深田萌絵さんのブログ削除の件

余命更新・・・。

445 2016年2月9日時事より

現在、未処理の投稿記事が130近くある。官邸メールの案件はとりあえず忙しいものをかたづけてからにするので、もう少しお待ち願いたい。整理はコメントのできるものから取り上げている。

余命のコメント欄について思う部分があります。大量のコメントの処理によって、他の案件が手につけられない状態のような気がします。官邸メールや余命の嫌いなリストの作成など重要な案件もありますので、運営者の負担にならないようにすることも余命ブログの支援に繋がる、もしくは意図的に妨害をしている可能性も考えられる。

443 クミトービン殿へのメッセージ⑤より

余命は言論ブログではない。手弁当、非営利の個人ブログである。

このスタンスですので、コメント欄についても言論が趣旨ではなく、情報提供の場として解放していると思われます。そういう意味では、意見を述べる場所でもないわけですwサイトに関する意見についても、実は不適切なわけで、表現が嫌ならば、自身で読みやすく資料化すればいいだけの話だと思います。拡散する側としては相手に伝わる形で拡散するべきで、その役割を余命に求めるというのも無理があると思います。

元々余命は不偏不党、非営利の個人ブログで発信することが目的としたブログで、初代余命が自身のネットワークで得た情報を記事として、二代目は初代の遺稿記事のフォローアップを主に目的としていました。元々、余命プロジェクトは二代目の地点で終了していたわけですが、長田達治の件を受けて、三代目が引き継ぎ戦闘モードへ突入。So-netの遮断事件を受けて、無期限の延長戦へ突入したわけです。官邸メールの取りまとめなどの旗振りがメインとなるわけで、余命サイドで新たな情報を持っておらず、情報提供の観点からコメント欄を開放したというのが理由と思われます。余命ブログの原点に戻って、有意義なコメント欄にしていただければと思います。

続いて、アメブロに登録していた深田萌絵さんのブログが削除された件となります。フォックスコンについては、過去のエントリを参照してください。

鴻海精密工業
今日の国会の「今日、帰りにでも日刊ゲンダイを読んでみてくださいよ。これが萎縮している姿ですか」の件ですが、かなり面白かったです(笑)面白い分にはいいのですが、それを国会でやられても困るとも言いますが・・・。昨日の岡田も酷かったが、永田町はコ...

アメブロについてはなでしこりんの削除の前科もありますので、余命ブログのSo-netの件も然り、ブログサービス系はあっち系の企業が多いのも現状で、メディア含めて大掃除の必要がある。ベースは在日系だから崩れるときはすべて一気だと思います。余命ブログの遮断の件については、以下のエントリを参照してください。

333 保守サイト遮断について

ついでに余命ブログについてコメントしてましたのでご紹介。

深田萌絵さんの投下した内容はこんなところです。

NEW !
テーマ:

シャープ社員が書いているといわれているブログのコメント欄を読んでいたら、「シャープは高橋社長では買われなかったけど、外資になれば生まれ変わることができる」と前向きにとらえている人が散見しました。

内部の人曰く、シャープはけっこうブラックだという風に捉えているかもしれませんが、鴻海の中国工場フォックスコンはその比ではありません。

暴動で死者
↑暴動で死者がかなり出たそうですが、その数は隠ぺいされて分かりません。2000人の暴動に対して、5000人の警察が出動したので死者が出ても当然でしょうが、「10人は死んだ」とニュースで報道された後、そのニュースは消えて「死者ゼロ人」にすり替えられています。

また謎の死者も出てます。
飛び降りだけでなく、謎の突然死です。

リンク
台湾のニュースでは、テリーゴウ様は飛び降り自殺対策として「工場の周りにトランポリン置いとけ」と報道していましたけどね。

爆発事故でも死亡してます。

リンク

そして、フォックスコン工場は時給2ドルと報道されています。
ABCニュース
テリーゴウ様は「民主主義で飯が食えると思うな」と豪語されているお方なので、堺工場での雇用条件が一瞬よく見えてもシャープ買収後は、最低賃金にまでカットされて、嫌なら辞めろというシナリオを準備していそうです。

更には、シャープの向上をすべて閉鎖して、ぜーんぶ中国に持っていくでしょう。
その方が、最低時給や人権問題労組問題抱えなくていいので、スッキリします。
だったら、まだ労働交渉の余地のある日本人相手の方が良いのではないでしょうか。

そして、昨日のブログでも書きましたが、テリーゴウ様は台湾大手暴力団竹聯幇の親玉張安楽首領と兄弟の杯を交わしていて、張安楽といえば江南事件で陳啓礼に江南射殺を命じて、その録音テープが残っていたことによって逮捕されてアメリカで懲役食らった殺人犯です。

暴力団トップと義兄弟なんですから、必然的に日本の反社会的勢力だとみなされるわけで、そうなるとテリーゴウ様は、日本の法律では、銀行口座すら持てないはずなのです。

日本では、暴対法により、反社会的勢力(暴力団員)は、
*金融機関と取引できない、口座も持てない。
*入国できない
*不動産取引できない
*店は、商品を売れない、取引、契約、利益供与できない。
*株式上場できない

鴻海がシャープを買うなら、シャープは即日上場廃止にするべきでしょう。
企業が上場する際の審査には、その企業が暴力団であるかどうかの審査も含まれています。
そうでなければ、暴力団に資金が流れることになるからです。

暴力団の銀行口座開設を可能にしているのはみずほです。
みずほは以前にも暴力団へ融資して問題になっています。

リンク

早く、シャープの社員の皆さんに目を覚ましてほしいです。

産業革新機構の提案内容がリークされましたが、実際の経済効果は1兆600億円と鴻海を実質上回る提案です。

ブルンバーグのニュース。

結論は、日本は中華系暴力団の入国を断固として拒否すべきでしょう。

他にはこんな感じかな。
テリーゴウ社長様が日本の経済界の救世主となり、また日本の政治を正す救世主となる為に、台湾暴力団竹聯幇首領張安楽様を日本政治の顧問として招聘してくださるそうなんですが!!
(張安楽=江南事件の犯人)
上の中国のニュースを見るとテリーゴウと張安楽は、関羽公が選んだ神様。名は違えど、劉備関羽張飛の兄弟の杯を交わした関係。黒白両道で関羽公の信者で素晴らしい!!と大賞賛です。
黒白両道とは、白道は企業という表社会、国道は暴力団を指します。
テリーゴウが仲良しの暴力団首領!!
日本の法律では、既にテリーゴウは銀行口座を開く事すら詐欺罪でアウトなお方々が三菱、みずほ等の中国資本銀行によって、不可能が可能になった事態かと思われます。
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このような有名人が日本で政党を作るとは、どんな政党なんでしょうね。
実は台湾でも李登輝の活躍で張安楽は指名手配でした。そのおかげで張安楽は中国国安に台湾の情報売って台湾籍捨てて亡命したんですが、なんと馬英九総統様の恩赦によって、また台湾人になり、中華統一促進党という政党まで作っちゃったりしたんです。
そんな方が作る日本の政党ってなんだろう。
中日統一促進党みたいな名前で、党首ホリエモンだったりして。
そら、私はホリエモンにdisられるわな。
下記、オマケ。
===
<台湾Wikiより>
1984年陳啟禮吳敦來到美國,在美國停留了一個月。等到將返台時,張安樂才知道他們此行是受國防部情報局局長汪希苓中將之託,奉某國民黨高層人士(普遍被認為是蔣經國)指使,暗殺批評蔣家的美籍作家劉江南(此即1984年10月15日江南案)。而當時陳啟禮與吳敦留下了一卷錄音帶自白於張安樂處,以免政府翻臉不認帳。返台後不久的陳啟禮與吳敦,因「一清專案」被捕,並且被控以殺害劉宜良的罪名。
張安楽とくれば、こんな記事がありました(笑)

ついにつながった「元台湾マフィア」と「沖縄暴力団」と「琉球特別自治区委員会」

「沖縄に関心がある」大物台湾マフィアが来沖

10月29日の琉球新報は、台湾マフィアの元幹部と、沖縄の指定暴力団「旭琉会」が、10月15日から18日頃にかけ、沖縄で接触していたと報じました。

報道によれば、来沖していたのは、台湾の「中華統一促進党」を率いる、張安楽氏。台湾の三大マフィア組織の一つ、「竹聯幇(ちくれんほう)」の元幹部で、「白狼(はくろう)」の異名で知られる人物です。15年以上逃亡していた中国から昨夏、突然台湾に戻り、有価証券偽造などの容疑で逮捕されました。しかし、保釈金を払ってすぐに釈放され、中台統一を目指す「中華統一促進党」を発足させて総裁を務めています。

犯罪を犯しても、なぜかすぐに釈放され、中国共産党の意を受けて動いていると言われている、本物のマフィアです。

この張安楽氏が、沖縄で接触していたのは、沖縄最大の暴力団、旭琉会です。張氏は、旭琉会の案内で、県内各地を観光していたようです。暴力団関係者は取材に対し、「張氏らは観光目的で来沖した。沖縄の歴史に詳しく関心を持っている。一緒に来たのは事業家」と答えています。現地情勢に詳しい台湾関係者は「今後、旭琉会と台湾マフィアの間で、何らかのビジネスが始まる可能性が高い」と話し、沖縄県警は「何か取引できる下地を作っているのではないか」と、関係強化を警戒しているとのことです。

さて、数日前にホリエモンがサイコパス扱いしていましたが、ただのサイコパスのサイトが何故削除されたのか疑問なわけですね(笑)消されたことによって、逆に疑ってしまうのは気のせいかな??当然のことですが、全部が全部信じるというのではなく、この投稿の内容の信頼性(削除込みで)を考えたら、テリーゴウと張安楽が繋がっているのではないかという話もあながち嘘ではないのかもしれないと思うわけです。そして台湾マフィアの元幹部と、沖縄の指定暴力団「旭琉会」といった地点で、もしテリーゴウと張安楽が繋がりがあるとなると、シャープの買収の件が、暴力団関連の案件になる可能性も否定出来ません。

この件は金融関係者だと知ってるようですので、そういう意味ではシャープに関連しているみずほ銀行と三菱東京UFJ銀行あたりはアウトになる可能性も出てきます。また、琉球特別自治区のための団体ともなれば、公安案件になる可能性もないとも言い切れないため、シャープの件については今後の注意が必要と思います。鴻海精密工業のテリーゴウについて調査が必要で、中国共産党との関係も深いため、そのような企業がシャープを買収することに問題がないのかというのを問いたいだけです。

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コメント

  1. 花菱 より:

    おじゃまします^^
    いつも有益な情報発信、ありがとうございます。
    深田萌絵さんブログの件、闇が深そうですね。私の住む三重県には亀山工場・多気工場と、シャープの生産拠点が2つもあります。シャープに勤務したり、仕事を得ている友人も数人いますので、何かと心配です。

  2. yosh より:

    >花菱さま
    コメントありがとうございます。
    個人的に気になったものを取り上げてますが、少しでもお役に立てればと思います。多少文章が雑なのはご容赦ください。
    深田萌絵さんブログの件は中共絡みの案件が多いので取り上げることにしましたが、闇は深そうですね。シャープは三重県には県の誘致によっていくらかの製造拠点があって、地元の雇用にも貢献はしてるわけで、真面目に地元の事も考慮して経営する企業ならまだしも、鴻海精密工業みたいな企業が買収する意味を考えて欲しいと思っています。。。

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