スタッフブログ

2016年2月11日|カテゴリー「時事
201602112
まつだ葬儀社より届いた訴状です。
私の技術がなく、ぼやけた形でのアップとなりましたが、
今週中には、鮮明な形にて訴状をアップさせて頂きます!
2016年2月11日|カテゴリー「時事
先ほど、赤坂の弁護士事務所より、名誉棄損で法的手続きをとる。という内容の封書が届いた。
まあ、まつだ葬儀社に限らず、どの葬儀社からも言われることである。ホリエモン的に言うと想定内。このようなケースはとてもいいことである。今からもこのような状況を作っていくため努力をしなければいけない。民事の裁判では、お互いの言い分など、議事録にきちんと残る。
裁判所でのやりとりは今後の葬儀業界にとってとてもいいことである。法律に触れてないからいいこと。?それは法律に触れてないから悪いことではないが、よくないことである。誰が考えてもわかることだ。まずは互助会からと思っていたが、となりの葬儀社からの訴状だ。
まあ、1つ1つ、丁寧にこなして行こう。
2016年2月9日|カテゴリー「葬儀について
糟屋宇美町の大御所だった葬儀社、われわれが宇美町で葬儀社を決めたとき、周りからいい評価はもらえなかった。もともと宇美町は炭鉱町だったので封建的なまちであり、まつだ葬儀社が根をはっているということがあったようだ。もともと政治家の創業者で町内いろいろお世話して回り完全にまつだ一色を感じた。だが今回のように時代に飲まれつつある。悪いとは言わないが、よくないことをやっているとばちが当たる。小さなころ、祖母に言われたことである。調子に乗ると足元見失い、消費者が離れていく。商売人、会社にとって一番恐ろしいことである。そして拍車をかけるのが、葬儀においては比較対象がないため、死というものに向き合うため、クレームになりにくく、ありがとうございます。とお客のあいさつで終わる。これが一番の勘違いを根源でお客をかもっても感謝されていると都合のいい解釈をしてしまう。
こうなるとおしまい。時間の問題で終わる。明日は我が身。一歩一歩足元見て調子乗らず邁進するのみ。
2016年2月7日|カテゴリー「葬儀について
雅苑の新聞折り込みを見て、ベルコ、西日本典礼などの互助会葬儀社の
積立金解約代行無料サービスの依頼が増えています。
いい事だけを言われ、さもお得なように勧誘され積立を開始したが、
実際に葬儀を行うとなると全く意味がなかった。という意見を多く聞きました。
積立金以外に手出しが150万の追加になると誰でもそう思うはずです。
積立金の勧誘は、解約の時の事、実際に、何に対してどれだけのサービスなど
細かい説明はなく、旅行や抽選会など関係のない話ばかりでお得感を煽ります。
現在、積立をしている方、入会を考えている方、やめるべきです。
後悔、ある意味、被害にあいます。

2016年2月5日|カテゴリー「葬儀について
病院や施設で亡くなり、家族の方々が葬儀社を決めるまでの時間は、
ほんの数時間しかありません。
突然の事に、慌ててしまう、どうしていいのかわからない方がほとんど
ではないでしょうか?
そんな時に、病院などと癒着のある葬儀社が霊安室にいます。
わからないまま頼んでしまうと、もうお終いです。
予想をはるかに超えた高額葬儀、間違いなしです。
今は、どこの葬儀社も斎場見学、事前相談を行っています。
後悔しないために、事前相談、見積もり依頼をし、葬儀社を比較する事が
重要です。

inquiry1
scroll-to-top1