ベーコンのうまみがからんで香ばしい炒め物です。
さあ今回も始まりました。
「趣味どきっ!」のデジタル講座。
ジャーン!昔から今までのこの美貌は奇跡!久本雅美です。
ジャーン!デビュー当時からこのポーズ。
ラミレス監督もやっているゲッツ!ダンディ坂野です。
ちょっとさ今日はね昔の写真を持ってくるように言われたんだけど何をするかダンディちゃん知ってる?僕は聞いております。
マジで?はい。
うわ〜ショック!ラミレス監督でした。
今のやつもオリジナルは僕なんです。
今日も頑張ります。
ゲッツ!ダンディでした。
こっちだ。
きた本物!本物本物。
シリーズ最終回の今回は過去の写真を利用してある事に挑戦。
フェイスブックを使いますよ。
久本雅美さんとダンディ坂野さんが取り組むデジタル講座。
利用する機器はパソコンです。
広い画面を確認しながらキーボードとマウスを使用。
腰を落ち着けてじっくり操作できるのがパソコンの魅力です。
このシリーズではパソコンを活用してすてきな年賀状を作る方法とSNSの利用法を紹介。
知り合いとのちょっとおしゃれな交流を楽しんでみましょう。
今回行って頂く内容について例となるものをご用意してまいりました。
以前にもご紹介したフェイスブックの私のページになります。
ちょっとご覧頂くと…。
そうなんですよ。
お気付き頂けましたか。
前これでしたからね。
岡嶋さんの最新の投稿です。
趣味の将棋を子供に教えているところ。
もう少し下の方までいくと…。
画面をスクロールするとそれ以前の投稿も出てきました。
何これ?大学ではクリスマスツリーが。
すてき先生!日本じゃないみた〜い。
ありがとうございます。
大学関係者喜びますよ。
番組収録の事や勤務先の大学プライベートな日常などさまざまな投稿が蓄積され並んでいます。
そうなんですよ。
一種の日記ですよね。
近況をどんどん投稿していくというのは。
お二人にも今フェイスブック使って頂いてますけれども何年何月にこういう事がありましたという投稿を積み重ねていくと日記帳というか人生の記録になっていくわけですね。
これはすごいね。
つけてる?日記。
小学校の絵日記からつけてないです。
つけてますか?日記とか全然やってないです。
やばい先生。
なかなか敷居が高いですよね。
続かないですし。
ただこういうフェイスブックみたいなSNSはスマホから投稿したりとかあと文字を書くのがちょっと面倒だなと思う時は写真だけとりあえず送っておいたりとかいう事で敷居が低いんですよね。
割と投稿しやすい。
更に岡嶋さんのページを遡っていくと近況報告ではないものが出てきました。
あれ何これ先生!昔のやつですね中学3年生。
イケメン。
ねえ中3にしてはイケメン!ありがとうございます。
あんま関係のない情報ですね。
時代を感じちゃいますね。
このページには他にももっと昔のかわいらしい写真も数枚日付とコメントつきであります。
気が付きましたか?フェイスブックには…面白いね!フェイスブックの場合は今にとらわれずに過去の投稿っていうのもする事ができますので昔の写真をたまに見つけた時なんかパソコンに取り込んで頂いて昔の出来事を記録して頂くと「自分史」が出来てくるわけですね。
なるほどないいですね。
デジタルなものにね。
「自分史」みたいなね。
デジタルのツールですけれどもこういうものを使って頂いて…これ人が見るんでしょ?ちょっと気恥ずかしいってのもありますよね。
もちろん見せる事もできますし自分だけのために取っておく。
そんなのもできるんだ。
そしたら自分と家族だけが見る。
そういう使い方も楽しいと思います。
公開範囲を限定して楽しむ方法をご紹介します。
お二人には今回昔の写真を持ってきて頂くようお願いをいたしました。
こういう事だったんですね。
久本さんから改めてお見せ頂けますでしょうか?すごいですよ先生。
私年代感じますね。
生まれたて!これもう私白黒っていうのが私の年代ですね。
よく見たら私これおじいちゃんに似てる。
じっちゃんばあちゃんの方に似てるわ。
久本さんが用意してきた写真は4枚。
当時の思い出が鮮明によみがえってきました。
高校ですよ。
女学生。
かわいいですね。
ぶっちゃけモテたんですよ。
そうですよね。
分かりますよでも。
分かる?学校の校内でかわいい女の子が入ってきたっつって先輩が私の教室に見に来たんだから。
「久本って誰久本って誰?」って。
バッと入ってきて私がホウキをまたいで「ウヒョー」って走ってたから性格このままだからみんながクモの子散らしたように「あいつ何だあいつかよ」って帰っていったという光景いまだに覚えてますけど。
ちょっとダンディちゃんもいこうよ。
是非是非。
生まれたてですかね。
何これ!これ田舎者の感じね。
この顔がかわいいよ。
生まれた時からたれ目でね。
口にチョコレートかなんか食べたの?ベッチャベチャになってますね。
昔から芸能界とアイドルに憧れていたというダンディさんは5枚。
デビューの頃のエピソードを聞かせてもらいましょう。
東京上京してピン芸人になってデビュー当時です。
初々しい。
何かちょっとサラリーマンの宴会部長みたいな。
そうですね。
なぜか黒のダブルのスーツ着てるんですよね。
お金がなくて。
ネタはどうしてたの?このころから同じですね。
ご想像にお任せします。
ごめんねぇ。
ず〜っと低空飛行で。
でも人生何とかなるもんです。
そのあとこれですこれです。
「爆笑オンエアバトル」で。
出た!志の輔師匠に似てるね。
ありがとうございます。
ガッテンして頂けましたでしょうか?ガッテンだ!ガッテン!「爆笑オンエアバトル」23回出して頂きまして。
え〜すごい!オンエア7回ありがとうございます。
懐かしい写真を手にして話は尽きません。
残りはフェイスブックの自分史に記録してもらいます。
さてこのような紙焼き写真を自分史に使う場合はデジタルカメラやスキャナーを使ってパソコンに取り込んで下さい。
今回取り込んだ写真は「ピクチャ」に保存しています。
では自分史作りを始めましょう。
画面のこちらの部分をクリックして自分のプロフィール情報や投稿が表示される「マイページ」を開いて下さい。
先日投稿した内容が出てきてますよね。
ありますね。
ではダンディさん復習もかねて質問です。
この画面の中で投稿する場合に使うのはどの部分だったでしょうか?「今どんな気持ち?」。
バッチリです。
久本さんも大丈夫ですね?ここでしょ?そこです。
バッチリじゃないですか。
「ここでしょ?」って言い方もすごいね。
「今どんな気持ち?」のとこクリックすればいいんだ。
ここで投稿するんでした。
この欄を改めて見てみるとちょっと上のところに「ライフイベント」。
「ライフイベント」という欄があるかと思います。
クリックしちゃっていいですね。
是非お願いします「ライフイベント」です。
おおおおおお!そうするとですね「職歴と学歴」ですとか「家族と交際関係」ですとかそれぞれ項目が出てきてここに例えばいつ学校を卒業したとかそういう項目を入力していく事ができるようになっています。
自分史を作っていくための手がかりというかきっかけになる項目ですね。
ちょっとおさらいです。
フェイスブックで近況を投稿する場合「今どんな気持ち?」の部分をクリックして内容を入力しますが自分史を作る時はまずこちらの「ライフイベント」をクリックして下さい。
5種類の項目が表示されます。
ライフイベントとはすなわち「人生での出来事」。
自分史を作りやすいように出来事の項目が用意されているんです。
それぞれの項目を少しのぞいてみましょう。
まずは一番上の「職歴と学歴」をクリックしてみましょうか。
マウスでカチッとやってみて下さい。
そうすると右側にもっと詳しい内容が出てきましていつ転職したのとかいつ就職したの入学や転校はいつですか留学したのはいつですかという項目が出てきてそれを残しておきたいなと思ったら「入学」とかクリックして頂くと何年にどの学校に入りましたとどんどん記録を増やしていく事ができるわけです。
「家族」のところも見てみましょうか。
右側に更に詳しい項目が出てまいりますが「出会い」とか「交際」であるとか「婚約」「結婚」であるとかそういう項目が並んできます。
失礼いたしました!子供の誕生日予定とか要りません。
削除して下さい。
そんなのを記録を残しておく事ができるわけです。
試しに「結婚」をクリックしてみます。
こちらがライフイベント「結婚」の入力画面です。
記録しやすいようにタイトルや相手など入力欄が分かれています。
更に日時の部分に注目!過去に遡れるように日付を自分で設定できるんですよ。
今一とおりご覧頂きましたようにさまざまな種類のイベントが用意されてますので自分史に書き加えようと思っている出来事と照らし合わせて頂いて選びながら作業を進めていきたいと思います。
今回持ってきて頂いた写真の中からまずどの写真を使うか。
その写真がライフイベントの先ほど見て頂いたやつですね。
どこの項目に該当するかをちょっとイメージしてみて下さい。
それぞれ持ってきた写真の中から2人が最初に使うのは?じゃあ私は高校の時にしようかな。
僕は一番ちっこいやつ。
きったないやつ?口まわりきったないやつ?ベッチャベチャなやつです。
あれめっちゃかわいいんだけどほんと。
自分史作り2人が最初に投稿する写真です。
これらの写真にどんなコメントをつけるのか考えてライフイベントの項目を選びます。
久本さんその写真はどの項目ですかね。
やっぱり学歴でしょうね。
入学高校入学にしちゃう。
そこクリックしてみて下さい。
画面が出てまいりました。
ちょっとこの説明文が邪魔になってしまっているのでバツ印をクリックして閉じてみて下さい。
そうしますと左側にどこの学校ですよとかコメントを入れたりする部分があります。
右側はどの写真にしますかって選ぶ部分なんですけれども。
まずは写真を入れてしまいましょう。
パソコンに保存してある写真を入れる場合使うのは「写真をアップロード」です。
入れたい写真を選んでから「開く」をクリックしましょう。
あとは学校の名前など左側の欄を埋めるだけです。
ケンイチ君というのはご本名ですか?はい。
僕賢一。
いいお名前ですね。
みんなから「ケンちゃん」って親しまれてました。
本名ケンちゃんなの?はい。
へぇ…。
…ないんかい!ハハハハ!ダンディさんは「記念日」という項目を選んでご覧のように入力しています。
入力を終えたら保存する前に…このまま「保存する」というボタンを押して頂くとこのライフログ人生の出来事が記録されるわけなんですがその前に左隣についている「友達」というボタンを見て下さい。
これとても大事な人生上の出来事になりますので人によってはあまり人に知られたくないなという事もあるかと思います。
その場合誰にまでなら見せていいのかというのをこのボタンを使って管理する事ができますのでここしっかり確認してから投稿をしたいわけです。
試しにちょっと押してみて下さい。
「友達」というところです。
クリックをします。
そうすると出てまいりました。
例えば「公開」ですと世界中の人が見る事ができるわけです。
「友達」はお互いに「友達」のボタンを押し合いましたよね。
フェイスブックの友達。
友達関係にある人だけに見せる事ができますしその下に「その他」というのがありましてここを押して頂くと「自分のみ」という選択肢も出てくるわけです。
ほんと先生いいね。
自分だけ。
じゃあほんと日記だな。
ですので使う人の判断になりますのでどれを押して頂いても結構なんですけれどもどれを選んでみましょうか?ダンディちゃんのみにいきます。
僕もお友達で。
じゃクリックをして頂いて「友達」というのが表示されてる事を確認してその上で「保存」のボタンを押します。
はい〜!そうすると出てまいりました。
自分の記録を入力する事ができたわけですね。
今一つだけですけれどもこれこのあとどんどん入力をしていって頂くと時間順に並んでまさに自分史が出来上がってくるわけです。
ポイントのおさらいです。
ライフイベントへの投稿も設定一つで公開範囲が変わってくるので注意しましょう。
昔の写真やその内容は自分だけの記録として残しておきたいという方は「自分のみ」に設定しましょう。
2人のように友達には公開する設定を選ぶとお互いの自分史を共有する事ができます。
それでは他にもお写真たくさん用意して頂いてますので自分のライフログ足していってみたいと思います。
先ほどと同じように「ライフイベント」。
そっかそっか。
人生の出来事を記録する場所がありますので。
クリックすればいい?クリックして頂いて。
という事で2人は思い出の写真を自分史に付け加える作業を開始。
写真を選んで「開く」ですよね。
そうです。
久本さんが入れようとしているのはこの写真。
これも「入学」。
小学生時代の思い出です。
しかし学校の種類を見てみると…。
あれ高校…。
高校大学しかないですね。
あれ?どうしたらいい?先生。
小学校。
「入学」の項目。
学校の選択肢はこの3つしかありません。
こんな場合には?一回キャンセルして頂いて「自分のイベントを作成」というのがありますのでこれすごく一般的な内容なんですよ。
ひょっとしたら小・中はあまり入れる人がいないので項目を作ってないのかもしれない。
じゃ自分のイベントにしちゃおうか。
自分のイベントにして頂くと小学校も入れられます。
ポイントのおさらいです。
全てに当てはまる項目が用意されているわけではありません。
当てはまらない場合は「自分のイベントを作成」という項目を利用して下さい。
お笑い芸人…。
ダンディさんはデビュー当時の写真についてその内容を入力中。
日時を変えようとした時にちょっとしたアクシデントが起きました。
あっちょっと待って下さいよ。
誤って保存してしまったのです。
何かの間違いで途中なのに保存しちゃったって結構よくある事なんですよ。
エンター2回押しちゃった。
そうなんですよね。
それやっちゃうと保存されてしまう。
直し方なんですけれどもこれもいろんな直し方あるんですがここから入って頂いて「編集」というのを。
そうするともう一回修正する事ができます。
ありがとうございます。
デビューは28歳の頃だったんですね。
ピンでこれやってるのは28ぐらいですね。
という事は20年前ですね。
95年ぐらいですかね。
ちょっとおさらいです。
ダンディさんは日付を過去に設定する前に誤って保存してしまいました。
こういった場合は修正できます。
右上のこちらの部分をクリックして「ライフイベントを編集」です。
入力画面が再び出てくるので修正しましょう。
自分史作りに取りかかってからおよそ30分。
全ての写真の登録を終えました。
出来た〜!
(拍手)登録直後の久本さんの「マイページ」です。
こちらに注目して下さい。
1958年から2015年まで年表の表示がありますね。
これはライフイベントのような投稿がその年に存在する事を表しています。
1958年をクリックすると久本さんの一番古い写真が出てきましたね。
ではいよいよお一人ずつ自分史の内容をご紹介頂こうと思います。
分かりました!まず久本さんからお願いできますでしょうか。
お願いします。
「大女優誕生!」。
「昭和33年7月9日さんざんなくと覚えやすい!ってゆうかなんて日だ」という事で。
「なんて日だ」聞いた事ありますね。
これ自分で見つけた時は「やった」と思ったよね。
またネタにできるって。
面白い日に生まれた。
よかったお母ちゃんありがとうと思ったもん。
次の写真は1965年。
快晴の日に撮影した小学校1年生の久本さんです。
「太陽がまぶしい〜人を笑わせるのが大好き!」。
小学校3年か4年ぐらいの時にコント書いて人を集めて一生懸命練習して先生生徒の前でパッと披露。
それでみんなからお菓子もらって。
褒めてもらって。
そして歴史はモテモテだった高校入学時のエピソードを経てこの写真駆け出しの舞台女優時代の久本さんです。
「いよいよ女優への出発!」でございます1980年。
いい写真ですね〜。
22歳のプロフィールですね。
ただこの時は「舞台より飲み屋の方が面白いと言われた。
トホホ」。
「トホホ」よく出ますね。
昭和のギャグですね「トホホ」ってね。
言い方変だけどかわいいっていう役が多かった。
それが嫌だったの。
もっとはじけてワーッやりたかったんだけど力がないのとあとはもう美貌がな邪魔したってやつかな。
幼少時代のこの写真から始まるダンディさんの歴史。
歌謡曲全盛の時代を憧れの目で追いかけ続けていたそうです。
見て頂くと分かるんですけどパーマかけてるんですよね。
ほんとだ。
モワッと。
もうトシちゃんの影響です。
そういう事なんですね。
トシちゃんマッチ世代ですから。
すごいやっぱいろんなアイドルに憧れてたんだなぁ。
ネクタイが細いというね。
ほんとね時代だね。
バブルの初期です。
でも超かっこいい。
そしていよいよ憧れの芸能界へ。
2年養成所にいましてコンビでやってたんですけどもダンディ坂野デビューがこのピン芸人28歳。
28歳でさピンになって売れてないって周りからいろいろ言われたよな。
言われますね。
分かるよ。
もう囲まれたもん私も。
うちの弟の結婚式で「あんたいつまで東京にいるつもり?もうええかげんにしいや」って。
せっかく弟の結婚式晴れ姿なのに「すいませんもうちょっと頑張るもうちょっと頑張る」。
肩身が狭いってこの事ですよね。
そういう事よ。
そんなダンディさんも徐々に頭角を現します。
やっぱりねNHKといえば「爆笑オンエアバトル」にね出して頂いたからこそ今があるといっても過言ではありませんね。
ここでほんとに皆さんに鍛えてもらったもんね。
これ今32・33歳ですけどこのあと3年後ぐらいにあの某CMでドーンとはねて黄色いスーツ着てね「ゲッツ!」で。
「23戦のうち7勝。
低勝率!」。
ありがとうございます。
よく頑張ったよね〜。
はい頑張りましたねほんとにね。
互いの自分史を共有して何だか絆を深めたような感じですね。
これだけでもだいぶ足跡をたどる事ができました。
これでも私は友達のを見てるからダンディちゃんのを見てるからすごく楽しめる。
笑える。
こういう時代あったんだぁみたいな。
人の今接してるその前の話とか聞けるとうれしいですよね。
デジタル講座このシリーズはこれで終了です。
ありがとうございました先生。
お疲れさまでした!ありがとうございました。
ありがとうございました。
これは面白かったという事ございましたでしょうか?全部そうだけど年賀状もああやって自分で手作りできた事にも感動。
SNSの意味が分かった事に感動。
パソコン使えるようになったって事に感動。
ビビらないでやっぱチャレンジすべきですね!うちの奥さんがこれを見てね「次回からの年賀状はパパちゃんの番だから」って言われましてね。
ほんとに困ったものなんですけど頑張っていこうかなと。
ここで習った事をずっと継続してやってないと忘れちゃうんでね頑張ってやりたいなと思いますね。
パソコン使いこなすってかっこいいよね。
改めて何かいいですよね。
何でも最近スマホで済んでしまう事が多いかと思うんですがじっくりと作業をするような時はそこはやっぱり画面が大きかったりとか入力がしやすかったりとかいいところがありますので用途によってはパソコンを使って頂くととっても作業がはかどると思います。
ほんとに久本さんダンディさんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
いろんなものをゲッツしたからみんなでそろっていきましょうかそれでは皆さん。
せ〜の!
(3人)ゲッツ!2016/01/27(水) 21:30〜21:55
NHKEテレ1大阪
趣味どきっ! パソコンで年賀状&SNS[終] 第8回「自分史を作ろう」[解][字]
静かなブームになっている「自分史」作り。フェイスブックを利用した自分史のレイアウト作成を提案。写真を入れてウェブ上で作成し、知り合いと見せ合うこともできる。
詳細情報
番組内容
静かなブームになっている「自分史」作り。本格的には書籍にするものだが、番組ではその前段階としてフェイスブックを利用した自分史のレイアウト作成を提案。写真とテキストを組み合わせて記事を作り自動的に時系列で並べることができる。SNSを利用してウェブ上で作成するものだけに、知り合いと見せ合うこともできるという利点がある。
出演者
【講師】中央大学准教授…岡嶋裕史,【生徒】久本雅美,ダンディ坂野,【語り】水瀬郁
ジャンル :
趣味/教育 – コンピュータ・TVゲーム
趣味/教育 – 生涯教育・資格
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
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