(松本)ヤクルトスワローズ山田選手に来ていただきました。
今まさに収録終わったばかりでしたがいかがでしたか?『VS嵐』は。
(山田)楽しかったです。
(松本)昨シーズン見てましたんでうれしいです今日お会いできて。
ありがとうございます今日は。
(松本)早速いきたいと思います。
今日のクイズこちらです。
青同じ少年野球チームだった。
(松本)赤初恋の人の名前が同じだった。
(松本)緑同じマンションに住んでいる。
黄色お尻に同じ場所にほくろがある。
(松本)どれでしょうか?
(山田)迷いますね。
お手元のリモコンから正解だと思う色を押して解答していただけたらと思います。
締め切りは今からオープニングトーク終了までです。
それでは『VS嵐』…。
(2人)スタート!
(櫻井)今日は豪華なゲストの方に来ていただいてますよ。
(大野)早い!
(二宮)そろそろ…。
(二宮)じゃあちょっとね恒例ではありますけど…。
(二宮)縁起物だからこれは。
(観客)フゥ〜!
(櫻井)ではご紹介します。
本日の対戦ゲストはこちらの方々です。
どうぞ!
(櫻井)本日の対戦ゲスト東京ヤクルトスワローズの皆さんです!
(櫻井)あれっ?
(観客)イェーイ!
(櫻井)つば九郎まで来てもらってというわけで…。
(櫻井)よろしくお願いします。
(石川)お願いします。
(櫻井)ご存じのとおりと思いますけども昨年14年ぶりのセ・リーグ優勝ということで。
(二宮)おめでとうございます!
(櫻井)松本潤がまさに少年時代ヤクルトのファンで。
(櫻井)神宮にも足を運んで。
(櫻井)そうだね。
ずっと言ってらっしゃるもんね。
嘘つけないんですもう。
ご本人に言っちゃってるんです。
(真中)そうなんですよ。
僕…。
力合わせて頑張っていただきたいと思います。
(櫻井)ではご紹介します。
本日のプラスワンゲストはこちらの方です。
どうぞ!
(櫻井)本日のプラスワンゲストはバナナマンのお二人です!
(設楽)はいどうも!どうも!ありがとう。
誕生日ね。
(櫻井)何だろう?何かちょっとね…。
(櫻井)ちょっとホントに…。
(設楽)どうしたの?
(日村)俺も何か不思議。
どういうことかね?これ。
(櫻井)すごいメンバーなんですよ。
(設楽)最強の。
(櫻井)最強まさに!
(設楽)「どうします」?
(大野)最初の対決はジャンピングシューター!
(天野)まずは東京ヤクルトスワローズの攻撃。
シューターは川端さん上田さんです!対する嵐チーム上のゴールを設楽さん下のゴールを松本君が守ります!シューターの川端さんこのゲームは得意ですよね?
(川端)僕肩あんまり強くないんで。
上届かないかもしれないんで下狙います。
これ女子でもまあまあ届く…。
(川端)届きます?
(川端)いってみましょうかね。
設楽さん狙われてますけども。
やっぱ…。
(設楽)このゲームやるから。
若干の恐怖心が?上田さんはいかがでしょう?
(上田)僕は肩に自信あるんで全部上いきます。
(設楽)いやいや。
ということはお二人…。
(真中)そうですね。
でも…。
(真中)できれば下狙ってほしいけど。
上田さん。
上田さんから見た真中監督ってどんな監督ですか?
(櫻井)練習メニュー楽で優勝したらすごくない?
(二宮)いやいややってるよ!
(日村)めちゃくちゃやってる!思想が極端なのよ。
ヤクルトスワローズのお二人どんな球を投げるのか。
では参ります。
ジャンピングシューター…。
スワローズ上田川端強烈!まずは下のゴールを2人で狙う。
これも下のゴール。
松本君何とか1本止めた。
そのスピードに驚いている。
次はどうだ!?これも下のゴール!松本君は脚を出した。
次はどうなる?下のゴールと1人は上!設楽さん何とか止めた!やや2人の息が乱れてきました。
今度は上!設楽統いいプレー!体力は残っているのか?ヤクルトスワローズ。
再びペースをつかんできた2人。
下のゴール1つゲット。
ここにきて少し上田選手の方に疲れが出てきているか?残り15秒!今度は上下に分ける!明らかに現役プロ野球選手疲れている。
さあもう1本放てるか!?残り3秒!このシュートは…。
そこまで〜!最後のゴール松本君が割られました。
ヤクルトスワローズの得点200ポイントです!キーパーのお二人はがんがんしゃべれるんですけどもシューターのお二人がまったくまだ息が整わないと。
上田さん…。
続いては嵐チームの攻撃。
シューターは相葉君と櫻井君です!対するヤクルトスワローズ上のゴールを石川さん下のゴールを畠山さんが守ります!さあ櫻井君…。
(相葉)そうだ!
(櫻井)締めくくります。
(観客)お〜!対する打点王畠山さん自信はいかがでしょうか?
(畠山)僕ファーストですから。
(畠山)川端のいつもへろへろボール捕ってますんで全然大丈夫です。
さあそんな畠山選手歌がお上手だと聞きまして。
(観客)お〜!この後歌の収録の番組もあると。
(櫻井)えっ!?
(設楽)「歌の収録の番組」!?
(櫻井)何歌うんですか?
(相葉)お〜!めっちゃいい歌。
(日村)『ドラえもん』
(松本)夢壊れるでしょ。
さあそして上のゴール石川選手止められそうですか?
(石川)イメージはシジマールなんで大丈夫です。
名ゴールキーパーシジマール。
さあそんなシジマール石川選手ですが…。
へぇ〜!
(観客)フゥ〜!お子さまもいるんですよね?
(石川)そうですね。
お名前が野球にちなんでるとお聞きしたんですが。
(石川)長男が大耀で次男が栄寿っていう名前なんですけども。
すごーい。
それでは参りましょう。
現役プロ野球選手の守る力にも注目。
参ります。
ジャンピングシューター…。
息を合わせて櫻井相葉上のゴール!石川選手が止めてみせる!さあ今度は…。
今度は上下分けたが2つとも止められている。
まだ0ポイント嵐チーム。
これはどうか?これも止めた!石川選手絶好調!嵐チームまだ0ポイント。
さああらためて息を合わせて…。
上下に分けたがこれも止められた!今度は壁。
そしてゴールを外してしまった。
相葉櫻井まだ0ポイント。
ここで初めてシュートが決まった!石川選手初めてゴール割られる。
さあ櫻井君必死のシュート!いとも簡単に畠山選手がセーブ!でかい壁が立ちはだかる。
これも畠山選手正面。
こんなことがかつてあったか!?なかなか入らない!必死に投げる嵐!そこまで〜!最後2つ上のゴールを割られた!止めたな〜。
嵐チームの得点150ポイントです!
(設楽)まあまあ…後半よかった。
畠山さん…。
(畠山)よしっ!
(日村)えっ!?
(設楽)1個も入んなかったの!?1つも入っていないです。
櫻井君33歳最後の挑戦いかがでした?そうですね今…。
続いての対決はピンボールランナー!まずは嵐チームの挑戦。
ランナーは日村さんです!お願いします。
ランナー何と日村さんが。
(日村)はい。
そうです。
日村さん…。
(日村)ホントですよ。
(日村)何で俺!?
(櫻井)すごい似合ってる。
ありがたいことに日々色々な仕事やってるから…。
(櫻井)今どれぐらいのペースで会うもんなんですか?
(櫻井)毎日会ってるの!?
(日村)仕事よ仕事!そういうことじゃなくてだいたい何かしらあるから。
そんなペースで会ってるんだ。
(櫻井)へぇ〜!
(日村)真面目真面目。
(櫻井)すげえすてきだな!
(設楽)俺は誕生日ごとにヴィトンの財布あげたり金のこれあげたり…。
もうそうよ!説得力がないっていう。
(日村)これがいいの!
(設楽)とんねるずさんとかに蹴られたりして…。
(日村)それがいいの。
さあ日村勇紀1分間頑張れるか。
ピンボールランナー…。
さあゆっくりと動きだしました。
(設楽)5!5!設楽君の指示が飛んでいます。
さあ1つ入った。
2つ目はカゴのへり。
2つ入った…3つ入った!うまくすくった!さあピンクが来ている!最初のピンク見事ゲット!さらにイエローボールをゲット。
ベルトがスピードアップ。
必死の表情。
体力は大丈夫か?日村。
少し下がってピンクボール2つ目。
さあ120ポイントまできている。
カゴの上はまだ見えるのか?このピンクは1番の所に落ちた。
次のピンクが来ている。
次のピンクは…。
これはカゴのへり!腕を伸ばして必死に前に走る。
どこまで得点を伸ばせるか?残り10秒を切った。
このイエロー1つゲット。
さあ2つ!さらに得点を伸ばしていく日村勇紀!さらにピンクも入れた!さあ残り1つ。
これはどうか?これは後ろ!そこまで〜!日村勇紀何とか最後までいきました。
嵐チームの得点200ポイントです!OK!よしっ!
(日村)入ったね!
(櫻井)入った!
(日村)うれしい!早く早く!
そして…
続いては東京ヤクルトスワローズの挑戦。
ランナーは昨シーズン13年ぶりトリプルスリー達成山田選手です!
(山田)お願いします!山田さん野球選手ですから脚の方にも自信あると思いますがいかがですか?こういうのは得意だと思います。
(櫻井)山田さんって…。
サッカーもやってましたし…。
(日村)サッカーやってるんだ!
(山田)水泳体操…。
(設楽)体操も!それぐらいですね。
あっ空手!空手もやってました。
(相葉)すげえ。
(設楽)何でもやってるんだ。
(山田)5年前しました。
(櫻井)それって…。
(二宮)言いなよ。
言ってみなよ。
(櫻井)いい?
(山田)5年ぶりなんでちょっと自信はないですけど。
(櫻井)チャレンジして…。
(観客)お〜!
(日村)これはありがたいね。
では山田選手逆立ちをお願いします!
(観客)お〜!
(設楽)余裕だね。
(設楽)簡単にやれるんだ。
(二宮)わ〜すげえ!
(設楽)すごい!
(日村)すげえ!もう軽々だ。
(日村)ちょっと待って。
疲れてない?
(二宮)相当きてるね。
(日村)あれっ!?櫻井君…。
「ナイス」って…。
さあ司令台の皆さん作戦は決まってるんでしょうか?もう決まってます。
ピンクボールは誰が?
(小川)監督が。
真中監督が!いい指示を出したいと思います。
(二宮)詳しい!直前の逆立ちはどうゲームに影響するのか。
ピンボールランナー…。
ベルトがゆっくり動きだしました。
軽い動きトリプルスリー山田哲人。
カニ動きで面白いようにボールを入れていく。
もうここまで50ポイント。
さあ最初のピンクも難なく入れた!初挑戦とは思えないパフォーマンス。
さすがトリプルスリー山田哲人!さあ2つ目のピンクイエローも入れる!面白いように得点が上がっていく。
さあさらにピンクが来ているぞ。
このピンクはどうか?このピンクは横にそらす!もう1つピンクが来た。
これも間に合わない。
後半なかなか得点が伸びない。
これは逆立ちの影響が出てしまっているのか!?まだ得点を稼ぎたい。
さあ最後のピンクが来た!このピンクに反応できるか!?トリプルスリー山田このピンクは最後入れた!さああと1つ!これも入れてきた!そこまで〜!疲れた。
ヤクルトスワローズの得点200ポイントです!
(設楽)同じだよ。
(日村)俺と山田さん同じ!?山田選手いかがでした?
(真中)難しいんだよ。
動くんだよな。
そうですよ!山田選手僕と同じですよ。
続いての対決はバウンドホッケー!バウンドホッケーまずは嵐チームの挑戦です!さあ松本君ここまで点差が50ポイント負けています。
(松本)日村さんがやってくれると思いますよ。
(観客)お〜!
(日村)これはお任せください。
自信あるんですね?マツジュンと一球一球代えて。
忙しくね。
(日村)忙しくやりましょう。
(設楽)でもさ…。
(設楽)それ2人で決めたんならしょうがない。
(相葉)すごい!
(設楽)それはいいかもね。
(真中)そうなんですか。
(設楽)ほとんど変わらないんです。
(設楽)それは違う!それはないわ!
(日村)マジで!?
(日村)何だよ「え〜」言いやがって!どうやりゃいいんだよ!!
(二宮)分かった。
3枚やろう。
(二宮)分かった順番にしよう。
(日村)ただの順番。
日村勇紀何枚ゴールを決められるか。
では参ります。
バウンドホッケー…。
最初のパック相葉君からスタート。
パスは順調につながって最初のシュートは日村さん!これはわずかに右。
5ポイント。
さあゲッターのポジションは松本君に交代。
このパスもつながっている。
松本君のシュート!これもポストに当たった。
5ポイント。
3つ目のパック速いパス回し。
今度は日村さん!見事ど真ん中決まりました!興奮している!さあ得点2倍のブルーパック…。
ここは設楽さんパスミス!大事なブルーパックここで設楽さんにミスが出ました。
次のシュートは松本君だが…。
これは届かない!何とか5ポイント。
2枚目のブルーパック今度は設楽さんうまくいった。
そして日村さんが決めた決めた!今度は松本君。
これは5ポイント。
何やらゴール前がばたばたしているぞ。
日村さんにパスが来たがポジションに着いていない!何をやっているんだ!?日村勇紀!さあ松本君が…。
これを補うかのような見事なシュート!いったん戻して設楽さんそして日村さん。
決めた決めた!得点2倍のブルーパック…これは二宮君届かない!ブルーパックは無情にも止まった!1回戻す。
そして松本君が…。
奇麗に決めた!そこまで〜!嵐チームの得点200ポイントです!
(日村)2個ぐらい入れましたよ。
日村さんは3枚入れています!
(日村)やったね。
持ってたね!あっ青来た!青来た!あぁ〜…。
バウンドホッケー続いては東京ヤクルトスワローズの挑戦です!何ですか?
(松本)ちょっと…。
(観客)お〜!
(小川)ピッチング!?
松本君からリクエスト。
独自のピッチングフォームで昨年11勝を挙げたヤクルトの若きエース小川選手が投球披露!
お願いいたします!
(小川)メジャーリーガーの…。
(櫻井)まねしてというのは…。
(櫻井)じゃないの!?ではライアン小川投手お願いします!
(小川)いきます。
(観客)お〜!
(設楽)速い速い!
(日村)速いね!
(設楽)気持ちがいいね!小川投手ありがとうございました!
それではヤクルトスワローズのバウンドホッケーに戻りましょう
監督!このゲームが監督大好きだということですが何かコツは?意外とさっき…。
(真中)今回は応援して…。
(観客)お〜!
(櫻井)何?お奇麗な…。
(日村)うわ〜奇麗!
(設楽)奇麗な奥さんだな〜。
おっ!
(設楽)あっ「来い来い」って…。
さあ東京ヤクルトスワローズはどんなチームワークを見せるか。
参ります。
バウンドホッケー…。
最初のパック上田川端山田小川石川から…。
畠山さんシュート!これは5ポイント。
ゲッターのポジション真中監督に交代。
さあ監督へのパス。
真中監督のシュート!これはポストに嫌われた。
5ポイント。
監督苦笑い!さあ得点2倍のブルーパック何とか何とかつないでいる。
石川選手から…。
畠山が決めた!奥さまに向かってブルーパックシュートを放ってみせました!今度は監督。
監督がずいぶん戻した。
山田選手の所まで戻して…。
監督あらためてシュート!これまたポスト!「もうお前がやれ」と畠山選手にシューターを任せたか?畠山選手必ずゴールしてくる。
さあ得点2倍のブルーパック。
今度は監督!監督は左に外す。
思わず罰点マーク!畠山選手これもポスト。
小川選手石川選手からの大事なブルーパック。
これもわずかに左。
得点2倍の10ポイント。
何とかパスをつないでいる。
真中監督これまたポスト!どれだけポストに嫌われてしまうんだ!?真中監督!このシュートは…。
これもポスト!そこまで〜!ヤクルトスワローズの得点140ポイントです!マジで競る感じに…。
(松本)逆転?
(櫻井)何でだろう?調子良さそうに見えてたんだけど。
やっちゃった監督。
難しかったです。
(松本)続いての対決はクリフクライム!まずは東京ヤクルトスワローズの挑戦。
クライマーは山田さんと小川さんです!お正月から新しくなったクリフクライムなんですが壁面のユニットが12枚で色々な壁の配置パターンを造ることが可能となってます。
(櫻井)監督『VS嵐』ファンとしてお尋ねしますけどもこのリニューアルはどのようにご覧になってますか?やっぱ前回に比べると…。
(櫻井)これちょっと…。
(設楽)「その通りです」「その通り」で解説。
あらためて新しい壁なんですが山田さん見ていかがですか?
(二宮)マジか。
動きそうだもんな。
(櫻井)体操もやってたしね。
石川投手から見てクライマーの2人期待できそうですか?そうですね。
ホント仲良しで…。
(観客)え〜!
(櫻井)お互いの家行くこととかあるんですか?めったにないんですけど…。
そういうご近所付き合いで?
(櫻井)もういい!もういい!新しくなったクリフクライム。
同じマンションに住む2人はどんなパフォーマンスを見せるか。
では参ります。
クリフクライム…。
スワローズライアン小川…おっと!エレベーター滑った!手が掛からない!これは大きな時間ロス。
さあグリップエレベーターを待つ。
これをつかんだ。
しかしずり落ちる!チームメートもがっくり!エレベーターを諦めて何とか登ってく。
しかしエレベーターが下りてきて体も一緒に落ちていく。
何てことだ!やっとの思いでつかんだ!何とか上がっていく。
序盤のロスは大きいが頑張って何とか登っていく。
そしてここでグリップを要求。
先端の30ポイントを押したお台場の指。
そしてお台場の出べそを攻めていくのか?左サイド何とか足を掛けて…。
出べそには行かない!そのまま登った!小川ここでクリア!時間を優先。
そしてトリプルスリー山田60秒のところ。
しかしここも足が滑ってしまう。
さあ5ポイントを軽快にそして10ポイントも押した。
山田選手押し忘れはないか?サイドもどんどん押していく。
(川端)上上!チームメートの指示上の30ポイントを押してここでグリップを要求。
お台場のアゴを攻略できるか?下の10ポイントを押した。
足で5ポイントも押す。
これは長い脚がうまく作用している。
あとは腕力。
残り秒数はたっぷりあるぞ。
何とか登ってクリア!速かった?
(川端)いけたね!ヤクルトスワローズの得点340ポイントです!小川選手最初焦りましたね。
焦りましたね。
ノーグリップで登っていくのがなかなか難しかったですか?
(小川)そうですね。
足場滑ってちょっとテンパりました。
あと…。
(小川)逃げられましたね。
今夜の『VS嵐』クイズ…
同じマンションなんですね。
(山田)はい。
(山田)僕が先に住んで後から小川さんが来たんですけど。
そういう関係ですね。
(松本)気まずいっすね。
(松本)正解した方は番組ホームページ上から正解キーワードを入力の上ご応募ください。
(松本)ではこの後…。
クリフクライム続いては嵐チームの挑戦。
クライマーは二宮君と大野君です!
(相葉)いけいけ!さあ二宮君新クリフクライムいけそうですか?僕自体初めてなんですよこれやるのは。
そうですよね。
(松本)でも4面あるうちの2面ずついったらパーフェクト取れるってこと?
(松本)俺も土管は行ってほしい。
(設楽)土管の中結構高いんだね。
(松本)40あるから。
(相葉)30と10があるから。
(設楽)ちょっとこうやってもらいたい。
(相葉)土管からね。
(二宮)時間時間!新生クリフクライム初挑戦の2人。
では参ります。
クリフクライム…。
まずは青いボタン5ポイントを押していく。
右側から攻めていく二宮君。
一番右に5ポイントが残っているがこれは押すのか?これは押さないでいく。
ガスが襲う。
何とか押した!5ポイント。
そして上の30ポイントも押す。
お台場のアゴへ向かっていく。
ここでグリップを要求。
松本君からのパスが通った。
ピンクのグリップを挿して10ポイントを押す。
アゴの裏の10ポイントを足でいった。
腕力で上がっていく。
二宮君30ポイントを押して…。
何とかアゴを攻略!ここで大野リーダーにタッチ!大野リーダー残りは60秒。
さあエレベーターを待つ大野リーダー。
最初でつかんだ。
上れ上れエレベーター!5ポイント。
10ポイントが左に残っているが最初から気になっていた土管の上。
土管を攻める前に30ポイント。
もう入っちゃおう!そして土管に入ったところをガスが襲う。
30ポイント上の10ポイント…ポーズ!ポーズが出た!何とか約束を果たす大野リーダー。
軽いタッチで5ポイントも押して何とか上がらなければいけない!残りの秒数が少ない。
グリップがぶつかった!設楽さんのパスは通らず。
もう1つグリップが来たがこれも壁に当たってしまった。
諦めて何とか自力で登る。
自力で登った!大野リーダークリア!残り3秒でボタンに到達!
(二宮)ナイスナイスナイス!嵐チームの得点345ポイントです!すげえ!
(日村)よーしっ!リーダーいかがでしたか?それ伝わってきましたよ。
なぜなら土管の中でかわいこちゃんポーズ入れてましたもんね〜。
(相葉)一瞬。
超一瞬!
(設楽)えらい早かったけどね。
ただグリップエレベーターで少しもたつきましたね。
(相葉)最終対決はキッキングスナイパー!いよいよ最後の対決を迎えましたキッキングスナイパー。
まずは東京ヤクルトスワローズの挑戦です!セカンドゾーン…監督?
(真中)入れてもらいます。
よろしくお願いします。
(観客)お〜!監督これはキックに自信ありということで?
(真中)そうです。
何でだろ?かなりエリア狭くなりましたが。
ご一緒する畠山選手はいかがですか?監督のキックは。
監督は1回だけにとどめてもらいたいと。
上田選手いかがです?キックは。
(上田)僕昨日…。
予習はばっちりってことですね。
さあ大接戦の今日の対決。
いよいよ最後東京ヤクルトスワローズどんなパフォーマンスで締めくくるか。
キッキングスナイパー…。
まずは最初のターゲット。
小川選手。
これは左。
真ん中畠山選手。
きた〜!いきなりのパーフェクト!最初のターゲット畠山選手がパーフェクトを出しました!2つ目のターゲットは石川選手。
当てたぞ当てたぞ!揺れている。
さあ真中監督がポイントゲット。
さらに追随川端選手!ここでパーフェクト!ヤクルトスワローズ2連続パーフェクト!3つ目。
小川選手ど真ん中。
当てたが揺れただけ。
上田選手も当てたが揺れただけ。
山田選手が少し慌てている。
当てた当てた!ポイントゲット!残るターゲットはあと3つ。
石川選手ポイントゲット。
畠山選手は外す。
川端選手も左!さあ小川選手がいく。
ここも見事ポイントゲット!揺れているぞ上田選手。
ネイマールで予習をしてきた上田がここでパーフェクト!予習のかいがありました。
さあ石川選手最終ターゲット。
思いっ切りいったぞ。
残る缶は1つ!畠山選手は上。
山田選手も上!そこまで〜!最後パーフェクトはなりませんでした。
ヤクルトスワローズの得点630ポイントです!
(日村)マジで!?
(設楽)600超え!?何と6つのターゲットのうち3つパーフェクトを取っております!
(設楽)3つパーフェクトか。
(日村)強いな〜!上田さん気持ち良かったですか?
(上田)気持ちいいです。
キッキングスナイパー続いては後攻嵐チームの挑戦です!さあ松本君ピンチです。
一気に追い詰められました。
やっぱ勝負強いっすね。
(日村)クソッ!ヤバいね。
(相葉)やってやりますか!ただ嵐チームには前回このゲームで大活躍した人がいますよね。
そうなのよ!
(二宮)
二宮です
なぜか…
東京ヤクルトスワローズが最終対決で高得点
勝利には620ポイントが必要な嵐チーム。
スワローズに勝つことができるのか。
キッキングスナイパー…。
最初のターゲット大野君は…。
わずかに左に外す。
狙いを定めて設楽さん。
上の缶。
ポイントには関係ない。
さあ相葉君は…。
当てた当てた!揺れた〜!パーフェクト!相葉雅紀がまずはパーフェクト!2つ目のターゲット日村さん。
慎重に狙った!きた〜!日村勇紀もパーフェクト!日村勇紀の左脚。
嵐チームも連続パーフェクトでスタート!さあ大野リーダーは何とか20ポイント缶。
そして設楽さんは左。
ニノがいく!当たったがわずかにずれただけ。
倒れない!松本君がいった。
同じぐらいの勢いで球が返された。
そして日村さん。
ポイント缶ゲット。
さあ相葉君は…。
当たったが倒れてくれない!大野リーダー。
揺れている揺れている!倒れるか?倒れた〜!大野リーダーパーフェクト!ゆっくりと倒れた。
最後のターゲット。
松本君は1缶。
20ポイント。
設楽さんも当てた。
揺れている!きた〜!設楽統パーフェクト!最後のターゲットは設楽がパーフェクト!さあ嵐チーム620ポイントに届いたか!?
(設楽)これはいったんじゃない!?620ポイント以上取れば逆転の嵐チーム。
得点は680ポイントです!何と逆転!というわけで今回の『VS嵐』勝者嵐チームです!
(二宮)やりました!
(設楽)イェーイ!
(相葉)やったぜ!
(日村)ヤッベえ!
(日村)そうなんです!
(二宮)さすが嵐!
(日村)どうもどうも!ということはもはや…。
いいんですかね?何かね。
すいません何かね。
(櫻井)さあ残念ながら勝利に届きませんでした東京ヤクルトスワローズの皆さん。
(櫻井)いかがでしたか?本日惜しくもというとこでしたけども。
(二宮)今はしょうがない!今はしょうがない嵐だから。
(日村)俺たち嵐だから!
(櫻井)山田さんいかがでした?残念ながらというとこでしたが。
(松本)早いんだよ!
あなたはどこまで知っていますか?
2016/01/21(木) 19:00〜19:57
関西テレビ1
VS嵐[字][デ]【東京ヤクルトスワローズが初参戦!バナナマン(秘)話に嵐爆笑!】
東京ヤクルトスワローズ参戦!侍ジャパンでも活躍した山田哲人が新クリフに挑戦!川端慎吾の高速シュート&畠山和洋の好セーブで嵐ピンチ!バナナマン仲良し(秘)話
詳細情報
出演者
【MC】
嵐(大野智 櫻井翔 相葉雅紀 二宮和也 松本潤)
【プラスワンゲスト】
バナナマン(設楽統 日村勇紀)
【対戦ゲスト】
〈東京ヤクルトスワローズ〉
石川雅規
畠山和洋
川端慎吾
上田剛史
小川泰弘
山田哲人
真中満
つば九郎
スタッフ
【演出】
萬匠祐基
【チーフプロデューサー】
三浦淳
【プロデューサー】
双川正文
宮崎鉄平
金佐智絵
【制作協力】
ザ・スピングラス
ガスコイン・カンパニー
ロイドブラザーズ
【制作著作】
フジテレビ
番組内容
番組オリジナルの大型ゲームで嵐がゲストチームと対戦する体感型アミューズメントゲームバラエティ番組『VS嵐』が、満を持してゴールデンタイムに進出!ますますパワーアップしてお送りします!
☆プラスワンゲスト!
嵐チームに毎回プラスワンゲストが加わり戦います。嵐の5人は、このプラスワンゲストが誰なのか、本番まで一切知らされません。
その人物が嵐とどんな化学反応を起こすのかもみどころです。
番組内容2
☆新ゲーム登場!
ゲームはいずれも体力・知力・度胸を要するプレッシャーバトルで、「ピンボールランナー」「デュアルカーリング」など。それらにプラス、「ショットガンディスク」など新ゲームが複数登場します。いずれも凝った仕掛けでスケールの大きいゲームです。
ゲームパークと化したスタジオで繰り広げられる、スリルと笑い満載のゲームバトルは明るく楽しく、家族揃って盛り上がれることうけあいです!
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バラエティ – ゲーム
バラエティ – トークバラエティ
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