解説
僕が20歳ぐらいの頃、タクシー運転手だった親父が追突事故に遭い、凄〜く軽いむち打ち症になり、仕事を休職しました。
個人タクシーではない親父でしたが、なぜか確定申告をしなければならなくなり、あがり症の母の為に、一緒に税務署に行く事になりました。
母と2人、税務署で税理士さん?に色々と教えてくれました。
しかし税理士さんは、母よりも僕に色々話しかけて来て、最後には…
「わかりますご主人?」
と僕を世帯主の親父と勘違いしていました。
休職していたとはいえ、かなり低い年収だったので、若僧の僕の収入だと思ったみたいです…
母は…
「私が若く見られて、あんたが旦那に見られたのよ
と喜んでいました。
この当時の親父の年収は約200万…
保険が出ていたとは言え、一家5人、よく生活していたな〜と思います。
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