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手倉森監督 リオへの道はベンゲル流
来年1月五輪アジア最終予選
(10月7日)
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【サッカー】なでしこ代表に宮間、大儀見ら 五輪最終予選へ20人選出2016年2月25日 18時22分 日本サッカー協会は25日、女子のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選(29日〜3月9日・大阪市)に臨む日本代表「なでしこジャパン」20人を発表し、宮間(岡山湯郷)や大儀見(フランクフルト)らが選ばれた。昨年の女子ワールドカップ(W杯)準優勝メンバーが16人を占め、新戦力の中島(INAC神戸)や横山(長野)も入った。 大儀見は昨年限りで引退した澤さんの背番号10を受け継いだ。佐々木監督は「多くの皆さんが応援してくれる。いいプレッシャーに変えて力を出し切るのが大事」と意気込んだ。 予選は6チームの総当たりで争い、上位2チームが出場権を得る。 (共同)
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