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羽賀康博さんがフォロー
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この漫画に出てくる顧問の先生のモデルは、稲田先生か取材に着ていたときにたまたま他地区なのに引率に行っていた私かどっちだろう。いや、二人そろっていたことで変な先入観を植え付けてしまったのかもしれない。
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そうそう、東京の高校演劇と言えばhttp://www.ganganonline.com/comic/now_playing/ …でステージセッションが名前そのままでイベントとして登場しています。
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何はともあれ、舞台上で台本持って朗読してもなんとかなるというのは大きな発明でした。最悪、役者が一人でも居れば、泣きながら台本を持って何かをやってみせれば上演辞退は避けられます。前任校の一年目で、私にそれをやらせるだけの覚悟があれば上演辞退は避けられたのにと反省しています。
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たぶん、前任校のときから観客を煙に巻きなんだか良く分からないけど面白かったというのは、これが原因なのでしょう。結局は部員達の演劇や上演に対する真面目さのおかげなのです。
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それでも、役者の子達が、不安と緊張で押しつぶされそうな助けられるべき猫とそれを助ける真面目にそのお芝居に取り組んできた姿勢を見せることで、上演中に客席から愛されていたのでしょう。
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「SAVE THE CATの法則」によれば、観客に登場人物を好きになってもらえるかどうかが脚本のキモらしいのですが、今回の私の脚色ではそんな要素はありません。
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また、舞台美術の白い床にも大きく救われています。これは夏に雑談の中でアイデアをくれた成蹊の宮本先生と、それを具体的に形にする方法を教えてくれた女子聖学院の塚原先生のおかげです。ありがとうございました。
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朗読劇でなんとかなったのは、二人の役者の個性が何より良かったのと、もともと30分ぐらいの台本だったからです。これ以上長かったら聞いていて苦痛に感じるでしょう。
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「朗読劇」という発想とそれを受け入れる客席の背景には、城東地区が伝統的に毎年行っている「朗読劇コンクール」があったからだろうと思います。本当に当時からの顧問の先生方には感謝です。
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「私がマイクでいない役者の台詞を喋る」や「体調不良の役者を無理矢理連れてきて袖でマイクで台詞を言ってもらう」など、上演できる方法はないか5パターンぐらいは考えて、その中で一番演劇的に美しいだろう「朗読劇」を選択したのです。
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もともと朗読劇を意識していたということは全くなく、本番前日の朝、リハーサルとその準備のために学校に向かう電車の中で思いついたのです。
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羽賀康博さんがフォロー 趣向さん、久次米 健太郎さん、seri kurosawaさんと他7 人
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@shukoushukou
趣向の公式twitterです。中の人はオノマリコか制作部です。趣向は劇作家のオノマリコが演劇をするためのユニット。次回公演は2016年5月、精華高校演劇部との共同作品『大阪、ミナミの高校生』。
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ところで、私をフォローしたりリツイートする生徒は、よほど自分のtwitterの使い方に自信があるのだろう。もし何か目に付くようなことがあれば当然の対応をすることになるのに。
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