サザエさん【コタツ生まれの秀才ほか】 2016.01.24


(サザエ)サザエでございます。
・「お魚くわえたドラ猫」・「追っかけて」・「はだしでかけてく」・「陽気なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「おひさまも笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」・「買い物しようと街まで」・「出掛けたが」・「財布を忘れて」・「愉快なサザエさん」・「みんなが笑ってる」・「小犬も笑ってる」・「ルールルルルルー」・「今日もいい天気」カツオ。
カツオ!こんな所でうたた寝して。
あしたの宿題どうするのよ。
(カツオ)作文を書かないと。
作文?何て題が出たの?「姉」という題で書くんだ。
「姉」?カツオ。
風邪をひかないようにね。
カツオ。
体が温まるわよ。
ただいま!あっカツオ。
そろそろ宿題が返ってくるころじゃないの?
(カツオ)宿題って?作文の宿題よ。
あれ嘘。
ああ言えば姉さんがサービスしてくれると思ってね。
よくもだましてくれたわね!怒るのはそこまで。
あのときは算数の勉強をしてたんだ。
今日そのテストが返ってきてね…。
どうせまたひどい点なんでしょ?じゃ〜ん!77点!?
(フネ)カツオが77点だって!?今夜はごちそうしてもらわないとね。
(一同)かんぱ〜い!
(マスオ)おめでとう!カツオ君。
(波平)苦手の算数で77点を取るとはな。
たまたまテストに出そうなところを勉強しただけじゃないの?いや原因は分かってるんだ。
(波平)ほう。
何かやったのか?こたつで勉強したからだよ。
(マスオ)こたつに仕掛けでもあるのかい?ないよそんなものは。
いつも机で勉強してるけどあんまり頭に入らないんだ。
ところがこたつですると頭にすらすら入ってきてね。
じゃあカツオは江戸時代の寺子屋向きってわけね。
(カツオ)うん。
江戸時代だったら僕は秀才だね。
そんなことがあるのかね?あるかどうかもう一度試してみるよ。
あした国語のテストがあるからここで勉強してみる。
だったらこたつを自分の部屋に持っていきなさい。
あっこたつだけじゃなくてこの部屋の雰囲気がいいんだよ。
ここで勉強されたらテレビも見られないじゃないの。
(タラオ)見たいです。
だからみんなが寝てからにするよ。
よろしい。
今夜はカツオに協力しよう。
(フネ)そうですね。
みんな早いとこ用事を済ませて休みましょう。
(タラオ・ワカメ)ん〜…。
今夜見たいドラマがあったのに。
(タラオ)つまんないです。
協力しようよ。
あのカツオ君が天文学的な点数を取ったんだから。
我慢するです。
77点でお祭り騒ぎね。
(担任)磯野。
(カツオ)はい。
近ごろ調子がいいじゃないか。
(カツオ)《もしや100点では?》
(カツオ)んっ?たった66点!?磯野も66点が「たった」になったか。
(児童の笑い声)
(花沢)どうしちゃったの?磯野君。
何が?
(花沢)磯野君が50点以上取るなんて。
寺子屋方式で勉強しているせいだよ。
はあ?
(ノリスケ)カツオ君がそんな点数を!?おかげで茶の間を占領されちゃってテレビも見られないんだ。
(ノリスケ)茶の間はわが家にもありますよ。
ただいま!んっ?
(タイコ)おかえりなさい。
(ノリスケ)お客さんかい?
(タイコ)ええ。
(イクラ)ハイハーイ!
(マスオ)お父さん!ちょいと見たい番組があってな。
伯父さんたちがわが家に来たことは内緒にした方がいいんじゃないですか?そうだな。
まるで避難してきたみたいですからね。
うん。
(ワカメ)待ち遠しいでしょ?お兄ちゃん。
お父さんをか?別に。
父さんとマスオさんは遅くなるそうよ。
どこかで飲んでくるのかい?そうらしいわ。
お兄ちゃんに気を使ったんじゃないの?早く夕飯を済ませてこの部屋を空けないとね。
今夜もテレビが見られないのか。
(タラオ)見たいです。
今夜は勉強休みにしようかな。
あらせっかく習慣になったんだから頑張りなさい。
(波平・マスオ)ただいま!夕飯は済ませてらしたんですか?
(波平)ああ。
ちょいとすしをな。
あのカツオ君は?やっとるなカツオ。
(カツオ)お父さんこれ。
(波平)んっ?66点か。
(カツオ)はい。
すごいじゃないか。
カツオにしてはね。
この調子で頑張るんだな。
でもずっと茶の間を占領されるのは困るわ。
その心配はいらん。
マスオ君とも相談したんだがテレビを客間に移せばよかろう。
そういう手があったわね。
待ってよ。
茶の間にテレビがなかったら間が抜けておかしいよ。
テレビは茶の間の主役のようなものでしょ?ずいぶんテレビにこだわるじゃないの。
まさかテレビを見ながら勉強してたんじゃ?とんでもない!
(タマ)ニャーン。
イヤホンじゃないか。
(カツオ)何でこんな所に?しらばくれても駄目よ。
何が「頭にすらすら入る」だ!でも77点と66点はホントに取ったんだよ。
まぐれでね。
まぐれで取れる点数じゃないよ!では次のテストを楽しみにしていよう。
お父さん…。
磯野。
どうしたんだ?この点数は。
そういう点数ですか?
(担任)そういう点数だ。
やっといつもの調子に戻ったみたいね。
(カツオ)フゥ…。
まったく…。
こんな恥ずかしい点を取りよって。
(カツオ)お言葉ですがホントは55点です。
何が55点だ?
(カツオ)77点と66点と19点を足して3で割ると55になります。
まあ!平均点だっていうの?だからそれほど悪くないような…。
その計算も間違っとる。
平均点は54点だ。
うっ…。

(物音)あら?タマ何してるの?
(タマ)ニャーン。
んっ?まあ!こんなものまで隠してたんだね。
けしからん!今後こたつでの勉強は禁止する!テレビも1週間禁止!
(カツオ)あっ…。
(タイコ)カツオちゃんらしいですね。
ホントに油断も隙もないのよ。
ハーイ。
(タラオ)おすし取るですか?この前お客さまがあって取ったものですから。
はは〜ん。
そのお客って父さんたちじゃないの?サザエさん…。

(戸の開く音)んっ?カツオはテレビ禁止でしょ?お父さんとマスオ兄さんは?2人ともカツオに付き合ってるんじゃない?イクラちゃんから足がつくとは。
(波平)思わなかったな。
お寒いですわね。
(女性)ホントに。
それでは。
ごめんくださいませ。
んっ?あっ!この寒いのに買い物へ行くべきか行かざるべきか。

(戸の開く音)んっ?そりゃ行くべきだよ。
うちにあるもので間に合わそうと思えば間に合うのよ。
そんなこと言って手を抜かないでよ。
じゃもう少しあったまったら行くとするか。
ん〜。
少しこたつであったまるか。
サザエ。
まだ行ってなかったのかい?未練がましくあたってないで早く行っておいでよ。
ほらお父さんをご覧なさい。
(波平)んっ?これから散歩に行かれるんでしょ?姉さんのように寒いからやめとこうなんて言わないから偉いですね。
(波平)《フゥ。
そういうつもりじゃなかったんだが》いってきます。
うわっ!わわわ…わ〜!お見事!どうも。
冬の買い物はこれがあるから…。
あら?誰かが尻もちついたんだわ。
まったく。
油断ならん。
(ワカメ・スズ子)よいしょ。
よいしょ。
あら手袋が。
そういえば私は手袋忘れてきたわ。
あっ!ワカメとスズ子ちゃんだわ。
この寒いのに。
スズ子ちゃん。
手袋落とさなかった?
(スズ子)いいえ。
何やってるの?見て!あらすごいわね!ハァ。
ここに置いとけば気付くでしょう。
あら!サザンカが見事に咲いてるわ。
父さんなら…。
《一句詠めそうだな》《サザンカの…サザンカに…》私だったら生けてみたいわね。
差し上げましょう。
えっ?《ホントは買い物帰りの方がよかったんだけど…》《おまけに手袋してないから冷たいこと》あら!父さん。
おっサザエ。
ちょうどいいところで会ったわ。
んっ?わしだって花を持ったまま散歩はしてられんぞ。
おっ?このサザンカも見事に咲いとるな。
んっ!?あっ!こっこれはこのサザンカとは違いますよ。
うちのです。
(波平)バカな。
花が似とるからといって。
その包み紙です。
先ほどご婦人に差し上げたものです。
娘から預かったんです。
あ〜そうですか。
(波平)ほっ。
(波平)《褒められるとあげたくなる気持ちは分かるんだが…》手が冷たい。
(女性のせき)おやお風邪ですね。
お大事に。
おやお宅も?お大事に。
(男性)そそっかしいな。
俺しょっちゅうかけてるんだけど。
あれ?この手袋は。
(タラオ)ママの手袋です。
お母さんにせかされて慌てて出てったから忘れていったんだよ。
寒い思いをしてるんじゃないのかな?取りに戻ってこないとこ見ると平気なんじゃない?お母さん。
手がかじかみませんか?いいえ。
うちの中ですからね。
外は手袋なしじゃかじかむでしょうね。
ええ。
さすがに私でも外は手袋なしではこたえますよ。
でしょうね。
(フネ)んっ?《うっ…手の感覚がなくなりそう》マスオさんは?
(タラオ)ママの所に行ったです。
手袋持っていったよ。
そうかい。
サザエ!あなた!手袋を持ってきたよ。
まあありがとう!んっ?まだあるわ。
私はマスオさんのおかげで助かったけど落とした人は寒い思いをしてるんじゃないかしら。
(焼き芋屋さん)そこのお二人さん。
石焼き芋はいかがですか?分け合って食べるとさらに温まりますよ。
(焼き芋屋さん)毎度ありがとあんした〜。
ホント温まるわ。
んっ?
(波平)《この寒いのに…》《若い者は寒さなど感じないんだろうな》《サッサザエとマスオ君!》婚約時代を思い出さないか?よくこうやっていたわね。
寒さなんて全然感じないわね!感じないどころかあったかいくらいだよ。
(波平)《これ以上見ておられん》
(波平)ただいま。
(一同)おかえりなさい。
あっ奇麗なお花。
何ていうの?
(波平)サザンカだ。
まあ。
どなたに頂いたんですか?サザエが頂いたんだがわしも頂いた。
外寒くなかった?これであったまってきた。
ほれ。
(3人)焼き芋!サザエたちは?
(波平)知らん。
(フネ)んっ?・
(女性)こんな所にあったわ!ここで待ち合わせしたときに落としたんだね。
誰か親切な人が拾って置いてくれたんだわ。
よかったね手が凍えなくて。
私この方があったかいからいいわ。
(2人)フフフ…。
確かにあの方があったかいわね。
そうだね。
姉さんとマスオ兄さん何やってるんだろう?もう3時過ぎたのにね。
寒がってたんだから早く帰ってくればいいのに。
大丈夫だ。
寒さなど感じんだろうから。
お父さん。
何かご存じなんですか?いやいやいや…。
わしは知らん。
何も知らないぞ。
(一同)んっ?もう少しここにいようか。
ええ…。
落語に出てくる人ってそそっかしいのね。
そこが愛嬌があるよ。
あらこれ何かしら?下足札だ!あっ!
(マスオ・サザエ)う〜…。
今日何して遊ぶ?
(スズ子)公園へ行こうか。
(ミユキ)私今日おばあちゃんが来るの。
今夜パパとママがコンサートに行くから2人でお留守番なんだ。
ミユキちゃんのパパとママデートなのね。
うん!
(ワカメ)ロマンチックね。
うちのパパとママも時々お芝居とか出掛けるわよ。
ワカメちゃんちは?
(ワカメ)うちはあんまり…。
(堀川)ワカメちゃんのお父さんとお母さんも2人でお出掛けしてたよ。
(ワカメ)いつのこと?この前の日曜日だよ!
(ワカメ)それ授業参観じゃない。
いいわね夫婦でデートなんて。
姉さんたちだってこの前2人で仲良く手をつないで寄席に行ってたじゃない。
手はつないでないよ。
お父さんとお母さんはどうして2人で出掛けないの?人混みの中に出掛けても疲れるだけだからな。
外出するならみんなで出掛けた方がにぎやかでいいですしね。
(タラオ)楽しいです。
今はみんな夫婦だけで出掛けてるよ。
分かったようなことを言いおって。
カツオ君も結婚したらそんな夫婦になりたいのかい?もちろん!花沢さんは喜んでデートしてくれると思うわ。
私もそう思う。
(タラオ)思うです。
勝手に僕の将来を決めないでよ。
お父さんとお母さんってあんまり仲良くないのかな?そんなことないだろ。
(ワカメ)でもお父さんたち2人でお出掛けしたくないみたいだもん。
そういえばこの間30分間一言もしゃべらなかったんだ。
(ワカメ)まさかずっと見てたの?お兄ちゃんも暇ね。
(カツオ)んっ…。
お母さんは何でお父さんと結婚したの?どうしてだったかしらね。
もう昔のことだから。
お父さんはどうしてお母さんと結婚したの?そんな昔のことは忘れたな。
(ワカメ)んっ…。
2人とも覚えてないって言うの。
2人ともぴったり息が合ってるじゃないか。
もう!私は真剣なのよ。
分かった。
姉さんたちに相談してみよう。
父さんたちはとっても仲いいわよ。
僕もそう思うんだけどワカメが気にするから。
だってお父さんとお母さん2人で散歩にも行かないでしょ?いまさら照れくさいのよ。
夫婦もそれぞれだからね。
お姉ちゃんとマスオお兄さんはどうして結婚したの?それはマスオさんはとっても優しいから。
サザエはとにかく明るいからね。
マスオさんは物知りだし。
サザエは美人でよく気が付くし。
もういいよ。
んっ?たまにはお父さんと散歩にでも行ってきたら?何ですか?やぶから棒に。
きっとお父さんも喜ぶと思うわ。
(カツオ)そうだよ。
何だ?
(ワカメ)お母さんがたまには一緒に行きましょうって。
わしと一緒に?夫婦2人で散歩もいいもんだよ?わしは散髪に行くんだ。
(カツオ・ワカメ)えっ!?ちゃんと確かめてから言ってよ。
(カツオ)ごめん。
いくよ!ん〜…。
(サザエ・マスオ)あ〜!無精だね。
これを使ったら?
(マスオ)あっそうじゃないんです。
バレエって難しいもんね。
エヘッ。
まあ。
こんにちは!何?いいお話って。
あ〜これなんですけどね。
芝居の切符じゃないか。
あっ!これ今すごい人気なんですよ。
私見たかったのよ!
(ノリスケ)あっ!駄目ですよ。
これは伯父さんと伯母さんに持ってきたんですから。
わしらに?
(カツオ)そうだよ。
たまには2人でゆっくり芝居に行ったら?そうよね。
うん。
お父さんとお母さんで行ってきて。
だけどノリスケさんにしてはずいぶん気が利くわね。
(ノリスケ)うっ…そりゃ伯父さんたちには日ごろからお世話になってますから。
何をたくらんどるんだノリスケ。
(ノリスケ)えっ…。
ノリスケ君。
正直に話した方がいいと思うよ。
実は伯父さんに借りたクラブを折ってしまって…。
何!?《あっ!》
(ノリスケ)すみません。
そんなことだと思った。

(波平)お〜い!母さんはまだか?はい。
ただ今。
フッ。
(ワカメ)お母さんうれしそう。
お待たせしました。
急がんと芝居が始まってしまうぞ。
まだじゅうぶん時間はあるよ。
何だみんな揃って大げさな。
なるべく早く帰りますからね。
どうぞゆっくりしてらしてください。
では行ってくる。
(一同)いってらっしゃい。
芝居の切符は持ってきたか?あなたが持ってらしたんじゃないですか?いいやお前に渡した。
(フネ)あなたしまい忘れてらっしゃるんですよ。
そんなことはない。
わしは持っとらん!
(波平・フネ)んっ?んっ?あっ!
(一同)ハハハ…。
それで切符はどこにあったの?お父さんが帽子に挟んでたんですよ。
しっかりしてよね父さん。
うっ…。
(ワカメ)お芝居面白かった?まあなかなかいい芝居だった。
(フネ)お父さん。
ほとんど寝てらしたじゃないですか。
知っとったのか。
いびきをかくんじゃないかってはらはらしてました。
(一同)ハハハ…。
(ワカメ)ん〜…。
お父さんたち楽しくなかったのかな?きっとお父さんには退屈な芝居だったんだよ。
ん〜…。
んっ?・
(フネ)あなた。
大福食べませんか?
(波平)まだ残っとったのか。
硬くなってももったいないですから。
子供たちには内緒ですよ。
カツオに見つかったら大変だからな。
ん〜。
あなた!
(波平)うわっ!カツオの嫁にはああいうタイプがいいと思って!ふん!
(波平)ふん!何か僕のものを選ぼうとしてケンカになったらしいんだ。
・「大きな空をながめたら」・「白い雲が飛んでいた」・「今日は楽しい今日は楽しい」・「ハイキング」・「ほらほらみんなの」・「声がする」・「サザエさんサザエさん」・「サザエさんはゆかいだな」さーて来週の『サザエさん』は?
(波平)波平です。
ついこの前正月を迎えたと思ったのにもう1月の後半です。
1年もこうやって過ぎてしまうのかもしれませんな。
(波平)さて次回は…。
来週もまた見てくださいね。
2016/01/24(日) 18:30〜19:00
関西テレビ1
サザエさん[字][多]【コタツ生まれの秀才ほか】

▽コタツ生まれの秀才
▽冬の買い物達
▽今日は夫婦で

詳細情報
番組内容
アニメ『サザエさん』が生まれたのは、昭和44(1969)年10月5日、フジテレビで第1回が放送されたのがはじまりです。番組開始当初は、ドタバタ喜劇の色合いが濃く、画風も現在のものとは、かなり異なっていました。
いつも暖かさと楽しさと、そして平和な家族の代表のように、誰からも愛され、親しまれている“いい家族サザエさん”
常に豊かでほのぼのとしたアニメ『サザエさん』をお茶の間にお届けします。
出演者
サザエ: 加藤みどり 
カツオ: 冨永みーな 
ワカメ: 津村まこと 
タラ: 貴家堂子 
フネ: 寺内よりえ 
マスオ: 増岡弘 
波平: 茶風林 

ほか
スタッフ
【原作】
長谷川町子

ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz

OriginalNetworkID:32724(0x7FD4)
TransportStreamID:32724(0x7FD4)
ServiceID:2080(0x0820)
EventID:37677(0x932D)

カテゴリー: 未分類 | 投稿日: | 投稿者: