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矢野問題に絡む谷川会長への野望

 投稿者:次郎三郎  投稿日:2016年 2月25日(木)13時42分44秒
  2010.6月以降起きたこと。
これを見ていくと谷川が会長になろうと画策して動いているのがよくわかる。

この掲示板に出てくる悪の4人組みが顕在化してくるのはCP滅後の学会衰退をどう防ぐかの権力争いからだ。世俗的な対応しか出来ない職員に期待は出来ない。

自分が賢明になり自律した信仰者になる為の通るべき道だと思えば大したことは無い。組織はオカラなのだから。

組織の為に何でも正当化する信仰は偽物にしかならない。
人間の為の宗教、人間の為の組織になる為に肥大化した官僚機構はいらないのだ。

会長に成りたい人間は信用出来ない。創価学会の会長は成りたい人がなるものではない。谷川は、皆がこの人なら、と思われる人になるのが先だろう。まあ、無理だと思うが。(笑)
 

谷川の住人様

 投稿者:イケディアン1000  投稿日:2016年 2月25日(木)13時31分8秒
  御丁寧に詳細説明してくださりありがとうございます

信平は外国人記者クラブで会見しました

私の友人はそれに対して、本部は何故何もしない
本部も外国人記者を呼んで反論するべきだと言っていました
実際、知り合いの記者に先生の本を渡し、1人で反論していました

本部は何故、何もしないのか?
不思議に思っていました

琴の弦さん
イケディアンでなく、創価学会員とのこと
それでは、秋谷ディアンか、原田ディアンですね

折伏の時、いいましたよね?
俺は無信仰だと言う人に
それは無信仰という宗教だと

創価学会員はイケディアンか?
秋谷=原田ディアンのどっちかしかいなはずです

打ち出し、ノルマ、本部の決定事項を全て正しいと無批判で受け入れる人だけを信者とする秋谷=原田執行部
それ以外の人はイケディアンと名付け粛清しています

だからイケディアンでない=秋谷、原田ディアンです

琴の弦様
あなたは聖教に投稿していればいい

この板は4人組糾弾する板であり、先生の心を感じる板

とっとと出ていきなさい!

あなたが絡むことで板の品が落ちます
真面目に求道心持って閲覧している人に迷惑です

原田ディアンが来る板ではありません




 

査問の話しみたいだが~

 投稿者:次郎三郎  投稿日:2016年 2月25日(木)13時13分51秒
編集済
  なんだか必死に否定したいみたいだが~
ならば事実でない事を具体的に証明できるのだろうか?
この話しが余程嫌なのだろうか?

仮定の話しだから…と、お茶を濁して何になる。
事実だとしたら重大な人権侵害だ。
少しずつだが告発が出てきている。
情報が漏れだしているのだろう。

先日はあるSNSからご家族の発信があったのを見た。
既に消されているので敢えて公開はしないが

決壊すれば情報はあっという間に漏れる。
その事を自覚するべきだろう。
……………………………………………………………
【「イケディアン」でない創価学会の大幹部
投稿者:カンピース 】

現在全国において様々かたちによる、査問・処分が行われていると聞き及びます。この様なことは過去に例がなく、まさに異常な世界と云えましょう。

小生の持つ情報では、その査問の場で、まず特定の個人名を挙げ、その個人を知っているか?付き合いがあるか?を確認する。肯定すれば即処分である。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/39983
 

些末なイケディアン論に笑止

 投稿者:袈裟衣  投稿日:2016年 2月25日(木)12時57分7秒
  カンピース氏の気取った持論に笑いが止まらない。
中身は無いのに装飾で正論ぶるその様は、まるでヒトラー演説のようだ。

特徴的なのは、すべてが憶測にすぎないものを前提とし、仮定法を用いながら、さもそこから導き出される結論が事実であるかのように印象づけるレトリックだろう。
「小生の持つ情報では」「小生の想像が当たっているならば」「小生の持つ情報においては」。
ここには、何も正確な情報が示されていないという事実が示されている。
「小生」=カンピース =匿名(属性不明の怪情報と同義)を基ととした話。
それを前提として、「たられば」で「◯◯だ」と断定づける。ある種、非常に悪質な怪文書だ。
さらに、その憶測から発する学会への不満、組織統制の在り方から、なぜか池田先生の交流模様に結びつけるという、論理の飛躍もはなはだしいもの。深みもなにもない。それでいて、「イケディアン」の話題を持ち出すものだから、違和感しか残らない奇妙な論に終始しているではないか。

下手な文章を隠すため、着飾るのはやめてたほうがいい。恥ずかしいから。
まさに「小生」くん。
 

矢野問題

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年 2月25日(木)12時53分0秒
編集済
  やはりこの問題は最重要だと思いますね。
以前、信濃町の人々さんがあげてくださった、原田会長の指導(別添参照)。
青年部に呼びかけられる指導には熱が帯びております。

なぜ重要かと言えば、矢野本に頻繁に登場する人物達の交わしている言葉をひっくるめると、様々な事柄は「池田先生のためにやっている」という答えに導かれるためです。
要は内容が白か黒かになるわけですが、池田先生が詳細を存知の上で秋谷会長(当時)、八尋弁護士が動いていたのと、独断で事を進めていたことでは180度異なります。

信濃町の人々さんも、矢野本を知る上では、表面上を読むのではなく、これまで浮き彫りにされた様々な学会の問題、学会の歴史を正確に読み解けないと、この本は正確には理解できないーというような趣旨の事を仰られていたと記憶しています。

矢野に戦いを起こした谷川主任副会長が何故和解に至ったか。この裏側が非常に大事になります。

追記
この問題について、最近よくお越しのyさん、無名君さん、琴の弦さんにも考えていただきたいですね。学会の綺麗事は結構ですので。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/25838

 

わが友に贈る

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年 2月25日(木)12時20分12秒
  御聖訓「仏の如く
互いに敬うべし」。
全員が宝の人材だ。
共に褒め讃え合い
歓喜あふれる前進を!
 

一般論的考察

 投稿者:革命こそ蘇生  投稿日:2016年 2月25日(木)11時55分45秒
  もしも「苦渋の選択」であったなら
申し訳なさが滲み出て
必死で理解を求めるはずだ。

そんな当たり前の正視眼もなく
立派にやってくれてるという妄想を
他人にまで押し付けるのは
悪を増長させる肥やしにしかならない。

あの人たちにしっかり期待していきましょう。
頑張れますか?

なんて

あの人たちに期待しても
あの人たちが好き勝手出来る世界が
出来上がるだけ。

なぜそんな事が起こるのか?

私ならこうする。
私たちならこうする。

そういう議論は
組織に所属する人間として当たり前。

普通の会社でもやってる。

ましてこの信仰は
自身の今ここを見つめないと
始まらない。

業の流れに右往左往しない
眼差しで未来を開くのだ。
 

あれ?最大の敵は矢野だったのでは?

 投稿者:次郎三郎  投稿日:2016年 2月25日(木)11時06分59秒
  CP「最後の最大の敵である矢野をやる」と宣言

http://6027.teacup.com/situation/bbs/35056
 

「瞋恚は善悪に通ずる者なり」

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 2月25日(木)10時37分13秒
  最大最悪の敵日顕を忘るべからず

叩きやすい者を叩き善人ぶるは小物

善知識とは触れるものであり崇拝するものではない


 

お好きにどうぞ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 2月25日(木)09時59分6秒
編集済
  これ以上続けるのは結果的に『掲示板荒らし』でしかないでしょうね。
こういう行状も『ポンコツ爺さん』そのもの。
妄想を爆発させ総スカンでも状況がわからず延々続けていたね。
周囲の迷惑もなんのそので要求を通すには『手段を選ばない』という。
そして今は『クジラ』という疑いを複数が感じてることには『スルー』して自分の要求ばかり。
こういうのを『ガキのワガママ』というのですよ。

こんなことでは誰からも相手にされなくなって当然ですよ。
もっともそれは『工作員』が仕向けたこと。
騙され利用されてることもわからず、結果的に『悪事』を働いては『与同罪』でしかない姿。
ここに至ってまだわからないのでは『地獄行き確定状態』と言っておきましょうか。
確定状態の人に関わると「地獄の道連れ」にされる、そういう事例ですね、ちょうどボクは。

いずれにせよ、僕はクジラ氏には『用は無い』ので。
何か言いたければ『成長』してからよろしく。
いつまでも『ガキ』のように甘ったれてないで卒業してくださいね。

よろしく。

追伸:
クジラの掲示板は当初から「ミソもクソもごちゃまぜ」でしたね。
『いいかげん』に信仰してる実態だからでしょうね。
善人を遠ざけ悪人と仲良くしてるんでは僕には『用が無い』のですよ。
「人の良さ」にタカらないと信仰できないなんて乞食でしかないもの。
くれくればかりで成長する気ゼロ。
与える側だっていいかげん「嫌気」が差すってのf--;
成長する気ゼロの信仰したいなら『自己責任』にてどうぞ。

以上。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

意地っ張りだなあ

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 2月25日(木)09時47分45秒
  太ちゃんは私に対して大勝利さんでは無いと断言したんだよ、それが間違いでしたと何故言えないのかなぁ~?ただの嘘つきじゃん  

クジラ氏は『奴隷』が欲しいご様子

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 2月25日(木)09時39分27秒
  人に謝罪を求める前に、なぜ『クジラ』氏と思われているのか、そこは無関心かい?
貴殿が『クジラ』と感じてるのは僕だけではないのは見ての通り。

それに、貴殿の『要求』は大勝利氏がするなら話もわかるが、貴殿は大勝利氏とは関係なく『自主的』に謝罪を求めてるよね?
そもそも大勝利氏は貴殿が思ってるようなガキじゃないね。
僕へも相当に手加減している様子を感じてる。
だからこれ以上は控えたいのがホンネなのだけどね?
大勝利氏の真面目な人柄はしっかり感じてるゆえ。

人に謝罪を求める以前に『クジラ氏にご迷惑をかけてすみませんでした』という謝罪が先ではないのかい?

(それをしてないのは『本人だから』でしょうねぇ笑。ウソツキはどちら?)

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

池田先生のスピーチに学ぶ【師弟の道に徹しゆく本物の師子を】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 2月25日(木)09時19分20秒
編集済
  ■師弟とは勝利へと導く強い引力

私の師匠は、戸田先生である。自分で決めた師弟の道である。
ゆえに、戸田先生にぶつかっていき、戸田先生と命でつながっていくことが、私にとっては、もっとも大事なことであった。

そして戸田先生から、「大作、よくやったな!」とほめていただければ、それで良かった。その一点だけであった。
そこから、厳然と「師弟不二の道」が開かれていったのである。

どんなに立派そうなことを言っても、格好よく見えても、根本に「師弟不二」がなければ、いつかは、行き詰まる。結局は、自分勝手になり、仏法の正しい軌道から外れてしまうものだ。

「師弟」には、偉大な力がある。それは、引力のように正義の方向へ、勝利の方向へ、人間革命の方向へと引っ張ってくれる。

「師弟」に生きる人は強い。断じて、勝っていける。
私は、師弟の道に徹しゆく本物の「師子」をつくりたい。一騎当千の力のある師子を育てたい。

いかなる嵐にも微動だにしない、正義の師子を、一人でも多く育てていきたいのだ。それが今の私の願いである。

~池田大作全集98巻
総東京代表協議会 (2005年4月4日)~
 

私はクジラ氏では無いんですよσ(^_^ )

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 2月25日(木)09時13分19秒
  太ちゃん、私はクジラ氏では有りません。クジラ板行って聞いてみたら?出禁なの?

話逸らさず大勝利さんに対する勘違いからの「嘘っぱち」を他人に風潮したことを認めなさい。これは執行部擁護などとは無関係の人道的問題です。

「仏の如く互に敬うべし」

あとイケディアンってどうよ?太ちゃんも我こそはイケディアンって感じなの?俺は創価学会員だよ。
 

「イケディアン」でない創価学会の大幹部

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年 2月25日(木)08時57分53秒
  現在全国において様々かたちによる、査問・処分が行われていると聞き及びます。この様なことは過去に例がなく、まさに異常な世界と云えましょう。

小生の持つ情報では、その査問の場で、まず特定の個人名を挙げ、その個人を知っているか?付き合いがあるか?を確認する。肯定すれば即処分である。

否定すれば、「そんな反学会の奴とは付き合うな」と強要する。では査問される方はその特定個人とあって直に話をしたことがあるのかといえば、まずいない。

では、その特定個人が「反学会」と何故決めつけるのか?おそらく査問される大幹部の方よりもっと上の方からの命令?によって動いているのだろう。

小生の想像が当たっているならば、これは完全に上意下達の世界であり、そこには先生の思いはまるでない。そしてそんな大幹部の方ほど会合等において

「池田先生・池田先生」と連呼する。もし「池田先生の弟子」を名乗るのであれば、「解りました。では私が直接その特定個人と会って事の真偽を確認して報告します」

といった方が一人ぐらいはいてもよさそうなものだ。残念ながら、小生の持つ情報においてはそんな方はいらっしゃらない。まさに社畜の如しである。

池田先生は、庶民であろうが国家元首であろうが、一貫して「人間」と「人間」として直接対話をして友情の橋を築いてこられた。

その偉大なる思想・行動が、信仰が異なる人をもってして「イケディアン」という最大級の賛辞をもって評されるのである。

「池田先生の弟子」を名乗られる大幹部?の方々においては、ぜひ「イケディアン」であってほしいと思うものである。


追記
最近、板のアラシ行為がはなはだしい。そんな輩は言うだろう「だったらお前が身分を明らかにして人間として学会本部にでも行って対話しろよ」等々。
小生は査問する側の大幹部?を論じているのであって他の方を論じている訳ではない。論点をすり替えて、おバカな挑発に乗るほど小生はヒマではない。
 

同志と共に

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 2月25日(木)08時51分43秒
  笑顔溢れる一家を創ろう!

一家の笑顔の太陽になろう!

ありのまま感謝の笑顔で!

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

ひかり様

 投稿者:一無冠  投稿日:2016年 2月25日(木)08時22分45秒
  >こんな時こそ、私は揺るがずに池田先生が言われた道を行く、私が本物の創価学会員として恥ずかしくない確かな道を行く、で行きましょう。
頑固といわれてあら嬉しや、です。

おはようございます。
いつも温かい励ましを有難うございます。

何かある度に、こんなことで負けてはいけない!と思って決意するのですが、弱い自分を思い知らされます。情けない仏なんかいるはずはない!と日蓮大聖人に叱咤されますね。

昭和54年2月27日は、池田先生の御名代として、神奈川の会合に奥様が出席されました。その日のことを神奈川では語り継がれ、記念の日になっています。しかし、重く深く受け止めてその日を迎えている方は少ないと思います。戦いに弾みをつけるための日の一つになっているだけのように思います。

54年を知る者の一人として様々な悪に対峙して戦っていきたいと思います。
 

いいかげんにせいまったく

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 2月25日(木)08時20分18秒
編集済
  ご自分の文面を読んだほうがいいね。
「クジラ」氏の発想そのものだね。
「クジラ」氏だとしたら『ウソツキ』はどっちになるんだかね?
悪いけど僕はクジラ氏の「オモチャ」になるために信心してるんではないよ。

ついで。
クジラ氏へ過去に擁護したけどね。
こうなってみると『誤りだった』と認めざるえないんよ。
『慈悲魔』以外のなにものでもないもの。
他のみんなはそれぞれ成長していってるというのに、クジラ氏は全く成長せず。
成長していないのは『慢心してるから』でしかないよ。

今じゃすっかり工作員の「オモチャ」として飼いならされてしまってるものね
そういう「批判」を気にしてるんだろ?
『詭弁』で僕を味方にしようってのかい?
冗談はよしてくれ
工作員とくっついたところで災難を背負わされ利用されたあげく棄てられるのがオチだよ

二度の擁護は無いからしっかり地獄へ落ちて反省したらいい。


追伸:池袋bさんへ
何も学べるものじゃない&成長する気ゼロという状態だったし、それだと地獄行きが確定してる状態でした。
それで時間を割いて付き合っても結果的に「地獄の道連れ」にされる予想がついたから『様子見』にしたんですよ。
ちょうどその頃は信濃町の人びとさんが明らかに成長の過渡期を感じたのもありますね。
成長する気がないから相手に自分のレベルに合わせてもらわないと味方になってもらえない、クジラ氏には『当たり前の世界』なのでしょうね。
自分自身成長できなければ他人を成長させるなんて無理な相談です。
相手自身で望んで成長しようとしてる場合ぐらいのものでしょう。

ポンコツ爺さん時代にしても結局やってることは『外道』でしたし。
いま僕へ要求してることも『外道』でしかない&成長する気ゼロではこれ以上の擁護はかえって『慈悲魔』でしかないものでしょうね。
成長しないよう足枷にしかならないことでしょう。
どうせ地獄へ行くしかない宿命なら、さっさと到着する手伝いの方が関わるなら適切でしょうね。
ヘタに擁護したところで時間の無駄使いにしかならない、という場合もあるでしょうね。
ということで、いったん地獄へ落とす手助けがせいぜいできることかな?と。
あんまりやりたいとは思わないから基本的にスルーかな。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

カンピース様

 投稿者:一無冠  投稿日:2016年 2月25日(木)08時04分11秒
  >お気持ち察します。心が痛みます。私に何ができる訳ではありませんが、お題目を送りたいと思います。

おはようございます。有難うございます。
温かいお言葉に感謝いたしますm(__)m

何かある度に、いちいちムッとしたり、落ち込んでいるようではいけないと思うのですが、心の中で赦せない、という気持ちが大きいのだと思います。仏法を信じる者、人の振舞いに対して常に寛容でなければいけません。しかし、身口意の三業は瞬時に生命に刻まれていきます。忍辱の鎧が日々厚くなることを感じます。

真直ぐな気持ちで聖教新聞が読めるようになったら、私の境涯が一段高まったと思えるように、しっかり唱題していきます。
 

池田先生のご指導を消滅させる魔物どもへ!!

 投稿者:平和の弾丸  投稿日:2016年 2月25日(木)07時08分21秒
  今日の寸鉄に、

「SGI会長の著作は思索する人の心の瑞々しい糧となる ー ロシア総長。平和世紀の太陽」

って、あるけど、
池田大作全集などの書籍が、
絶版になっているのはどうして?

今から生まれてくる子供たちには、
「平和世紀の太陽」の陽光が届かないじゃん。

聖教新聞社は、
利益を追求する企業なのかあ?

何をやっているんだ!まったく!

聖教新聞社は、
言うことと、
やってることが、真逆だな!

創価の執行部もだ!!
 

ナルシシズムに酔う人びと

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年 2月25日(木)07時00分6秒
編集済
  個人がどのような思想を絶対と信じ、誰を絶対者と崇めようとも自由だろう。だがその「絶対」を宣揚するために、多少の違法行為など意に介さないと考えているとしたら、それはまさに言語道断な狂気の世界。
自分自信を相対化できない輩によるおためごかしの処世訓など、信用できるはずもない。

都合のよくない事実を指摘されるとダンマリを決め込むご都合主義者。矛先をそらすためなのか、的外れの主張をヒステリックに叫ぶのみ。
ナルシシズムに酔う人びとは至るところに蔓延っている。聴く耳を持たぬ連中からは、敬して遠ざかる以外ない。
 

イケディアン1000さま

 投稿者:谷川の住人  投稿日:2016年 2月25日(木)05時26分14秒
編集済
  信平信子の行状は、かなり前から現場組織で問題になっていましたが、表面化するのは、平成になってからです。方面の婦人部長JSが、わけも分からず『草創からの功労者の信平さんがそんな事をするわけがない』と否定してしまったために、苦情の手紙が当時の会長に多数届いています。回答はなしです。昔も今も、信平に限らず様々な事で苦情の手紙は寄せられていると、昔、知り合いの第一庶務の方から伺いました。それは、先生への感謝や報告・決意とは全く異なるシロモノです。まともに取り合っていたら、頭がおかしくなるくらいの量です。
会を統括する者は、真剣であればあるほど心労がかさむわけで、大変です。この点は同情します。
しかし、信平問題は長年にわたる詐欺・借金の組織利用で夫婦共に悪事を働いていた事実関係が明らかであり、反逆しなければ逆に多くの現場会員が退転する事態になったと思います。この転動した考えこそが、狂言訴訟に至った仕組みではなかったのかと、被害者当事者と面談した時に強く感じました。マルチビジネスに手を染めて破産した息子など、現在、事件の輪郭を
洗い出しています。
 

池袋bさん、ハズレ

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 2月25日(木)04時03分48秒
編集済
  プロファイリング失敗してるよ~

皆様、自分たちの希望に添わない意見が出る度に工作員扱いは辞めましょう。

太ちゃんへ
素直さが足りんよ、先生は嘘言わないよ、太ちゃんは平気で嘘つき謝らない。先生を感応すると言う割にやること真逆。先生は相手を決め付けてかからない、対話こそ全て、真逆じゃん。謝んなくていいよ(-.-)
 

琴のクジラ?

 投稿者:池袋b  投稿日:2016年 2月25日(木)02時44分47秒
編集済
  臭い、確かにクジラ臭い。生臭い。
クジラの経緯簡単まとめ。


★ポンコツ爺さん(自爆にて正体が愛知のN地区部長→コテハンはクジラと判明、敗退、罰により入院?消える)

★ケインとして登場(語り口からクジラと断定、これも自爆による、皆から嫌われ追放、管理人から厳重注意を受ける)

★クジラとして登場、信濃町の人びと氏に敗北、謝罪を要求されるがとん走、極道王氏と対決し敗北、約束にて宿板を追放処分)

★クジラの掲示板立ち上げ、反板と連携し本性をあらす。
潜入捜査官の奈良の鹿、ダンテスと連携していたことが判明。
うららさんに面会強要、断られる。

怨念と怨嫉により嫌われ、仲間が次々に去る。

トンデモO氏を参謀にするも、トンデモ教学を破折できず。
常連が去る。

今のシンパは

モウ(元ヨタ像、元子狐、妄想ばかり繰り返し破折され反論不能、宿板追放、今は怨念により反宿板)

阿部日(宿坊氏に噛みつき追放、ネット界のアンポンタン、厄病神、実質的管理人の富士宮ボーイから追放され、富士宮ボーイ閉鎖になる、管理人が追放されて閉鎖って前代未聞じゃねー)

その他、常駐は反板の常連か。普通の学会員を呼び寄せるも
普通の学会員はいないキモーい板を展開中。

★琴の弦?
太ちゃんに去られて寂しいのか。やたら太ちゃんに噛み付く。
また、2.28座談会にこだわり面会強要。このあたりもポンコツ爺さん時代の癖があらわれてる。

☆追加情報あればお願いねー
 

『異体同心』

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 2月25日(木)00時50分43秒
  池田先生はこの指導を何度も何度もしてきている。

が、ほんとに言いたかった相手は最高幹部らであったなら、他の指導についても本当の意味・真意はだいぶ変わってきてしまうでしょうね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

実に面白い!

 投稿者:イケディアン10000  投稿日:2016年 2月25日(木)00時42分52秒
編集済
  執行部サイドは
始め
管理人の素性を知ろうとした
次は
信濃町さん
そして、今度は
ジョーカーさん
面白い!
実に分かり易い
そんな暇あったら、先生の敵倒して来たら?
職員は提婆達多リアンの子分で終わる気か?
壇上総入れ替え!
先生が言われたのがよくわかる
よく何十年も我慢されたと思う
まさに能忍
仏の境涯

仏と提婆は常に一緒
誰が提婆か?
皆さん
もうお分かりですね
 

谷川の住人様

 投稿者:イケディアン1000  投稿日:2016年 2月25日(木)00時31分56秒
編集済
  信平信子もあの○谷が仕掛けたのですか!

それでも除名にならないとは!
腐っている!

アホの坂田は北海道の副会長等を責めていた記憶がある
幹部が対処しないで自分は逃げる
だから矢が最後先生に当たったと
坂田は○谷の仕業と知っていたとしたら、呆れる

先生の敵=仏敵に何十年も会長をさせている本部は明らかにおかしい
まともな職員がいない訳だ
粛清だなんだとやっている場合ではない
先生の敵を処分しなさい

 

琴のクジラ

 投稿者:真実  投稿日:2016年 2月25日(木)00時03分45秒
  語り口がまんまやww  

駆逐

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 2月24日(水)23時55分59秒
  螺髪様

魔王との戦いは十年、百年先を見通して手を打っていくことだと思っています。魔王駆逐のためのあらゆる伏線を張り巡らせるのは楽しいのです。私の一念では、「魔王はすでに詰んでいる」なのです。壮大なスケールで発想し、現実に手を打つ。一つ一つの伏線を張るたびに、「魔王ざまーみろ」と呟いています。宿坊の掲示板への投稿もまた、魔王駆逐への伏線です。もうすでに350以上の記事を作成し、投稿した事実。しかもアーカイブまで完備されているので、いつでも読めるというすばらしい状態。バタフライエフェクトを巻き起こす環境が整備されている。

人生はエンターテインメントです。魔王との戦いも然りです。焦り、動揺し、逆上する魔王とは対照的に、こちらは悠々と楽しく戦う。今世だけでなく永遠性につながる戦いをする。これが面白くないわけがないのです。
 

琴の弦さんへ

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 2月24日(水)23時46分28秒
編集済
  謝れって『工作員』へ謝れってことかい?
あたま大丈夫?(笑)

>特に他人の信心の状態を決めつけ解説するの止めなよ

なんだ。
貴殿は己自身の信心の状態が「コンプレックス」なわけ?
「言われたくない状態」を自覚してるわけでもなければ頭にもこないどころかむしろ「的外れ」を言ってる僕を哀れむぐらいであろうにね?


追伸:
他の方の琴の弦氏についてのご指摘。
なるほどなぁと感じつつ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

太ちゃん引きずって悪いんだけど

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年 2月24日(水)23時28分56秒
  「大勝利さん偽物だよ」って確信もって言われたから、「じゃあ信じるよ」って本当に信じてコメント返したんだよね(-.-;)

そのあとしばらくして「どうやら本人みたいだが」みたいなのがあって普通に流れてるんだけど、謝んないの?

それはそれは「俺はお見通しだぜ感」満々で結果外す、しかもその後すっかりそのこと忘れて無かったことにする。毎度良くないよ、遣られた方も信じた第三者も怒り覚えるの当たり前でしょ!?

太ちゃんはそこの自覚ないよね?常連さんは「また始まった太ちゃん吹いてるわ」で済むんだろうけど、知らないひとは信じちゃうから以後気おつけてね!

特に他人の信心の状態を決めつけ解説するの止めなよ
 

中国は文化大恩の国

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 2月24日(水)23時16分35秒
  中国は文化大恩の国であるならば、なおさら、南沙諸島のフィリピンの領海に地対空ミサイルを配置している事実に声を上げ、国際ルールを守らせることが対話です。

池田先生が中国の識者と対談したからと言って、ベトナム、フィリピンを蔑ろにして声を上げないのはイケディアンの態度ではありませんね。
 

無名くん さん

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 2月24日(水)23時04分59秒
編集済
  無名くん さん
 あなたの「痛み」としては分かります。でもそれは、あなたの世界のことです。それを一般論としてこの場に持ち込むことが「痴」だと言っているのです。なにか、小学生、いや幼稚園の子と話ししているような気がします。文面が幼稚なのからですかね。

 「先生が展開されてきた対話を前提としたソフトパワーの実践こそ平和への近道です」とか、ところどころにわかるところもあるのですが、「そもそも自衛隊の存在事態が、憲法的にはすでにおかしい。“戦力を保持しない”と謳っているのですから」なんて初歩的なことをわざわざ持ち出してくるし、
 「先生のように、我がメンバーの盾となって護りゆく闘争こそ大事と思いますよ」といっていることや、
「地域の学会員を護り大切にしてきた。それを処分しようとするから問題にしてきてるのに、いつのまにやら便乗して、己の地域の幹部や学会員の批判にズレちゃってる」というのは本当かも知れないという気にもなるのですが、どうも「文章立て」に慣れてないようですね。
 だから幼稚に見える(あくまでも見えるですからね)。言いたいことを盛り沢山にするからそうなるのです。もっと、話を絞って「今回はこれを言う」というようにテーマを絞った方がいいですよ。
 根っからの批判者ではなさそうですが、いまのママでは邪魔者扱いにされますよ。





 

あはは

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 2月24日(水)23時02分12秒
編集済
  >とくに太ちゃん、無名くんの信心判ちゃうよりも、先に自分を見直せ

あはは
そっくりお返ししますよ。

誰からも相手にされず僕ぐらいにしかかまってもらえないのやっとわかった?(笑)
けど僕は退転してる人には用が無いのでごめんなさいね。
しっかりと「全てを失う」まで貴殿は『慢心』を自覚できる状態にはないですよ。

どうしても地獄へ行きたいなら周囲を巻き込まずお独りでどうぞ。

というか、ほんとに本人のコメントなんだか疑問だけどね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

三色旗使用自粛の強制力は? ③

 投稿者:感性  投稿日:2016年 2月24日(水)22時56分57秒
編集済
  三原色の自由使用の実質的な使用制限に法的拘束力はないということは
なんとなくわかりました。ただ使用に際してはロゴマークが入っているものはつまらない論難を
避けるためにも使用せず、三原色のみのものを使われたほうが無難かと思われます。

この問題の打ち止め論は確かにおっしゃることはわかります。しかし、「遺憾」な行為を行う者への査問、
処分あるいは口コミ刷り込みの可能性が少しでもある以上はこの問題は茶化したり投げやるのではなく
注視すべき問題だと思います。

本部にとっておもしろくない使用については当面、文言著作権等と同様に「黙認」の姿勢をとるかもしれませんね。
ただしロゴのない三原色使用は著作権と異なり法的拘束力はないからには「黙認」の妥当性や
効力ははなはだ希薄なものとなりましょう。


三色旗使用自粛の強制力は? ②   投稿者:感性   投稿日:2016年 2月24日(水)07時25分29秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/39891
 

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年 2月24日(水)22時55分16秒
  23時、開始します。よろしくお願い致します。  

同盟題目

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 2月24日(水)22時47分10秒
  よろしくお願いします。

理不尽な排除等により
心を痛めておられる
同志の友のため
少しでも元気になって
いただけるように
心よりお題目を送ります。

決して一人ではないですよ。
御本尊様が 大聖人様が
先生たちが 同志の皆が
共にいます!
一緒に題目を唱えています!
どうか負けないで!
自信を持って堂々と誇らしく
前を向いて進みましょう!

共々に 幸せの花を
咲かせていきましょう!
 

中国は文化大恩の国

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年 2月24日(水)22時44分25秒
編集済
  【清華大学「名誉教授」称号授与式 新時代第40回本部幹部会】2010年5月14日聖教新聞

■文化大恩の国
日本は、中国から、多くのことを学んできました。
文化大恩の国です。だから私は中国を尊敬します。
私たちは、中国を大切にしていかねばなりません。かつてのように、日本は、決して傲慢になるようなことがあってはならない。
若き皆さんは、中国と深い深い心でつながるように、将来、どんどん中国を訪れていただきたい。勉強していただきたい。そして、友情を深めていってください。
私も、これまで中国との友好に力を尽くしてきました。中国の人々と友情を結び、交流の道を開いてきました。

~~~~~~~~~~~~

池田先生が、最後にご出席された本部幹部会でのスピーチです。
また、同3面には「歴代の国家指導者と会見」との見出しで、清華大学出身の胡主席との写真を掲載し、「周恩来総理、鄧小平副総理、江沢民国家主席、胡錦濤国家主席、温家宝総理との語らい」との記事を掲載している。

2010年5月当時、公明党が中国を敵視し集団的自衛権を肯定推進する発言をしたなら、学会員の皆さんはどのように思うでしょうか。

たった数年で「中国は文化大恩の国」という言葉さえ忘れてはいないか?
中国に対する忘恩もさることながら、池田先生の中国への思いさえも忘れているのが悲しき現実。
そこには、師恩が希薄になった学会員の姿があります。

当時は、厳しき現実に負けない、精神の強さと信念があったはずです。

『私たちは、中国を大切にしていかねばなりません。かつてのように、日本は、決して傲慢になるようなことがあってはならない。』
弟子ならば、絶対に忘れてはならない、池田先生の言葉です。
 

大学委員長

 投稿者:解説者  投稿日:2016年 2月24日(水)22時40分49秒
編集済
  やってて20代後半で地区幹部は普通はあり得ないですよね。
部長か副本、早い人は正の本部長もいます。
今は青年部少ないから役職上がるのが早いですよ。
そして、職員候補でもありますよね。笑
 

残念な方がいらっしゃいます。

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年 2月24日(水)22時35分12秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

この宿坊の掲示板に青年らしく勢いある言葉を書き込みしている青年「地区幹部」がいます。
彼が20代後半なのに「地区幹部」で役職が止まっているのか不思議です。
社会人になっても学生部に残ったのでしょうか?

さて、本題です。
安全保障関連法案に猜疑がある方は公明党の議員を呼んで質問会をすればよいと青年「地区幹部」は提案しています。

全国で公明党議員に対して安全保障関連の猜疑を示して質問された方はたくさんいると、この宿坊の掲示板を読めば理解できるはずです。

そして公明党議員は、その猜疑に答えれないこともです。
また創価学会職員に対して質問しても答えれない状況です。

青年は夢を見ることも大切です。
しかし公明党議員や創価学会職員が回答できない問題であるとの現実を見る目が必要です。

本職が答えれない安全保障関連法案だから問題なのです。

彼はトインビー対談を理解しているのでしょうか?

また池田先生の世界の御友人が安全保障関連法案に対して、池田先生へ行動するように呼び掛けしていることをどのように考えているのでしょうか?

師匠に批判が向く政策は全て間違いだとの確信はないのでしょうか?

私の過去の書き込みも参照下さい。
また他の方の書き込みも勉強下さい。

自身の学生時代の過去の栄光を語るよりも、公の場にお出にならない池田先生に「1つの批判」もされることの無いように行動するのが託された「青年幹部」の使命です。

先生をお守りすることが青年です。
世界から批難されている現状をどのように考えているのですか?


 

無名君へ

 投稿者:yさん  投稿日:2016年 2月24日(水)22時25分58秒
   宗門世代にはない、新しい青年部のすがすがしさ、私は応援してますよ。  

無名くんの意見

 投稿者:大勝利  投稿日:2016年 2月24日(水)22時18分39秒
  ※この無名くんさん、まさしく「痴」ですね。※

地道な学会員の意見を「痴」としか聞けない方が痴だね。

各地で査問や除名になってる方々は、地域の学会員を護り大切にしてきた。それを処分しようとするから問題にしてきてるのに、いつのまにやら便乗して、己の地域の幹部や学会員の批判にズレちゃってる。

とくに太ちゃん、無名くんの信心判ちゃうよりも、先に自分を見直せ。
 

ジョーカーさんへ

 投稿者:yさん  投稿日:2016年 2月24日(水)22時15分59秒
   さっそくのご丁寧な返答ありがとうございます。様づけは要りませんのでyさんで構いません。

 <未来の創価学会会長は私の手で育てる」という思いでやっています>

 末端の私にはとても想像がつかないようなことなので、相当上の幹部の方なのかとの印象を持ちました。

 言葉通り受け止めれば、そのような会長がでることを私も望んでいますよ。組織の対外的な建前と現実の組織の活動の乖離に(会員の幸福第一といいながら、組織のノルマを優先しがち)、悩みながらもやってきたものなら否定する人はいないと思います。

 魔王と戦っている意識は私にはありませんが、10年地区婦をやった嫁が婦人部の行き過ぎたノルマによってつぶれていくのを目の当たりにみておりますで、悪しき成果主義とは戦ってきたつもりです。

 組織の大義名分を求めていく中で培ってきたのがオカラ論です。正直組織の不平、愚痴が出ているときは命の濁りを感じますし、躍動しているときは今現在の聖教、大白の一字一句が琴線に響くものです。

 30年以上現場の実感として、第一線を離れた上の世界は何を言っても変わらないと思っていますが、第一線は一人の力量で影響を与えることは十分可能と思います。

 具体的実践は明かせないということは、了解致しました。特殊部隊がお日様を浴びないモグラ部隊にならないことを念願します。

 ただ前提として教義改正が悪との認識から、その発想が生まれてきているわけですよね、、、。ここの認識の違いが執行部に対しての見方に表れていると感じます。

 以前のやり取りに戻るのかも知れませんが、多くの会員が改正にあまり疑問を感じてない現状から、賛成派の代表とは言えませんが少し質問してもよろしいですか?

 虹と創価家族さんにも聞いたことなのですが、ジョーカーさんは宗門教学からの脱皮ではなく、僧俗和合、宗門回帰路線を考えているのでしょうか?

 私は破門され、ルネサンスを掲げて戦を仕掛けた以上、宗旨替えした、しようとしている方向に、先生を含む当時の執行部は判断されたとの認識です。

 考えをお聞かせいただき、今後の対話の糧にさせていただければと存じます。ペースはゆっくりで構いません。






 
 

同感!

 投稿者:太ちゃん  投稿日:2016年 2月24日(水)21時42分24秒
編集済
  >この無名くんさん、まさしく「痴」ですね。

同感です。
信心を知らずに語ってるだけですね。

というより、そもそもこの人って『現場』にはいない人なのでは?
そう感じさせるには十分ですが。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/

 

螺髪さんの言う通り

 投稿者:しなのそば  投稿日:2016年 2月24日(水)21時39分47秒
  無名くんの議論は、既に議論し尽くされた内容で新しいことは何一つないですね。

さらに学生時代の「お話」も、難とも弾圧とも言えないレベルでしょう。お粗末な学内委員長の怠慢でメンバーに迷惑を掛けてしまったという懺悔話でしょう、申し訳ないけれど。

それから、元職員三人のブログで役職でおかしいと思うのなら具体的に何か提示すればどうですか?
 

愚か

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 2月24日(水)21時29分27秒
   この無名くんさん、まさしく「痴」ですね。みんながまともに付き合ってくれると思っているのでしょうか。まさに、オルテガ・イ・ガセットの「慢心しきったお坊ちゃま!」って感じですね。どこかで街頭演説でもしてきた方がいいですよ。はっきり言って迷惑です。  

並では21世紀は通用しない!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年 2月24日(水)21時21分29秒
   ジョーカー 様
>人材育成は、10年前くらいから意識的にやっておりますが、その頃から学会に危機感を感じていたからです。今の創価学会では、組織信心の人材が育成されてしまう傾向にあり、それが悪いとは言いませんが、「並」の域を出ない。はっきり言って、並では21世紀では通用しません。=略= 魔王を抑止するためのあらゆる包囲網と伏線を水面下で張っています。人材育成もその一環ですが、他にもいろんな構想を練っております。それももちろんあかしません。とにかく「魔王が嫌がることは何か」を祈り、考え、実行です。<

 何か、おもしろくなってきましたね。あれが悪い、これが悪いではない。もっと根源的な、永遠に向けての土台を造る。そのようです。いまあることも、ある意味、必然であるとの声に聞こえます。
 なまじっかな心構えでは「発迹顕本」はできない、というのはどうも真実のようです。ジョーカー様の「道」もいばらの道ですものね。いまの「堕落」をも乗り越えていかなければならない。これ、けっこう大変ですもの。





 

(無題)

 投稿者:無名くん  投稿日:2016年 2月24日(水)21時19分59秒
  あの2010年6月の本部幹部会のメッセージで「またお会いしよう!」と結ばれています。
故に先生はいつかお元気な姿で、出てこられると思います。
それが私がいつか先生が出てくるという確信の根拠です。

その日を目指して、創立80周年を荘厳し、2013年の総本部落成を荘厳し、そして今、黄金の3年の総仕上げの時を迎えているのです。

話は変わりますが、今、安保や辺野古で三色旗を待ってデモをやってる人たちがいます。
彼らの行動は自由ですが、三色旗を掲げやることおかしいと思いますよ。先生の名を口にして。
広報室が「三色旗を使用することは遺憾」と言ってるようですが当然です。
自己の判断で行えばいいのです。完全なる組織利用です。
多くの会員と、そして何より先生に迷惑をかけることになります。

安保について、現場でも不満を持つ人はいます。
その対策として、議員を呼んで、質問会を行うことを提案しています。
私自身、確かに先生の思想とはズレがあるように思っていましたが、現実今朝鮮半島が緊張が高まっていますが、あのような状況で、自身の国を護ることができないのは現実的に危険です。
そもそも自衛隊の存在事態が、憲法的にはすでにおかしい。
「戦力を保持しない」と謳っているのですから。
私は特撮や怪獣が好きなんですが、オリジナルの怪獣のシナリオを書く際、その世界の憲法には第3項を盛り込んでいます。
そうしないと自衛隊を出動させれないので。
かつての米ソ冷戦時と違い、テロや北朝鮮の問題がある世界情勢の中、自衛隊の存在を明確にすることは時代の要請と思います。
その上で、もちろん、軍事力に偏るハードパワーを頼るのは先生、学会、公明の目指すところではないでしょう。
先生が目指す、いずれは、軍事力を全て撤廃することが最終目標です。
更に、日本は戦争の苦しみ愚かさを一番知ってる国であり、その願いが込められた9条は断じて護り通さなくてはならない。
私自身、小学校の時に核兵器や戦争について学ぶに機会があり、その反戦のために戦ってる創価三代会長はかっこいい!というのが私の原点です。
先生が展開されてきた対話を前提としたソフトパワーの実践こそ平和への近道です。
しかし、安保を反対する人たちは、現実、北朝鮮がミサイルを打ってきたりした場合、どう考えるのか。
そうさせないための対話、平和外交の取り組みは必要ですが、待った無しの状況も現実です。

公明党はあくまで、言葉で飾り立てる共産党や理想主義だけの社民党とは根本的に違います。
理想は理想ですが、そのための現実をどう打開するかに焦点を当てた政党です。

私も安保で学会員の反対が報道されていて、当初はよくわかりませんでしたが、最近の北朝鮮の水爆実験や今日発表された内容も含め、反対する理由はない。
それは断じて戦争や侵略を目的としたものではなく、そうした国が日本を攻撃してきた場合に日本を護るためのあくまで自衛の処置です。
また、アメリカとの関係を密にすることで抑止力を持つことで牽制できます。
故に戦争防止法と呼ぶのでしょう。
戦争をするための法案とか、徴兵制だとかまさにマスコミや共産党に踊らされた人たちと断ずる他ないでしょう。
国会で旗をあげれば平和が来るならとうに平和は来ています。
草の根の対話運動、なかんずく折伏の実践こそ真の平和運動です。
そう教わってきました。
旗を揚げてデモせよをなど、誰か教えたのでしょう?
私は少なくとも、そのような指導を三代会長から見たことありません。
先生が「民衆の敵となれば公明党も学会の敵になる」と言われています。
公明党が本当にそうなったら、戦えばいいでしょう。

公明党は軽減税率や若者雇用促進法、障がい者などの福祉関係など私たちの世代に直結した政策をやってくれています。
我々庶民の生活を現実に少しずつかもしれませんが、変えてきてるのは公明党あったればこそです。
また、3000人の地方議員がいますが、地元の議員さんは素晴らしい人たちばかりです。
真摯に聞き、現実に街のため戦っています。
そのようなことを現実にやってる政党と議員が一体他にどこにあるというのでしょうか?
憲法反対を口飾りに、横取り政党、共産党など反対ばかりで何もしていない。彼らの目指してるのは共産主義です。かつて浅間山荘など暴力を持って改革しようとした連中です。善人ヅラして国民を騙そうとして仮面をかぶってる。
社民党然り。
民主党など政権を取ったあの数年何もすることができず、最終的には自公に頼るもはや虫の息状態の政党です。
自民党も、右寄りに行くところになんとかブレーキ役を果たしている。
安保もそうでしょう。
軽減税率もそう。

学会員だから公明党の良さを知ったからあれですが、公明党以外に投票、支援に値する政党は日本において他にないと思いますよ。

4代、5代、6代は難を受けてない。
それはその通りでしょう。

その模範は三代会長ではないですか?
ある地元の幹部が話していましたが創価学会には中興の祖はいないと。
しかし、我々弟子も難というか宿業の嵐に見舞われることがあります。

また、次元は異なりますが学内委員長時代、我が学内は大学側から不当な弾圧を受けました。
部室を頂いていたのですが、業者の手違いで、数十年の思いのこもった品々を部旗も含め捨てられてしまいました。
学祭前でしたので、大変な事態です。
更に、池田先生の名や言葉を学祭で展示してはいけないのですが、それを知らず女学が池田先生のことを触れた企画書を提出し、それが発端となり学祭停止、更には廃部を大学側が迫ってきました。
委員長だった私は、先生の弟子として断じて学内を護るため戦いを起こしました。
意気消沈していた学内を、自身の御本尊授与で新たなメンバーが加わり反転攻勢の戦を開始。
ブルーシートのみの部室で学祭の展示物の準備をする傍ら、大学側の職員と言論戦を展開しました。
「宗教系のサークルなど必要ないのだ」との大学側の意見に対し、様々話しをし、池田先生が世界で如何に賞賛されてる人物かを堂々と語りました。
その結果、学祭の開催許可が下り、前日には学会本部を通して先生から御伝言を頂き、当日は土砂降りの中、戦友たち共に、結集に走り回り、見事大勝利を遂げました。

先生が受けた難に比べれば毛筋ほどですが、各組織とも、愚かな幹部がいたり、人材不足だったり、様々課題を抱えています。
それらを、迎え撃つ勇気の戦い、先生のように、我がメンバーの盾となって護りゆく闘争こそ大事と思いますよ。


あの元職員のブログを一通り読みましたが、名前は全て原田会長、正木さん、長谷川さん以外は名前変えてるんでしょうか?
また学生部の役職名などおかしな箇所がかなりあると思いますが、あれは一体なんでしょうか?
 

現証について

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年 2月24日(水)21時15分47秒
  yさん様

>1点気になったコメントがありましたが、信仰体験重視が利根と通力に陥る心配をされていましたが、創価学会の本尊に題目を唱えた体験もそのように思われるのでしょうか?<

学会は教義変更によって御本尊のガラガラポンをしました。つまりこれは、どの御本尊でもいいということです。それが大御本尊からの脱却を意味し、創価学会における本尊観は、「執行部が認定したもの」ということでしかなくなりました。これからの学会は、本尊にはこだわらず、信心に重点を置いていくという方針にしたということでしょう。これは一体何を意味するのか。同じ日蓮系の他宗と何が違うのか。

信心をしていなくても、祈りを叶えることや奇跡を起こすことはできます。世の中には、祈りや願いを叶えた的な本が溢れています。そもそも人間にはそれだけの力があるのです。これは邪宗教にも言えることで、なんらかの現証が出ることは多々あるのです。それが真の幸福につながっているかどうかは別としてです。その中で、創価学会の信心でなければダメであると言える「何か」がなければならないということです。

現証だけで正しい宗教と考えてしまうのは危険です。本尊に違いがなければどこで創価学会の正統性を示すのか。そこに三証の重要性がでてくるわけです。利根と通力とにはよるべからずとは、現証だけでは底が浅いという話です。創価学会は宗教界の王者です。当然、教義においても重厚であり、完璧な物でなければなりません。体験を重視するのはいいことですが、それが行き過ぎると、文証・理証を軽んじるようになり、それはかえって日蓮仏法を歪めてしまうという警鐘を鳴らしたまでです。新聞に載っている体験は正しい信心によってもたらされているものですので、師敵対の新聞どうこうはどうでもいいことです。

 

~∴*∵希望の明日へ∵*∴~より

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年 2月24日(水)21時13分20秒
  信心と広宣流布の世界に
あっても、誠実こそ宝である。
策でもない。命令でも、
号令でもない。
誠実こそが人を動かす。
広布への赤誠の信心が、
御本尊にも深く、また深く
感応し、諸天をも揺り動かして
いく。長い目で見たときには、
必ず誠実の人が勝っている。
そして状況がどう変わろうとも
わが胸中の誠は、だれ人も
奪うことはできない。平2.2.24
∵*∴*∵*∴*∵*∴*∵

 

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