術情報が韓国を経てデンマークへ筒抜け
( http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj6ad.cgi#12月7日9時00分00秒 )
民主党政権の時に事業仕分けで日本の技術開発予算を無くして特許情報管理
システムを韓国のベンチャー企業へ発注していた。 反日売国テレビ局・マス
コミが隠蔽していたニュースです。 この為に日本の進んだ技術が韓国に盗み
取られて世界各国へ提供されていたのです。
詳細は
【マスコミ隠蔽の掲示板】最新版
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/kzsj4.cgi
【マスコミ隠蔽のタイトル一覧】最新版はこちらをクリックして下さい。
私は都内在住ですので参加してみます。
百聞は一見にしかず、ですから。
私の小さいころは親といい先生といい体罰は当たり前でした。そりゃ、やんちゃな私でしたから言ってもきかない。
でも、痛かったけれど「恨み」はしませんでしたよ。
むしろ親や先生の本気度が分かった。 悪い事をしたんだ、と。
そのころの悪ガキ仲間たち、大人になって道を外したヤツはひとりもいない。
最近の若者や子供たち、どうでしょう? 体罰なんてほとんどない時代にいるにもかかわらず、いじめは日常茶飯事、ストーカー行為、コロしてみたかったという理由で人を簡単にコロす。
体罰反対の意見もOKなのですから、聞いてて損のないシンポジウムになると思っております。
http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%AE%E4%BD%93%E7%BD%B0%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%96&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt
忘れてはいけないのは日本には日教祖という朝鮮人教師の団体組織が現実に存在し日本人の名前で日本人にナリスマシて日本人の子供たちに毎日接し、父兄も騙されているのが現状だということを。
こんな巨大な朝鮮人教師組合をそのままにしておいて何が『体罰の是非を問う会議』なのか先にやることがあるだろうに!!
教育勅語を全国に浸透させる為の会議のほうが意義がある。ナリスマシ朝鮮人教師のあぶり出しにも貢献する。
このユーチューブのように日本の未来を担う日本人の子供たちを畜生教師の生け贄にさせてしまう可能性がある!宝である日本の子供たちの一生を棒に振らせてしまう危険性が秘められているということだ。
他人事ではない伝えなければ駄目だ!!
『こんな巨大な朝鮮人教師組合をそのままにしておいて何が『体罰の是非を問う会議』なのか先にやることがあるだろうに!! 』
勘違いですね。 日教組撲滅の活動を身体を張って率先して数十年も続けている元鎌倉市議の伊藤玲子先生(87歳)をはじめ、この会に集う方々は皆、日教組が「日本の癌」なのは百も承知。そう思って行動していますよ。伊藤先生曰く「歴代の文部(科学)大臣の中でまともに取り合ってくれたのは中山成彬先生だけです!」
これが現実です。
言うだけではなく実際に率先して行動している方々に失礼というものです。
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案内をみますと、そこには、
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体罰とは何か?
必要なのか?必要じゃないのか?
科学的見地から将来を担う子供たちのために
この問題について討論会を開催致します。
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と書いてあります。
そしてHPを見ますと、
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この討論会において持論を舞台上で披露したい方がおられましたら
是非、当日ご参加頂き、賛成論、反対論を発表願います。
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と書かれています。
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趣旨ははっきりしているじゃありませんか? 「必要なのか?必要じゃないのか?」クールに考えてみましょうよ。
基本的に、教育的体罰はあって然るべきと思います。
それは決して、感情的に発揮される暴力とは絶対に違います。
しかし、今の学校に 罰を与える側にそれほどの胆力があるのだろうか。
𠮟る ということの中で考えられるべきものかも。
教師は聖職であってほしい。いやそのくらいの演技でもしてほしい。
私の子供のころの学校では、体罰というのはそんなに多くなかったように記憶している。たまに、あっても受けた子も、周りの子も皆納得できるものであった。
今は、体罰禁止の教師に向かってこまっしゃくれた子供が挑発するというケースもあるそうな。
それって、9条に縛られた我が国に、ガキみたいな国がしきりにちょっかいを出してくるのと同じではないか。
そういえば、ニュースになるような体罰はちょっと日本的ではないような気がする。こういう連中には体罰も単なる暴力との区別はつかないので、体罰は絶対禁止にして取り締まるべきである。
やはり、どなたかのおっしゃる通り、教育現場(小学校から大学まで)の徐鮮が必要だ。何もやるにも、そこに行きついてしまう。いやはやまったくもう。
以前ここに出したコメントを思い出しました。それは麻生総理の時だったか、選挙でねずさんが中山御夫婦のお話を取り上げた時だったかは忘れたが、その時選んだタイトルが
『日教組は癌である』
内容は、中山成彬は日本の宝だ!!と書きました(笑)
どなたかが感激して即反応のコメントがあったのを覚えています。
行動は一日一人が目標です。その一人が他の一人に、を期待して。
動物とて意思の疎通は出来ている筈です。どうやってしているかは人間には解らないだけの様に感じます。
人間の様に言葉を用いない代わりに、言葉以外の何かで基本的な事や本質的な事は通じ合っているように感じます。
人間には、それが理解できないだけで、それが一番理に適った子育て方法の様に感じます。もちろん種族毎に適した方法などは異なるでしょうが、基本は同じなんじゃないでしょうか。
人間は、動物とは違い、言葉を用います。言葉で意思の疎通がし易くなった代わりに、意思の疎通が難しくなっていったのではないでしょうか。動物だと、度を越えた場合は問答無用で対決するのでしょうが、人間には言葉が有ります。だからどんな場合においても話し合いで解決する事は可能かと思います。利権や保身や名誉などに重きを置いていなければ。
あと、子供は大人よりも素直です。大人と違って直感的に、良い事と良くない事は理解している様に感じます。大人が利権や保身や名誉などに囚われて作り上げた世の中の理不尽なルールには本能的に抗っている様に感じます。子供と接していると、そう感じる事が多々有ります。
体罰は、人として生きていく上で最低限守らなければならないルールに対し、本能的に抗った時、口で言ってもどうしても聞かない場合にだけ、場合によっては用いる必要もあるとするのが良い様に思います。
例えば、教室を散らかし放題にする生徒がいた場合、まずは注意するかと思います。なぜ散らかすのか聞くと思います。そうすると家でも同じような事をしているのか、それとも家では普通で学校だけでそうしているのか、などが解ってきます。
単に学校だけで粋がってそうしているのならば、口で注意し、それでも聞かないのであれば体罰も必要になってくるかと思います。そういう判断を体罰を用いる側ができるのが良いかと思います。出来ないのならば体罰は用いない方が良いと思います。
ですが、用いる事が絶対に良くないとも言えません。仮にその時用いて、それが良くなかった事だったとしても、その後のケアをきちんと責任を持って行えるのならば、その良くなかった事の穴埋めは出来るかと思います。教師や親などがそこまで責任をもてるのならば、体罰も教育の一つの手段になるのではないでしょうか。
ワイは教師でも親でもないですが、甥や姪と接していて、色々学ばせて貰いました。子供は大人以上に大人な部分が在ると思います。その大人な部分が、大人の世界の常識に犯されてしまわない様な世の中にしていく事が、我々大人の責任かと思います。理不尽な常識がない世の中を未来の世代に渡してあげたいものですね。