(シロ)さあ殺せんせー。
最後のデスマッチを始めようか。
(殺せんせー)にゅっ!?
(イトナ)殺せんせー。
お前は俺より弱い。
(一同)イトナ!イトナ君!
(シロ)まずフィールドを劇的に変化させそれから襲う。
当てるよりまずは囲うがやすし。
君たちの戦法を使わせてもらったよ。
(寺坂)シ…シロ!これ全部てめえの計画か!?
(シロ)そういうこと。
生徒の信頼を失いかければあの怪物は慌てて動く。
多少不自然でも飛び込んできてしまうあたりまぬけだねぇ。
(寺坂)くそ…俺らの獲物だぞ!
(不破)いっつもいやらしいとこから手回して…。
(シロ)それが大人ってものさ。
イトナの触手に装着したのは刃先が対先生物質でできたグローブ。
触手同士がぶつかるたびじわじわ一方的にダメージを与え続ける。
これで仕留められないようではね…。
(イトナ)俺の勝ちだ兄さん。
(イトナ)お前を殺したった一つの問題を…解く!にゅやっ!
(イトナ)すなわち最強の証明!にゅるるん…。
はっ!くっ…。
ええ見事ですイトナ君。
1学期までの先生ならばやられていたかもしれません。
でもね君の攻撃パターンは単純です。
いかに速くてもいかに強くてもいかに保護者が策を積み上げてもいかにテンパりやすい先生でも3回目ともなればすぐに順応して見切ることができるのです。
バカな…こんなはずが!イトナ君。
先生だって学習するんです。
(殺せんせー)先生が日々成長せずしてどうして生徒に教えることができるのでしょう。
さて厄介な布のおりを始末します。
夏休みの完全防御形態の経験を通して先生も一つ技を学習しました。
全身ではなく触手の一部だけを圧縮してエネルギーを取り出す方法。
(一同)あっ…!?
(シロ)何だ!?覚えておきなさいイトナ君。
先生にとって暗殺は教育。
暗殺教室の先生は教えるたびに強くなる!はーっ!
(イトナ)《なぜ…勝てない…》《俺は…強くなった…はずなのに…》そういうことですシロさん。
彼をE組に預けておとなしく去りなさい。
あと…。
私が下着ドロじゃないという正しい情報を広めてください!
(茅野)私の胸も正しくは…B!Bだから!がっ!うっ…!あっ…痛い…。
イトナ君!?
(イトナ)頭が…痛い!脳みそが裂ける…!
(シロ)度重なる敗北のショックで触手が精神をむしばみ始めたか。
気をしっかり!イ…イトナ君!
(シロ)ここいらがこの子の限界かな…。
これだけの私の術策を生かせないようではね。
(渚)《な…何を言って…》
(シロ)イトナ。
これだけ結果が出せなくては組織も金を出せなくなるよ。
君に情がないわけじゃないが次の素体を運用するためにもどこかで見切りを付けないとね。
さよならだイトナ。
あとは一人でやりなさい。
待ちなさい!あなたそれでも保護者ですか!?
(シロ)教育者ごっこしてんじゃないよモンスター。
何でもかんでも壊すことしかできないくせに。
私は許さない。
お前の存在そのものを。
どんな犠牲を払ってもいい。
お前が死ぬ結果だけが私の望みさ。
それよりいいのかい?大事な生徒を放っておいて。
うわーっ!!危ない!
(イトナ)うううっ!
(渚)イトナ君…。
にゅ…にゅ〜…。
(一同)殺せんせー!ヌルフフフフ…。
さすがに疲れたのでしばし休息を。
(シロ)《人間の体に触手細胞を移植された者はほぼ毎日適合処置を施さなければ地獄のような拒絶反応にさいなまれる》《私がメンテをやめたが最後触手が激痛で神経をむしばんでゆき常人なら3日ほどで狂い死ぬ》
(イトナ)はーっ!
(爆発音)
(リポーター)こちら最初の現場です。
現在椚ヶ丘市内で連続発生している携帯電話ショップ襲撃事件。
警察はテロの可能性も示唆しておりますが…。
(律)これはまさしく…。
(寺坂)あいつの仕業だな。
どうして携帯ショップばっかりを?どうしようね?先生。
担任として責任を持って彼を止めます。
彼を捜して保護しなければ。
(業)《シロの性格はだいたい分かった》《あいつにとって他人全てが使い捨ての駒》《そういうやつは何してくるのか戦術が読めない》
(業)放っておいた方が賢明だと思うけどね。
それでも担任です。
どんなときでも自分の生徒から手を離さない。
先生は先生になるときそう誓ったんです。
(イトナ)ハァハァハァ…。
(イトナの父)《近道はないんだぞイトナ》
(イトナの父)《日々勉強の繰り返し》《誠実に努力を続けた人だけが強くなるんだ》嘘つき…。
(イトナ)奇麗事も遠回りもいらない…。
負け惜しみの強さなんてへどが出る…。
勝ちたい…。
勝てる強さが欲しい…。
・やっと人間らしい顔が見れました。
イトナ君。
(イトナ)兄さん…。
殺せんせーと呼んでください。
私は君の担任ですから。
すねて暴れてんじゃねえぞイトナ。
てめえにはいろんなことされたがよ水に流してやっからおとなしくついてこいや。
うるさい…勝負だ。
今度は…勝つ…。
もちろん勝負してもよいのですがお互い国家機密の身。
どこかの空き地でやりませんか?それが終わったらそこでバーベキューでも食べながら皆で先生の殺し方を勉強しましょう。
そのタコしつこいよ〜。
ひとたび担任になったら地獄の果てまで教えに来るから。
ヌルフフフフ…当然ですよ。
目の前に生徒がいるのだから教えたくなるのが先生の本能です。
ヌルフフフフ…。
な…何!?見えない…。
これは対先生物質のパウダー!?
(シロ)イトナを泳がせたのも予定のうちさ殺せんせー。
(銃声)にゅ…イトナ君の殺気に紛れて気付きませんでした。
(シロ)さあイトナ君の最後のご奉公だ。
(イトナ)あっ!イトナ君!
(シロ)追ってくるんだろ?担任の先生。
殺せんせー。
大丈夫ですか?皆さん。
(一同)あっ…。
まあ何とか。
では先生はイトナ君を助けてきます!俺らをかばって回避反応が遅れたんだ。
そんな…。
(寺坂)シロ野郎…。
とことん駒にしてくれやがって!イトナ君!にゅっ!?《私の動きを鈍らせる圧力光線…》
(シロ)思惑どおりとはいえ本当にバカだね殺せんせー。
狙いはイトナだ。
(銃声)
(シロ)そう…。
お前は自分以外の者が標的となったとき弱い。
とうとう逃げ出すかい?私は彼の担任です!
(イトナ)《俺は…無力だ…》《だから協力者にも見捨てられた…》
(シロ)《いい目だ》《君の目には勝利への執念が宿っている》《私が作った強力な細胞を使いこなすのに不可欠なものだ》
(シロ)《私と一緒に足し算をやらないか?》《勝利への道筋を考えるのは私に任せろ》《君の執念プラス私の技術イコール勝利をつかむ力になる》《力があれば君はこの世の誰よりも強くなれる》
(イトナ)《力への執念があったからえたいの知れない細胞の激痛にも耐えられた》《勝利への執念があったから何度も何度も食らい付けた》《なのに執念は届かなくてしかも殺す相手に守られてる…》
(イトナ)《俺はあんな雑魚たちに負けるのか…》
(男)どわっ…!
(業)ハハハハ!
(男)何だ!?
(男)ぐあっ!
(男)あっ…。
(寺坂)これ対タコの布の服だろ?
(寺坂)おかげで俺らがタコに代わって落とさなきゃなんねえだろうが。
(磯貝)寺坂!木の上のライト頼む。
おう。
(男)くっ…がきどもが。
あっ!?
(男)うわっ!ぐほっ…。
お前ら…何で…。
(速水)勘違いしないでよね。
(速水)シロのやつにムカついてただけなんだから。
殺せんせーが行かなけりゃ私たちだってほっといてたし。
(岡島)速水が「勘違いしないでよね」って言ったぞ。
(竹林)生ツンデレはいいものだね。
こっち見てていいの?シロ。
・
(壊れる音)
(業)撃つのやめたらネットなんて根元から外されちゃうよ。
皆さんよく来てくれました。
(磯貝)ネットが触手溶かしてる。
(前原)すぐ出してやるからな!去りなさいシロさん。
イトナ君はこちらで引き取ります。
あなたはいつも周到な計画を練りますが生徒たちを巻き込めばその計画は台無しになる。
当たり前のことに早く気付いた方がいい。
(シロ)フン…モンスターに小バエたちが群がるクラスか。
大層うざったいね。
だが確かに私の計画には根本的な見直しが必要なのは認めよう。
くれてやるよそんな子は。
どのみち2〜3日の命。
みんなで仲良く過ごすんだね。
(イトナ)《勉強も誠実もまやかしだ》《結局圧倒的な力を持っているかどうかだけだ…》イトナ君に力や勝利への病的な執着があるかぎり触手細胞は強く癒着して離れません。
(片岡)何とか切り離せないのかな?彼の執着を消さなければ…。
そのためにはそうなった原因をもっと知らねばなりません。
(中村)でもなぁ…。
(前原)身の上話なんて素直にするとは思えねえな。
(不破)そのことなんだけどさ。
ん?気になってたのよ。
どうしてイトナ君は携帯ショップを襲ってたのか。
で律に彼につながるものを調べてもらったんだけどそしたら堀部イトナってここの社長の子供だった。
世界的にスマホの部品提供してた町工場だけどおととし負債抱えて倒産しちゃって社長夫婦は息子残して雲隠れだって。
《何となくみんな想像がついてきた》《イトナ君が力や勝利を欲しがる理由》
(寺坂)けっ…つまんねえ。
それでグレただけって話か。
みんなそれぞれ悩みあんだよ。
重い軽いはあんだろうが。
俺らんとこでこいつの面倒見させろや。
それで死んだらそこまでだろ。
(イトナの父)《ご覧イトナ》《うちみたいな小さな工場でも誠実にこつこつやっていけばどんな大きな企業とも勝負ができるんだよ》
(イトナ)《そんなものはまやかしだった…》
(イトナの父)《どうして!?》《うちの技術を全部知ってる君たちに辞められたら…》
(イトナ)《勉強も誠実も意味がない》《それを上回る圧倒的な力の前には…》
(イトナの父)《すまないイトナ…》《叔父さんの家に世話になりなさい…》
(イトナ)あっ…。
(寺坂)やっと目覚ましたか。
あ…ん?
(狭間)対触手ネットをリメークしたバンダナ。
(村松)気休めだけどよ。
触手出せないだろ?たぶん。
何でラーメンなんだよ。
(狭間)おなかすいてるでしょ?食べたら少しは気ぃ楽になるんじゃない?
(村松)どうよ?まじいだろうちのラーメン。
親父に何度言ってもレシピ改良しやしねえ。
まずい。
おまけに古い。
手抜きの鶏がらを化学調味料でごまかしている。
トッピングの中心には自慢げに置かれたナルト。
4世代前の昭和のラーメンだ。
(村松)《こいつ意外に知ってやがる!》
(イトナ)《こんな店チェーン店でも近くにできたらすぐつぶれる》《うちの親は勉強してても無残に負けた》
(吉田)じゃ次はうち来いよ。
こんな化石ラーメンとは比較になんねえ現代の技術見せてやっから。
(村松)んだと!?
(吉田)どうよイトナ!スピードで嫌なことなんざ吹き飛ばせ!
(狭間)いいの?中学生が無免で。
(寺坂)吉田んちの敷地内だしな。
(吉田)テンション上がってきたか!?
(イトナ)悪くない。
(吉田)おっしゃー!必殺高速ブレーキターン!
(吉田)あっ…。
バカ!早く助け出せ!このショックで暴走したらどうすんだよ!いやいやこの程度じゃ平気じゃね?
(中村)何にも計画ないみたいだね。
(矢田)うん…。
まっあいつら基本バカだから仕方ないよ。
(奥田)あっでも狭間さんなら頭がいいから。
(狭間)復讐したいでしょ?シロのやつに。
名作復讐小説『モンテ・クリスト伯』全7巻2,500ページ。
これを読んで暗い感情を増幅しなさい。
最後の方は復讐やめるから読まなくていいわ。
(寺坂)難しいわ!狭間てめえは小難しい上に暗いんだよ!何よ心の闇は大事にしなきゃ。
もうちょっとねえのかよ簡単に上がるやつ。
だってこいつ頭悪そう…。
ヤベえ何か震えてるぞ。
寺坂に「頭悪い」って言われりゃキレるだろ。
違う…触手の発作よ。
また暴れだすわ。
俺は適当にやってるお前らとは違う…。
今すぐあいつを殺して勝利を!
(吉田)寺坂!
(寺坂)おうイトナ。
俺も考えてたよ。
あんなタコ今日にでも殺してえってな。
でもなてめえに今すぐやつを殺すなんて無理なんだよ。
無理のあるビジョンなんざ捨てちまいな。
楽になるぜ。
うるさい!あっ…。
(寺坂)2回目だし弱ってるから捕まえやすいわ。
吐きそうなくれえ痛えけどな。
吐きそうといや村松んちのラーメン思い出した。
(村松)あん!?
(寺坂)あいつはあのタコから経営の勉強勧められてんだ。
今はまずいラーメンでいい。
いつか店を継ぐときがあったら新しい味と経営手腕で繁盛させてやれってよ。
吉田もおんなじこと言われてた。
いつか役に立つかもしれないって。
なあイトナ。
1度や2度負けたくらいでグレてんじゃねえ。
いつか勝てりゃいいじゃねえか。
あのタコ殺すにしたってな今やれなくたっていい。
100回失敗したっていい。
3月までにたった1回殺せりゃそれだけで俺らの勝ちよ。
親の工場なんざそんときの賞金で買い戻しゃ済むだろうが。
そしたら親も戻ってくらぁ。
耐えられない…。
次の勝利のビジョンができるまでは俺は何をして過ごせばいい。
(寺坂)はあ!?今日みてえにバカやって過ごすんだよ。
そのために俺らがいるんだろうが。
あのバカさああいう適当なこと平気で言う。
でもねバカの一言はこういうとき力抜いてくれんのよ。
(イトナ)俺は焦ってたのか…。
(寺坂)おう。
だと思うぜ。
目から執着の色が消えましたねイトナ君。
今なら君を苦しめる触手細胞を取り払えます。
一つの大きな力を失う代わり多くの仲間を君は得ます。
殺しに来てくれますね?あしたから。
勝手にしろ。
この力も兄弟設定ももう飽きた。
おっ来たか。
もう壁壊して入ってくんのはなしな。
(倉橋)おっはー!そのバンダナ似合ってるね。
おはようございます。
気分はどうですか?最悪だ。
力を失ったんだから。
でも弱くなった気はしない。
最後は必ず殺すぞ殺せんせー。
ニュフフ…。
問題児堀部イトナはこれでようやく僕らのクラスに加入した
おい村松。
金が無い。
吐くの我慢するからラーメン食わせろ。
(村松)ああっ!?
ちなみに寺坂グループだ
2016/01/22(金) 02:40〜03:10
関西テレビ1
アニメ「暗殺教室」(第2期)[字]【殺せんせー暗殺ミッションの行方はいかに!?】
触手を持った転校生イトナがシロと共に殺せんせーに三度襲いかかる!イトナの背景を知ったE組の生徒達は、彼を苦しめる“執着”から切り離すべく奔走するが…。
詳細情報
番組内容
ある日突然、月が爆発して七割方蒸発した。
その犯人と称し、しかも来年三月には地球をも爆破するという超生物がやってきたのは、何故か中学校の教室。なんとここで教師をするというのだ。人知を超えた能力を持ち、軍隊でも殺せないその怪物の暗殺を、各国首脳はやむをえずそのクラス…椚ヶ丘中学校3年E組の生徒に委ねる事になる。
突如現れたとても奇妙な担任教師によって1学期の授業は始まった。
番組内容2
落ちこぼれクラス「エンドのE組」と呼ばれた生徒たちは、暗殺教室というかつて経験したことのない特別授業や様々な試練を通じて、新たな仲間と絆、そして少しずつ自分たちに自信を持っていく。
そして、1学期が終了し迎えた夏休みもいよいよ最後の日を迎えた。
新たに始まる2学期、3−E組の生徒たちは、期限の卒業までに、担任教師である「殺せんせー」暗殺ミッションを成功させることができるのか…!?
出演者
殺せんせー: 福山潤
烏間惟臣: 杉田智和
イリーナ・イェラビッチ: 伊藤静
赤羽業: 岡本信彦
磯貝悠馬: 逢坂良太
岡島大河: 内藤玲
岡野ひなた: 田中美海
奥田愛美: 矢作紗友里
片岡メグ: 松浦チエ
茅野カエデ: 洲崎綾
神崎有希子: 佐藤聡美
木村正義: 川辺俊介
倉橋陽菜乃: 金元寿子
潮田渚: 渕上舞
菅谷創介: 宮下栄治
杉野友人: 山谷祥生
出演者2
竹林孝太郎: 水島大宙
千葉龍之介: 間島淳司
寺坂竜馬: 木村昴
中村莉桜: 沼倉愛美
狭間綺羅々: 斎藤楓子
速水凛香: 河原木志穂
原寿美鈴: 日野未歩
不破優月: 植田佳奈
前原陽斗: 浅沼晋太郎
三村航輝: 高橋伸也
村松拓哉: はらさわ晃綺
矢田桃花: 諏訪彩花
吉田大成: 下妻由幸
律: 藤田咲
堀部イトナ: 緒方恵美
スタッフ
【原作】
「暗殺教室」松井優征(集英社「週刊少年ジャンプ」連載)
【監督】
岸誠二
【助監督】
仁昌寺義人
【脚本】
上江洲誠
【キャラクターデザイン】
森田和明
【サブキャラクターデザイン】
黒澤桂子
【サブキャラクターデザイン補佐・衣装変え】
樋上あや
【総作画監督】
山形孝二
【色彩設計】
加口大朗
【美術監督】
宮越歩
下山和人
スタッフ2
【撮影監督】
平川竜嗣
【CGディレクター】
内山正文
【メカデザイン】
廣瀬智仁
【プロップデザイン】
小柏奈弓
【エフェクト作画監督】
橋本敬史
【音楽】
佐藤直紀
【音響監督】
飯田里樹
【音響制作】
ダックスプロダクション
【アニメーションプロデューサー】
比嘉勇二
【アニメーション制作】
Lerche
【制作】
アニメ「暗殺教室」製作委員会
ジャンル :
アニメ/特撮 – 国内アニメ
映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
音声 : 2/0モード(ステレオ)
サンプリングレート : 48kHz
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