(尾野)それでお願いします。
いきまーす。
「イイ所」?
(国分)これは誰でしょうか?
(長瀬)僕です。
なかなか自分のいいところ言えなくないですか?
(松岡)言えないね。
駄目なとこはいっぱい言えるけどね。
意外と思い付かない自分のいいところ
尾野さんは一緒にカラオケに行った人が絶対喜ぶあれが得意なんだとか
カラオケ屋とかに誰と行っても「歌って」って言われたら絶対歌う。
それはいい!
(松岡)それはいいよ!
(国分)何歌うんですか?何でも歌います。
(松岡)カラオケ好きなんだね。
(国分)これは偉いっすよ!よかった!しょっちゅうカラオケ行ってるからうれしいねそういう人いたら。
でも…。
(長瀬)カワイイカワイイ。
(松岡)これから歌ってもらえる。
宮藤さんのいいところはよく子供が注意される食事のあるエチケットが守れることだそうです
(宮藤)出された物は基本的に食べます。
(松岡)基本的にね。
(長瀬)出された物は。
だから最初からご飯残すっていう前提でご飯を食べるぐらいだったら…お店でもですよ。
ご飯少なめにしてくださいとか言います。
残せばいいやっていうのを基本的にはしません。
何で今「基本的には」って何回も言ってるかっていうと…。
(松岡)後ろめたさがね。
リーダーはドラマの共演者にあることをして喜ばれるのがいいところなんだとか
(城島)何やろ…。
(城島)例えばドラマの役柄とかで一緒になったときにあのときの思い出が残ってたりとか。
役が。
(松岡)よく覚えてるよね。
(尾野)一緒にみんなで飲みましょうっていう会がある。
そのときも必ず…。
(松岡)あのNHKのときの役で!?
(尾野)そうなんです。
髪形とかも。
子供役の子がいるからその子はまだいまだに「お父ちゃん」って言うから…。
今でもそのお父ちゃん!?
(長瀬)リーダー昔のメンバーの写真とかも大事に持ってるしね。
(国分)思い出を大事にするのがいいところだよ。
今夜は…
その場で。
(神木)そのときには…。
NG禁止で答えたら思わずこぼれた…
続いては…
手前からいきます。
なるほど!
(国分)いい質問だね。
(国分)これ誰ですか?
(松岡)俺です。
俺もそうだけど…長瀬なんかもそうだけどお父さんお母さんいっぱいいたと思うんですよ。
俺たちと比べ物にならないほど神木の場合はお父さんお母さんいたでしょ。
例えばテレビ局とかで…スタジオとかでお会いした方で…。
また…。
お父さんとお母さんだらけだろ?撮影所なんか行ったら。
お姉ちゃんもお兄ちゃんもいるし。
結構幅広い家族ぐるみみたいな感じになってるんです。
(長瀬)『ムコ殿』のときは誰がお母さん?杏樹さんが。
(松岡)杏樹さんお母さんだった!?あれっ!?あんた杏樹さんの旦那さんやってなかった?
(山口)俺杏樹さんの弟やったもん。
(松岡)家族じゃない!家族だ家族。
(山口)多いね。
お父さんは中井貴一さん。
貴一さんね!
(国分)すげえお父さん持ったね。
北海道で半年以上ほぼ泊まり込みみたいな感じで行ってたんですよ。
そのとき初めてテニスを教えてもらったんですよ。
そのとき初めてラケットを握ったからホントに分からないままあっちこっち飛んでいくけどそれでも「こういう角度でこう打った方が」とかって丁寧に教えてくださって。
優しいね。
それはでもプライベートな話にもなるわけだよね。
ホントにお父さん…。
そのときからもお父さんって呼ぶの?プライベートでも。
お父さんって呼びますね。
すごいね!現場でもホントにスタッフさんたちにもいろんな所に気を配ってらして。
お父さんでも尊敬できるし人としてもすごく尊敬…。
ベストオブお母さんは?杏樹さん。
(松岡)鈴木杏樹さん。
奇麗だしね優しいし。
今でもたまにお歳暮とか贈り合ってる。
年賀状とかも頂いたり送ったりとか。
素晴らしいね。
番宣とかでご一緒させていただくときも…。
「リュウ」って言われてるんですけど…。
て言ってくださるのでホントに今でもお母さん…。
(松岡)いいね。
こういう話ってリアルに聞けないじゃないですか。
こういうときじゃないと。
(長瀬)確かにいい質問だね。
お父さんは中井貴一さん。
お母さんは鈴木杏樹さん。
今まで出会った先生で一番良かった先生は?先生…教師例えば…。
松兄でしょ!
(松岡)よしっ!遅い!
(松岡)即答でこい!
ちなみにドラマの共演者といえば尾野さんは先輩俳優との付き合い方で悩んでいるそうです
これは誰の質問でしょうか?はーい。
これはちょっと説明してもらいたいんですけど。
(尾野)皆さん先輩方いらっしゃるじゃないですか。
(尾野)自分もそうですけど。
これって意外にいつも…。
と思うんですよ。
(松岡)行っちゃった場合ですね。
(尾野)次の日仕事なんですよって何かバレるかなとか。
(尾野)絶対抜けられへんみたいな状況。
差しぐらいの勢いですね。
差し飲みみたいな。
そんなピンチな状況で…
その場で。
こうやって。
眠いじゃないですか実際。
その眠気に拍車を掛けます。
(長瀬)そこで。
(松岡)寝ちゃえばこいつ…。
疲れてるんだっていう。
取りあえず1人リリースOKだと。
体がもう無理って言ってるっていう。
そうですね。
そうなったら…。
(松岡)そうしたら俺腹決める。
(長瀬)いるってこと?ずっと。
いるよ。
しょうがないよ。
そこに来ちゃったんだし。
逆に正直な方がいいかもね。
(松岡)あしたホントにヤバい。
すみません。
次朝まで付き合いますからっていう。
そっちの方が相手も気分いいかもしれないですよね。
(山口)男はそれができるかな。
女性はまた違うかもしんないね。
なかなかね…。
(尾野)プライベートな用事でもあした仕事なんで…。
素直に言うってことですか?そこしかないんです逃げ道が。
そういうときに限って大先輩って気持ち良さそうにしゃべってる。
(松岡)しかも昔の武勇伝をね。
そうそう。
「調子に乗る」!?ヤベえじゃん!「大先輩調子に乗って」はヤベえ。
「はぁはぁ」って言うからさ聞き上手な感じになってるから逆にこっちが「聞いてくださいよ何とかでさ」って…。
もう帰ろうってなるような。
(山口)先輩が「こいつウザい」
神木さんは仕事場で大先輩に怒られてしまった秘話を初告白!
『風のガーデン』という…。
中井貴一さんの…。
北海道で撮影してた長い撮影だったっていうときに倉本聰先生だったんですよ。
そのときには本読みとかで怒られました。
(長瀬)どういうふうに怒られた?怒鳴るというか…。
「違う」!?うわ〜!本読みでしょ?難しい役柄だったので僕自身の役が。
色々ホントに相談を…。
ご相談しながらやらなきゃいけない役だったのでそれはもちろんそうなんですけども…。
それは本読みを終わった後?それとも本読み途中で止めて「ちょっと違うな」みたいな?他の方も止められたときもありました。
それは僕だけじゃなくて他の方も止められてました。
倉本先生は監督じゃないでしょ。
脚本を書いてらっしゃる方。
逆に言ったら本読みのときしか聞けないからか。
本読みでしかやっぱり指示が…。
(松岡)出せないもんね。
僕以外でもちゃんと「ちょっと待って。
そこ違う」
(松岡)そういう本読みって俺たちやってないかもね。
(松岡)「顔合わせです」ってやってよろしくお願いします。
(松岡)5分後に本読みみたいな軽い感じじゃない。
あわよくばウケ狙ってみんなを笑わしてよろしくみたいな。
(松岡)俺そういうタイプだから書いてないこと言って「うまいな…」なんて脚本家と。
そういうウケでやるのに。
やっぱりその現場がね…倉本先生の現場ですよね。
すごい勉強に…ホントに!貴重な体験だったなってホントに言われますね。
ドラマの撮影現場は真剣勝負の厳しい世界
松岡さんと山口さんはスタッフにも相当怒られたんだとか
(松岡)昔はね監督よりも照明さんと助監督さんが怖かったんだよ。
怖かった〜。
すいませんみたいなことがいっぱいあった。
て言われた。
やめて〜!優しくして〜!かなりおっきい声出してんだよ。
(松岡)あとTKのおばちゃんね。
(松岡)「はいつながんない…」何?「鳥あたま」って。
言われたことある。
あるある!スタッフ怖い。
(松岡)スタッフ怖かったよ。
怖かったな〜。
みんな優しい人ばっかりに…。
(山口)技術スタッフ超怖い。
尾野さんとリーダー実は同じ奈良県出身なんですが中学高校の修学旅行で思わぬ共通点が判明!
これは誰でしょうか?
(城島)僕なんですけど。
ちなみに僕は中学信州で高校も信州で同じ山…。
たまたま!関西って信州多いのかな?って。
同じだもんね奈良だから。
奈良信州なんですか?
(尾野)私は信州は高校でした。
(尾野)小学生が広島で中学生が東京でした。
(松岡)東京か。
信州の山っていうのは何山か覚えてるの?
(城島)名前は覚えてへんねんけど中学は普通に山登りで高校はスキーやったんよ。
(松岡)菅平とかじゃないの!?スキーをやられたんですか?
(尾野)そうです。
じゃあ一緒かもしれないね。
何か思い出あります?その感じってどうなんですか?
(尾野)嫌でしたね。
(山口)女子校?
(尾野)いえ共学でした。
(城島)男子が来たりとかしなかったんですか?部屋に。
先生が助けてくれて…荷物持ってくれたりとか部屋まで運んでくれたり手伝ってしまったから女子生徒はやっぱりいい気分はしなかったですね。
ちなみに宮藤さんは修学旅行のお土産に何やら変な物を買ってしまったそうです
(城島)官九郎さん修学旅行は?京都・奈良高校が。
東京です中学は。
宮城だったんで。
高校も宮城ですか。
京都・奈良結構遠いっすね。
遠かったですよ。
京都・奈良まで行きましたよ。
お土産は何買いました?「何でそれ買ってきたの?」って言われたのを覚えてるんであれです。
小鳥がいてそれをこうやるとつまようじを…。
(松岡)取れるやつね!ある。
それを買ってきて。
めったに親はそれに対してツッコミ入れてこないんですけど…。
(長瀬)え〜カワイイけどな。
へんてこ修学旅行お土産といえば長瀬さんがTOKIOメンバーに買ってきた物も相当変わっていたそうで…
僕修学旅行でメンバーにお土産買ってきました。
仏像くれたなお前。
(長瀬)そうそう。
木彫りのね。
このぐらいのでかいやつを5個持って帰ったんです。
4個か。
(松岡)俺たちもありがとな。
サンキュー!って部屋に置いて…。
こんなだった。
(松岡)仁王様だよ。
仁王様!それ今ばっと思い出した。
そんな独特の感性を持つ長瀬さん
ちょっぴり変わった理由である物をコレクションしているんだとか
これ変わった物かもしれないなっていう物があったんすね。
それが物とかに張る…。
あれが500枚ぐらいあるんです。
「500枚」!?
(長瀬)昔からステッカー好きなんですなぜ好きかっていうとステッカーのにおいが好きなんですよ。
どういうことですか?表面のにおいってことですか?
(長瀬)まだ僕的には…。
どういう違いが?
(山口)そもそもにおいがあるのか?って話。
おそらくですけどのりのにおいなのかプリントのインクのにおいなのか分かんないんすけど。
これは僕が小学生のころスケートを始めてスケートショップに行ったときにスケートボードに張るステッカーとかいっぱい売ってるんですよ。
そこのエリア一帯がステッカーのにおいするんすけどそのにおいが大好きで!
(長瀬)これスケーターあるあるの…世の中のスケーターの人今…。
きっとあるんだろうね。
ということで長瀬さんが自宅でコレクションしている500枚のステッカーがこちら
子供のころから大好きだというそのにおいとはいったいどんなものなんでしょう?
(松岡)ちなみにちゃんとホントするかお前で1回確認してね。
鼻が今…。
(長瀬)めっちゃいいにおい!俺このにおい大好き!
(松岡)神木神木…神木に嗅いでもらおう。
(長瀬)この裏ら辺を嗅いでもらった方がいい。
ちょっと待って。
無理しなくていいからね。
でもにおいするでしょ?
(松岡)何だ?これ。
やに?
(山口)あ〜!知ってる!知ってるこのにおい。
(長瀬)このにおいですよ!これがいいにおいかどうかはちょっと分かんないな。
子供のころ僕これが好きでって話をしたら友達のスケーターとかみんな「俺も!」みたいな。
(山口)仲間と一緒にいるときの楽しいのとリンクしてる…。
(長瀬)でも癖になるにおいじゃない?「ちょっと厚くてツルツル」?
ここフジテレビ湾岸スタジオでは日々忙しく働く芸能人が壊しやすい体と心を気遣い特別診察室を設置中
それが…
そこで働くのはこの道20年患者の健康を気遣い本音をぼやきながら問診するベテラン看護師…
さて本日診察室にはどんな芸能人が来院するのか?
(野村)失礼します。
(城島)どうぞ〜。
野村周平さんお座りください。
どうぞ。
(野村)失礼します。
本日の患者さんはドラマ『フラジャイル』の撮影で湾岸スタジオに来ていた野村周平さん22歳
体力には自信があるというが果たして健康状態は?
野村さん平熱とか…だいたい。
(野村)平熱は36.5から36.6ぐらいですね。
(城島)ちょっと血圧を実際にどれぐらいあるかというのを。
(城島)どちらでも大丈夫です。
(城島)じゃあ手はここに。
普段から食欲はある方ですか?
(野村)よく食べますね。
ご飯も肉も何でも。
(城島)一日3食は?一日3食ですね。
(城島)最高血圧110最低が90ちょっとです。
下が若干高めですけど…。
事務所がアミューズさん。
入社何年目になるんですか?入社6年目。
(城島)6年目。
カルテによりますと2009年のアミューズオーディションでグランプリを取ったと。
そのときの賞金100万円っていうのはこれはどういう…用途といいますか。
(野村)親に預けてたんですけども。
お父さんが急にお店を始めてましてそこから僕はその100万に1銭も触れてなくて…。
(野村)僕の100万はどこに行ったのかな?っていう。
(野村)世知辛い世の中ですね。
自分自身今現在具合悪いなと思う所とかあったりしますか?そうですね…でもまあ健康ですね。
(城島)もし自分の体で1つ治すとしたらどこかありますか?
(野村)いやないんですね。
(城島)逆に…。
一番好きな所はお尻。
(城島)お尻!?あらららっ。
いいお尻してるんですよ。
(城島)キュッと上がった。
今お尻の話出たんで実際立ってそのお尻の部分を…こちらによろしいですか?
(城島)普通こういうお尻ですけど野村さんのお尻はどうなのかちょっと後ろ向いてもらっていいですか?
(城島)ちょっといいですか?失礼しますね。
問診なんで。
(城島)こういうお尻で…これがキュッとこう…。
(城島)キュッと。
(城島)ここの尾てい骨の部分に付いてる筋肉周りがしっかりしてるってことですね。
これがキュッとこう…。
時間があんまりなかったですけどもチェックしたところ健康ということで。
(城島)この後も引き続き撮影どうぞ。
ありがとうございました。
失礼します。
(城島)お大事に。
(野村)ありがとうございました。
(城島)ありがとうございました。
お知らせですけれども。
映画『TOOYOUNGTODIE!』宮藤官九郎さんが脚本・監督をなさってる映画なんですけども。
長瀬君も一緒に共演させていただいております。
地獄の鬼役で。
ホントに長瀬君に引っ張っていただいたんですけどぜひお願いします!
神木隆之介22歳
知られざる文房具フェチを初告白!
使ってないノート?僕紙質がすごく好きなんです。
紙をずっと触ってるのが好きで。
(松岡)似たとこあるけどね。
(長瀬)ざらざらした紙がいいとかツルツルした紙がいいとか。
いっぱいあるんですけど厚みもホントあるんですけど…。
どれが好きなの?「ちょっと厚くてツルツル」?
(松岡)コピー用紙?好きかもしれないですね。
(山口)硬いのがいいってこと?書きやすそうとか。
もしボールペンで書いたらこういう感触だろうな。
シャーペンで書いたらちょっと滑り過ぎるかもしれない。
コピー用紙とか薄いと結構走り過ぎちゃうもんね。
(長瀬)そうっすね。
2016/02/03(水) 23:00〜23:30
関西テレビ1
TOKIOカケル[字]【尾野真千子&神木隆之介が初告白連発▽城島ナースぼやき診断】
尾野真千子・神木隆之介・宮藤官九郎が生まれて初告白…カラオケで必ず〇〇する尾野…神木の父は大俳優N?…長瀬が愛する臭い▽城島ナース「フラジャイル」診断
詳細情報
番組内容
『TOKIOカケル』は、TOKIOメンバー(城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也)とゲストが、大人の駆け引きを使ってさまざまなオリジナルゲームやトークを展開するバラエティー。番組で行うオリジナルゲームは、主に心理戦で競い合うもの。そのため、戦う人物の本性が浮き彫りとなり、TOKIOメンバーとゲストの“素顔”が明らかに・・・!?
番組内容2
今夜のゲストは、映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』に、長瀬と共に出演している神木隆之介、尾野真千子、そして映画の監督・脚本を務めた宮藤官九郎。彼らを迎えて行う企画は、〈“生まれて初めて聞かれました”!〉。彼らの新たな一面を引き出す企画で、TOKIOメンバーが事前に考えた、彼らが今まで聞かれたことがないであろう質問をカードに記入、神木、尾野、宮藤はそれらのカードを
番組内容3
1枚ずつ引き、質問に答えていく。
TOKIOメンバーそれぞれから、繰り出されるさまざまな質問や、収録中のフリートークから浮き彫りにされる神木、尾野、宮藤の新たな一面とは果たして!?
出演者
TOKIO
(城島茂 山口達也 国分太一 松岡昌宏 長瀬智也)
【ゲスト】
神木隆之介
宮藤官九郎
尾野真千子
スタッフ
【チーフプロデューサー】
坪井貴史
【プロデューサー】
鈴木浩史
疋田雅一
増谷秀行
岡部統一
【演出】
加藤智章
【制作】
フジテレビ バラエティ制作センター
ジャンル :
バラエティ – トークバラエティ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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