WAR SPORT LVOA-C(ウォースポーツLVOA-C)
実銃メーカー「WAR SPORT」社正式ライセンス商品
アメリカ・ノースキャロライナ州拠点の「WAR SPORT」社は、世界的権威ある敏腕実銃インストラクター「クリス・コスタ」氏と業務提携している実銃メーカー。
「LVOA-C」は実際にクリス・コスタ氏の使用しているモデルで、本商品は
「KRISS」社が正式ライセンスを取得しKRYTACでエアソフトガン化したもの。
WAR SPORT公式サイトでは壁紙も配布している。

レシーバーには実物とほぼ同じ「
WAR SPORT」社とモデル名「LVOA」の刻印が施されています。

トリガーは
「CMC」社正式ライセンスカスタムトリガーを採用。

グリップもLVOA-C専用の
カスタムグリップに換装済み。
LVOA-Cオリジナルレイルハンドガード
これまでにない斬新なデザインが特徴でシルエットだけでも「LVOA」モデルだと判別できます。
さらにKRYTAC社の技術により、ハンドガードの
ホール部は全て実物と同じ90度の角度で切削されておりエッジが立たずグリッピングしやすい加工が施されています。

ハンドガードの左右及び下側にはスクリューホールが設けてあり、拡張用の専用ピカティニー規格レイルにより拡張機器の増設も可能です。
※専用ピカティニーレイル(全長75mm)1個付属。(別途3/32インチ六角レンチが必要です)

ハンドガード先端はワイヤーカッタータイプの形状となっており、グッと引き締まった力強い印象。
ハイダーも「WAR SPORT」の刻印が施された専用タイプとなっています。
【初回生産限定色】ウルフグレー

KRYTACリトラクタブルバッテリーストックを装備。
KRYTACロータリーホップアップシステム
チャージングハンドルを引くことにより、15段階式のホップアップ調整用のダイヤルが現れます。
一旦ボルトが後退すると、ホップアップダイヤルが露出したまま固定され、ボルトリリースレバーが立ち上がります。
射撃しながらの調整がしやすく、ボルトリリースレバーを再度操作することにより「カシャン!」とボルトが戻りホップアップダイヤルが隠され、雰囲気ある操作を行うことができます。
※写真はTRIDENT SPRのものですが、同一仕様となります。
KRYTAC(クライタック)は、先進的なメカニックデザインが採用されたKRISS VECTOR(クリスヴェクター)シリーズで有名な実銃メーカー、KRISS社グループのエアソフトガンブランド。
リアルガンメーカーだからこそ成し得る最強の剛性と、クラーケンを模したロゴマークで2014年にアメリカよりデビューしました。
→KRYTAC解説ページはこちら
※実銃メーカーで製造されたエアソフトガンですが、当社LayLaxで日本国内への出荷前に全て検品し弾速が日本国内規定に沿ったものであることを確認しております。
※内部への搭載パーツにつきましては日本国内仕様に変更されておりますため海外とは仕様が異なる部分がございます。予めご了承ください。