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IKu COyano
17 時間17 時間前
IKu COyano ‏@noi55ring
本当は当事者が避難訓練に参加しないといけないけど、その際に確認しておくことだけじゃなくて、健常者が気がつけないことを当事者が自分で気がつかないといけないよ。聴覚障害者はパーティションは回りの様子がわからないとか、視覚障害者は貼り紙に気がつかないとか。障害に詳しくないひとは➡
IKu COyano
17 時間17 時間前
IKu COyano ‏@noi55ring
びっくりするほど障害者に気がつけない。まじで。補聴器見えてても聴覚障害者だとは結びつかない。暗いところに貼り紙したり、声でお知らせしたり、暗黙のルールを作ったりする。
IKu COyano
16 時間16 時間前
IKu COyano ‏@noi55ring
大事なのは「障害者がいるかもしれないけどわからないし配慮してられない」避難所運営ではなくて、「こういう人がいる、支援団体がくるまでみんなで頑張れる」避難所運営にしないといけないな。と思いました。 ずっと続かない。ニーズは刻々と変わるから。
IKu COyano
11 時間11 時間前
IKu COyano ‏@noi55ring
三重県で開催されたブラインド方式の災害訓練で、参加者のなかに一定数の聴覚障害者をいれてやってみたらしい。聴覚障害者が倒れて助けを呼ぶ笛を吹いていたのに素通りだったそうだ。
IKu COyano
IKu COyano – ‏@noi55ring
あとで聞いてみると、参加者のほとんどは笛の音は聴こえていた。しかし「それがなにを意味する笛なのかわからなかった」そうだ。そして避難所の受付で障害を聞いたり言ったりしなければ、もう誰が聴覚障害者なのかわからない状況に。防災グッズもきちんと「助けを呼ぶ笛の音」を聞こえる人に➡
20:47 - 2016年1月21日
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@noi55ringさんに返信

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IKu COyano
11 時間11 時間前
IKu COyano ‏@noi55ring
聞いてもらって「この音がしたら助けを呼んでいるという意味だ」と知ってもらわないと混乱するだけ。
IKu COyano
11 時間11 時間前
IKu COyano ‏@noi55ring
防災グッズを買っただけでは、その音が、その光が、なにを意味するのか自分しか知らない。ということが起こりうる。 聴覚障害の常識のなかにいるとそういうのが薄れるので、怖いなと思いました。

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