2015/09/29
エンジニア
そこで、アイデアが秀逸なiPhoneアプリを5つ厳選してご紹介したいと思います。
盲点をついたアイデアや、近未来のようなシステムを取り入れたアプリなど、知れば驚くこと間違いなしです!
アプリで帰宅コースを設定し、友達に帰り道を見守ってもえるようにリクエストを送り、承認されれば友達が見守り役になってくれます。
事前に設定した帰り道から離れたり、同じ場所に2分以上留まった場合に友達のスマホにアラートが通知される仕組みになっています。
女性にとって危険が伴う暗い夜道を、安心して帰れるようにと開発された画期的なアプリです。
2015年9月現在、日本のApp Storeではリリースされていませんが、世界中で利用されるようになれば日本でも利用可能になるかもしれませんね。

http://www.adeevee.com/2015/04/pg-always-mobile-app-backmeapp-mobile/
わずか数秒の間でも運転から目をそらすと、回避できるはずの事故を起こしてしまう可能性が高くなります。
そんな、「ながらスマホ」を防止するための画期的なアイデアを取り入れたアプリが「SafeDrive」です。
「SafeDrive」は運転中にスマホを操作しないでおくと、どんどんポイントが加算され、貯めたポイントで買い物ができる仕組みになっています。
もし運転中にスマホを操作していまうと、それまで貯まったポイントが一気にゼロになってしまうので、スマホ操作を我慢したい気持ちにさせてくれます。
人間の欲と心理をよく理解した、画期的なアイデアのスマホアプリです。

http://www.getsafedrive.com/
スマホカメラで目をスキャンすることでスマホのパスワード認証を行う仕組みで、眼球の周囲の毛細血管のパターンを記憶することにより、個人を認証します。
SF映画などに登場するのは虹彩認証ですが、「Eyeprint ID」は毛細血管のパターンで認証するので少し異なります。
毛細血管のパターンは人それぞれ違うので、英数字によるパスワードよりもセキュリティが強固になります。
特別なデバイスを使わずとも、スマホカメラで眼球認証できるのがこのアプリのすごいところです。
近未来の技術がもうすでに現実になっています。

http://www.eyeverify.com/
もしくは登録していない番号には一切出ない人も多いかと思います。
でもたまにちゃんとした要件のある電話だったりするので、出るかどうかいつも迷ってしまいます。
そんな時にはこのアプリ、「Whoscall」が便利です。
「Whoscall」は世界7億件の電話番号から該当するお店を知らせてくれたり、クイックサーチしたりできるので、迷惑電話かショップの電話家の判断に役立ちます。
筆者は見知らぬ番号からかかってきた時は、留守番電話にメッセージを残しているかどうかで判断していますが、「Whoscall」があればすぐ判断できそうです。

https://itunes.apple.com/jp/app/whoscall-dian-hua-fan-hao/id929968679?mt=8
「Wakie」というアプリは、世界中の誰かがモーニングコールをかけてくれるというシステムを取り入れています。
アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスetc・・・どこの国の人からモーニングコールがかかってくるかはわからないドキドキ感があり、電話をかけてくれた人と1分間の会話を楽しむことですっきり目覚めます。
これで「明日6時に起こしてよ」とマッマに頼まなくてもよくなりますね。
世界中で使われているアプリなので、日本在住の人からかかってくる可能性は低いでしょう。
ですので、「Wakie」を使うなら最低限の英語力は必要になります。

http://wakie.com/
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クリエイター
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「天才か」と思わずつぶやきたくなる画期的なアイデアのiPhoneアプリ5選
INDEX
次々と新しいアプリがリリースされる中、「天才か」と思わずつぶやきたくなる画期的なアイデアのアプリが世界には存在します。- 01BackMeApp
- 02SafeDrive
- 03Eyeprint ID
- 04Whoscall
- 05Wakie
そこで、アイデアが秀逸なiPhoneアプリを5つ厳選してご紹介したいと思います。
盲点をついたアイデアや、近未来のようなシステムを取り入れたアプリなど、知れば驚くこと間違いなしです!
BackMeApp
「BackMeApp」はイスラエル発のスマホアプリで、女性が暗い夜道を安心して帰れるように開発されました。アプリで帰宅コースを設定し、友達に帰り道を見守ってもえるようにリクエストを送り、承認されれば友達が見守り役になってくれます。
事前に設定した帰り道から離れたり、同じ場所に2分以上留まった場合に友達のスマホにアラートが通知される仕組みになっています。
女性にとって危険が伴う暗い夜道を、安心して帰れるようにと開発された画期的なアプリです。
2015年9月現在、日本のApp Storeではリリースされていませんが、世界中で利用されるようになれば日本でも利用可能になるかもしれませんね。
http://www.adeevee.com/2015/04/pg-always-mobile-app-backmeapp-mobile/
SafeDrive
車の運転中にスマホを操作するのはイケナイとわかっていながら、ちょっとだけなら大丈夫と思ってつい使っていませんか?わずか数秒の間でも運転から目をそらすと、回避できるはずの事故を起こしてしまう可能性が高くなります。
そんな、「ながらスマホ」を防止するための画期的なアイデアを取り入れたアプリが「SafeDrive」です。
「SafeDrive」は運転中にスマホを操作しないでおくと、どんどんポイントが加算され、貯めたポイントで買い物ができる仕組みになっています。
もし運転中にスマホを操作していまうと、それまで貯まったポイントが一気にゼロになってしまうので、スマホ操作を我慢したい気持ちにさせてくれます。
人間の欲と心理をよく理解した、画期的なアイデアのスマホアプリです。
http://www.getsafedrive.com/
Eyeprint ID
「Eyeprint ID」は眼球で認証を行うことができるアプリです。スマホカメラで目をスキャンすることでスマホのパスワード認証を行う仕組みで、眼球の周囲の毛細血管のパターンを記憶することにより、個人を認証します。
SF映画などに登場するのは虹彩認証ですが、「Eyeprint ID」は毛細血管のパターンで認証するので少し異なります。
毛細血管のパターンは人それぞれ違うので、英数字によるパスワードよりもセキュリティが強固になります。
特別なデバイスを使わずとも、スマホカメラで眼球認証できるのがこのアプリのすごいところです。
近未来の技術がもうすでに現実になっています。
http://www.eyeverify.com/
Whoscall
スマホに見知らぬ電話番号から着信があり、出てみると勧誘などの迷惑電話だった。もしくは登録していない番号には一切出ない人も多いかと思います。
でもたまにちゃんとした要件のある電話だったりするので、出るかどうかいつも迷ってしまいます。
そんな時にはこのアプリ、「Whoscall」が便利です。
「Whoscall」は世界7億件の電話番号から該当するお店を知らせてくれたり、クイックサーチしたりできるので、迷惑電話かショップの電話家の判断に役立ちます。
筆者は見知らぬ番号からかかってきた時は、留守番電話にメッセージを残しているかどうかで判断していますが、「Whoscall」があればすぐ判断できそうです。
https://itunes.apple.com/jp/app/whoscall-dian-hua-fan-hao/id929968679?mt=8
Wakie
目覚まし時計をガンガンかけているのに、つい二度寝してしまい遅刻・・・そうならないように、画期的な目覚まし方法を取り入れたアプリをご紹介します。「Wakie」というアプリは、世界中の誰かがモーニングコールをかけてくれるというシステムを取り入れています。
アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスetc・・・どこの国の人からモーニングコールがかかってくるかはわからないドキドキ感があり、電話をかけてくれた人と1分間の会話を楽しむことですっきり目覚めます。
これで「明日6時に起こしてよ」とマッマに頼まなくてもよくなりますね。
世界中で使われているアプリなので、日本在住の人からかかってくる可能性は低いでしょう。
ですので、「Wakie」を使うなら最低限の英語力は必要になります。
http://wakie.com/
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