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除名された若手本部職員のブログや「地区で村八分になってしまった」という書き込みを見ると、どうしてもう少しうまくできないのかなと正直思ってしまいます。
特に本部職員のブログを読んで思い浮かんだのは、機動戦士ガンダム、シャア・アズナブルの「坊やだからさ」のセリフです。
本気で創価学会を変えたいと思っているのなら、自分が会長になって変えてみせるぐらいの気迫が必要ではないでしょうか?
であるならば、学会を除名処分になっている場合じゃないと思います。
あえて権力という言葉を使わせてもらうと、本気で部員さんを守りたいと思うのであれば、自分自身が部員さんを守れる権力を身につけるべきではなかったのか?
目の前の部員さんを守るために必要ならば地区部長になれば良い、地区部長で守れないならば支部長になれば良い、支部長でも守れないのであれば本部長、区長になれば良いんじゃないでしょうか?
そして創価学会の全ての会員を守りたいのであれば会長になるしかない。
本気になって命懸けで戦えば、会長ぐらいには成れるんじゃないですかね。
皆さんの言葉を借りれば、「実力も実績もない原田さんが会長になれるんですから」
というのが感想です。
昔、聞いたことがある話で真偽は不明ですが、共産党員が創価学会を牛耳りたいために党員を創価学会に入会させ、かなりの幹部まで上がったとか。
本気の人間は、ここまでやるんですよね。
皆さんの同志の中には、本気で会長を目指そうという方は、いらっしゃらないのですか?
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