この辺は微妙なところです。毎日毎週数字をきちんと見て取引管理をしているマネージャーは何かに気づいていたんじゃないでしょうか。 RT @natural1592: @kirik あるタイミングというのは、監査で計上方針を変えたということでしょうね。内部取引の処理を組み替えたので分か
@natural1592 はい、それはあり得ると思います。ただし、取引先やフローは事業部門の責任者であれば数量監視しているため、月間で一割二割も経費が増減するかどうかといった基本的なKPIは判断できていた模様で、違和感のありそうな話も出ています。
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@kirik 木村氏のポジション、役割、彼の評価等が背景にありそうですね。何れにしても、監査法人が原価計算の追求をしていればその時点で発覚した可能性は高かったと思います。逆に、そうでなければ将来まで発覚しえなかった可能性も高いでしょう。1件のリツイート 2 いいね -
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@kirik 片や、6月計上で8月に不正送金したものはそれまでと異なる手口で場当たりな処理に見えます。いま謄本情報を見ても差押されてますし、経済的に困窮している状態が続いていたのでしょうね。一晩で数百万円も飲んでいる場合じゃないでしょうに…1件のリツイート 2 いいね -
@natural1592 本当に一晩で何百万も飲んだのかはともかく、処理内容が途中で変わったのは印象的です。事業成長中で内部取引と紐付けていたとしても、業務全体のフロー、それも3年間やられて残る手元資金の帳尻と見合わないってお目にかかったことがないです。信頼されてたにせよ。1件のリツイート 4 いいね
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@kirik KPIから割り戻すと不自然ではない数字に操作されていたのではないでしょうか? 不正ですから、数値に詳しければそれくらいはやり込む可能性はあるかと。 あと事業部との間に入って数値の取り纏めとレポーティングまで彼がになっていたなら、尚更異常は発見し難いかと見受けます。0件のリツイート 2 いいね -
@natural1592 もちろんご指摘の可能性はあります。ただし、入りは”N”のシステムからの吐き出しで、これを改竄したことが報告書で明らかになっていますが、入稿の実数やデイリーの扱い高は現場は分かっています。「これだけ売り上げあるのに、今月はなんで利益薄いんだ?」という…0件のリツイート 2 いいね -
@kirik 科目の振替操作をして、実際の説明は内部取引と紐付けて別の理由を説明していたのでしょう。とにかく、自社アプリ収益を操作したんだというのが容易にわかりましたし、事業が成長中だったことも操作しやすいかつ発覚しづらかった背景と見受けます。かなり巧妙ではあります。1件のリツイート 1 いいね
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