当コンテストは、dwango主催のプログラミングコンテストです。プログラミングの正確さと、アルゴリズム力で競う、個人戦の競技プログラミングコンテストです。
予選・本選の二部構成となり、その成績次第で、2017年新卒採用において初期の面接をパスできる可能性があります。
また、予選ではドワンゴエンジニアより、オリジナル問題を出題させていただきます。
ぜひドワンゴエンジニアからの挑戦状にチャレンジしてください。
予選は、年齢・所属問わず参加することができます。
ただし本選は、下記の参加資格となりますので予めご了承ください。
ジャッジシステムは、AtCoderを利用いたします。予選は、アカウントをお持ちの方であれば、どなたでもご参加いただけます。
AtCoder 第2回dwangoプログラミングコンテスト『ドワンゴからの挑戦状』
https://dwango2016-prelims.contest.atcoder.jp/日時:1月23日(土) 20時~22時
出題数 5問(予定)
予選はAtCoder上でオンラインで開催いたします。ドワンゴにちなんだ問題を出題する予定です。
回答スピードと、正確さをスコア化し、本選に進む上位30名を決定いたします。
2016.1.27 更新
予選通過者を公開いたしました。
本選辞退等により繰り上げが発生する場合は、2/2(火)までにご連絡いたします。
2016.2.10 更新
予選問題の解説資料を公開いたしました。
<予選問題 解説資料>
http://niconare.nicovideo.jp/watch/kn1095
日時:2月13日(土) 16時~18時 (表彰式及び懇親会:19時~21時)
出題数 4問(予定)
本選は、ドワンゴ本社にて開催します。
本選参加に伴う交通費は、当社基準によりドワンゴが負担します。
上位入賞者には、賞金の授与を予定しております。
また、表彰式終了後にはドワンゴ社員を交えた懇親会を予定しております。
2016.2.10 更新
本選は、ドワンゴオフィスにてコンテストにご参加いただきます。
本選の模様は、生放送を予定しております。
また、当日体験コンテストを予定しております。URLは後日公開いたします。
第2回dwangoプログラミングコンテスト『ドワンゴからの挑戦状』では、入賞者への賞金授与がある他、2017年卒業予定の方には、新卒採用選考参加の場合に利用できる『面接パス権』の進呈や、予選結果を『技術アピール』としての利用することができます。
予選及び本選の成績により2017年新卒採用における『面接パス権』を進呈いたします。
1.2017年卒の本戦出場者全員に1次面接パス権を進呈
2.2017年卒の本選出場者上位5名には2次面接パス権を進呈
2017年度の新卒採用における通常の選考フローになります。
プログラミングコンテスト本選出場者の選考フロー
一次面接が免除になります。
プログラミングコンテスト本選出場者上位5名の選考フロー
一次面接及び二次面接が免除になります。
※書類選考は行いませんが、エントリーシート等の応募書類は、面接までにご提出頂きますので、予めご了承ください。
※通常の選考の場合は、『技術アピール』を提出いただくことが可能です。
『面接パス権』と同様に、内容により初期の面接をパスできる可能性があります。
※受験料納付は、対象者のみとなります。受験料に関する情報はこちらをご覧ください。
2017年エンジニア採用では、エンジニアとしての技術力をPRする『技術アピール』を提出することが可能です。2016年1月23日(土)に開催する予選に参加の上、提出をお願いします。
詳しくは、こちらをご確認ください。2017年エンジニア新卒採用 応募方法