インターネット黎明期及びアングラ全盛期復活
痛い人物のヲチ・抗争相手への謀略・諜報活動
ネットアングラ社会のトップに君臨し大規模なネットワークを構築

ここ数年、インターネットコンテンツの変遷は著しく
アングラ界隈・派閥等が法的ルールに抑圧された影響と、
ネット人口の精神的な意味での低年齢化が進んだ為に衰退。
その一方でバイラルメディアの情報拡散力を悪用し、
「法を犯さなければ何をしても許される」と勘違いをするネット弁慶が続出。
我々はそんな人物を、人間精神意識レベルで操作し制裁を加えていく。

我々は集団の方向性に対して常に明確な意志と向上心を持ち自らを律す。
そしてその為の豊富な知識を得るには手段を選ばず、
知的好奇心を攻撃的に満たすことをここに宣言する。

メンバー以外にもアセンブラの知識を有するハイレベルなフリーカーの強力なバックアップ。
アウトロー集団との連携態勢を誇る。

偏執的で有りながら首尾一貫した論理で組織の秩序を保ち、
最強パラノイア集団として界隈の持続・発展に邁進し、
アングラサイト孤高の存在を突き進んで行く。

Jihad法条文

前文 アングラ・デ・ファクト宣言
現在、ネットワーク社会での世界的ルール遵守・ガイドライン作りが推進されているが、WTO(世界貿易機関)や、
UNCITRAL(国際連合国際商取引法委員会)等の指針は常に後追い状態であり、インターネット社会も同様、
研究機関やシンクタンク等は、そのルール承認のメリットデメリットすら人々に付与する事が出来ていない。
その為ネット弁慶の無法地帯と化し、痛い人物が増殖。制御不能に陥っている。
我々は、国家権力によるコントロールや規則が事実上不可能なインターネット社会において、既存の法律では裁き切れない愚かな抜け穴に着目。
今ここにJihadがアングラ界隈、及びインターネット社会のデファクトスタンダード(事実上の標準)となり、
支配統治する道を選択し、この法律を制定する。

第一条 Jihadの目的
Jihadとは聖戦を意味する。
(英語的な発音であるジハードと記載する事も可)
聖戦とは、インターネット黎明期及びアングラ全盛期復活を掲げ、不正や抑圧に対する戦いを挑む行為である。
個々の心の中にある悪や不正義、欲望、自我、利己主義と戦い、内面の正義を実現させる為の行為でもある。

第二条 Jihadの構成
Jihadは管轄上、独立した直参組織Jihadと、直系組織Bloodsの二大組織から成り、
それぞれ関連した付属団体が存在する。(秘密結社・非公開団体)
又、組織トップはJihadの象徴であり、この地位は主権の存するJihadの総帥に基く。

第三条 Jihadの保障・保護
Jihadは非公然活動の実践に参加の有無を問わず、Jihadと友好的な関係を希望する者を同胞と認め、外部の脅威から厚く保護する。

第四条 Jihadの情報開示
Jihadメンバー同士は常に特殊通信を行い、第三者に知られる事なく安全に管理し、その過程で得た情報の開示にはJihad総帥の許可を必要とする。
正当な理由により、第三者に情報を提供する場合も同様とする。

第五条 Jihadの休息
Jihadでは、平和・平穏とは戦いの間のみ存在し、確固たる理想理念の元に繰り広げられる聖戦中は、覇権争いの勝者のみ許される統治が達成されるまで休息を望まない。
JihadのJihadによるJihadの為の政治という概念を胸に、常に攻撃的な姿勢を貫く。

第六条 Jihadの方針
Jihadのマイナスイメージを流布させるような行為及び誹謗中傷を第三者より受けた場合は、直ちに人間精神意識レベルで攻撃を開始し、その行動を弾圧粉砕する。
情熱と意欲に満ち溢れたJihadメンバーに対する誹謗中傷、又はフロント企業・スポンサーに対する非難も同様の措置を取る事とする。

第七条 Jihadの営為
Jihadは連帯意識・同胞意識の醸成を図る為に形成され、聖戦はそれを守る為の意義実践的な営為である。

第八条 Jihadの諜報活動
Jihadはアングラ界隈の覇権を握る為、水面下の諜報機関と連携し活動する。
諜報活動にはアングラマネー UnderGround Money(以下 UGM)を使用する。
UGMの管理はJihad総帥・副総帥が担う事とする。

第九条 Jihad 補則
Jihadは、日出づる國の法の恩典と保護を奪う事を恐れず、躊躇しない。
又、一般社会規範に従わない法益被剥奪者と呼称される事を厭わない。
日出づる國の法的効力を無効化する為に、強引な手法でその道を邁進する事を宣誓する。

附則
この法律は公布の日からこれを施行する。



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