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講談社によると、手記のタイトルは「あの日」で、前書きでSTAP細胞問題について「不勉強であったことを、心から反省し恥じています」と謝罪している。全253ページで28日から書店に並ぶ。
手記は、小保方氏が研究者を志したころから始まり、2014年1月にSTAP細胞の論文の発表と撤回、現在に至るまでを15章構成でつづっている。
同書で小保方氏は執筆の動機を「このまま口をつぐみ、世間が忘れていくのを待つことは、さらなるひきょうな逃げと思い、真実を書こうと決めました」と説明。
論文執筆で「誰かをだまそうとして図表を作成したわけでは決してありません」としながらも「一連の出来事の責任を、抱えきれないほどに感じ、おわびの言葉も見つかりません」と述べている。
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あの日、というのがどの日なのか分かりませんが・・・
手記の出版ですか・・・
さぞかし儲かるでしょうね・・・<`ヘ´>
不勉強であった・・・
世界最高峰の学術雑誌に投稿するのに不勉強はないでしょう・・・
そして、世間が忘れるのを待つのは卑怯だと思い書いた・・・
ここ、ちょっと意味不明ですね・・・
ねつ造論文の事件を忘れたからって何が卑怯なんでしょうね・・・
さらに、
誰かを騙そうとして作成したわけではないと・・・
単純ミスだといいたいのでしょうかね・・・
この事件の真相はどうだったのか・・・
騙そうとして作ってないなら誰かに騙されたのか・・・
犯人は誰なのか・・・
自分は被害者だといいたいのでしょうか・・・
ならば加害者は誰なのか・・・
論文はその著者全員に責任が有ります・・・
著者の一人、著名な研究者が自殺した事件です・・・
この著者の名前が有ったからこの超一流の雑誌に
掲載されたのです・・・
その研究者は、STAP細胞の証明を、と言葉を残して
自殺した・・・
この手記を読んでどう思うでしょうね・・・<`ヘ´>
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