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(無題)

 投稿者:さとし (^^♪  投稿日:2016年 1月28日(木)18時42分10秒 193.109.196.189
返信・引用 編集済
  ハハハ =  さとし  =  法華講○○支部



>これは駿府政治録に記載があるもの。
>「富士本門寺校割二箇相承筆 後藤少(※ママ 徳川実記では「庄」)三郎即備御覧其詞云釈尊五十年佛(※ママ実際は「説」)
>法日(※ママ実際は「白」)蓮阿闍梨日興附属(※ママ実際は「嘱」)之云云」
>二箇相承が当時戦国後期の頃まで日蓮大聖人御真蹟が現存していたことを証言した記述であり、徳川家家臣が証言し、

上記は日蓮正宗史の基礎的研究 山口範道著です。

この記録は日蓮滅  330年後のもの…… ある日突然何処の馬の骨が書いた物が出現して……こんなの証拠になる?

徳川の家康さん 日興上人・日目・日道・日行~日有まで、 当然誰とも会っていない、 本人の筆跡も知らない、 鑑定も出来ない家康さんが。

こんなのまともに信じる方が○チガイ


山口範道著(日蓮正宗史の基礎的研究)を法華講さん達が鬼の首でも取った気分で持ち上げていますが、

山口範道氏はこのように言われています。
 重須の真蹟曽存というのは最古の写本ではなかっただろうかと思うのである。  (基礎的研究  41頁)

 何故ならば、二箇相承が武田方に奪われて紛失し、日我等の紛失証明が残っているにもかかわらず、
 その後三十年して重須の養運坊(日健代)が二箇相承を駿府城に奉持して家康に拝見させたという記録があるからである。   (41頁)


 「二箇相承は武田方に奪われて紛失した」と今も伝えられているが、それは真実真蹟であったかどうかは少々疑わしいと考える。  (42頁)




 

誤魔化すものではない

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 1月28日(木)07時46分22秒 i60-34-194-43.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  平成11年10月7日、公明党(創設者・池田大作)は、全日本仏教会・新日本宗教団体連合会、及び
神社本庁の3団体に対して『御挨拶』なる友好文書を届けている。そして、其の『御挨拶』を届けた
使者が、何と、元東海道男子部長、河上●雄(元衆議院議員)なのである。

果たして、元東海道男子部長という学会幹部が、仮令(たとえ)公明党の議員になろうとも、其の自宅
には御本尊がある。又、そういう議員が殆どであるから、創価学会員は、自らの同志として応援する
のである。又此の事は、小生が創価学会員として体験して来た事であるから、誰から言われようとも
其の事実は確かなものである。又其の事は、平成以降に入会した小会員よりも、数多くの体験と事実
を承知している、という事にもなる。

して、其の元男子部長が、衆議院議員となって、邪宗団体に挨拶回りをした事実は、案外、小会員は
知らされていない。果たして、議員となった元男子部長が、真言・念仏・禅宗など六十派が集合する
全日本仏教会、そして立正佼成会・霊友会・PL教・霊波之光などが集合する新日本宗教団体連合会、
加えて、伊勢神宮を主とする全国八万余の神社が集合する神社本庁に御挨拶をするとは何事か!!

『世界平和の確立や文化の振興など有為な活動を推進しておられる貴団体をはじめ、宗教界の皆様方
とは、公党として、広く御意見などを承(うけたまわ)る機会をお願いすべきでありましたが、従来心
ならずも疎遠になっておりましたことについては、大変申し訳なく存じている次第であります』

はて、此の『御挨拶』の内容は何なのか!

『疎遠になっておりました事については、大変申し訳ない』とはどういう事か!

其れはつまり、恩師戸田先生が陣頭指揮の下、全邪宗教撲滅の大折伏の影響が未だに残り、皆様邪宗、
いや失礼、皆様正しい宗教の方々への御挨拶が遅れてしまった、という事なのか。

何だ! これでは身延と同じ業態ではないか!

何!? 軍部から神札を受け取った? 莫迦者! お前らは、自分から進んで邪宗に媚びているでは
ないか!! しかも、此の自由社会に於いて! まったく誤魔化すものではない!!

お前ら政教両輪による思考の根っこは判っておる。其れこそは政治に名を借りた万教同根・万教一帰の
思考であろう。又其れこそが、SGI池田太作の根本思想でもある。まったく、どうしようもない連中で
あるよな。

兎も角、神社境内の石段に寄付金を出したり、祭りの神輿を歓んで担いだり、智天使ケルビムを讃嘆
したり、十字架の勲章を頸に懸けて喜んでいる様な邪宗者が、富士大石寺の四百年も五百年も前の事を
引っ張り出して、あーだ、こーだとベラベラ騒ぐものではない。

見ていて恥かしい。

其のベラベラ騒ぐ、モノ狂う姿が、何よりも恥ずかしい。

さて、今一度訊こう。

全邪宗に対して『疎遠になっておりました事については、大変申し訳ない』とはどういう事か。

お前らは其れに答えなさい。

尚、これら公明党による諂(へつら)い行脚に対して、全日本仏教会は拒否したとも云う。

果たして、其れが事実であれば、創価学会よりも気骨がある、という事になる。小笑。

何とも、情けない話であるよな。創価学会よ。哀笑。
 

H27法華講員殿

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 1月28日(木)07時25分22秒 i60-34-194-43.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  おはようごさいます。

>今日も、自身の運営する、狂人坊の掲示板で、宿狂坊、フェイクの記事を、
>転記しても誰も相手にされず、空しく成り、こちらに来てますが(呆笑)
>ゴミのゴミは再利用、再生出来無い、芥。阿鼻の業火にむせぶさえ、哀れ…。
>管理人なんだからさ、少し反応して貰えよ。みんな、素通りじゃなあ。
>対論で勝ったなんて、その板の、常連にや、食いつきそうな話題が、無視じゃ
>誰も宿狂人管理人、信じて無いって事か?(爆笑

小笑。其の通りです。

黒カラスの宿坊…。鼻笑。

此の者、日蓮大聖人が末法の御本仏というのは、イワシの頭を信じるのと同(おんな)じだ、と侮言した
一闡提人であります。

して、此の者の卑しい根性こそは、そういう自身の主張というものを、己(おのれ)の掲示板に集う学会員には
一切述べない、という事であります。狡猾にして卑怯。当に信仰者のクズとは、此の者をして云うのであります。

>しかしなあ…。どこぞの、創価学会の北海道の青年部?対論した?
>まあ、良くもまあ、恥ずかしくも無くフェイク書けるなあ。
>そんな、でっち上げの記事、本当なら、なぜ聖教新聞に記事に成らないんだい?

小笑。正に仰せの通り。

青年部の大勝利と成れば、今の創価学会からして記事にするのが当然でありましょう。

「仏法は勝負」

池田センセーの大好きな言葉であります。

>謹んで…真言見聞に曰く。
>『若し謗法ならば、亡国堕獄疑ひ無し。凡そ(およそ)謗法とは謗仏謗僧なり。
>三宝一体なる故なり。是涅槃経の文なり。爰をもって法華経には「則ち一切世間の
>仏種を断ず」と説く。是を即ち一闡提と名ずく』

御意。

謗仏・謗法・謗僧。

仏を謗り、法を謗り、僧を謗る。

して、謗法こそは謗仏・謗僧に亘る。三宝一体が故に。

仍って曰く『経と仏と僧との三宝誹謗の大科によて、現生には此の国に修羅道を移し、
後生には無間地獄へ行き給ふべし』と。【新編 1566】

>君たち、正しい仏法も習わず、池田太作の【地獄行きの師弟義】に乗せられ、礼も弁えず、
>多勢の威をもって、ご僧侶の、御出家成されると言う事の《尊さ》も思い致す事無く、
>日蓮大聖人さま、日興上人の御弟子に悪態吐く…。悲。

日蓮大聖人に曰く『仏法有りといへども僧有りて習ひ伝へずんば、正法・像法二千年過ぎて
末法へも伝はるべからず』と。【新編 268】

邪教創価の悪態は、今や其の極に達し、実に三宝破壊の現証は、即(すなわ)ち本尊義の破綻に現れて、
近寄る首魁・池田太作の死と共に、遂には組織が崩壊し、統制の利かない個人集団へと変貌して往くので
あります。

まぁ、後50年もすれば、とんでもない本尊が祀られている事でありましょう。
実に、仏法有りといへども僧有りて伝へずんば、とは、応に其の事をして云うのであります。

果たして、原田が誰に本尊義を伝えるのか、
果たして、谷川が誰に本尊義を伝えるのか、
果たして、佐藤が誰に本尊義を伝えるのか、

さても、こんな元信者の者共が、一体、何の法義を伝持すると云うのでしょうか。呆哀。

末法は万年であります。

真の勝負とは、伝法伝持にこそ有る、という事を、我々は知らなければなりません。

本より、其れが為の『僧』であり、其れが故に『宝』となるのであります。

おっと、言が些か長くなりました。

本日も法華講員殿にとって佳い日でありますように。
 

さとし殿

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 1月28日(木)07時17分59秒 i60-34-194-43.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  おはようございます。

>ビジュアル宿坊やのフェイクの駄文、反駁終わりましたんで削除されて結構です。
>それと、都合上、最初の反駁投稿を再掲致しました。

宿坊ら串投稿者の駄文に対する呵責は大いに結構であります。
況してや、怪文書への呵責などは、当方とて行って来た由。
従って、さとし殿の呵責文は削除致しません。
しかし、宿坊ら黒カラスの串投稿については、確認次第、即刻に削除致します。
無論、其れは反論を回避するものでもなければ、反論の不能を意味するものでもありません。
対論法論を望むのであれば、先ずは当室の規則に従いなさい、という主意の下に削除するものであります。
つまりは其の主意に随わず、延々と串投稿を繰り返す連中の姿こそが、真の反論不能の姿である、という事で
あります。つまりは、こちらが刀を抜く前に、もはや勝負はついている、という事であります。

其れにしても黒カラスの宿坊。
相も変わらず、怪文書フェイクの駄文を貼り付けている由。
果たして、此奴の脳髄は腐っておるのか。

何と、邪教創価の青年部が、其の対論に於いて御僧侶を論破したとな。小笑。

其の邪教創価の青年部が云く、

「法主は大聖人と同じなのか?」

哀笑。さて、何が『同じ』であるのか。小笑。

さても、御本尊七箇相承に於いては『代々の聖人悉(ことごと)く日蓮なり』と仰せらる。
しかし、当宗に於いて「聖人」と称されるは、日蓮大聖人、唯御一人のみ。
つまり、「代々の聖人」と記されし御本尊七箇相承こそは、実に日蓮大聖人からの口決である、
という事が、此に於いて領解出来るのである。

本より、其の意味を領解した上で申すならば、帯広の御僧侶の御返答は、実に正しいものとなる。
つまり、其れを邪義とした創価青年部こそが、まこと邪義邪宗の徒輩という事になるのである。

次に云く、

「僧宝は日興上人だけでは?」

哀笑。唯一と随一。はてさて、お主らは其れさえも理解出来ないのか。
よろしいか。其の理解度こそが勝負の分かれ目である。小笑。

日寛上人に曰く『爾来、日目・日道代々咸く是れ僧宝也、及び門流の大衆亦爾也云云』と。

して、お主らが尊敬する松岡某に云く「三宝(仏法僧)一体に通ずる尊厳性が認められるべきは、むしろ在家の
創価学会員」だと云う。

して、是れはどうか。

『今日における「僧宝」つまり仏法実践者の組織としては創価学会がある』と。【昭和49年5月27日付 聖教新聞】

>僧宝は日興上人だけでは?

哀笑。笑ってよいのか、哀れんでよいのか…。哀哀。其の質問、其の儘、お主らに返すよ。小笑。

後は何か。

なんだ、又、神札甘受と日恭上人の御遷化の事か。

呆哀。宿坊の阿呆よ。其れはもう終わってるよ。何度も蒸し返すものではない。
よいか。そーゆーのを『悪足掻き』と云うのである。

其れにしても『因みに江戸幕府は三百年もたずに滅んだ』とのセリフは面白い。呆哀。

何故に面白いか。

其れは、宗教の根本たる本尊義を、其れこそ20数年で何度も変えている創価学会員のセリフだからである。

ったく、本尊の定義を三十年もたずに変更する者共が、徳川の幕政三百年を嘲笑するなど、其れこそ、家鴨(アヒル)が
鳳凰の姿を見て嘲笑するに等しい愚態である。哀笑。


おっと!

さとし殿への御返事のつもりが、何時の間にやら、馬鹿宿坊への呵責となってしまいました。汗笑。
無論、これらの呵責に対して阿呆が投稿して来た場合には、問答無用に削除致します。
対論したければルールを守る。唯、其れだけの事であります。

兎も角、

さとし殿に於かれては、どうか気兼ねなく、御自身の正義心を以って、邪義邪徒への呵責を展開して下さい。

事の判断及び、其の対処が必要となる時は、当方の方からコメント致します。

「管理人の無言は許容の証し」

さとし殿には、此のスタンスで参りますので、これからも、どうか宜しくお願い致します。
 

管理人様、H27年脱会@法華講員様、こんばんわ。

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月28日(木)00時55分19秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  管理人様、もしかして、待たしてしまいましたか?
すいません。

ビジュアル宿坊やのフェイクの駄文、反駁終わりましたんで削除されて結構です。

それと、都合上、最初の反駁投稿を再掲致しました。



H27年脱会@法華講員様、お礼なんてそんな・・・・・・・。恐縮です。



チャンとレスしたいんですが、明日早い上にそろそろ電池切れそうなので寝かせて戴きます。

おやすみなさいませ。
 

宿坊やがキャツのズダボロ自慰板で(笑)、私の投稿を削除した上、アク禁にしよった(苦笑)なのでコチラに掲示しときます♪再掲

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月28日(木)00時45分20秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  宿坊やがキャツのズダボロ自慰板で(笑)、私の投稿を削除した上、アク禁にしよった(苦笑)なのでコチラに掲示しときます♪  投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月27日(水)17時03分25秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp 返信・引用 編集済


で、お得意の、
創価謀略組織「地湧」の暖簾分け的地湧派生組織のフェイクのコピペかえ?(嗤う)

あぁ、西田正増御尊師ね。懐かしいなぁ (^^♪

ま、尤も、創価謀略組織「地湧」の暖簾分けしたような派生組織が書く駄文だからのぅ、
針小棒大な表現で三流週刊誌以下の駄文を言い募る習性があるし、
西田御御尊師は昔から良く存じておるからお人柄も良~~~くしっておるから、
フェイクの駄文内容をそのまんま鵜呑みなんざせんけどナ^^

どうせ、法論言うたかて、御住職一人に対して創価側青年部有志ってことだから、
数人で法論に臨んだんだろうて(笑)

しかも、創価が法論に複数人で臨む場合、兎に角、相手に対してマトモな発言をさせないよう、
次から次へとギャンギャンギャンギャン捲し立ててるのが手口(爆笑)

仮に法論の規定を双方、取り決めておってもマトモに守らず、
あまりにも度が過ぎて注意をされると、その時だけ黙る、みたいな(嗤う)

で、「学会側、大勝利」って大本営発狂かえ? ウケルっ (^^♪



あー、ナニナニ?↓

>>「法主は幕府の将軍と同じ」など珍言を連発

当宗の組織を例え話で述べただけのことだろう、どうせ^^

それを珍言とホザクなら(笑)、池田駄作の珍言連発はどう?(大爆笑)↓

・「私を離れて、いくら戦ってもダメだ。私と境智冥合していなければ、異体同心とはいえない」(『前進』昭和40年6月)

・「私は何も言わなくてもみな見えているよ。とても敏感なんだ。
  ……私は言ってあげて、罪業を切ってあげているのだ」(『前進』昭和41年1月)

・「私から幹部の任命を受けることは、
  記別(きべつ=仏が弟子達の未来の成仏を約束すること)を受けることです。
  これなくしては法華経を持つといえども無益である」(『前進』昭和42年2月号)

・「私の頭の中にあることは全部事件をまぬがれる。
  頭を通るだけで良くなる。
  (だから)何でも話しておかねばならないのだ(第15回社長会 昭和43年8月9日)

・「皆さん方に題目を送ります。
  皆さん方もしっかり題目をあげてほしい。
  送信機がいくら立派でも、受信機が壊れていてはだめだ」(『前進』昭和44年10月)

・「私には全部わかっている。又、本部から、いつも会えないから、電波を発信しているのだけれども、
  いくら発信しても受信機が壊れていては何もならない」(『前進』昭和45年5月)

・「なんだかんだ云っても、私とつながりがあるから福運がつく」(第40回社長会 昭和45年11月19日)



>西田は当初、学会に対する悪口を並べようと考えていたようだが、
>反対に学会側の鋭い質問責めにあって、感情的になり、
>初めの頃は珍言、妄言を連発し、後半は回答不能に陥っていた。

あっはっはっ。ほれ、言うたとおり↑

兎に角、相手であるコチラサイドに都合の悪いことを言われる前に、
反論の隙も与えないように質問攻めにする、創価の常套手段の姑息な手口だろが(大笑い)
逆にやられたら学会員の場合は、トットと逃げるか、感情的なんてレベルではなく(爆)、絶叫くらいするのがオキマリ (^^♪



>学会の御書根本の路線について、西田は「御書は鎌倉時代の手紙、それを誰
>が説明できるんだって、私たちが現代において話をするにあたって、また、そ
>の場その場において御書っていうものは、用いるべきところというのが……」
>とダラダラと意味不明の発言。

別に意味不明な発言でもなかろうが^^

諸御抄はそもそも、封建社会に成り立ってた時代で、現代とは全く社会通念が異なる。

そうした中で、大聖人は時代背景を加味されつつ、また、相手の機根や状況等を鑑みられて御述作になられた。

それを根本法義はそのままに、当時の考え方や社会通念に照らして御認めにあそばされた諸御抄の内容を、
現代にそのまま敷衍して解釈するのはトンチンカンというもの(大笑い)

一つの例で言えば、鎌倉時代当時は天皇が主権者であったが、現在は民主主義が浸透して主権在民の時代。

よって、広宣流布の暁に於ける対応の仕方も当時のまま天皇に云々、というわけにも行かない。

そういう鎌倉時代の頃と現代とでは全く社会通念や常識がことなるのであるから、
諸御抄を用いて話す場合でも、法義に外れないようにしながら表現を変えたりして相手に話す、というのは当然のこと (^^♪

何が意味不明なんだ?ん?(爆笑)




>更に
>「御書を拝するにあたって御書をどう拝するのかというのは本当に難しい。僧侶であっても難しいところがある」
>と「難しい」を繰り返し、

諸御抄の拝し方は、系年や対告衆のレベル、佐前、佐後、相対、背景や大意、所対等によって、
解釈ら注意が必要なのは至極常識なことだろ(爆笑)

故に「難しい」と発言されておられるだけのこと。

てか、学会員は大聖人と同じように寸分違わずの解釈が出来るんかえ?お?(大爆笑)

アホはミットモナイ (^^♪



>その難しい御書を根本にするのは間違いだと謗言を吐いていた。

てか、それ、「御書を根本にするのは間違い」って、記述通りか?え?(笑)

御書は根本と言うても、総てを御教示あそばされてるわけではない、んなことはジョーシキだろジョーシキ (^^♪

口伝によって伝わったモノもあるわけだしのぅ ♪


てか、創価は「御書根本」と発狂しながら退転ドロップアウトしたろが(大笑い)



>また、学会側の「法主は大聖人と同じなのか?」との問い掛けに西田は
>「法主は内証では日蓮大聖人と同じだ」と邪義を述べた。

付け加えて厳密に言えば、時の御法主上人は宗旨建立から佐前までの大聖人と相似。
要するに内証にて御本仏の当体たる事の一念三千の当体を御所持の状態。

翻って佐後以降の大聖人は竜の口の頸の座にて発迹顕本により、凡身の内証に御所持であられた御当体を
内証にて顕現あそばされたが故に究竟。

興尊は相似と究竟の間の状態故に分真。

要するに、時の御法主上人は大聖人とは相似する立ち位置であって、
内証は事の一念三千の当体が付されてるが故に内証にて御所持にて、
僧宝も一身に兼ねておられたが故に、佐前の頃の相似の大聖人と同等故に
「法主は内証では日蓮大聖人と同じだ」
と法廣寺御住職は述べられたまでのことで、佐後の大聖人と同じ「究竟」という意味で述べたと思えんがねえ (^^♪




>西田は御書に関して歴代法主の説明が必要だと言いたかったのかも知れない。

それがなにか?ん?

その時々に於いて、時代背景を加味して、その時々の僧俗を鑑みて時の御法主上人は御指南される。

当然のこと。




>しかし、感情剥き出しのため言葉が不明瞭で、
>学会青年部の「法主が御書に反することを言ってもいいのか?」との問いに

ぷっ。てか、広宣流布について大聖人は曾谷抄にて↓

【涅槃経に云く「内には智慧の弟子有つて甚深の義を解り外には清浄の檀越有つて仏法久住せん」云云】

と僧俗共に携えて広宣流布を仰せなのに、外道創価は「僧は要らん」として(爆)、
「在家広宣流布」を画策しとるではないか、コレ、「御書根本」か?ん?(大笑い)

本尊状のタダノモノもコサエて(笑)、会員をペテンにかけて押し売りし(爆笑)、
コレ、「御書根本」かえ?んん?(嗤う)

塔婆も要らんて、大聖人が仰せか?あ?コレのドコが「御書根本」やねん?(大爆笑)

まして、政治にすり寄り、自民党の金魚のフンとなることを大聖人が仰せか?あん?(嘲笑)


そんな盆暗外道創価が己の所業を棚上げして相手に問うこと自体、脳乱しとるんだよん (^^♪



>「法主というのは、そういうものだ」と御書根本ではなく〝法主根本〟を強調する始末だ。

てか、大聖人は当宗【初代】御法主上人であらせられる↓ (^^♪

【〝 法 主 〟聖人時を知り国を知り法を知り機を知り、
 君の為臣の為神の為仏の為災難を対治せらる可きの由勘え申すと雖も御信用無きの上、
 剰さえ謗法人等の讒言に依つて聖人頭に疵を負い左手を打ち折らるる上両度まで遠流の責を蒙むり
 門弟等所所に射殺され切り殺され毒害刃傷禁獄流罪打擲擯出罵詈等の大難勝げて計う可からず】

よって、時の御法主上人は大聖人の御名代の御身として諸御抄の法義を基軸として御指南あそばされる ♪

当然のことであ~~~る (^^♪

そして、当宗に「法主根本」の教義はない(笑)

今の外道創価は大聖人とは一切無関係 (^^♪

創価学会員に「信心の血脈」?一大秘法たる御戒壇様を完全否定した創価学会にあるわきゃナイナイ (^爆笑^♪



>更に学会側が「『僧宝』は日興上人だけでは?」と問うたのに対し
>「歴代法主も全て『僧宝』だ」と言う西田は

代々御歴代上人によって御当代日如上人まで大聖人の御当体を付されてきているのである。

あー、そうすること、ここの板の流れるテロップ(笑)に、宗制宗規をパクッてコピペした
「証明しよう!」だっけか(爆)、から突っ込んでくるかえ?(笑)

確かに、内付を受けられた証明のような書が存しない御歴代上人もおられるが、そんなことは問題ではないのぅ (^^♪

御歴代上人に於いては上代より続く、六壺に現存の最古からの過去帳が現存し、
その過去帳の記入は、御当代上人により御先代上人の御名が記載され続けている (^^♪

ま、これは文献ではないが史料ではある ♪


御隠尊様の場合は、日達上人が生前に於いて近親者や側近方幾人かに話されていた、という御証言がある。

この御証言が、要するに当宗内の人間による証言であるから信用できない、というのは負け犬の遠吠えでしかない ♪

そして御隠尊上人に関して創価は「相承する暇が当日無かった!」と発狂するアホ満開な愚者がいるが(爆)、
大聖人の御当体たる事の一念三千の当体を内付するにあたっては、最古では興尊に対する相承は、
長い年月かけて日々の中で大聖人が施しあそばされている。

二箇相承は適用除外と絶叫しいたい宿坊やよ(笑)、
オマエから完全否定出来る具体的客観的根拠史料を未だ不提示故に、取り敢えず、
『本物』が、坊やのキモチも組んで(笑)1億歩譲って(笑)、慶長年間まで現存していたとしてやろう(爆)、

この二箇相承にしても、近代では日達上人への御相承に関しても、あくまで、事後報告の性質の書類。

それは当たり前 (^^♪

当宗に於ける「御相承」とは前述の如く、大聖人の御当体を、
通常、御当代上人が時間をかけて施されるか、または、一日の間の幾時間で施されるかの違いはあれど、
次期御法主上人に対して内付せられるのを『御相承』というのである。

そして、創価が狂乱する(笑)、
「(御隠尊)日顕(上人)に御相承する時間がなくて日達上人は御遷化した」
という愚見をモノ知らん外道学会員は発狂するんだが(爆笑)、

そもそも、創価の阿呆共が日達上人に於ける御相承と思っているのは、『御座替式』のことである(大爆笑)

尤も、〝内付〟の御相承の一連の流れとして御座替式も含める場合もあるが、
御隠尊上人の時のように、急なことで御先師上人が御遷化せられる場合もあり、過去の御歴代上人には存在し、
それ故に、興尊にはあったにせよ、内付すら示す書が存在しないばかりか、御座替式すらない場合御歴代様もおられる。
興尊もその御一人である。



話を戻すが^^、要するに、三宝とは、
仏宝の大聖人にも事の一念三千の当体が存し、法宝の御本尊にも事の一念三千の当体が存し、
僧宝の御歴代上人並びに御当代様にも事の一念三千の当体が存しているが故に
三宝の各宝の『宝』は帰命の対境の本仏の当体たる時の一念三千の当体がその意味であり、
それ故に大聖人は真言見聞にて↓

【凡そ謗法とは謗仏謗僧なり三宝一体なる故なり】

と仰せられる所以があり、仏法の簡潔な道理、というものだ (^^♪

これを言うと「これは大聖人がその御一身に三宝を兼ね具えられた御立場で仰せのことだ!」と発狂し(笑)、
「御本仏の御当体たる事の一念三千の当体を他人に移せるわけないだろう!」と狂乱する外道創価がいるし(笑)、
また「修行もロクにしてない法主に移せるわけがない!」などなど(爆)、
アホ満開な絶叫を狂乱しながらワメクのがいるが(爆笑)、
大聖人が観心抄や開目抄御述作近年で御述作の木絵抄等にて仰せのように↓

【仏に三十二相有す皆色法なり。
 最下の千輻輪より終り無見頂相に至るまでの三十一相は可見有対色なれば書きつべし作りつべし。
 梵音声の一相は不可見無対色なれば書く可らず作る可らず。
 仏滅後は木画の二像あり。
 是れ三十一相にして梵音声かけたり故に仏に非ず又心法かけたり。
 生身の仏と木画の二像を対するに天地雲泥なり。
 (中略)
 但心なければ三十二相を具すれども必ず仏にあらず人天も三十二相あるがゆへに
 (中略)
 法華を心得たる人木絵二像を開眼供養せざれば家に主のなきに盗人が入り人の死するに其の身に鬼神入るが如し、
 今真言を以て日本の仏を供養すれば鬼入つて人の命をうばふ鬼をば奪命者といふ】

と御本尊を構成する材質である、修行なんぞしてない、その物の因縁によって、
非情の迷いの当体の人工(自然)化合物の紙(板等)や墨(インク)等に
心法(本仏の当体たる帰命の対境の事の一念三千の当体)を置(印する・付す)く、
心法(法魂)入れ開眼を施すことをしなければ御本尊とは成らないと御教示である。

このことについて類文として経王抄にて↓

【日蓮がたましひをすみにそめながしてかきて候ぞ信じさせ給へ。
 仏の御意は法華経なり日蓮がたましひは南無妙法蓮華経にすぎたるはなし。
 妙楽云く「顕本遠寿を以て其の命と為す」と釈し給う。
 経王御前にはわざはひも転じて幸となるべし、
 あひかまへて御信心を出し此の御本尊に祈念せしめ給へ】

と仰せあそばされておられるが、この御法魂入れ開眼を施すと対象の材質がどうなるかについては
日女抄にて↓

【是全く日蓮が自作にあらず多宝塔中の大牟尼世尊分身の諸仏すりかたぎたる本尊なり。
 されば首題の五字は中央にかかり四大天王は宝塔の四方に坐し釈迦多宝本化の四菩薩肩を並べ、
 普賢文殊等舎利弗目連等坐を屈し日天月天第六天の魔王竜王阿修羅其の外不動愛染は南北の二方に陣を取り、
 悪逆の達多愚癡の竜女一座をはり三千世界の人の寿命を奪ふ悪鬼たる鬼子母神十羅刹女等
 加之日本国の守護神たる天照太神八幡大菩薩天神七代地神五代の神神
 総じて大小の神祇等体の神つらなる其の余の用の神豈もるべきや。
 宝塔品に云く
 「諸の大衆を接して皆虚空に在り」云云、
 此等の仏菩薩大聖等総じて序品列坐の二界八番の雑衆等一人ももれず、
 此の御本尊の中に住し給い妙法五字の光明にてらされて本有の尊形となる是を本尊とは申すなり。】

と仰せのとおり、
御法魂(帰命の対境・事の一念三千の当体)入れの対象である原子レベルで存する迷いの当体の材質に
『妙法五字の光明(事の一念三千の当体の仏力法力)に照ら(印・付)され』ることで、
迷いの当体の十界も各界に於いて総ての界に於いて仏界に到達済の完全当体、
所謂、事の一念三千の当体の義を有する帰命の対境の【正境の】御本尊と成ることを御教示である。

修行もなんもしてない非情の化合物の材質に、大聖人とは言え、外用に於いては生身の身体の凡身が
御法魂入れである事の一念三千の当体の開眼が出来て、
なんで修行もされている、しかも、有情の人間の次期御法主上人に、
同じく修行もされている大聖人と同じ生身の身体の凡身の有情の御当代上人が
御法魂である事の一念三千の当体を付すことが出来ない、と、なんの法義的根拠があって、創価の脳乱者ドモがホザクのか?(爆)、
ま、一念三千の法界の法理と事の一念三千の当体がそれを可能にしているということを全く理解出来ん、
創価脳乱者の完全なる感情論であることは明々白々である (^^♪




>日顕や日達法主の説法も知らない無知ぶりだ。
>日顕は「僧宝として尊敬するお方は二祖日興上人ただお一人ということになっておるのであります」と語っていた。
>(昭和五十五年三月二十八日、在勤式・得度式・祝賀会)
>僧宝は日興上人だけ
>また、六十六世・日達法主は次のような説法をしていたので、西田は熟読せよ。
>「我が宗の三宝は、御本尊が法宝、大聖人が仏宝、日興上人が僧宝と立てます。それに対して日目上人は座主である」
>「日目上人の後は、みな筒の流れのように、それを受継いでいくにすぎない」
>「代々の法主が日蓮大聖人ではない。大聖人そのものと間違って書かれて、よく問題が起きますが、
> その点は、はっきりしてもらいたい」(昭和五十二年五月の寺族同心会)

ハイハイハイハ~~~~イ (^^♪

先ず昭和55年の「在勤式・得度式・祝賀会」に於ける御隠尊上人の御言葉は、
日達上人が昭和52年の寺族同心会に於ける御指南でも解るように ♪、
まだ日達上人が御当代様であられた時に話題になっていた、
所謂、「法主即日蓮」の邪義が活字となって広まることを日達上人が懸念され、
難しい説明より、先ずは、話題となっている誤った解釈の「法主即日蓮」流布を止めるために、
「代々の法主が日蓮大聖人ではない」という、外用内証の法義を混同ゴチャ混ぜにした解釈を
不用意に広めないために、言わば、釘を刺した御指南であり、
また、興尊を僧宝と立て、目尊を座主として以降の御歴代上人を受け継ぐだけの者である、と仰せられたのも、
「法主即日蓮」の邪義を広めないため、また、これらの御指南も活字となるために
御宗門内、というより、寧ろ、在家一般に向けた対外的な御指南、ということ (^^♪

そもそも「筒」は勿論、外用の『時の御法主上人の生身の身体』であり、
「流れ」を「受け継ぐ」というのは、帰命の対境・御本尊を御本尊たる所以である「事の一念三千の当体」を
受け継ぐと暗示せられた御指南でもあり、これは当時の御宗門内が認識していればいいことであり、
日達上人が御遷化後、まだ年数が経ってないが故にその御意思を踏襲せられて、
御隠尊様が昭和55年当時に仰せられた御指南となっている (^^♪

んなことは、当宗の人間であれば、誰しも理解できるところである ♪


フェイクのアホさ加減は今に始まったことではないが(爆)、幼稚且つ稚拙すぎてアクビがでらぁ~~な (^^♪


それと、寛尊もそうであられたが、興尊を僧宝と「随一」、または、「首と為す」と表現するは、
私が前述で↓

  「付け加えて厳密に言えば、時の御法主上人は宗旨建立から佐前までの大聖人と相似。
   要するに内証にて御本仏の当体たる事の一念三千の当体を御所持の状態。

   翻って佐後以降の大聖人は竜の口の頸の座にて発迹顕本により、凡身の内証に御所持であられた御当体を
   内証にて顕現あそばされたが故に究竟。

   興尊は相似と究竟の間の状態故に分真。」

と軽く触れといたが、興尊は『分真』に配せられるが故に、目尊以来御当代上人に至る僧宝の中でも、僧宝随一と申し上げて、
それ故に対外的にも、また、僧宝に対しての認識が不十分な在家一般に対して『僧宝は日興上人』と述べるのである。


で?あんだって?ん?(嗤う)




>次に学会側の「『唯授一人の血脈』は御書のどこに記されているのか?」「
>『唯授一人の血脈』と『生死一大事血脈抄の血脈』は、どう違うのか?」との
>問いに窮した西田は「法主も幕府の将軍と同じだ」等と意味不明のことを口走っていた。

ま、教学が低いのが法論相手だっただけに法廣寺御住職も、適当な例え話が思いつかれずに、
また、創価論者の阿保さ加減と法論に於ける姑息な手口に呆れて、そのように述べられただけのことだと
御住職の御人柄からして考えられるのぅ(笑)

で、『唯授一人の血脈』について御書のドコにあるかって?(笑)
二箇相承にて明確 【血脈の次第 日蓮日興】 ってね (^大爆笑^♪

で、『生死一大事血脈抄の血脈』との違いってか?ん?

要するに『信心の血脈』は帰命の対境・事の一念三千の当体まします
法宝兼仏宝の戒壇の大御本尊の内体の御当体の一大秘法と拝し、
この一大秘法たる事の一念三千の当体の御境涯に具わる仏力法力に対して、
迷いの当体の我ら凡夫が信力行力による四力によって双方を流れ通う法脈ともいうべきものを『信心の血脈』と言う (^^♪

これを簡単に例え話で述べられたのが「法主も幕府の将軍と同じだ」なんでしょうよ^^

御法主上人間で流れる法体の血脈と、この法体の分身散体が存する御本尊の内体に信力行力で以て境智冥合を経ることで、
仏力法力による罪障消滅や功徳を頂く経路が『信心の血脈』であるが故に、
事の一念三千の当体を御所持あそばされる三宝の一翼を担われる御法主上人は
法の上で宗内の組織としては一宗を統率あそばされるのであり、幕府はとりわけ、宗務院にあたり、
宿坊やも宗制宗規持ってんなら、その御法主上人の御立場が記載されているだろが^^

それを当宗の組織として例えれば、別段、意味不明でもなんでもねえけどなぁ~ (^^♪


ま、その発言が事実、と仮定すれば、の話だがのぅ(大笑い)



>因みに江戸幕府は三百年もたずに滅んだ。

当宗はそろそろ800年になろうとしてるけど、なにか?(爆)




>西田は悩乱する前の日顕の説法を読んだらどうだ!

ま、脳乱した創価や宿坊やが当時の御説法読んだとて、理解などムリっ!(^大爆笑^♪




>学会青年部が「釈迦仏を造立した日精も、内証では日蓮大聖人と同じで尊いのか?」と追及すると、
>西田は絶句。この他にも西田は回答不能が続いた。

ぷっ。創価の教学部のナンタラ(爆)、言うのがこの件で惨敗してるのに、まだコレをホザクのがいるのかえ?(大笑い)

日精上人が釈迦フィギアを造立したは(笑)、富木常忍やら四条金吾の造仏家と同じように、
本尊と言えば釈迦フィギア(爆)だと、頭から決め込んでいた敬台院の釈迦フィギアフェチに対して、
一時的な方便誘引による教化によるもの。

大聖人も富木常忍や四条金吾が釈迦フィギアをコサエた時には方便誘引で一時的な措置として拝ませてたろが(大笑い)

その両人の造仏を教化の為に一時的な措置として認められた大聖人にも内証はあったけど、それがなにか?ん?


※下へ続く↓
 

宿坊やよ、続きかえ? 破砕処理処分しといたるよ (^^♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月28日(木)00時42分51秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ※↑上からの続き↓



>学会青年部有志が法廣寺の坊主を論破

あー、↑また得意の「学会側、大勝利」って大本営発狂かえ? ウケルっ (^^♪



>言い逃れる西田正増も遂に回答不能に

どんなやねん?(嗤う)



>日蓮正宗の西田正増(北海道帯広市・法廣寺の坊主)は学会青年部有志の質問に何度も回答不能に陥ったが、
>戦時中の数々の謗法行為に関しては姑息にも言い逃れようとして墓穴を掘った。

ほえほえ(´゚д゚`)ポカーン はいはい (^^♪



>青年部有志は、こう質問した。
>「権力に迎合して戦争協力し、謗法を犯した法主もいた。
  日恭は開戦の日に訓諭を発表、伊勢神宮遙拝を院達で指示し、御書の刊行禁止、十四カ所の要文の削除、
  本地垂迹説の不使用や御観念文の改変だけではなく、大石寺の書院に神札を祀り、
  創価学会にも神札を受けるよう迫るなど、いろいろしたが、これらは謗法ではないのですか?」
>これに対し、西田は
>「当時は軍部の力が強かった」「当時の国家の情勢を考えないといけない」「戦時中だから謗法行為とは言い切れない部分はある」と
>変な言い訳をしていた。
>西田によると、謗法か否かは、その時の国家の情勢によって変化するらしい。
>何とも奇妙な弁解だ。

ははは。反駁しといたるわ。


「権力に迎合して戦争協力し、謗法を犯した」ってか?(笑)

・「日恭は開戦の日に訓諭を発表、伊勢神宮遙拝を院達で指示」

当時のこの頃、日本は軍国化色を強めていた頃で、日蓮各派に対する身延との合同宗派を軍部が推し進めていた様相を呈していた。

これに対して当宗として日恭上人が昭和16年3月10日に僧俗護法会議を開いて身延派との身延統一合同を断固拒否すると決せられた。

これを以て、日恭上人は軍部当局に対して「合同は不承知」としたことは、それこそ創価の人間革命一巻P265に記述がある(爆笑)

これにより、同年4月1日に単独宗派として当宗が当局から認可を受けたことは富要集9巻P430の9行目にその記述があり、
また、同年同日の朝日新聞の記事にも↓

【日蓮宗(四派)従来の九派のうち日蓮宗(総本山身延山久遠寺)顕本法華宗(同妙満寺)本門宗の三派で
 新に「日蓮宗」をつくり本門法華宗、法華宗、本妙法華宗の三派は「法華宗」を設立、
 日蓮宗不受不施、同不受不施講門の両派も合同して「本化正宗」を設立、
 日蓮正宗(総本山静岡県大石寺)だけがそのまゝ一派として残つた】

との傍証もある (^^♪

こうした軍部当局との交渉の流れの中で、これ以上当時の軍部を徒に刺激するわけにも行かず、
当時の軍部当局のやりようは↓

■■■■『ひとのみち(PL教の前身)の場合』■■■■

『教団本部に特高警察が入り、
教祖が拘引された翌年の昭和12年4月5日、
当局は「不敬の事実をつかんだ」として、教祖を不敬罪で追起訴し、
私はじめ弟の道正ほか、十数名の幹部教師も不敬罪で拘引されました。
そして28日には、内務大臣命令により治安警察法が適用されて、
教団に対して結社禁止処分を行ったのです。
(中略)
判決も出ないままに、教団は解散させられたばかりか、
動産・不動産の処分、債務の整理、
さらには建物の破壊もしくは売却までさせられました。』
(ひとのみち事件 御木徳近『宗教弾圧を語る』P61)


と壊滅されられるだけに留まらず、何から何まで処分されてしまう、
という、所業だったのである。

故になによりも御戒壇様に軍部の魔の手が及ばぬよう、神宮遥拝の通牒が当時の文部省から通達があった旨を院達で通達しただけのこと。



・「御書の刊行禁止、十四カ所の要文の削除」「本地垂迹説の不使用や御観念文の改変」

上記前述のとおりの状況下を鑑みた上で軍部当局を徒に刺激しないための一時的措置による形式上の通達だが、
富士学林図書館所蔵の「祖文纂要」には削除した痕跡が全くないことから削除したと創価らが妄想しただけのこと(爆笑)

更に御観念文については法義を曲げない程度の表現による一時的な改変 (^^♪


・「大石寺の書院に神札を祀り、創価学会にも神札を受けるよう迫る」

書院に神札を貼ったのは、書院を借り上げた軍部だよん (^^♪
その旨、日達上人が御証言あそばされておられる↓

【総本山において、天照大神のお札を貼ったことは1度もありません。
 今時の大戦争において、国において軍部が大変に力を得て、我が国を滅ぼしたような状態でございました。
 昭和18年ごろ、いよいよ戦争が激しくなってきた時分、この総本山においては当時客殿・御宝蔵・庫裡・六壷、
 それから大奥と、そのちょうど真ん中あたりに書院がございまして、
 そこは大書院ですから、御本尊は祭ってありません。
 その所を、昭和18年の、戦争がいよいよ盛んになった時に、国で借り上げてしまった、
 国に借りられてしまったわけです。
 その時にその書院を「中部勤労訓練所」ということにされてしまったのでございます。
 その時に所長である上中甲堂と云う人が、書院の上段の間へ天照大神のお札を祭ったんです。
 それに対して、こちらは再三異議を申し立てたんですけれども、しかし国家でやる仕事である、
 国の仕事であるから、いくらこちらで何を言っても、それは及びもしない。
 何とも仕方がないから、そうなってしまったのであります。
 ただそれだけのことで、別に我々がその天照大神のお札を拝んだことなどありもしない。
 また、実際その中へ入って見たこともない。入れてくれもしない。
 まあ借家同然で、借家として貸したんだから向こうの権利である。
 そういうような状態であって、決して我々が天照大神のお札を祭ったとか、
 拝んだとかいうことは事実無根であります】

更に神札一時的受容については↓

『 (学会側)
 「天照大神は天皇陛下の先祖であつてかえつて我々がズケズケおまいりするのは不敬になるとしているだけなのです。
  今少し強く申し上げたいと思いますが、時ではないと思うので、これでも心掛けているつもりです。
  ただし謗法だけは我等の会員にはさせたくないと思いますが、どうしたものでしようかな」

  (宗門側)
 「一度神札を受けてそつと処分すると云う様な方法か、又積んで置いてもそれ程の害はありますまい」』

とのやりとりについて昭和18年6月初旬の本山での会話が戸田会長によって聖教新聞昭和28年12月6日に掲載されとるよん ♪


てか、四悉檀て知ってっか?ん?(笑)、いじょう。 何かモンクでもあるかえ?ん?(爆笑)




>西田は弁明の際、学会の牧口会長なども宗門の謗法行為を黙認していたかのような口ぶりだったが、
>史実を曲げるのも、いい加減にしろ、と言いたい。

てめえら外道創価こそ、ええ加減にしとけ (猛爆嘲笑)



>死身弘法を貫いた学会の牧口会長は昭和十九年十一月十八日、一年四カ月間の拘留の末、
>東京拘置所の獄舎での崇高な殉教だった。

ぷっ。非常識な折伏を行って逮捕されたことは、これに明確である。

■吾々は日本国民として無条件で敬神崇祖をしてゐる。
 しかし解釈が異なるのである。神社は感謝の対象であって、祈願の対象ではない。
 吾々が靖国神社へ参拝するのは(中略)お礼、感謝の心を現はすのであって、
 御利益をお与え下さい、といふ祈願ではない。(中略)今上陛下こそ現人神であらせられる。
 (昭和17年11月・第5回総会『大善生活実証録』/『牧口常三郎全集』第10巻362頁)


■(昭和16年11月)北九州に牧口が指導に出かけた時、会場には特高刑事が臨検し、
 神社問題が質問された。
 その時は牧口の指導によってうまく解決したようであり、
 翌年(昭和17)の「第5回総会報告」において、
 関係者の小学校長安川は「自分は昨年の今頃までは、非国民扱ひされて、
 県当局からは辞表を出せとすゝめられるし、警察も家庭や僕の素行調査をやってゐたが、
 最近その関係がなくなったばかりか、県からは満州行の代表になれ、
 市からは視学をやれと招かれてゐる。
 あの時から1年数ヶ月になるが、全く御法を持つて力が出ると悟った。
 只今は完全に解消された。」と報告した。
 (第5回総会『大善生活実証録』/『牧口常三郎全集』第10巻362頁)

と牧口氏は書いている。
つまり、北九州の会場に牧口氏がでかけ、その会場には特高刑事が臨検の為同席しており、
そこで特高刑事から神社問題の質問を受けたが
『その時は牧口の指導によってうまく解決した』と認識している。
これは牧口氏が特高刑事の質問に対して、謗法厳戒の精神などではなく、
要するに特高刑事の質問に対して上手く『言い逃れ』たことを示している。

そうではなく、牧口氏が毅然と破折内容を含めて答えていたのであれば、
この時点で牧口氏は逮捕されている。

■客年(※昭和17年)1月頃以降警視庁当局に対し
 「創価教育学会々中には多数の現職小学校教員あり且其の教説は日蓮宗に謂ふ
  曼陀羅の掛幅を以て至上至尊の礼拝対象となし、他の一切の神仏の礼拝を排撃し、
  更に謗法払いと称して神符神札或は神棚仏壇等を焼燬撤却し、
  甚だしきは信者たる某妻が夫の留守中謗法払ひを為したる為離婚問題を惹起せり」
 等縷々投書せる者ありて、皇大神宮に対する尊厳冒涜竝に不敬容疑濃厚となりたる為同庁に於て、
 本月(※7月)7日(※昭和18年7月6日逮捕。
 7日、警視庁に護送)牧口常三郎外5名を検挙し取り調べを進めたる結果、
 更に嫌疑濃厚と認めらるる寺坂陽三外4名を追検挙し引き続き取り調べ中なり。
  (「特高月報」昭和18年7月分/『牧口常三郎全集』第10巻371頁)


そして、尋問調書において、


■吾々は現在の天皇陛下以外にどなたに対し奉って祈願すべきでありましょうか
  (「訊問調書」/『牧口常三郎全集』第10巻207頁)


と言っている。
感謝の対象が『神社』であるのに対し、祈願の対象は『天皇』であるという牧口氏。
完全なる邪義である。

こんな有様であるから、この時の取調べ風景について牧口氏は


■御上の事は何んでも従ふことで検事様との間はなごやか
(「獄中書簡」昭和19年3月27日/『牧口常三郎全集』第10巻405頁)


と言っており、且つ、取調べに於いては従順な姿勢を見せていたが故に


■当方無事。春になっても安心です。3度共に暖かいごはんに汁沢山。
 青年時代からあこがれて居た本が読めるので、却って幸ひである。
 国法にはどんなにでも服従すると言ふのだから、心配はいらない。
  (牧口会長「獄中書簡」昭和19年3月16日/『牧口常三郎全集』第10巻288頁)


と、家族に宛てて「国法にはどんなにでも服従すると言ふ」と言っているのである。
家族とは言え「一会員」でもある家族にホンネを漏らしている。


そして、牧口氏の場合、東京拘置所にて死に方も選べず無惨な【監獄死】をした牧口氏を美化すんのはムリあり過ぎだ (^^♪


>謗法に染まった日蓮正宗は翌二十年六月十七日、大石寺が紅蓮の炎に包まれ、日恭は書院に祀られた神棚と共に焼死した。
>西田は他の人は逃げたが、日恭は逃げなかった、と詭弁を弄していたが、笑止!

笑止なのはオマエらだろが(笑)

日恭上人が発見されたのは大奥であり、当時、消防団として消火にあたり、
日恭上人を発見された故志村高氏は次のように証言しているのぅ↓

『「猊下のお姿が見えない」と大騒ぎになったのは、火もようやく下火になった頃でしたね。
  あちこち探しても、お姿が見当たらない。
 「そういえば、猊下のお姿は最初から見えなかった」ということになり、「もしや」ということで、
 翌早朝から焼け跡の捜索を開始したんでず。
 捜索は、焼け跡の片付けと並行して進められました。
 大奥のあたりで、それこそ手作業で、慎重に捜索が進められるうちに、
 「衣のようなものが見えたぞ」との声が挙がったのです。
 そこで、汚れを洗い流すために水をかけつつ、材木を1本1本、手でどけ、また、手で瓦をかき分けていったわけです。
 すると、焼け落ちた屋根瓦などの下から、御宝蔵の方角を向き、合掌されたまま、
 前屈みになられた姿勢で御遷化された、日恭上人の御遺体が現われたのです。(中略)
 (※学会の「カマドにはまっていた」との疑難に対し)とんでもない。
 日恭上人の御遺体の下には、ちゃんと畳が残っていました。
 もちろん畳の燃えさしの下には、梁(はり)や1階の天井部分などにあたる焼けこげた材木などがありました。
 その下にはさらに2階部分の瓦礫(がれき)が-2階建ての建物が焼け落ちたのですから当然です。』

と、書院と共に焼死しただと?ん?オマエらは以前「カマドにはまり込んで云々」と言うてたろが(爆笑)
捏造コジツケも大概にしとけ(嘲笑)


日恭上人はこのようにいくら御戒壇様護法の御為とは言え、そうせざる選択しかできなかったことへの
御自らの最期を選ばれた覚悟の最期であられた。

牧口のように死に方も選べなかったのとはワケが違うんだよ、莫迦よ (^^♪



>学会青年部が日恭の焼死について当時、宗門の高僧の「御罰でなくて何であらう」(霑妙寺住職・渋田慈旭)
>との宗報の記事を読みあげたが、西田は宗報も間違いがある旨、述べていた。

これは霑妙寺御住職が宗報に寄せた記述のことだが、日恭上人の御最期は、日恭上人御一人のみならず、
事の一念三千の大聖人の御当体を御所持の御法主上人をこのような形で亡くされたことが
当宗僧俗に対する御罰であることを申されたまでのことである。




>日恭の逃げ遅れについて日亨上人は、日恭は肥満で足腰が弱かったと書き残している。
>「(日恭は)酒は一升程も飲んでいたが、酩酊して前後不覚になることはなかった」という程の大酒飲みで「脂肪は摂取過ぎ」で肉食を好む生臭坊主だったのに加えて「運動不足の為か老年にはビヤダル(樽)式に腹部が肥満して不格好で不健全の体に見え足弱であった」

昭和32年の大白法にて、後に持ち出される中島日彰御尊能化の懐古談話によれば↓

【日恭上人がお隠れになる、その日でずね。
 私はその頃、財務の方を預かっていたから、ある用件を、行って申し上げた。
 それは、すっかりお聞きになった、帰ろうと思って奥を出て、次の間に来たら、「おい」と呼ばれた。
 「何ですか」と言ったら、「あれはな」という。
 「御相承に関するのは、こういうところに入れてあるから、あなた覚えておきなさい」と。
 「承知しました」と言って、私はそのときに奥を下ってきたけれども、”まてよ、今日に限って日恭上人が変なことを言われたぞ。
 日恭上人に何か事がなければいいな”と思っていた。そうしたところが、その晩でしょう。
 そのときに、日恭上人が私にお話なさった言葉を、その翌日か翌々日に、堀猊下がいらっしゃった時分に、
 一切のことを申し上げたら、堀猊下は「それは日恭上人は、それぐらいのことはあるはずだ」とおっしゃって、
 手帳へお書きになった。
 それから、次の猊下になられた日満上人にも、私はこのことを申し上げた。】

と述べられている、つまり、肥満がどうのこうので逃げ遅れた、はないことが明白である (^^♪


大体、「酒を呑むと生臭坊主」なんてのは末法無戒の僧には無関係な話 (^^♪

何せ、大聖人御自ら『末法無戒の僧』と仰せ↓

【然るに日蓮は何の宗の元祖にもあらず又末葉にもあらず
 持戒破戒にも闕て無戒の僧有智無智にもはづれたる牛羊の如くなる者なり】

【正法一千年の次の日より像法一千年は破戒の者は多く無戒の者は少なし。
 像法一千年の次の日より末法一万年は破戒の者は少なく無戒の者は多なし。
 正法には破戒無戒を捨てゝ持戒の者を供養すべし。
 像法には無戒を捨てゝ破戒の者を供養すべし。
 末法には無戒の者を供養すること仏の如くすべし。】

しかも、小乗戒律に対しては諸御抄にて破折が散見される。

ついでに、創価の愚者恥人が持ち出すだろうから破折しといたるわ。

【一御状に十七出家の後は妻子を帯せず肉を食せず等云云。
 権教を信ぜし大謗法の時の事は何なる持戒の行人と申し候とも、
 法華経に背く謗法罪の故に正法の破戒の大俗よりも百千万倍劣り候なり。
 彼の謗法の比丘は持戒なりと雖も無間に墜す。
 正法の大俗は破戒なりと雖も成仏疑い無き故なり。
 但今の御身は念仏等の権教を捨てて正法に帰し給う故に誠に持戒の中の清浄の聖人なり】

と仰せられてるが、前述のことからこれは最蓮房が出家界の通念により、
当時の「聖僧」たることを貫かれてることを大聖人に御報告し、
それに対して大聖人は最蓮房の志に対してお褒めあそばされておられるが、
前述のとおりのことから、酒を呑まれようが、肉食しようが、妻帯しようが全く問題ない (^^♪

妻帯については ↓ 大聖人の弟子方の中に妻帯者がおられた (^^♪

『興師弟子分帳』
☆『岩本寺住の筑前房は日興の弟子なり』
☆『高橋筑前房の女子豊前房の妻は日興が弟子なり』

この「豊前公」は大聖人の興尊の弟子であり、大聖人もこの人物に対して『実相寺御書』にて

@『建治四年正月十六日 日 蓮 花押  駿河国実相寺豊前公御房御返事』

と認められてるとおり、大聖人門下であったのである。

後に退転はしてるが、妻帯者がいたけど、何か文句でもあるのかね?♪
大聖人が小乗戒律に重きを置いてなかったことは明白である。

お前ら創価の狂義は「小乗レベル」かえ?ん~~~~? サスガ!小乗戒律信奉新興宗教は一味違うわ(大爆笑)



>「阿蘇火山に誘引せし時の先達の愚老が大に迷惑して世話のやけた事夥しかった。
  山登りばかりで無く平地の歩行も予が健脚には及ばず」
>と。歩行困難で逃げられなかったのだ。

『火事の起きる日ね、あそこに”逆さ杉”(現在の奉安堂の左後方の御華水の近く)ってあるでしょ、
 そこで一休みして、帰ってきたって、そう言っておられましたよ。
 だから、そんなこと(歩行が困難だったということ)は、絶対嘘ですよ。」
 寿命寺と大石寺の間がどれほどの距離であるか、1度、歩いてみるがよかろう。現代人にとっては、車を使いたくなる距離であることは確実である。
 以上によって、「歩行が困難だったから逃げ遅れた」との疑難は、事実でないことがわかる。(『慧妙』H14.9.16)』

との証言から全くの捏造であることがわかるじゃん (^^♪




>また日恭の焼死後、
>管長代務者を勤めた能化の中島日彰が大火から三カ月後に東京・妙光寺で次のように不運が重なったと語った。
>①日恭は耳が悪く、上井出の寿命寺に逗留し、近くの戦車学校の軍医に治療を
  受けていたが、この日に限って登山した②有力信徒が登山すると連絡があり、
  無理を押して登山したが、その信徒は急用で来なかった③上井出から迎えが
  来たが、断って大奥に泊まった④大石寺には義勇軍の農工隊が駐留していた
  が、将校は農工兵に脱走の恐れがあるため消火に協力させず、将校も見張り
  をして消火活動しなかった⑤大石寺門前の消防車は故障で動かなかった⑥戦
  車学校の消防車はガソリンを忘れて役に立たなかった⑦富士宮消防署は準備
  を整えたが、署長不在で出動命令が出なかった。

ん?この中島日彰御尊能化の記述文はどした?あ?(爆)




>謗法の結果の仏罰なのだ。

ってのは、死に方も選べず厳罰死した牧口氏のことだね? (^^♪


いじょう。反駁し畢んぬ (^^♪
 

謗法与同を恐れる心。

 投稿者:H27年脱会@法華講員  投稿日:2016年 1月28日(木)00時02分36秒 118-87-80-35.koalanet.ne.jp
返信・引用 編集済
  管理人さま、さとしさま。

こんばんは。暖冬と言われてましたが、ここ数日は厳しい寒さが続いて
いますね。明日からは日中、幾らか寒さも和らぐとか?ですが、まだまだ、
厳寒の2月控えてますから、ご自愛頂きますようにお願いします。
さとしさまの、今日の書き込み読み、夜の勤行後、御本尊さまの、御前で、
《真言見聞》(新編御書608頁)拝読させて頂きました。

先ず以て、さとしさまの書き込み読み、嬉しかったです。
ありがとうございます。

さて、この御書は創価学会在籍中も、拝読致しましたが、心に、『創価学会は
謗法』と決定付ける、多くの諸御抄、ご指南の一つで有ります。

御書根本と如何に創価学会が声高に叫び狂おうとも、御書に照らし合わせば、
明確に【大謗法の邪教団】です。

と、今日も、自身の運営する、狂人坊の掲示板で、宿狂坊、フェイクの記事
を、転記しても誰も相手にされず、空しく成り、こちらに来てますが(呆笑)
ゴミのゴミは再利用、再生出来無い、芥。阿鼻の業火にむせぶさえ、哀れ…。
管理人なんだからさ、少し反応して貰えよ。みんな、素通りじゃなあ。
対論で勝ったなんて、その板の、常連にや、食いつきそうな話題が、無視じゃ
誰も宿狂人管理人、信じて無いって事か?(爆笑

しかしなあ…。どこぞの、創価学会の北海道の青年部?対論した?
まあ、良くもまあ、恥ずかしくも無くフェイク書けるなあ。

そんな、でっち上げの記事、本当なら、なぜ聖教新聞に記事に成らないんだい?
え?外部も購読するから?
そう言う、世間に知られて、【恥】の行いを繰り返してんのが、創価学会と言う
【反社会的、謀略組織、邪教団】の証しです。

勝った勝ったと、騒ぐだけの、ちょんまげ、長野の狂人を生んだ、新興宗教だけ
の事は有るなあ(笑)頭、池田腐れば、尻尾の先まで、沖爺同列に腐る。

謹んで…真言見聞に曰く。
『若し謗法ならば、亡国堕獄疑ひ無し。凡そ(およそ)謗法とは謗仏謗僧なり。
三宝一体なる故なり。是涅槃経の文なり。爰をもって法華経には「則ち一切世間の
仏種を断ず」と説く。是を即ち一闡提と名ずく』

哀れ、事の委細は知らないが、創価学会のその、青年部、堕地獄の因を積んだな。

君たち、正しい仏法も習わず、池田太作の【地獄行きの師弟義】に乗せられ、礼も
弁えず、多勢の威をもって、ご僧侶の、御出家成されると言う事の《尊さ》も思い
致す事無く、日蓮大聖人さま、日興上人の御弟子に悪態吐く…。悲。

勿体無い事ですが、御当代御法主上人猊下さま、ご指南をこちらに、書きます。
広大無辺な、御法主上人猊下さま、また、御弟子のご僧侶の方の、お心、大慈悲
心を知って、懺悔(さんげ)滅罪を願うべきです。

『滅後末法において一切衆生を救うということは、たとえ好悪、愛憎、好き嫌い
選り好みする事が一切なく、悪人であっても、間違った教えを信じて居る者であ
っても、正しい信心を誹謗する者であっても、すべての衆生を救っていくという
大乗の精神をもって、折伏を行じて行くことが肝要であります。』(一部抜粋。
7月1日唱題行の砌)

ご宗門の、ご僧侶の、大慈悲心を知れずして御仏事をさまたげている事の恐ろしさ、
一闡提の途に行く恐ろしき、峻厳な因果の厳罰は、あなた方、師匠とする、
池田太作の姿を見なさい。



 

管理人様

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月27日(水)17時05分5秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  不適切と御判断された時はお手数ですが遠慮なく削除されて下さい。

なんせ、串使いの宿坊やの投稿に反応したものでありますので。
 

宿坊やがキャツのズダボロ自慰板で(笑)、私の投稿を削除した上、アク禁にしよった(苦笑)なのでコチラに掲示しときます♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月27日(水)17時03分25秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  で、お得意の、
創価謀略組織「地湧」の暖簾分け的地湧派生組織のフェイクのコピペかえ?(嗤う)

あぁ、西田正増御尊師ね。懐かしいなぁ (^^♪

ま、尤も、創価謀略組織「地湧」の暖簾分けしたような派生組織が書く駄文だからのぅ、
針小棒大な表現で三流週刊誌以下の駄文を言い募る習性があるし、
西田御御尊師は昔から良く存じておるからお人柄も良~~~くしっておるから、
フェイクの駄文内容をそのまんま鵜呑みなんざせんけどナ^^

どうせ、法論言うたかて、御住職一人に対して創価側青年部有志ってことだから、
数人で法論に臨んだんだろうて(笑)

しかも、創価が法論に複数人で臨む場合、兎に角、相手に対してマトモな発言をさせないよう、
次から次へとギャンギャンギャンギャン捲し立ててるのが手口(爆笑)

仮に法論の規定を双方、取り決めておってもマトモに守らず、
あまりにも度が過ぎて注意をされると、その時だけ黙る、みたいな(嗤う)

で、「学会側、大勝利」って大本営発狂かえ? ウケルっ (^^♪



あー、ナニナニ?↓

>>「法主は幕府の将軍と同じ」など珍言を連発

当宗の組織を例え話で述べただけのことだろう、どうせ^^

それを珍言とホザクなら(笑)、池田駄作の珍言連発はどう?(大爆笑)↓

・「私を離れて、いくら戦ってもダメだ。私と境智冥合していなければ、異体同心とはいえない」(『前進』昭和40年6月)

・「私は何も言わなくてもみな見えているよ。とても敏感なんだ。
  ……私は言ってあげて、罪業を切ってあげているのだ」(『前進』昭和41年1月)

・「私から幹部の任命を受けることは、
  記別(きべつ=仏が弟子達の未来の成仏を約束すること)を受けることです。
  これなくしては法華経を持つといえども無益である」(『前進』昭和42年2月号)

・「私の頭の中にあることは全部事件をまぬがれる。
  頭を通るだけで良くなる。
  (だから)何でも話しておかねばならないのだ(第15回社長会 昭和43年8月9日)

・「皆さん方に題目を送ります。
  皆さん方もしっかり題目をあげてほしい。
  送信機がいくら立派でも、受信機が壊れていてはだめだ」(『前進』昭和44年10月)

・「私には全部わかっている。又、本部から、いつも会えないから、電波を発信しているのだけれども、
  いくら発信しても受信機が壊れていては何もならない」(『前進』昭和45年5月)

・「なんだかんだ云っても、私とつながりがあるから福運がつく」(第40回社長会 昭和45年11月19日)



>西田は当初、学会に対する悪口を並べようと考えていたようだが、
>反対に学会側の鋭い質問責めにあって、感情的になり、
>初めの頃は珍言、妄言を連発し、後半は回答不能に陥っていた。

あっはっはっ。ほれ、言うたとおり↑

兎に角、相手であるコチラサイドに都合の悪いことを言われる前に、
反論の隙も与えないように質問攻めにする、創価の常套手段の姑息な手口だろが(大笑い)
逆にやられたら学会員の場合は、トットと逃げるか、感情的なんてレベルではなく(爆)、絶叫くらいするのがオキマリ (^^♪



>学会の御書根本の路線について、西田は「御書は鎌倉時代の手紙、それを誰
>が説明できるんだって、私たちが現代において話をするにあたって、また、そ
>の場その場において御書っていうものは、用いるべきところというのが……」
>とダラダラと意味不明の発言。

別に意味不明な発言でもなかろうが^^

諸御抄はそもそも、封建社会に成り立ってた時代で、現代とは全く社会通念が異なる。

そうした中で、大聖人は時代背景を加味されつつ、また、相手の機根や状況等を鑑みられて御述作になられた。

それを根本法義はそのままに、当時の考え方や社会通念に照らして御認めにあそばされた諸御抄の内容を、
現代にそのまま敷衍して解釈するのはトンチンカンというもの(大笑い)

一つの例で言えば、鎌倉時代当時は天皇が主権者であったが、現在は民主主義が浸透して主権在民の時代。

よって、広宣流布の暁に於ける対応の仕方も当時のまま天皇に云々、というわけにも行かない。

そういう鎌倉時代の頃と現代とでは全く社会通念や常識がことなるのであるから、
諸御抄を用いて話す場合でも、法義に外れないようにしながら表現を変えたりして相手に話す、というのは当然のこと (^^♪

何が意味不明なんだ?ん?(爆笑)




>更に
>「御書を拝するにあたって御書をどう拝するのかというのは本当に難しい。僧侶であっても難しいところがある」
>と「難しい」を繰り返し、

諸御抄の拝し方は、系年や対告衆のレベル、佐前、佐後、相対、背景や大意、所対等によって、
解釈ら注意が必要なのは至極常識なことだろ(爆笑)

故に「難しい」と発言されておられるだけのこと。

てか、学会員は大聖人と同じように寸分違わずの解釈が出来るんかえ?お?(大爆笑)

アホはミットモナイ (^^♪



>その難しい御書を根本にするのは間違いだと謗言を吐いていた。

てか、それ、「御書を根本にするのは間違い」って、記述通りか?え?(笑)

御書は根本と言うても、総てを御教示あそばされてるわけではない、んなことはジョーシキだろジョーシキ (^^♪

口伝によって伝わったモノもあるわけだしのぅ ♪


てか、創価は「御書根本」と発狂しながら退転ドロップアウトしたろが(大笑い)



>また、学会側の「法主は大聖人と同じなのか?」との問い掛けに西田は
>「法主は内証では日蓮大聖人と同じだ」と邪義を述べた。

付け加えて厳密に言えば、時の御法主上人は宗旨建立から佐前までの大聖人と相似。
要するに内証にて御本仏の当体たる事の一念三千の当体を御所持の状態。

翻って佐後以降の大聖人は竜の口の頸の座にて発迹顕本により、凡身の内証に御所持であられた御当体を
内証にて顕現あそばされたが故に究竟。

興尊は相似と究竟の間の状態故に分真。

要するに、時の御法主上人は大聖人とは相似する立ち位置であって、
内証は事の一念三千の当体が付されてるが故に内証にて御所持にて、
僧宝も一身に兼ねておられたが故に、佐前の頃の相似の大聖人と同等故に
「法主は内証では日蓮大聖人と同じだ」
と法廣寺御住職は述べられたまでのことで、佐後の大聖人と同じ「究竟」という意味で述べたと思えんがねえ (^^♪




>西田は御書に関して歴代法主の説明が必要だと言いたかったのかも知れない。

それがなにか?ん?

その時々に於いて、時代背景を加味して、その時々の僧俗を鑑みて時の御法主上人は御指南される。

当然のこと。




>しかし、感情剥き出しのため言葉が不明瞭で、
>学会青年部の「法主が御書に反することを言ってもいいのか?」との問いに

ぷっ。てか、広宣流布について大聖人は曾谷抄にて↓

【涅槃経に云く「内には智慧の弟子有つて甚深の義を解り外には清浄の檀越有つて仏法久住せん」云云】

と僧俗共に携えて広宣流布を仰せなのに、外道創価は「僧は要らん」として(爆)、
「在家広宣流布」を画策しとるではないか、コレ、「御書根本」か?ん?(大笑い)

本尊状のタダノモノもコサエて(笑)、会員をペテンにかけて押し売りし(爆笑)、
コレ、「御書根本」かえ?んん?(嗤う)

塔婆も要らんて、大聖人が仰せか?あ?コレのドコが「御書根本」やねん?(大爆笑)

まして、政治にすり寄り、自民党の金魚のフンとなることを大聖人が仰せか?あん?(嘲笑)


そんな盆暗外道創価が己の所業を棚上げして相手に問うこと自体、脳乱しとるんだよん (^^♪



>「法主というのは、そういうものだ」と御書根本ではなく〝法主根本〟を強調する始末だ。

てか、大聖人は当宗【初代】御法主上人であらせられる↓ (^^♪

【〝 法 主 〟聖人時を知り国を知り法を知り機を知り、
 君の為臣の為神の為仏の為災難を対治せらる可きの由勘え申すと雖も御信用無きの上、
 剰さえ謗法人等の讒言に依つて聖人頭に疵を負い左手を打ち折らるる上両度まで遠流の責を蒙むり
 門弟等所所に射殺され切り殺され毒害刃傷禁獄流罪打擲擯出罵詈等の大難勝げて計う可からず】

よって、時の御法主上人は大聖人の御名代の御身として諸御抄の法義を基軸として御指南あそばされる ♪

当然のことであ~~~る (^^♪

そして、当宗に「法主根本」の教義はない(笑)

今の外道創価は大聖人とは一切無関係 (^^♪

創価学会員に「信心の血脈」?あるわきゃナイナイ (^爆笑^♪



>更に学会側が「『僧宝』は日興上人だけでは?」と問うたのに対し
>「歴代法主も全て『僧宝』だ」と言う西田は

代々御歴代上人によって御当代日如上人まで大聖人の御当体を付されてきているのである。

あー、そうすること、ここの板の流れるテロップ(笑)に、宗制宗規をパクッてコピペした
「証明しよう!」だっけか(爆)、から突っ込んでくるかえ?(笑)

確かに、内付を受けられた証明のような書が存しない御歴代上人もおられるが、そんなことは問題ではないのぅ (^^♪

御歴代上人に於いては上代より続く、六壺に現存の最古からの過去帳が現存し、
その過去帳の記入は、御当代上人により御先代上人の御名が記載され続けている (^^♪

ま、これは文献ではないが史料ではある ♪


御隠尊様の場合は、日達上人が生前に於いて近親者や側近方幾人かに話されていた、という御証言がある。

この御証言が、要するに当宗内の人間による証言であるから信用できない、というのは負け犬の遠吠えでしかない ♪

そして御隠尊上人に関して創価は「相承する暇が当日無かった!」と発狂するアホ満開な愚者がいるが(爆)、
大聖人の御当体たる事の一念三千の当体を内付するにあたっては、最古では興尊に対する相承は、
長い年月かけて日々の中で大聖人が施しあそばされている。

二箇相承は適用除外と絶叫しいたい宿坊やよ(笑)、
オマエから完全否定出来る具体的客観的根拠史料を未だ不提示故に、取り敢えず、
『本物』が、坊やのキモチも組んで(笑)1億歩譲って(笑)、慶長年間まで現存していたとしてやろう(爆)、

この二箇相承にしても、近代では日達上人への御相承に関しても、あくまで、事後報告の性質の書類。

それは当たり前 (^^♪

当宗に於ける「御相承」とは前述の如く、大聖人の御当体を、
通常、御当代上人が時間をかけて施されるか、または、一日の間の幾時間で施されるかの違いはあれど、
次期御法主上人に対して内付せられるのを『御相承』というのである。

そして、創価が狂乱する(笑)、
「(御隠尊)日顕(上人)に御相承する時間がなくて日達上人は御遷化した」
という愚見をモノ知らん外道学会員は発狂するんだが(爆笑)、

そもそも、創価の阿呆共が日達上人に於ける御相承と思っているのは、『御座替式』のことである(大爆笑)

尤も、〝内付〟の御相承の一連の流れとして御座替式も含める場合もあるが、
御隠尊上人の時のように、急なことで御先師上人が御遷化せられる場合もあり、過去の御歴代上人には存在し、
それ故に、興尊にはあったにせよ、内付すら示す書が存在しないばかりか、御座替式すらない場合御歴代様もおられる。
興尊もその御一人である。



話を戻すが^^、要するに、三宝とは、
仏宝の大聖人にも事の一念三千の当体が存し、法宝の御本尊にも事の一念三千の当体が存し、
僧宝の御歴代上人並びに御当代様にも事の一念三千の当体が存しているが故に
三宝の各宝の『宝』は帰命の対境の本仏の当体たる時の一念三千の当体がその意味であり、
それ故に大聖人は真言見聞にて↓

【凡そ謗法とは謗仏謗僧なり三宝一体なる故なり】

と仰せられる所以があり、仏法の簡潔な道理、というものだ (^^♪

これを言うと「これは大聖人がその御一身に三宝を兼ね具えられた御立場で仰せのことだ!」と発狂し(笑)、
「御本仏の御当体たる事の一念三千の当体を他人に移せるわけないだろう!」と狂乱する外道創価がいるし(笑)、
また「修行もロクにしてない法主に移せるわけがない!」などなど(爆)、
アホ満開な絶叫を狂乱しながらワメクのがいるが(爆笑)、
大聖人が観心抄や開目抄御述作近年で御述作の木絵抄等にて仰せのように↓

【仏に三十二相有す皆色法なり。
 最下の千輻輪より終り無見頂相に至るまでの三十一相は可見有対色なれば書きつべし作りつべし。
 梵音声の一相は不可見無対色なれば書く可らず作る可らず。
 仏滅後は木画の二像あり。
 是れ三十一相にして梵音声かけたり故に仏に非ず又心法かけたり。
 生身の仏と木画の二像を対するに天地雲泥なり。
 (中略)
 但心なければ三十二相を具すれども必ず仏にあらず人天も三十二相あるがゆへに
 (中略)
 法華を心得たる人木絵二像を開眼供養せざれば家に主のなきに盗人が入り人の死するに其の身に鬼神入るが如し、
 今真言を以て日本の仏を供養すれば鬼入つて人の命をうばふ鬼をば奪命者といふ】

と御本尊を構成する材質である、修行なんぞしてない、その物の因縁によって、
非情の迷いの当体の人工(自然)化合物の紙(板等)や墨(インク)等に
心法(本仏の当体たる帰命の対境の事の一念三千の当体)を置(印する・付す)く、
心法(法魂)入れ開眼を施すことをしなければ御本尊とは成らないと御教示である。

このことについて類文として経王抄にて↓

【日蓮がたましひをすみにそめながしてかきて候ぞ信じさせ給へ。
 仏の御意は法華経なり日蓮がたましひは南無妙法蓮華経にすぎたるはなし。
 妙楽云く「顕本遠寿を以て其の命と為す」と釈し給う。
 経王御前にはわざはひも転じて幸となるべし、
 あひかまへて御信心を出し此の御本尊に祈念せしめ給へ】

と仰せあそばされておられるが、この御法魂入れ開眼を施すと対象の材質がどうなるかについては
日女抄にて↓

【是全く日蓮が自作にあらず多宝塔中の大牟尼世尊分身の諸仏すりかたぎたる本尊なり。
 されば首題の五字は中央にかかり四大天王は宝塔の四方に坐し釈迦多宝本化の四菩薩肩を並べ、
 普賢文殊等舎利弗目連等坐を屈し日天月天第六天の魔王竜王阿修羅其の外不動愛染は南北の二方に陣を取り、
 悪逆の達多愚癡の竜女一座をはり三千世界の人の寿命を奪ふ悪鬼たる鬼子母神十羅刹女等
 加之日本国の守護神たる天照太神八幡大菩薩天神七代地神五代の神神
 総じて大小の神祇等体の神つらなる其の余の用の神豈もるべきや。
 宝塔品に云く
 「諸の大衆を接して皆虚空に在り」云云、
 此等の仏菩薩大聖等総じて序品列坐の二界八番の雑衆等一人ももれず、
 此の御本尊の中に住し給い妙法五字の光明にてらされて本有の尊形となる是を本尊とは申すなり。】

と仰せのとおり、
御法魂(帰命の対境・事の一念三千の当体)入れの対象である原子レベルで存する迷いの当体の材質に
『妙法五字の光明(事の一念三千の当体の仏力法力)に照ら(印・付)され』ることで、
迷いの当体の十界も各界に於いて総ての界に於いて仏界に到達済の完全当体、
所謂、事の一念三千の当体の義を有する帰命の対境の【正境の】御本尊と成ることを御教示である。

修行もなんもしてない非情の化合物の材質に、大聖人とは言え、外用に於いては生身の身体の凡身が
御法魂入れである事の一念三千の当体の開眼が出来て、
なんで修行もされている、しかも、有情の人間の次期御法主上人に、
同じく修行もされている大聖人と同じ生身の身体の凡身の有情の御当代上人が
御法魂である事の一念三千の当体を付すことが出来ない、と、なんの法義的根拠があって、創価の脳乱者ドモがホザクのか?(爆)、
ま、一念三千の法界の法理と事の一念三千の当体がそれを可能にしているということを全く理解出来ん、
創価脳乱者の完全なる感情論であることは明々白々である (^^♪




>日顕や日達法主の説法も知らない無知ぶりだ。
>日顕は「僧宝として尊敬するお方は二祖日興上人ただお一人ということになっておるのであります」と語っていた。
>(昭和五十五年三月二十八日、在勤式・得度式・祝賀会)
>僧宝は日興上人だけ
>また、六十六世・日達法主は次のような説法をしていたので、西田は熟読せよ。
>「我が宗の三宝は、御本尊が法宝、大聖人が仏宝、日興上人が僧宝と立てます。それに対して日目上人は座主である」
>「日目上人の後は、みな筒の流れのように、それを受継いでいくにすぎない」
>「代々の法主が日蓮大聖人ではない。大聖人そのものと間違って書かれて、よく問題が起きますが、
> その点は、はっきりしてもらいたい」(昭和五十二年五月の寺族同心会)

ハイハイハイハ~~~~イ (^^♪

先ず昭和55年の「在勤式・得度式・祝賀会」に於ける御隠尊上人の御言葉は、
日達上人が昭和52年の寺族同心会に於ける御指南でも解るように ♪、
まだ日達上人が御当代様であられた時に話題になっていた、
所謂、「法主即日蓮」の邪義が活字となって広まることを日達上人が懸念され、
難しい説明より、先ずは、話題となっている誤った解釈の「法主即日蓮」流布を止めるために、
「代々の法主が日蓮大聖人ではない」という、外用内証の法義を混同ゴチャ混ぜにした解釈を
不用意に広めないために、言わば、釘を刺した御指南であり、
また、興尊を僧宝と立て、目尊を座主として以降の御歴代上人を受け継ぐだけの者である、と仰せられたのも、
「法主即日蓮」の邪義を広めないため、また、これらの御指南も活字となるために
御宗門内、というより、寧ろ、在家一般に向けた対外的な御指南、ということ (^^♪

そもそも「筒」は勿論、外用の『時の御法主上人の生身の身体』であり、
「流れ」を「受け継ぐ」というのは、帰命の対境・御本尊を御本尊たる所以である「事の一念三千の当体」を
受け継ぐと暗示せられた御指南でもあり、これは当時の御宗門内が認識していればいいことであり、
日達上人が御遷化後、まだ年数が経ってないが故にその御意思を踏襲せられて、
御隠尊様が昭和55年当時に仰せられた御指南となっている (^^♪

んなことは、当宗の人間であれば、誰しも理解できるところである ♪


フェイクのアホさ加減は今に始まったことではないが(爆)、幼稚且つ稚拙すぎてアクビがでらぁ~~な (^^♪


それと、寛尊もそうであられたが、興尊を僧宝と「随一」、または、「首と為す」と表現するは、
私が前述で↓

  「付け加えて厳密に言えば、時の御法主上人は宗旨建立から佐前までの大聖人と相似。
   要するに内証にて御本仏の当体たる事の一念三千の当体を御所持の状態。

   翻って佐後以降の大聖人は竜の口の頸の座にて発迹顕本により、凡身の内証に御所持であられた御当体を
   内証にて顕現あそばされたが故に究竟。

   興尊は相似と究竟の間の状態故に分真。」

と軽く触れといたが、興尊は『分真』に配せられるが故に、目尊以来御当代上人に至る僧宝の中でも、僧宝随一と申し上げて、
それ故に対外的にも、また、僧宝に対しての認識が不十分な在家一般に対して『僧宝は日興上人』と述べるのである。


で?あんだって?ん?(嗤う)




>次に学会側の「『唯授一人の血脈』は御書のどこに記されているのか?」「
>『唯授一人の血脈』と『生死一大事血脈抄の血脈』は、どう違うのか?」との
>問いに窮した西田は「法主も幕府の将軍と同じだ」等と意味不明のことを口走っていた。

ま、教学が低いのが法論相手だっただけに法廣寺御住職も、適当な例え話が思いつかれずに、
また、創価論者の阿保さ加減と法論に於ける姑息な手口に呆れて、そのように述べられただけのことだと
御住職の御人柄からして考えられるのぅ(笑)

で、『唯授一人の血脈』について御書のドコにあるかって?(笑)
二箇相承にて明確 【血脈の次第 日蓮日興】 ってね (^大爆笑^♪

で、『生死一大事血脈抄の血脈』との違いってか?ん?

要するに『信心の血脈』は帰命の対境・事の一念三千の当体まします
法宝兼仏宝の戒壇の大御本尊の内体の御当体の一大秘法と拝し、
この一大秘法たる事の一念三千の当体の御境涯に具わる仏力法力に対して、
迷いの当体の我ら凡夫が信力行力による四力によって双方を流れ通う法脈ともいうべきものを『信心の血脈』と言う (^^♪

これを簡単に例え話で述べられたのが「法主も幕府の将軍と同じだ」なんでしょうよ^^

御法主上人間で流れる法体の血脈と、この法体の分身散体が存する御本尊の内体に信力行力で以て境智冥合を経ることで、
仏力法力による罪障消滅や功徳を頂く経路が『信心の血脈』であるが故に、
事の一念三千の当体を御所持あそばされる三宝の一翼を担われる御法主上人は
法の上で宗内の組織としては一宗を統率あそばされるのであり、幕府はとりわけ、宗務院にあたり、
宿坊やも宗制宗規持ってんなら、その御法主上人の御立場が記載されているだろが^^

それを当宗の組織として例えれば、別段、意味不明でもなんでもねえけどなぁ~ (^^♪


ま、その発言が事実、と仮定すれば、の話だがのぅ(大笑い)



>因みに江戸幕府は三百年もたずに滅んだ。

当宗はそろそろ800年になろうとしてるけど、なにか?(爆)




>西田は悩乱する前の日顕の説法を読んだらどうだ!

ま、脳乱した創価や宿坊やが当時の御説法読んだとて、理解などムリっ!(^大爆笑^♪




>学会青年部が「釈迦仏を造立した日精も、内証では日蓮大聖人と同じで尊いのか?」と追及すると、
>西田は絶句。この他にも西田は回答不能が続いた。

ぷっ。創価の教学部のナンタラ(爆)、言うのがこの件で惨敗してるのに、まだコレをホザクのがいるのかえ?(大笑い)

日精上人が釈迦フィギアを造立したは(笑)、富木常忍やら四条金吾の造仏家と同じように、
本尊と言えば釈迦フィギア(爆)だと、頭から決め込んでいた敬台院の釈迦フィギアフェチに対して、
一時的な方便誘引による教化によるもの。

大聖人も富木常忍や四条金吾が釈迦フィギアをコサエた時には方便誘引で一時的な措置として拝ませてたろが(大笑い)

その両人の造仏を教化の為に一時的な措置として認められた大聖人にも内証はあったけど、それがなにか?ん?
 

管理人様 勘違いしていたようで、申し訳御座居ません。

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月27日(水)13時18分3秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  いえいえ、私も先日述べましたように、
私にも「心当たり(分を超えたと思えること)」があってそう思っていたところに
管理人様から↓


>どうか、さとし殿に於かれては、当室のみならず、他板に於いても破邪の大剣を大いに振るわれて、我らが
>正統・富士門流の大義をより一層顕示されます事を、此に期待するものであります。


と、私の「心当たり」に依って管理人様の反感をかわれたと思っていたところに、
なんだか遠回しに「キミ、退場ね的」なお言葉があったので、
私のこの時の心理状態から、つい、勘違いをしてしまって、
管理人様のお言葉をヘンに勘ぐってあのように解釈してしまいました。

素直に読めれば良かったんですが、なにせ、己の「心当たり」もあったことから、
申したような心理でしたので、何卒、御勘弁のほどを。


私の勘違いだったことも判りましたので、時折、寄せて戴こうと思います^^

申し訳御座居ませんでした。


ではまた。
 

さとし殿

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 1月26日(火)16時22分22秒 i60-34-194-124.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  >当板に於いては、一投稿者として、また、一ゲストとしての分を超えたことをしましたので、
>「退場」という、離れ時なのかも知れませんね。
>当板につきましては蟄居謹慎自粛ということで、ロム専となりつつ、時折、閲覧させて戴くために
>寄せて戴こうと存じますが、一先ず、常駐板に戻ろうかと思います。

分を超えた、とは思っておりません。
其れこそは、さとし殿の「熱情」の証しでありましょう。
したがって「退場」はありません。
況してや「蟄居謹慎」など、とんでもありません。

唯、ここは一旦、常駐板に戻って呵責を展開し、当室への投稿は、其の時折に於いて行う、
という事であれば、本より、納得も致しましょう。

無論、時折でも構いません。

串鼠が這い回る時は、早速に戻られて爆弾を落として下さい。

串の痴弁は消し去りますが、さとし殿が落された爆弾の跡は、しっかりと残します。

「時折」の御投稿。

これからも宜しくお願い致します。
 

H27法華講員殿

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 1月26日(火)14時58分25秒 i60-34-194-124.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  早速のお出迎え、痛み入ります。

ようやく帰宅する事が出来ました。

大雪の影響で、帰宅予定日に間に合わず、法華講員殿をはじめ、その他、法華講員の皆様に
御心配をおかけした事を、先ず以ってお詫び致します。

以後、不在が長期に亘る場合に於いては、掲示板の投稿モードを色々と調整し、不埒者からの
荒らし投稿を防止したいと思っております。

>日々の暮らしの中で、根幹と成る、《信仰》に於いて、迷い、
>『もしや、自分の、信仰は誤ってるんじゃ無いのか?』の、創価学会に
>属していた時の、迷妄が、『日蓮正宗の、お教えは絶対、無二に正しい』の
>確信に、お陰さまで、揺るぎないものに、成ってから、全ての、日常の
>事柄が、落ち着いた《心》で臨める様に成ったかと実感しています。

応に其れこそが、自受法楽の御姿でありましょう。

揺るぎない確信。つまりは絶対信の上に構築された法楽は、より強い生命力と成って、
自身と周囲を変革して往くのであります。

>そう言えば、昔、未だ、成人するかしないかの、30年以上前、
>【寺信心】【旧信徒】等と言う造語が有りました。
>創価の造語、又は、正しい用語の、勝手解釈、謗法の展開が無数に有りますが、
>この安易な、尚且つ、悪意を底に秘めた【誤り】、これが、今日の、創価学会の
>無慚の迄の【大謗法】に繋がったんだな…と思う事が多いです。

創価仏法、現代の御書、仏界の涌現、大宇宙のリズムと合致、先生との呼吸…、

数え上げたら限(きり)がありません。哀笑。

当方がよく使った用語としては「先生との呼吸」でしょうか。

無論、先生との呼吸が合わない幹部は、皆、ダメ幹部となります。哀笑。

果たして、一大秘法を擲(なげう)った現創価学会は、差し詰め、池田センセーの呼吸に
合っている、という事でしょうか。それとも「反呼吸」となるのでしょうか。

何れにしても、そういう所をハッキリさせなさい! と当方は言っているのであります。

>栓ずる所、池田創価の、最大の誤りの一つが、邪な考えからの、【ご宗門と創価学会員との離間工作】
>だったんです。ですが、ご宗門と会員の離間を狙うなんて事は、戸田先生の指導とは異なります。

御意。

>昨日まで、創価脳に犯された狂人が、闖入して来ましたが、こいつらは、池田創価の、
>この様な、ご宗門との離間工作の実行者なのか、創価学会に使い捨てにされたゴミの中のゴミです。
>有りもしない、ご宗門、ご僧侶方へのでっち上げ、偽装工作、ねつ造を重ね、誹謗、中傷して来た
>全ての事柄が、《自業自得》《還着於本人》、すべて、実は、創価学会に当て嵌まる。

創価の狂人。

其れこそは、創価学会員でありながら、末法の本仏は釈尊だと言い、日蓮日興の血脈の次第は捏造だと言い、
戒壇の大御本尊は後世の偽作であると言う。哀。

ならば一体、お前らの今までの信仰は何であったのか。

果たして、現御隠尊猊下の創価破門によって、末法の本仏が釈迦に成り、日興上人が唯授一人から外れ、
本門戒壇の大御本尊が偽作と成るは、一体如何なる教学であるのか。

実に、こういう馬鹿連中が、現創価学会の態相を作り、其の首魁たる池田太作に於いて、応に其の厳罰が
還着於本人の下に現れているのであります。

とまれ、法華講員殿は、今や正統・富士門流の御信徒であり、富士門大家の一員であります。

実に、其の信心たるは、当方こそが見習うべきであり、応に自受法楽の歓喜こそが、信心の大目的であると
此に改めて得心するものであります。

さて、一月も後5日で終わり、もう二月…。

二月は逃げる。三月は去る。時が経つは早いものです。

して、其の早さを云うならば、本尊教義が破綻した創価学会の信仰崩壊は、首魁・池田太作の死亡によって
より一層加速する事でありましょう。

其れに引き換え、我らは当に『折伏躍進』の年。

実に此の万里の差こそが、正義決着の証しと成るのであります。

そして、其の一体現者たる法華講員殿には、今後とも当室への御投稿をお願いする次第であります。

どうか宜しくお願い致します。
 

そもそもが創価学会用語は、誤ってる。

 投稿者:H27年脱会@法華講員  投稿日:2016年 1月25日(月)23時47分57秒 118-87-80-35.koalanet.ne.jp
返信・引用
  管理人さま、お帰りなさい。
お疲れさまでした。

今日は、週始め、さすがに仕事に追われていました。
ですが、日々の暮らしの中で、根幹と成る、《信仰》に於いて、迷い、
『もしや、自分の、信仰は誤ってるんじゃ無いのか?』の、創価学会に
属していた時の、迷妄が、『日蓮正宗の、お教えは絶対、無二に正しい』
の確信に、お陰さまで、揺るぎないものに、成ってから、全ての、日常の
事柄が、落ち着いた《心》で臨める様に成ったかと実感しています。

元より、私は凡愚ですから、日常の世事に、追われて迷う事も多々有ります
が、不思議と、協力者や、昔の、創価学会の役職が進むにつれ離れて行って
しまった、有力な業界の方々が、創価学会脱会後、正しい日蓮正宗の信心を
させて頂こうとしてからは戻って来て下さり、仕事上の滞りが、明らかに、
変わって来ています。小さいながらも経営していると、その、違いは、明ら
かに分かります。
先ず、第一に、焦りが無く成りました。
とても、私如き、未熟な者では、まだまだですが、《自受法楽》の境地には、
とても及びませんが、御本尊さまに、真心の御給仕を申し上げ、五座、三座の
勤行をさせて頂くと、心の底から、日蓮正宗の信徒、法華講の一員に成らせて
頂いて良かった、と、感謝の心が湧きます。

そう言えば、昔、未だ、成人するかしないかの、30年以上前、【寺信心】
【旧信徒】等と言う造語が有りました。
創価の造語、又は、正しい用語の、勝手解釈、謗法の展開が無数に有りますが、
この安易な、尚且つ、悪意を底に秘めた【誤り】、これが、今日の、創価学会
の無慚の迄の【大謗法】に繋がったんだな…と思う事が多いです。

栓ずる所、池田創価の、最大の誤りの一つが、邪な考えからの、【ご宗門と創価
学会員との離間工作】だったんです。
ですが、ご宗門と会員の離間を狙うなんて事は、戸田先生の指導とは異なります。
池田創価は全てに於いてそうですが、切り文にして、主旨を捻じ曲げますから。

ですが、結果、下種御三宝尊を蔑ろにする創価学会は、今や、現罰の姿を晒して
います。

昨日まで、創価脳に犯された狂人が、闖入して来ましたが、こいつらは、池田創価
の、この様な、ご宗門との離間工作の実行者なのか、創価学会に使い捨てにされた
ゴミの中のゴミです。
有りもしない、ご宗門、ご僧侶方へのでっち上げ、偽装工作、ねつ造を重ね、誹謗
、中傷して来た全ての事柄が、《自業自得》《還着於本人》、すべて、実は、創価
学会に当て嵌まる。

ですから、私は、基本に立ち返って、一から信心を学び直します。

さとしさま。
さとしさまの事ですから、お考えがお有りで、ロム専に成られると…。
本当に、ありがとうございました。私は、信心の基本を、絶対に守る事の大切さを
教えて頂きました。
所属寺院、菩提寺さまで、御住職さまの教えを仰ぎ、正しい信心を貫いて行きます。
また、こちら掲示板でも、おいで頂いて、新米法華講員の私に、教えて下さい。
また、機会が有れば、お会い出来るか、又は、同じ場で同じ時間に、同じ空気が共有
出来るかも知れませんね。
本当に、法華講のご先輩方は、心強いですし、励まして頂いて私は、感謝に堪えません。
ありがとうございました。
これからも、どうぞ宜しくお願い致します。






 

管理人様

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月25日(月)19時35分35秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  こちらこそ、労いのお言葉頂き、恐悦至極に存じ上げまして御座居ます。

え?宿坊やが私のHNを騙って性懲りも無くラクガキしておりましたですと?!!ははは。

アヤツが良くやる手口ですから何とも思いません^^


それよりも今回は管理人でもないのにプライベートでも、つる様通しても、
些かウザいことを申しました。

管理人様には管理人様なりの御方針もありましょうに、
当板に於いては、一投稿者として、また、一ゲストとしての分を超えたことをしましたので、
「退場」という、離れ時なのかも知れませんね。

当板につきましては蟄居謹慎自粛ということで、
ロム専となりつつ、時折、閲覧させて戴くために寄せて戴こうと存じますが、
一先ず、常駐板に戻ろうかと思います。


管理人様に於かれましては御多忙の御身かと存じますが、
魑魅魍魎の脳乱者の邪義を正義(しょうぎ)により駆逐粉砕されつつ、
私も更なる教学研鑽の為に管理人様の破折を読ませて戴きたく思うております。


お邪魔致しました。
 

さとし殿

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 1月25日(月)17時51分3秒 i60-34-194-124.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  先ずは労いの言、痛み入ります。

又、帰宅の遅れによって、要らぬ心配をおかけしました事を、此に改めてお詫び申し上げます。

又、留守の間は、色々と御足労をおかけ致しました。

馬鹿が相手では、さぞや頭も疲れましょう。

今も、其の馬鹿が、串を使い、さとし殿の御名を騙(かた)って、戯れ言を入れ込んで参りました。

無論、即刻、削除致しましたが、いやはや、何と言いましょうか、まこと、哀れな人間とは、此の者をして
云うのでありましょう。呆哀。何とも情けない限りであります。

まぁ、今後も、愉快犯よろしく、色々と荒らして来るとは思いますが、其の都度に於いて削除して往きたいと
思っております。小さなゴミも、其れが溜まれば悪臭を放ちます。そうとなれば、小まめなゴミ出しこそが
重要となりましょう。無論、其れこそも管理人の大切な仕事であります。

どうか、さとし殿に於かれては、当室のみならず、他板に於いても破邪の大剣を大いに振るわれて、我らが
正統・富士門流の大義をより一層顕示されます事を、此に期待するものであります。

今後とも、どうか宜しくお願い申し上げます。
 

管理人様、御帰還、おかえりなさいませ。

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月25日(月)08時04分6秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  お早う御座居ます。

朝も早ようから宿坊や等のラクガキ大掃除【限定フォーマット】作業、お疲れ様で御座います。

お陰様でキレイキレ~~~イ♪になりました^^


私も昨日は、気が向いたので(笑)、スルーせずに宿坊やを構って遊んでやりました (^^♪


身延脳宿坊やの「日蓮非本仏論」は(爆)、

無名★様が一撃にて駆逐せられて戦意喪失にて途中から触れもしなくなり(笑)、

御戒壇様に対する、【状況証拠でしかない文献】による決め付けの誹謗中傷に対しても、
私から具体的客観的根拠証拠提示による証明要求したものに対して反応もしなくなり(笑)、

都合の悪い文証に対する、宿坊やの決め付けによる「ギショ」とリフレインする空騒ぎ(爆)も、
そもそもが、コチラサイドには具体的客観的根拠証拠の提示を求めるのが常の宿坊やに対して、
宿坊やに偽書としての根拠である具体的客観的根拠証拠提示を要求してやれば、
これまた、証明不能に陥る有様で(大笑い)、

しかも、これまで盛んに「ギショギショ」と発狂していたのに

 ⇒ 【 偽 書 に 近 い 真 偽 未 決 書 や 捏 造 相 伝 書 の 類 】

とトーンダウンさせて(大笑い)、事実上の負け犬の遠吠えをする始末(爆笑)

結局最後は、御隠尊様に対しての誹謗中傷に走り(爆)、
一審に於けるスプリンクルの当時の在籍先詐称により【偽証言】によって(笑)、
創価寄りの変更裁判にて勝訴を勝ち取った創価が、
スプリンクルの一見で真っ青になって震え上がった創価がパブロフの犬の如く(爆笑)、
己らが事実として創価チンポウにて報道した捏造記事に対して御宗門からイチャモン付けられた恰好なのに(笑)、
事実上、報道差し止め & 触れてはならないなど、完全敗北が条件の和解条項に創価は自ら同意し(大爆笑)、
それにより折角勝ち取った一審の勝訴結果と判決文を創価は自ら破棄されることを望んで(大笑い)、
結局判決文としてはなんら効力も意味もない一審の判決文を宿坊やは全面に押し立てて(笑)、発狂するも、
最期の足掻きをして己のズダボロ板にハウスすることになりました。


すいません。

今回、徹底的に追い込みかけるべく、宿坊やのラクガキに反応して投稿しました。

そうした中で私の投稿も当板に於いて宿坊やに対する不適切な投稿もあると思っておりますので、
もし、当板に於いて不適切と思しき私の投稿があれば管理人様の御判断で、
それらも、管理公平の御立場から、遠慮なく、お手数ですが削除されて下さい。


何はともあれ、これで他の法華講の皆々様の煩わしさも解消されたと思います。
【限定フォーマット】作業お疲れ様で御座居ました。
 

御報告

 投稿者:管理人  投稿日:2016年 1月25日(月)07時09分34秒 i60-34-194-124.s42.a014.ap.plala.or.jp
返信・引用
  投稿者各位

本日、只今帰宅致しました。

尚、不在は今月6日より、約2週間と申し置きましたが、先週末からの大雪にて帰宅が本日と相成りました。

投稿者及び閲覧者各位、取分け、さとし殿、H27法華講員殿には、其の連絡も儘ならず、此に改めまして
お詫び申し上げます。

さて観れば、案の定、宿坊やら金原やら英やら、其れこそ、何やら得体の知れない阿呆どもが、当方の留守を
好い事にして、ドタバタ、ドダバタ、当室の蘭畳を土足で上り込み、物狂いが如くに騒ぎまくっておる。呆哀。

ったく、あれほど串はダメだと言っておるに…。あれほど、己(おの)が所属する教団を親告し、以って其の
尊信する本尊と教義の正義を顕揚せよ、言っておるに…。哀哀。

オマエらは本当の馬鹿であるのか!?

よいか聞け。

創価学会などは、最早、其の本尊教義の破綻からして相手に成らず、歯応えが在るとすれば、六條門流の
陣門と、四條門流の隆門くらいであろう。本より、一致派の身延など屁にも成らんし、そんな身延に尻尾を
振っている北山本門寺などは、其れこそ談所以下の御用寺に其の身を堕しておる。加えて、信徒4万人の要法寺、
そして、今にも朽ち果てなんとする保田と西山などは、其れこそ大本門寺の資格すら無く、ただ単に富士門流の
残骸を晒しているだけである。

だから言っているだろう! お前らの所属宗派を此に示せ! と!

よいか! 話は其れからである!

ったく、何度も同(おんな)じ事を言わせおって!

もう、オマエらの臆病風にはウンザリである!!

よいか! 自身が所属する宗派教団を堂々と親告し、其の組織に在って尊信する本尊と教義の正当性を勇躍
顕示して初めて、他宗門派の本尊教義を呵責する資格を得るのである!

哀。そんな初歩的な道理も弁えず、否、そんな道理さえ理解出来ない馬鹿どもが、何で他宗の本尊教義に文句
など言えようか!

ったく、何度も何度も説教させるものではないわ!

兎も角! 臆病な馬鹿どもが騒いで荒れた蘭畳を、いち早く綺麗にせねばならんから、今より、遡って大掃除を
開始しようと思う。尚、不在前にも言った通り「妙介」を名乗る似非講員については、本日今より、其のホスト
からの投稿を遮断する。但し、法華講員各位が投じた呵責文については、其の儘全文、当室に残す事とする。
又、其れこそが、所属不明・串投稿者に対する、我らの一方的な呵責と成るのであり、其れを不公平だと云う
ならば、其れこそオマエらの其の串癖と、其の木蔭に隠れて画鋲を撒く恥態を改めれば、其れら一方的な呵責は、
自ずと公平な対論法論へと発展するのである。

よろしいか。是れがモノの道理と云うものである。

其れでは、今より大掃除を開始しよう。

観ていて、余りに目障りである。呆怒。

尚、当方は当分の間、長期不在とはならず、もしや次回、其の様な事がある場合には、当室の「投稿モード」を
一旦「管理者のみ投稿」に限定し、不在の間は管理者以外の書き込みの一切を禁止する処置も考えている由。

兎も角、今回の様な「串投稿者の好き放題」にはさせないので、投稿者及び閲覧者各位には、どうか御安心
召されたい。

其れでは今より大掃除を致します。
 

負け犬の断末魔ラクガキ ♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)23時39分25秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  「いつ」 ⇒ 【  弘  安  2  年  1  0  月  1  ~  1  2  日  の  間  】  (^^♪


「どこ」 ⇒ 【  身  延  山  】  (^^♪


「日蓮大聖人」  ⇒  【  『  御  戒  壇  様  』  御  建  立  】  (^^♪



※  御  隠  尊  日  顕  上  人  が

   或  る  別  件  に  つ  い  て  仰  せ  の  中  で

   『  そ  の  も  の  ズ  バ  リ  』  を  間  接  的  に

   御  証  言  (^^♪


   (※  こ  の  件  は  御  宗  門  と  、

       お  そ  ら  く  、

       法  華  講  員  で  は  一  握  り  の  人  間  し  か

       気  付  い  て  な  い  と  思  わ  れ  る  (^^♪)



したがって、「どこの馬の骨が」云々と発狂してるアホ坊やにはこのナゾは解けまいな (^^♪
 

創価学会員なのか?恥の上塗り。

 投稿者:H27年脱会@法華講員  投稿日:2016年 1月24日(日)22時52分50秒 118-87-80-35.koalanet.ne.jp
返信・引用
  こんばんは。
いやあ、ルイって、言うから涙(るい)か?情けない人間だなああ。(悲笑)

結局のところ、創価学会でも相手にされない、ゴミの中の、ゴミ。クズ中の
クズか?

御隠尊猊下さま、日顕上人さまの、とうの昔に、創価学会のねつ造、欺瞞と
アメリカで暴かれた、偽造、偽装事件を、今更、持ち出すんだから、創価学会員
の成れの果て…(笑)

もしや、創価学会じゃ無く、身延か他宗教の、アホかと思ったが、馬脚現した
創価学会の中の、狂人か?しょうもない…。恥さらし…。

大体さ、その件、今や、創価学会の信濃町?死なの町の中枢幹部ですら、完敗
して、その欺瞞、謀略体質を暴かれて、口にすら出来無い、創価学会の恥部だよ。

大体な…創価学会の、ご宗門、法華講に対する、非難、疑難、有りもしないねつ造
事件、でっち上げの嘘、それ、今や、【還着於本人】厳しき因果の理法に依り、
全て、創価学会の、幹部連中の、実態そのものじゃないか?

邪淫、女性問題、悉く、創価、中枢幹部の姿そのもの…。
その、張本人が一般会員の見る同放で、下らねえ、創価学会の謗法の基、教義の
【師弟不二】通り、直属の弟子の淫行を暴いて叱責してんだから、ま、盗人猛々
しいって事だな(爆笑)
師匠が堕地獄なら、弟子も堕地獄の姿。哀れ創価学会の破滅の姿。
 

それと、今現在、宿坊やがやってるのは

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)20時34分43秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  ログ流しです。

なんせ、宿坊やにとって非常に都合悪いので(笑)
 

無名★様

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)20時30分54秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  解ってますって(笑)


どの道、宿坊やの駄文は明日以降に総て【限定フォーマット】で管理人様が削除されます。


要するに、負け犬の断末魔の様相を呈しておるのです、宿坊やは。

それに付き合って遊んでやったまでのことです。
 

あー、そうそう。

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)20時27分36秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  創価が勝ち取った、アホ坊もシガミ付きたい(笑)、破棄された一審の判決文はナ、

取り調べをしたスプリンクルが当時、シアトル警察に在籍しておらず、
軍隊に在籍したことが既にバレているが(爆)、
そうしたスプリンクルの偽証言をさせた創価側の【偽証罪】に依るところが大 (大爆笑)


創価も坊やも、既に信仰団体・信仰者としても、こんな姑息なマネしか出来ない体質が露見して
終わっとるんよ (^^♪



ほれ (^^♪ 二審和解判決文↓


【  和 解 内 容  】
第1 当裁判所は,次の理由により,控訴人らが本件各訴えを取り下げ,被控訴人らがいずれもこれに同意して,
   本件訴訟を終了させることを強く勧告する。
 1 本件訴訟の係属そのものが,控訴人ら及び被控訴人らにおいて,それぞれの教義をひろめ,儀式行事を行い,
   信者を教化育成して,その維持,発展を図っていく上で,相応しくなく,むしろその妨げとなるおそれがあること
   そして,控訴人ら及び被控訴人らのそれぞれの多数の信者等も,本件訴訟が,早期に,かつ,できる限り
   双方の宗教団体としての尊厳を損なわないで,終息することを希求していると推測されること
 2 本件訴訟の最大の争点は,控訴人ら代表役員のおよそ40年前のアメリカ合衆国ワシントン州シアトル市内における行為が何かという点にあるところ,
   その事実を確定するには,証拠上,時間的にも空間的にもまた言語上ないし制度的にも,
   通常の訴訟に比して,格段に多くの障害があり,これまでの双方の当事者,代理人の努力自体は多とするものの,
   これ以上事実の解明に努力することが上記1の趣旨に沿うとはいい難いこと

第2 当事者双方は,当裁判所の和解勧告の趣旨を尊重し次のとおり和解をする。
1 控訴人らは本件各訴えを取り下げ、被控訴人らはいずれもこれに同意する。
2 控訴人ら及び被控訴人らは,相互に,
  今後,上記第1,2記載の争点にかかる事実の摘示,意見ないし論評の表明をしない。
3 控訴人ら及び被控訴人らは,控訴人らと被控訴人らとの間において,本件に関し,本件和解条項に定める以外に,
  他に何らの債権債務がないことを相互に確認する。
4 訴訟費用及び和解費用は,第1,2審を通じ,各自弁とする。
(以上)

追記

 和解条項第2,2は,相互に名誉毀損にあたる行為をしないことを確約する趣旨のものであり,
 同第1,2記載の争点にかかる事実の存在を単純に否認することはこれに抵触しない。

当事者目録(抜粋)
控訴人 日蓮正宗
控訴人 大石寺
被控訴人 池田大作
被控訴人 創価学会
=================================================


一審の判決文は、二審に於いて和解に同意したことで、判決文としてはなんの意味もナ~~~~~~イ (^^♪


それに和解理由として御尤もな判事の的確な判断 読めっ ほれっ ♪ ↓


【 2 本件訴訟の最大の争点は,控訴人ら代表役員のおよそ40年前のアメリカ合衆国ワシントン州シアトル市内における行為が何かという点にあるところ,
   その事実を確定するには,証拠上,時間的にも空間的にもまた言語上ないし制度的にも,
   通常の訴訟に比して,格段に多くの障害があり,これまでの双方の当事者,代理人の努力自体は多とするものの,
   これ以上事実の解明に努力することが上記1の趣旨に沿うとはいい難いこと】


読めたか?ん?アホよ ♪↑



それに坊やが苦し紛れに持ち出した破棄された一審の判決文は、
当時のアメリカの州のシアトルの公文書でもなければ(爆)、当時のシアトル警察に保管されてる公文書でもねえけどっ (^^♪



坊や、どした?ナニがしたいん?ん~~~~? 垢っ恥の上塗りかえ?(大爆笑)
 

さとし殿ほっといたがいいっスよ

 投稿者:無名★  投稿日:2016年 1月24日(日)20時22分4秒 pw126255206248.9.panda-world.ne.jp
返信・引用
 

m(_ _)m


 

法華講の皆々様 御覧のとおりであります (^^♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)20時21分2秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  ルイ16世 こと 負け犬宿坊は、

相手に対しては、具体的客観的な史料を提示させて証明を要求すれど、

当のアホ坊は、当方からの要求には全く応えることが出来ずにおります。


これ、一事が万事、総てこの調子なのが宿坊で御座居ます ♪


こんなアホの要求には、このアホ坊と同じスタンスで返してやることでジューブンですわ ♪
 

m(_ _)m

 投稿者:無名★  投稿日:2016年 1月24日(日)20時19分51秒 pw126255206248.9.panda-world.ne.jp
返信・引用
  ★こういう輩はFボーイのように摘発されたほうが学会のためっス。


m(_ _)m


 

ま、破棄された一審の判決にしがみ付きたい気持ちはっ、よ~~~く解るぞっ ムダな足掻きだけどナっ (^^♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)20時16分22秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  ほれ (^^♪ 二審和解判決文↓


【  和 解 内 容  】
第1 当裁判所は,次の理由により,控訴人らが本件各訴えを取り下げ,被控訴人らがいずれもこれに同意して,
   本件訴訟を終了させることを強く勧告する。
 1 本件訴訟の係属そのものが,控訴人ら及び被控訴人らにおいて,それぞれの教義をひろめ,儀式行事を行い,
   信者を教化育成して,その維持,発展を図っていく上で,相応しくなく,むしろその妨げとなるおそれがあること
   そして,控訴人ら及び被控訴人らのそれぞれの多数の信者等も,本件訴訟が,早期に,かつ,できる限り
   双方の宗教団体としての尊厳を損なわないで,終息することを希求していると推測されること
 2 本件訴訟の最大の争点は,控訴人ら代表役員のおよそ40年前のアメリカ合衆国ワシントン州シアトル市内における行為が何かという点にあるところ,
   その事実を確定するには,証拠上,時間的にも空間的にもまた言語上ないし制度的にも,
   通常の訴訟に比して,格段に多くの障害があり,これまでの双方の当事者,代理人の努力自体は多とするものの,
   これ以上事実の解明に努力することが上記1の趣旨に沿うとはいい難いこと

第2 当事者双方は,当裁判所の和解勧告の趣旨を尊重し次のとおり和解をする。
1 控訴人らは本件各訴えを取り下げ、被控訴人らはいずれもこれに同意する。
2 控訴人ら及び被控訴人らは,相互に,
  今後,上記第1,2記載の争点にかかる事実の摘示,意見ないし論評の表明をしない。
3 控訴人ら及び被控訴人らは,控訴人らと被控訴人らとの間において,本件に関し,本件和解条項に定める以外に,
  他に何らの債権債務がないことを相互に確認する。
4 訴訟費用及び和解費用は,第1,2審を通じ,各自弁とする。
(以上)

追記

 和解条項第2,2は,相互に名誉毀損にあたる行為をしないことを確約する趣旨のものであり,
 同第1,2記載の争点にかかる事実の存在を単純に否認することはこれに抵触しない。

当事者目録(抜粋)
控訴人 日蓮正宗
控訴人 大石寺
被控訴人 池田大作
被控訴人 創価学会
=================================================


一審の判決文は、二審に於いて和解に同意したことで、判決文としてはなんの意味もナ~~~~~~イ (^^♪


それに和解理由として御尤もな判事の的確な判断 読めっ ほれっ ♪ ↓


【 2 本件訴訟の最大の争点は,控訴人ら代表役員のおよそ40年前のアメリカ合衆国ワシントン州シアトル市内における行為が何かという点にあるところ,
   その事実を確定するには,証拠上,時間的にも空間的にもまた言語上ないし制度的にも,
   通常の訴訟に比して,格段に多くの障害があり,これまでの双方の当事者,代理人の努力自体は多とするものの,
   これ以上事実の解明に努力することが上記1の趣旨に沿うとはいい難いこと】


読めたか?ん?アホよ ♪↑



それに坊やが苦し紛れに持ち出した破棄された一審の判決文は、
当時のアメリカの州のシアトルの公文書でもなければ(爆)、当時のシアトル警察に保管されてる公文書でもねえけどっ (^^♪



坊や、どした?ナニがしたいん?ん~~~~? 垢っ恥の上塗りかえ?(大爆笑)
 

それにだ、アホ坊よ。

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)20時14分12秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  当のアメリカの訴訟でクロウ事件(創価捏造報道事件)は、
創価学会は陪審員も満場一致で棄却敗訴で門前払いになってんだわっ (^嘲笑^♪


一審の偏向判決なんざ、この時点で既にブッ飛んでるわっ (大笑い)


ほれっ、号泣しながら言い訳してみッ (^^♪
 

ぷっ。苦し紛れに一審の判決文に頼りおったわ(爆笑)

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)20時09分14秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  判決文

平成一二年三月二一日判決言渡 同日原本領収 裁判所書記官

平成五年(ワ)第二三八二一号 謝罪広告等請求事件(甲事件)

平成七年(ワ)第二三二八九号 謝罪広告等請求事件(乙事件)

平成一○年(ワ)第八号 選定者に係る請求の追加事件(丙事件)

口頭弁論終結の日 平成一一年一二月七日

              判      決

    静岡県富士宮市上条二〇五七番地

       甲事件、乙事件及び丙事件原告   日   蓮   正   宗

       右 代 表 者 代 表 役 員  阿   部   日   顕


阿部は、昭和三八年三月、原告日蓮正宗の教学部長として、アメリカ合衆国へ

第一回海外出張御授戒に行った際、同月一九日から二〇日にかけての深夜、シ

アトルにおいて、売春婦に対し、ヌード写真を撮らせてくれるように頼んだこ

と、売春婦と性行為を行ったこと、その後、その料金をめぐって売春婦らとト

ラブルを起こし、警察沙汰になったことが認められる。
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■



ムダムダァ~~~っ(^^♪↑


ほれ (^^♪ 二審和解判決文↓


【  和 解 内 容  】
第1 当裁判所は,次の理由により,控訴人らが本件各訴えを取り下げ,被控訴人らがいずれもこれに同意して,
   本件訴訟を終了させることを強く勧告する。
 1 本件訴訟の係属そのものが,控訴人ら及び被控訴人らにおいて,それぞれの教義をひろめ,儀式行事を行い,
   信者を教化育成して,その維持,発展を図っていく上で,相応しくなく,むしろその妨げとなるおそれがあること
   そして,控訴人ら及び被控訴人らのそれぞれの多数の信者等も,本件訴訟が,早期に,かつ,できる限り
   双方の宗教団体としての尊厳を損なわないで,終息することを希求していると推測されること
 2 本件訴訟の最大の争点は,控訴人ら代表役員のおよそ40年前のアメリカ合衆国ワシントン州シアトル市内における行為が何かという点にあるところ,
   その事実を確定するには,証拠上,時間的にも空間的にもまた言語上ないし制度的にも,
   通常の訴訟に比して,格段に多くの障害があり,これまでの双方の当事者,代理人の努力自体は多とするものの,
   これ以上事実の解明に努力することが上記1の趣旨に沿うとはいい難いこと

第2 当事者双方は,当裁判所の和解勧告の趣旨を尊重し次のとおり和解をする。
1 控訴人らは本件各訴えを取り下げ、被控訴人らはいずれもこれに同意する。
2 控訴人ら及び被控訴人らは,相互に,
  今後,上記第1,2記載の争点にかかる事実の摘示,意見ないし論評の表明をしない。
3 控訴人ら及び被控訴人らは,控訴人らと被控訴人らとの間において,本件に関し,本件和解条項に定める以外に,
  他に何らの債権債務がないことを相互に確認する。
4 訴訟費用及び和解費用は,第1,2審を通じ,各自弁とする。
(以上)

追記

 和解条項第2,2は,相互に名誉毀損にあたる行為をしないことを確約する趣旨のものであり,
 同第1,2記載の争点にかかる事実の存在を単純に否認することはこれに抵触しない。

当事者目録(抜粋)
控訴人 日蓮正宗
控訴人 大石寺
被控訴人 池田大作
被控訴人 創価学会
=================================================


一審の判決文は、二審に於いて和解に同意したことで、判決文としてはなんの意味もナ~~~~~~イ (^^♪


それに和解理由として御尤もな判事の的確な判断 読めっ ほれっ ♪ ↓


【 2 本件訴訟の最大の争点は,控訴人ら代表役員のおよそ40年前のアメリカ合衆国ワシントン州シアトル市内における行為が何かという点にあるところ,
   その事実を確定するには,証拠上,時間的にも空間的にもまた言語上ないし制度的にも,
   通常の訴訟に比して,格段に多くの障害があり,これまでの双方の当事者,代理人の努力自体は多とするものの,
   これ以上事実の解明に努力することが上記1の趣旨に沿うとはいい難いこと】


読めたか?ん?アホよ ♪↑



それに坊やが苦し紛れに持ち出した破棄された一審の判決文は、
当時のアメリカの州のシアトルの公文書でもなければ(爆)、当時のシアトル警察に保管されてる公文書でもねえけどっ (^^♪



坊や、どした?ナニがしたいん?ん~~~~? 垢っ恥の上塗りかえ?(大爆笑)
 

名誉毀損スねRe: 売春婦と性行為を行った

 投稿者:無名★  投稿日:2016年 1月24日(日)20時03分21秒 pw126255206248.9.panda-world.ne.jp
返信・引用
  ルイ16世さんへのお返事です。

> 判決文
>
> 平成一二年三月二一日判決言渡 同日原本領収 裁判所書記官
>
> 平成五年(ワ)第二三八二一号 謝罪広告等請求事件(甲事件)
>
> 平成七年(ワ)第二三二八九号 謝罪広告等請求事件(乙事件)
>
> 平成一○年(ワ)第八号 選定者に係る請求の追加事件(丙事件)
>
> 口頭弁論終結の日 平成一一年一二月七日
>
>               判      決
>
>     静岡県富士宮市上条二〇五七番地
>
>        甲事件、乙事件及び丙事件原告   日   蓮   正   宗
>
>        右 代 表 者 代 表 役 員  阿   部   日   顕
>
>
> 阿部は、昭和三八年三月、原告日蓮正宗の教学部長として、アメリカ合衆国へ
>
> 第一回海外出張御授戒に行った際、同月一九日から二〇日にかけての深夜、シ
>
> アトルにおいて、売春婦に対し、ヌード写真を撮らせてくれるように頼んだこ
>
> と、売春婦と性行為を行ったこと、その後、その料金をめぐって売春婦らとト
>
> ラブルを起こし、警察沙汰になったことが認められる。
>
>
>
 

それと、身延脳坊やの「【爆笑】釈迦本仏論」はもう、引っ込めるんかえ?

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)19時57分1秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  ルイ16世殿  投稿者:無名★  投稿日:2016年 1月24日(日)12時43分14秒 pw126255206248.9.panda-world.ne.jp 返信・引用
(ー ー;)

◯何度も言いますが日蓮が本仏だという直筆の文証を提示しないと誰も信用しません。


★(ー ー;) 読めないっスか

「一念三千を識らざる者には仏・大慈悲を起し

五字の内に此の珠を裹み末代幼稚の頚に懸けさしめ給う」

観心本尊抄
●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●


坊や、無名★様のこれにも反論不能かえ?

てか、観心抄の当該箇所の「仏」を「釈迦」と曲解迷釈する幼稚脳では、
当該箇所の文意の御真意、理解できっこねえか(爆笑)






無名★様の勝ち (^^♪  投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)12時04分11秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp 返信・引用 編集済
大聖人の御真筆御本尊に『南無妙法蓮華経 日蓮』と大聖人御自身が顕されておられます (^^♪

御本尊の相貌こそ、究極の文証でっす (^^♪

『南無妙法蓮華経』は如来の当体共通の本仏の当体である『事の一念三千の当体』の名目であり、
『日蓮』は本仏の当体が内証に存した如来であらせられ、「人法体一・人法一箇」でおます (^^♪


宿坊や、ムダな足掻きはやめなはれ(嗤う)


ほんでな、アホ坊やよ(笑)、坊やが崇拝してやまない釈迦は御本尊の相貌に於いては
『南無妙法蓮華経 日蓮』の脇士なんよ脇士、しかも、四菩薩と文字の大きさも粗おんなじ扱い ♪

わかるかえ?ん? (^^♪


御本尊の相貌に於ける『南無妙法蓮華経 日蓮』が『末法の御本仏』としての証 (^^♪



これは事の一念三千の当体自体が無始無終にして現当二世の法としての性質を有していて、
しかも三世常住にて現在は御戒壇様に事の一念三千の当体が大元として存しておるんよ^^

であるから、現在末法常住の法宝の御戒壇様を蔑ろにして、
過去仏の、しかも、「釈迦」と名の付いた外用の生身の身体に帰命したがって悪しく敬う様は脳乱の極みだのっ (^^♪


で、『本尊三度相伝』??

だーからなんだ?ん?(爆笑)

勿論・十界互具曼荼羅御本尊の相貌が総てである (^^♪


因みに、御本尊の相貌の中で「南無妙法蓮華経」の直下に大聖人の御名が無くても、
相貌内の下方にて顕されていれば『南無妙法蓮華経 日蓮』と同意義である。


もうね、アホ坊よ、オマエは完全無惨敗北惨敗したのだよん (^^♪


ズダボロ板に帰んな(大爆笑)







       (^^♪チ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン♪^^)
 

で、この投稿のナゾ、解けたか?ん?(爆笑) ま、坊やには所詮ムリだろうがなっ(^^♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)19時52分0秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  ほい (^^♪  投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)18時03分7秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp 返信・引用 編集済
「いつ」 ⇒ 【  弘  安  2  年  1  0  月  1  ~  1  2  日  の  間  】  (^^♪


「どこ」 ⇒ 【  身  延  山  】  (^^♪


「日蓮大聖人」  ⇒  【  『  御  戒  壇  様  』  御  建  立  】  (^^♪



※  御  隠  尊  日  顕  上  人  が

   或  る  別  件  に  つ  い  て  仰  せ  の  中  で

   『  そ  の  も  の  ズ  バ  リ  』  を  間  接  的  に

   御  証  言  (^^♪


   (※  こ  の  件  は  御  宗  門  と  、

       お  そ  ら  く  、

       法  華  講  員  で  は  一  握  り  の  人  間  し  か

       気  付  い  て  な  い  と  思  わ  れ  る  (^^♪)



したがって、「どこの馬の骨が」云々と発狂してるアホ坊やにはこのナゾは解けまいな (^^♪
 

アホはみっともないのぅ、オメデタイ宿坊やくんっ(^^♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)19時37分37秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  >日顕買春法主、  別名 売春欲す

そんなのはナ、当時のシアトルの州公文書と、
裁判で偽証言した、当時、御隠尊上人を取り調べしたというスプリンクルが、
当時、軍に在籍していたという、シアトル警察に保管されていた当時の数々の書類により、
その当時警官をしていなかったことがバレバレなんよ (^^♪

であるから、創価の弁護人は判事からの「和解条項」に飛び付いて、
和解に応じたのだよん (^^♪

そうでなければ、事実として創価が機関紙で報じたことを
御宗門からイチャモン付けられた格好なのにだ、
和解に応じ、しかも、創価側は、今後一切、この件について述べてはならない(趣意)、
という事実上完全敗北の和解条項に、パブロフの犬の如く飛びくわきゃねーのよ (^^♪


そんなモンにいつまでしがみ付いての?ん?(大笑い)


なんなら、当時、スプリンクルが警官としてシアトル警察に在籍した公文書出してみ ほれ(^^♪




>そのような戯言を信じているとは、おめでたいね!

あっはっはっ、おやおやw ♪

創価も坊やも当時御隠尊上人が相貌の筆跡、運筆等を鑑定したと盛んにハシャイでおったではないか(爆笑)

つまり、坊やはその「戯言」とやらの御隠尊上人の御証言自体を信憑性があるとして認めて信じたのだよん (^^♪


ムダなことだ (^^♪


それに、間接的に御戒壇様を「ホンモノ」として認めてるだろ(爆笑)



それと、日亨上人が御証言されている身延に秘匿されている日向の板曼荼羅。

コレ、板御本尊の御戒壇様を真似たとみて矛盾せんのよ。


坊やよ、この日向の板曼荼羅が日向のオリジナルアイデアであることを
日向直筆の、しかも、それを記述している史料出して(笑)、
日向板曼荼羅が日向のオリジナルアイデア曼荼羅であることを
具体的客観的根拠証拠である日向直筆証言史料で証明せんと、
坊やのこれまでのイチャモンはフッ飛ぶぞ~~~~~~~ん (^^♪


さささ ♪ 坊や自身が自ら具体的客観的根拠史料を提示して証明せんとな(^^♪

当方法華講員に対してそれだけデカイ口叩けるんだから、
当然、出せるだろうよ、日向直筆による日向板曼荼羅オリジナルアイデアを記述した史料文献をなっ (^爆笑^♪


それと、上代に於いて御戒壇様の記述がないことについては、
既に坊やのズダボロ板で説明済 (^^♪↓



■■■■■■■■■■■■■■■■(引用再掲)■■■■■■■■■■■■■■■■
通りすがりの法華講員さん、また破邪板で宿坊やがハシャイでました、(^^♪  投稿者:ハハハ  投稿日:2016年 1月22日(金)20時31分39秒

>聖人自ら図顕し、その板本尊造立に関わっり、それを出世の本懐とされたという客観的証拠は世の中に存在しません。

いいんだよ、存在せんでも(笑)、それが狙いだったんだから (^^♪

なんせ、大聖人御入滅後に釈迦立像を強奪する物欲執着の傾向性がある日朗が居たんだからのぅ。

大聖人も興尊も日朗の性質は既に見抜かれておられたことは疑う余地などありゃしませんわ ♪

であるから、御戒壇様の意義については厳重に秘匿されたのだよン ♪

てか、日向造立板本尊があることを日亨上人が御証言されておられるけど、
それ、日向のオリジナルアイデアか?ん?(笑)
日向が御戒壇様を真似て板本尊造立したとして矛盾矛しない。

その日向が造立せし板本尊が日向の完全オリジナルアイデアであること、
日向が自ら記した直筆文献だしてみよ。ほれ(^^♪

※状況証拠文献は適用除外につき、宿坊やの完全敗北とする (^^♪
■■■■■■■■■■■■■■■■(引用終了)■■■■■■■■■■■■■■■■


で、坊やは上記の要求に対して応えることすらできないで無惨に惨敗 (^^♪



終わっとるんだけどっ (^^♪
 

ほい (^^♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)18時03分7秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  「いつ」 ⇒ 【  弘  安  2  年  1  0  月  1  ~  1  2  日  の  間  】  (^^♪


「どこ」 ⇒ 【  身  延  山  】  (^^♪


「日蓮大聖人」  ⇒  【  『  御  戒  壇  様  』  御  建  立  】  (^^♪



※  御  隠  尊  日  顕  上  人  が

   或  る  別  件  に  つ  い  て  仰  せ  の  中  で

   『  そ  の  も  の  ズ  バ  リ  』  を  間  接  的  に

   御  証  言  (^^♪


   (※  こ  の  件  は  御  宗  門  と  、

       お  そ  ら  く  、

       法  華  講  員  で  は  一  握  り  の  人  間  し  か

       気  付  い  て  な  い  と  思  わ  れ  る  (^^♪)



したがって、「どこの馬の骨が」云々と発狂してるアホ坊やにはこのナゾは解けまいな (^^♪
 

創価学会に居ると言う事は…

 投稿者:H27年脱会@法華講員  投稿日:2016年 1月24日(日)13時05分17秒 118-87-80-35.koalanet.ne.jp
返信・引用 編集済
  父の教えを守る~壮年部A改め、《H27脱会@法華講員》

みなさん、こんにちは。
創価学会を、昨年10月脱会して、早いもので3か月が経ちました。
昭和60年代、それ以前の度重なる【謗法行為】を、ひたすら欺瞞に満ちた、
【お詫び】【土下座して許しを請い】その後、豹変して平成に、成ると、一転
して、ご宗門批判のキャンペーンを、プロパガンダ機関誌を総動員して、欺瞞と
ねつ造の、批判を構えて、遂に、創価学会は、平成3年11月、創価学会の池田名誉
会長の、その豹変した個人、組織としてご宗門より、その【大謗法】から、《解散
勧告》続いて、《破門通告書》に至りました。

私は、その間、亡き昭和51年没の、父や、年老いた母の言、「創価学会から離れて
は駄目だよ」を、守ろうとし、破門以降、創価学会は、『間違っている』と、思い
つつも、爾来24年間、地域幹部として、創価学会に残留していました。

いづれは、昭和60年代の様に、その、自らが犯した謗法を改め、池田名誉会長が、
最晩年、多くの会員の幸福を願い、その、【欺瞞と偽り】、【日蓮正宗のご法義の
誤った解釈の際限の無い謗法の展開】を、悔い改めるだろうと信じたのです。

ですが、既に、ご存知の通り、平成26年11月、聖教新聞紙上に於いて、有ろう事か、
あの、池田大作ですら、公開の場、聖教新聞、大白蓮華誌上で、言った事の無い、
富士の大石寺を謗法の地呼ばわりし、剰え、本門の戒壇の大御本尊さまを、否定する
と言う、暴挙に原田会長以下、創価学会の中枢幹部は行ったのです。

それ以降も御観念文を、祈念文と下し、勝手に、創価学会の牧口、戸田先生の、築か
れた歴史に泥を塗り、歴史の改竄すら、行い、数多の大謗法を重ねています。

如何に、池田名誉会長が、既に意識もままならない、精神に異常を来した、また、
身体が、その、犯した大謗法の結果とは言え、機能が不全、半身不随とも、巷間、
言われて居ますが、その、指導が陰で創価の中枢幹部に成されていたと、考えるのが
普通では無いでしょうか?

今更、法蓮抄、勿体無くも御書に遺竜、烏竜の故事を引き合いに、恐れ乍ら、引用する
までも無く、最早、創価学会に在籍すると言う事は、単に親の指示に反する等と言う
以前に、亡き父や、年老いた母への孝養に成らないと、昨年3月に創価学会脱会決意し、
役職返上し、数々の創価学会からの懸賞の品を、ゴミ箱に叩き込み、晴れてこの、10月
18日、創価学会本部に脱会届提出し、日蓮正宗の信徒として、父の所属入信寺院で、
勧戒をお受けして法華講の一員に加えて頂けました。

ここ、正義の掲示板、《破邪の蘭室》に、宿○の管理人本人か、或は、その手下か、将又、
この様な、創価学会の欺瞞、ねつ造体質を、また、謀略を、その、組織上の指示でで行っ
た挙句、お払い箱に成り、創価学会の中枢幹部からも、見捨てられ、行き場の無くなった
【ゴミ、クズ】が、運営する掲示板こそが、宿○の板であり、その管理人です。

あたかも、昭和54年問題で師匠?池田太作を裏切ったなどと、表題を掲げて居ますが、
こいつ自身が、創価学会の牧口、戸田両先生を裏切った、【成れの果て】です。(笑)

この数日、ルイ16世など、串を使い、偽名を重ね、その、信仰する団体、教団名も
明かせず、ただ、粘着質で、しつこく繰り返す、ま、どうせ、こちら、掲示板の管理人
さま、お戻り次第、削除の対象ですから、消えるので、相手にするまでも無いのですが、
これこそが、哀れ、創価学会で、彼が覚えた?身に沁み込んだ、欺瞞、ねつ造、狂人の
様に、有りもしない非難を繰り返せば、もしや真実に成るんじゃないかと、妄想する、
【創価脳の狂人】の行き着いた姿です。

最早、この狂人の姿を見るまでも無く、創価学会に、様々なしがらみから、ひきずられて
残留すると、言う事は、頭破作七分のこの様な、惨めな姿を晒すことに成ります。

創価学会は、既に日蓮大聖人さまの仏法は無いですし、日興上人さまの門流でも無い
単なる邪教徒、新興宗教の邪教団です。

それを認めてるから、ルイ成る、宿○本人か、そのお仲間たちは、串を使い、所属も、
教団、宗派名も名乗れないのです。

一日も早く、この様な創価学会から、まだ、正気の心が有り、創価学会に疑問を持つ
方は、正しい正信の道に戻られるべきである事を、お薦めします。

私自身、創価学会を辞めて、本当に良かったと思いますし、日蓮正宗の信徒として、
僧俗の暖かい世界に戻れ、また、歓喜の有る法華講員に成れて良かったと、心から
思える日々を過ごしています。
正しい日蓮正宗の信徒の、集まり、法華講の一員で有った牧口、戸田両先生の創価学会
では、無くなり選挙と営利の為の会員を見下す今日の邪教に成り下がった池田創価学会
は全く別物で有ると断言致します。


私も50代、遅くは成りましたが、改めるに憚る事は無いと痛感して正しい信仰が出来て
感謝の日々です、





 

でもですね、

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)12時48分28秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  無名★様の勝ちっス (^^♪


さて、ランチ食べてこよっと (^^♪
 

さとし殿

 投稿者:無名★  投稿日:2016年 1月24日(日)12時44分25秒 pw126255206248.9.panda-world.ne.jp
返信・引用
  ◯当板は串(海外サーバー経由)投稿してる、在籍教団名名乗らずの宿坊や(ルイ16世)に対しては、
破折のみで、疑難を加える【対論形式】を管理人様が禁止されておられますので一応念の為にお知らせしときますね。


★了解しました。

m(_ _)m




 

ルイ16世殿

 投稿者:無名★  投稿日:2016年 1月24日(日)12時43分14秒 pw126255206248.9.panda-world.ne.jp
返信・引用
  (ー ー;)

◯何度も言いますが日蓮が本仏だという直筆の文証を提示しないと誰も信用しません。


★(ー ー;) 読めないっスか

「一念三千を識らざる者には仏・大慈悲を起し

五字の内に此の珠を裹み末代幼稚の頚に懸けさしめ給う」

観心本尊抄

 

お? ありゃりゃん? 宿坊や、どした?ん?

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)12時32分26秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  「偽書に近い真偽未決書や捏造相伝書の類」


あれあれあれあれw?  ↑ トーンダウンけ?(笑)


「ギショギショ」と発狂してたあの頃の威勢はドコ行った?ん?


トーンダウンさせたのであれば、余計に坊やのピエロ汲み取り狂学に基づく(爆)、イチャモンに取り合う必要が無くなったのぅ。



なんせ、坊やが
「ギショ」と決め付けたものは、状況証拠のみの思い込みの類で(笑)、
御戒壇様に対する魘され寝言は
「ニセ本尊」と発狂するもそれも総て状況証拠の類による思い込み^^


どちらも確たる具体的客観的根拠証拠に欠ける絶叫ばっか ^^v


つまらんつまらん (^^♪
 

てか、

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)12時24分7秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  大聖人御真筆十界互具曼荼羅御本尊の相貌にて「釈迦」が本仏たることを説明してくりゃれ (^^♪


それが出来てから身延脳「釈迦本仏論」を発狂してくれよ、ナ?(嗤う)
 

アホはみっともない。

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)12時21分7秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  大聖人御真筆の御本尊の相貌自体が究極の文証でありんす (^^♪

てか、負け犬の遠吠え絶叫はミットモナイ^^


文献だけがモンショーじゃねえのよ、坊や(嗤う)


ズダボロ板に   カ   エ   レ   (^^♪
 

それから無名★様

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)12時08分7秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  当板は串(海外サーバー経由)投稿してる、在籍教団名名乗らずの宿坊や(ルイ16世)に対しては、
破折のみで、疑難を加える【対論形式】を管理人様が禁止されておられますので一応念の為にお知らせしときますね。
 

無名★様の勝ち (^^♪

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)12時04分11秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用 編集済
  大聖人の御真筆御本尊に『南無妙法蓮華経 日蓮』と大聖人御自身が顕されておられます (^^♪

御本尊の相貌こそ、究極の文証でっす (^^♪

『南無妙法蓮華経』は如来の当体共通の本仏の当体である『事の一念三千の当体』の名目であり、
『日蓮』は本仏の当体が内証に存した如来であらせられ、「人法体一・人法一箇」でおます (^^♪


宿坊や、ムダな足掻きはやめなはれ(嗤う)


ほんでな、アホ坊やよ(笑)、坊やが崇拝してやまない釈迦は御本尊の相貌に於いては
『南無妙法蓮華経 日蓮』の脇士なんよ脇士、しかも、四菩薩と文字の大きさも粗おんなじ扱い ♪

わかるかえ?ん? (^^♪


御本尊の相貌に於ける『南無妙法蓮華経 日蓮』が『末法の御本仏』としての証 (^^♪



これは事の一念三千の当体自体が無始無終にして現当二世の法としての性質を有していて、
しかも三世常住にて現在は御戒壇様に事の一念三千の当体が大元として存しておるんよ^^

であるから、現在末法常住の法宝の御戒壇様を蔑ろにして、
過去仏の、しかも、「釈迦」と名の付いた外用の生身の身体に帰命したがって悪しく敬う様は脳乱の極みだのっ (^^♪


で、『本尊三度相伝』??

だーからなんだ?ん?(爆笑)

勿論・十界互具曼荼羅御本尊の相貌が総てである (^^♪


因みに、御本尊の相貌の中で「南無妙法蓮華経」の直下に大聖人の御名が無くても、
相貌内の下方にて顕されていれば『南無妙法蓮華経 日蓮』と同意義である。


もうね、アホ坊よ、オマエは完全無惨敗北惨敗したのだよん (^^♪


ズダボロ板に帰んな(大爆笑)







       (^^♪チ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ン♪^^)
 

通りすがりの法華講員様

 投稿者:さとし  投稿日:2016年 1月24日(日)11時36分42秒 ZJ051018.ppp.dion.ne.jp
返信・引用
  お早う御座居ます。

>管理人様>
>多々ご迷惑をおかけしまして申し訳ありません。
>宿坊が頭破を晒しに来る要因を作りましたこと、この場でお詫びします。

いえいえ、たぶん、管理人様も同じ考えだと思いますけどね、
通りすがりの法華講員様が謝れることではないでよ ♪

なんせ、宿坊やが当板にラクガキにくるのは昔からですし(笑)

それに、宿坊やは今回は通りすがりの法華講員様にロックオンして発言を引用して
グダグダアホ満開なウワゴトを発狂しておりますが、
以前は他の法華講員の方々の発言を引用してはラクガキしに来てましたから、
そんなに気に病まなくて大丈夫です v(^^♪


どのみち、明日以降に管理人様が御帰還されましたら、
宿坊やのラクガキは限定フォーマットで総て削除されてキレッキレ~~~イになりますから(^^♪


なので、当板の管理人様は当板に投稿の法華講投稿者に対して、
串投稿であったり、在籍教団名を名乗らないチキン君に対しては、
破折だけをして、所謂、対論形式で疑難を加えてはならない旨の御意向を、
管理人様は時折通達されてます。

なので、私は当板に於いては、
通常、串でラクガキしてる宿坊やのIPが串であることを確認した後、
基本的にスルーしております。

なんせ、串投稿+在籍教団名を名乗らずのヘタレ宿坊やに対して疑難を加える対論を
管理人様は不可とされてますので。

なので、キャツの板にてフルボッコにしてるわけです(爆笑)


宿坊やのラクガキこそ、豚のケツです(笑)


てかですね、宿坊やがこのんで使うこの「豚のケツ」ですが、
これ、yahooの掲示板で「ahogamiru_butanoketu(アホが見る_豚のケツ)」ってHN(ハンドルネーム ※yahooではニックネーム)で
投稿していた法華講員がいるんですが、最近は見かけませんけどね。

どうもこの豚ケツさんがお気に入りのようで、この宿坊や(爆)

当板で私に対しても先日「オマエは豚ケツだ的」なことを言ってました^^;
 

ルイ16世殿

 投稿者:無名★  投稿日:2016年 1月24日(日)11時23分50秒 pw126255206248.9.panda-world.ne.jp
返信・引用
  >★相伝書なんか要らないっスよ。

◯貴方が要らなくてもこちらが要ります。

日蓮が『本門戒壇の大御本尊』を建立して日興に『二箇相承』と一緒に相伝したわけでしょ!

日蓮から日興に伝  (本尊口伝) 『本尊三度相伝』で法華講さんなら証明出来るでしょ。

それとも冷やかしで出てこられたということですか?


★あなたが戯書と罵る御書を出して、

「証明出来るでしょう」とは随分 理不尽っスね。

相伝書が無くても

「南無妙法蓮華経?? 日蓮在判」が「日蓮本仏」の証明


◯⇒ 在判とは写しと言う意味です、貴方は何を仰りたいのか意味不明です。

★大聖人直筆と述べてるっしょ。

◯「南無妙法蓮華経?? 無名」とすれば「無名本仏」となるのですか?

 「南無妙法蓮華経?? 大月天」とすれば「大月天本仏」となるのですか?


★(ーー;)
「南無妙法蓮華経?? 無名」「南無妙法蓮華経?? 大月天」

ちゅう大聖人の直筆本尊があれば提示して下さいっス。

妙法蓮華経は釈尊の悟り、

南無妙法蓮華経は大聖人の悟りっス。

「一念三千を識らざる者には仏・大慈悲を起し
五字の内に此の珠を裹み末代幼稚の頚に懸けさしめ給う」


m(_ _)m




 

宿坊くん(ルイ16世)

 投稿者:通りすがりの法華講員  投稿日:2016年 1月24日(日)03時03分3秒 pw126254034076.8.panda-world.ne.jp
返信・引用 編集済
  何?知識自慢?
宿坊2の掲示板の議論と関係ないですが。
君の訓読は、「我等」の意味が「日蓮が弟子檀那等」でないことに変わりはない。
読書人さんに伝えてあげれば?

更に加えると、私が抜粋した内容は「創価学会」の御書解説からであることは付け加えておこう。
貴方が提示した訓読を簡略化してるに過ぎないよ。
対峙している読書人さんにもそれは明記しているよ。
彼が創価学会員と想定しているので、創価新報からの通解だと。

君が誹謗している私の通解は、宿坊2の掲示板つまり君の掲示板であるので、君達が理解しやすいように創価学会の通解から多く示しています。法華経の原本記載もしかり。学会のトンチンカンな解釈のみを猊下様や御住職の法話から示しています。

墓穴掘ったね。
君がこの掲示板で私宛に揶揄・中傷している内容のほとんどは、創価新報からの抜粋だよ。
自分が所属する団体の発刊誌くらい読みなさい。
所属する団体の発刊誌に書いてあることを揶揄・中傷するのは大変恥ずかしいことです。

宿坊くんは創価新報の通解を揶揄・中傷し、異を唱えるわけだ。

管理人様>
多々ご迷惑をおかけしまして申し訳ありません。
宿坊が頭破を晒しに来る要因を作りましたこと、この場でお詫びします。
 

ルイ16世殿

 投稿者:無名★  投稿日:2016年 1月23日(土)22時08分56秒 pw126255206248.9.panda-world.ne.jp
返信・引用
  >★大石寺に存在スますよ、
>大聖人直筆ご本尊の
>「南無妙法蓮華経   日蓮在判」が
>「日蓮本仏」の証明っス



⇒○日蓮から日興に伝 (本尊口伝) 『本尊三度相伝』

で証明してね!



★相伝書なんか要らないっスよ。

何故てっスか。

大聖人直筆ご本尊の

「南無妙法蓮華経   日蓮在判」が「日蓮本仏」の証明っス

からっスよ。

これには反論はないんスか?



○大石寺にある後生創作されたツギハギ本尊、

通称「本門戒壇の板本尊」・


★ツギハギすか。

別々の本尊をどのようにクスノキにトレースしたんスかね?

「後生創作された」と確信あって言うからにゃ、
証拠はあるんしょ?

もしや証拠無いんスか?

寝言?



○『二箇相承』の真偽を論ずるときに、その証明の義務を追うのは

『偽 = ニセ』を言う者であるという



★そりゃその通りっスよ。
当たり前

オイラがあんたを馬鹿と言った時、

馬鹿を証明するのはオイラっス。


あんたが証明してくれるんスか?

そりゃ手間が省けて助かりまっスけど




m(_ _)m










 

Re: 蝸牛さんへ

 投稿者:蝸牛  投稿日:2016年 1月23日(土)17時30分15秒 bai6f43ae72.bai.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.46539[元記事へ]

ルイ16世さんへのお返事です。

> >文証・真蹟がないものは、すべて寝言・妄想・偽書だという考えなのでしょうか。
>
>
> ⇒ 日蓮聖人曰く
>   『経文に明ならんを用いよ文証無からんをば捨てよとなり』とは日蓮のご命令です、
>
>    君が反駁出来るのならして下さい。
>
>    意味不明な寝言の書込は寝てしなさい。
>
>
>
>

日蓮が言ったからどうだというんですか。日蓮が言っていることは常に正しいということですか。日蓮が何といおうと私には関係ありません。あなたの考えを聞いているだけです。

あなたこそ寝言は寝てから言ってください。

掲示板の約束事すら守れないで、書き込みしている自身のことについて、どのように考えているか教えてください。

あ、でもあなたの書き込みを見ること自体、鬱陶しいので、ご返事いりません。私も書き込みを控えるようにします。みなさま、ごめんなさい。
 

Re: ルイ16世さんへ

 投稿者:蝸牛  投稿日:2016年 1月23日(土)15時45分16秒 bai6f43ae72.bai.ne.jp
返信・引用 編集済
  > No.46537[元記事へ]

すみません。下の投稿を修正しようとして間違えました。管理人様、この投稿を削除して結構です。

蝸牛さんへのお返事です。

> 統監上たぶん、まだ創価学会員の蝸牛と申します。
>
> ルイ16世さん、あなたは、文証や真蹟がないものは、すべて寝言・妄想・偽書だという考えなのでしょうか。
>
> この掲示板の約束事として、自分の信仰を明らかにする、プロクシサーバ経由の書き込みは認められていない、ということを御存知なのでしょうか。知ってて書き込みを続けるというのは、目的のためには手段を選ばないという思想を持ってらっしゃるのですね。
>
> 正論であろうとなかろうと、その場の約束事を守らないような人が繰り返す発言など鬱陶しいだけですので、自分でブログでも作って、そこでいくらでもほざいてください。面白い内容もあるかもしれませんので、私も覗かせていただきますから。
>
 

ルイ16世さんへ

 投稿者:蝸牛  投稿日:2016年 1月23日(土)15時39分52秒 bai6f43ae72.bai.ne.jp
返信・引用 編集済
  統監上たぶん、まだ創価学会員の蝸牛と申します。

ルイ16世さん、あなたは、文証・真蹟がないものは、すべて寝言・妄想・偽書だという考えなのでしょうか。

この掲示板の約束事として、自分の信仰を明らかにする、プロクシサーバ経由の書き込みは認められていない、ということを御存知なのでしょうか。知ってて書き込みを続けるというのは、目的のためには手段を選ばないという思想を持ってらっしゃるのですね。

正論であろうとなかろうと、その場の約束事を守らないような人が繰り返す発言など鬱陶しいだけですので、自分でブログでも作って、そこでいくらでもほざいてください。面白い内容もあるかもしれませんので、私も覗かせていただきますから。
 

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