2014年11月11日
【シングル】シーズン1使用メガユキノオースタン【今更】
久しぶりの記事となります。今回は、すごい今更な気がしますが、シーズン1で使ったPTの紹介をしようと思います。後でやろう後でやろうと思っていたら、気がついたらXYレートも後二日になっており、さすがに書かないとと思い、この記事を作りました。現在の環境で使えるかというと、まず使えないと思いますし、ただの日記として見てもらうと幸いです。シーズン1は伝説が解禁されていないため、もしかしたらORASレートの参考になるかもしれません。(マンダグロスいるのでそれはない)
ではメンツを紹介します。

ユキノオー@メガ石
いつもの調整です。
ふぶき/ウドハン/じしん/つぶて
当時はメガノオーの認知度は皆無(今は若干あると信じてます)だったため、読まれることはまずなかった。火力をなめてるのも多く、オンバーンがよく突っ張ってきたのを覚えています。また、Sが低くなるのを知らずにガルドがやってきたりして、初見殺し性能が光ってました。
ガブリアス@こだわりはちまき
ようきASぶっぱ
げきりん/じしん/ストーンエッジ/ドラゴンダイブ
クレセリア、ポリ2がいなかったため、陽気でも十分な破壊力でした。当時ノオーガブといったらスカーフ!という先入観で突っ込んできた人もいましたし、鉢巻ガブ自体の少なさから大活躍しました。ぶっちゃけドラゴンダイブは滅多に使いませんが、ちいしゃん、スターミー等ピンポイントでの対策になっていました。
リザードン@Xメガ石
ようきASぶっぱ
フレアドライブ/げきりん/りゅうのまい/かわらわり
瓦割りを搭載することで、壁構築のメタになってます。選出率自体はそうでもありませんが、ノオーとの相性はよく、相手はリザードンがいるだけで鋼を出しにくくなるため、いい見せポケになったと思います。というか、リザードン見てノオーがメガシンカするとは誰も思わないと思いますしね。
ヤドラン@ゴツゴツメット
ずぶといHB
ねっとう/だいもんじ/サイコキネシス/トリックルーム(でんじは)
冷凍ビームはノオーがいるので切りました。ノオーとの相性保管が素晴らしく、バシャ、ガルーラなどを受ける役割を持っていました。技は安定の熱湯、ハッサムなどを倒す大文字、格闘対策のサイコキネシス、ノオーの補助のS操作技でした。
トゲキッス@こだわりスカーフ
おくびょうHCS(最速205抜き)
エアスラッシュ/マジカルシャイン/火炎放射/毒毒
今ではほとんど見なくなってしまったスカーフキッスです。エアスラ、シャイン、放射まで確定。後は特に入れたい技がないため、耐久つぶしの毒を入れました。ヒードランがいないため、動きやすかったです。また、ゲンガーに対し礼儀のエアスラで狩っていく、重いライボルトに対し対面で勝てるようにしました。控えめだとその辺が抜けないため、絶対臆病の方がよかったです。
ジバコイル@たべのこし
ひかえめHBC 磁力
10万ボルト/ラスターカノン/影分身/身代わり
クレッフィがうざすぎて入れた闇のポケモン。身代わりがA+2イカサマ耐えるため、クレッフィをTODで分からせます。壁クレッフィに出した時は土下座しながら放置してました。一応ナットレイもハメれます。鉢巻ガブの数少ない苦手であるエアームドを逃さず狩ることもできますし、磁力は普通にいけました。スタン的に出すこともあり、マリルリ、クチートのストッパーとしてや、キッス対策などにもなりました。ピクシーもTODします。スタンなら頑丈のほうが強いかもしれませんが、霰で削れたりしますし、通常運用でもある程度使えたため、メタ専用にならなかったのがよかったです。
以上で紹介を終わります。メガユキノオーは完全に愛での採用でした。メガユキノオーを活かそうと色々模索してましたが、いわゆるノオースタンのテンプレであるノオーガブ電気鋼水格闘にとらわれずに構築しました。結果的に変なポケモンばかりな気がしますが、何か変えよう、ってことになっても何一つ抜けないため、個人的には満足しています。最終レートは2115(81位)BWでは全然勝てなかったのですが、XYになっていきなりいい成績をとれて、とても喜んでいたのを覚えています。実はリア友も2115になり、一緒にこのレートでゴールしよう!ってことになっていたのですが、いざ順位が発表されると完全に闇にのまれて1800になっていたのもいい思い出です。(彼はその後ダブルに逃亡した模様)
最後に
テストまで一週間切ったのに何やってるんだ俺は
ではメンツを紹介します。
ユキノオー@メガ石
いつもの調整です。
ふぶき/ウドハン/じしん/つぶて
当時はメガノオーの認知度は皆無(今は若干あると信じてます)だったため、読まれることはまずなかった。火力をなめてるのも多く、オンバーンがよく突っ張ってきたのを覚えています。また、Sが低くなるのを知らずにガルドがやってきたりして、初見殺し性能が光ってました。
ガブリアス@こだわりはちまき
ようきASぶっぱ
げきりん/じしん/ストーンエッジ/ドラゴンダイブ
クレセリア、ポリ2がいなかったため、陽気でも十分な破壊力でした。当時ノオーガブといったらスカーフ!という先入観で突っ込んできた人もいましたし、鉢巻ガブ自体の少なさから大活躍しました。ぶっちゃけドラゴンダイブは滅多に使いませんが、ちいしゃん、スターミー等ピンポイントでの対策になっていました。
リザードン@Xメガ石
ようきASぶっぱ
フレアドライブ/げきりん/りゅうのまい/かわらわり
瓦割りを搭載することで、壁構築のメタになってます。選出率自体はそうでもありませんが、ノオーとの相性はよく、相手はリザードンがいるだけで鋼を出しにくくなるため、いい見せポケになったと思います。というか、リザードン見てノオーがメガシンカするとは誰も思わないと思いますしね。
ヤドラン@ゴツゴツメット
ずぶといHB
ねっとう/だいもんじ/サイコキネシス/トリックルーム(でんじは)
冷凍ビームはノオーがいるので切りました。ノオーとの相性保管が素晴らしく、バシャ、ガルーラなどを受ける役割を持っていました。技は安定の熱湯、ハッサムなどを倒す大文字、格闘対策のサイコキネシス、ノオーの補助のS操作技でした。
トゲキッス@こだわりスカーフ
おくびょうHCS(最速205抜き)
エアスラッシュ/マジカルシャイン/火炎放射/毒毒
今ではほとんど見なくなってしまったスカーフキッスです。エアスラ、シャイン、放射まで確定。後は特に入れたい技がないため、耐久つぶしの毒を入れました。ヒードランがいないため、動きやすかったです。また、ゲンガーに対し礼儀のエアスラで狩っていく、重いライボルトに対し対面で勝てるようにしました。控えめだとその辺が抜けないため、絶対臆病の方がよかったです。
ジバコイル@たべのこし
ひかえめHBC 磁力
10万ボルト/ラスターカノン/影分身/身代わり
クレッフィがうざすぎて入れた闇のポケモン。身代わりがA+2イカサマ耐えるため、クレッフィをTODで分からせます。壁クレッフィに出した時は土下座しながら放置してました。一応ナットレイもハメれます。鉢巻ガブの数少ない苦手であるエアームドを逃さず狩ることもできますし、磁力は普通にいけました。スタン的に出すこともあり、マリルリ、クチートのストッパーとしてや、キッス対策などにもなりました。ピクシーもTODします。スタンなら頑丈のほうが強いかもしれませんが、霰で削れたりしますし、通常運用でもある程度使えたため、メタ専用にならなかったのがよかったです。
以上で紹介を終わります。メガユキノオーは完全に愛での採用でした。メガユキノオーを活かそうと色々模索してましたが、いわゆるノオースタンのテンプレであるノオーガブ電気鋼水格闘にとらわれずに構築しました。結果的に変なポケモンばかりな気がしますが、何か変えよう、ってことになっても何一つ抜けないため、個人的には満足しています。最終レートは2115(81位)BWでは全然勝てなかったのですが、XYになっていきなりいい成績をとれて、とても喜んでいたのを覚えています。実はリア友も2115になり、一緒にこのレートでゴールしよう!ってことになっていたのですが、いざ順位が発表されると完全に闇にのまれて1800になっていたのもいい思い出です。(彼はその後ダブルに逃亡した模様)
最後に
テストまで一週間切ったのに何やってるんだ俺は