三宅雪子(支え合う社会を目指して)認証済みアカウント

@miyake_yukiko35

家族の障害をきっかけに国政へ。元衆議院議員。 福祉の充実、雇用の安定、貧困撲滅、反TPP、原発0。石橋湛山、三木武夫、小沢一郎氏支持。メルマガ「こわいものしらず」ツイキャスの無断複製、改変、引用は禁じられています。

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  1. 固定されたツイート

    古いツイートを今わざわざ引用したこの先の参議院選挙の「ボランティア減らし」を目的としたと思われるこのツイートと、関連したツイートの削除を求めています。偽「野党系支持者」の野党分断をやめさせましょう。

  2. アンケートを取ってみて欲しいが、いまだ3位だと思っている人は多いと思う。

  3. 私の年齢以上の人は、1990半ば、1人当たりのGDPが2位から3位になったところで記憶が止まっている。あの時は大騒ぎだった。それ以来、ぴたっと報道がなくなったのは凄まじい勢いで順位を落としたから。現在は20位。

  4. 世界第3位だった1人あたりGDPが安倍政権になって20位に後退した事実。これは民主党政権時代よりも更に悪化した事実。アベノミクスは何の役に立たず賃金上がらない国民を苦しめるだけ。

  5. 【拡散希望】2月13日(土)12:00からの「朗読プロジェクト&トークショー」はこちらからの配信となります。宜しくお願い申し上げます。三宅雪子著書『福祉と私』

  6. 三宅雪子キャス!PCからキャス配信中 -

  7. この間の動きを見ていて、まだ気がつかない人が不思議でならない。Nさんが「煽り要員」で、双方を行ったりきたりして、ことを大きくすることに一定の成果を収め、「生活の党」にとどめをさすために暗躍しているのは歴然としているでしょう。qmei99と組んで色々画策している。ばっさり切るべき。

  8. Nさんは、Pさんが嫌いなのか、やたらPさんを訴えさせようとしていたし、資料を一番熱心に集めていた。「手なずけた」とも言っていた。

  9. qmei99が発端、そこにqmei99 がくまかも(今は違うアカ)を引き込み、偽野党系支持者Nが、かき回し、煽り要員で協力をしている。このNは、先の2人と違い野党共闘がらみの動き。「生活の党」関係者は、Nだけには注意しなければいけない。この人は、訴訟を起こさせる要員。

  10. いずれにしても、今回は「二度としない」という約束で家族への嫌がらせ問題は落ち着きました。それを再燃させようとHさんの友人Gさんを煽っている人がいます。(いつものあの人でしょう)落ちついたものをわざわざ騒ぎたて、私を何とか怒らせ刑事告訴をさせようというのですからとんだ「友人」です。

  11. 北海道5区の補選。最初から露骨な共産党排除の動きがあり、新党大地はそうした動きをして、民主党に排除の約束をさせながら、突然自公推薦という寝返りを見せた。共産党がここで大人の対応を見せたことは、今後の野党共闘のプラスになるだろう。

  12. 共産党、候補取り下げの方向 北海道5区補選で野党共闘 | 2016年2月13日(土) - 共同通信 47NEWS

  13. 家族もカンカンだったし、今回はもう刑事で動きべきと周囲から言われた中、どうしても、最後のチャンスをという思いで、家族に関わらないことだけ警察と弁護士に約束をさせた。しかし、お詫びの気持ちは全く本人から感じ取れず、やはり、そういうことを期待するのが甘かったと感じている。終わりだ。

  14. キューメイの巻き添えですが、キュウメイが誹謗中傷の根拠にした資料の多くがNテレビFM氏(ハルカラバーだと言われている)のFBだったため、FM氏の追加の民事の提訴を決めました。キューメイが発端となったストーカー事件。くっくろびん(まもなく反訴)も全てを失いました。多くの人が犠牲に。

  15. (続き)H氏が犯行を全面的に認めたため「厳重注意」になりました。片方の言い分だけで「厳重注意」はありえません。

  16. 日刊ゲンダイってなかなか凄いな… 『参院選自民大敗予測 始まった野党共闘に落選運動がトドメ』(15年9月25日) 『このままでは参院選は1人区で野党ゼロの総崩れ』(16年2月11日)

  17. ハルカラバーが「撹乱」に動き出しました。おさまった今回の問題をなんとか再燃させ、私にH氏を刑事告発させようという動きです。通常、厳重注意を警察は一方的にしません。双方の話を聞きます。H氏はすでにパトカー出動騒ぎを4回起こしていてパソコンもチェックされています。その上での判断です。

  18. おおっ!! 山本太郎さんの大先輩ですねo(^o^)o 一人になっても、正論を曲げない勇者❗

  19. 大勢が個人を、もしくは個人が無抵抗の個人をというケースを除き、他人の争いごとには絶対に関与すべきではない。もし、どうしても関与したければ、両方の話を聞き、フラットに判断しなければいけない。いたずらな介入は事を大きくし、自分が庇ったつもりの人を絶体絶命のピンチにする可能性がある。

  20. 不倫でいえば、中川政務官が、政務官すら辞めなかったこととも、整合性がとれない。あれは、もろ写真を撮られたのに。宇野総理は、総理は辞めたけれど議員辞職はしていないので、不倫での初辞職らしい。これ、今後困る人たくさんいそう。

  21. だけど、宮崎さん、〈世界中の人にお詫びする〉てのはなんなんだい? 世界的人物なのか?

読み込みに時間がかかっているようです。

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